動物

【動画】何者かに部屋を荒らされている・・・。監視カメラに写っていたのは、まさかのピアノを弾くクマだった!?

1: ファニーちゃん 犯人は意外な動物だった アメリカのコロラド州でちょっと驚きの事件が起こりました。 ケイティ・ハーレイさんが家へ帰ると、なんとキッチンや廊下が誰かに荒らされたようで滅茶苦茶な状態になっていました。 さらに冷凍庫にあったはずの果物もなくなっており、シロップやピーナッツバターなどもすっかり空っぽになっていたのです。 辺りを見回すと、どうやらうっかりキッチンの窓を開けっ放しにしていたようで、そこから侵入されたようでした。 ただちに警察へ通報したケイティさんですが、侵入した犯人はどうやら人間ではないということがわかり、さらにその犯人は意外な行動をしていたのです。 では、ケイティさんの家に侵入した犯人とは一体誰だったのでしょうか? ■ケイティさんの家に侵入した犯人はまさかのクマ…!? 落ち着いた頃にケイティさんは改めて室内で何が起きたのかを知るために、監視カメラの映像を確認することにしました。 するとそこには意外な光景が撮影されていたのです。 なんとケイティさんの家に侵入したのは大きなクマ! リビングをキョロキョロと眺めたかと思ったら、今度はピアノに近づいて見事に音を鳴らしてくれました。 しかもこのクマはどうやらこの家が気に入ったようで、またケイティさんの家にやってきたのだそうです。 窓をドンドンと叩かれたけれども鍵をしっかり掛けて無視をしたらいなくなったんだそうです。 このクマは今現在は行方不明となっているようなので、もしかしたら山の方へ帰っていったのかもしれません。 それにしてもしっかりと立ってピアノの音を鳴らす姿は堂々としていましたね!

○○選

【驚愕】どうみても重力に逆らっている!ありえない形や体勢で造られた彫刻19選

1: ファニーちゃん まるで重力の法則に逆らっているように見えてしまう・・不思議な彫刻たち19!! 芸術とは我々に挑戦するものです。我々の信念に挑み、そして偏見を取り去ろうとするのです。そして時には、「物理学的」な枠組みをも取り去って見せてくれるというわけなんです。これらの写真の彫刻は、ホグワーツ魔法魔術学校の庭に立っているわけではありません。100%現実世界のもの。今回は、そんな美しいと同時に不可思議でもある芸術作品をご紹介していきます!! 街灯の上に・・ 街灯に気を配ることって、あまりありません。でも、たまには気を付けて見てみてください!!面白いものが載っているときがあります!! 街灯の上に・・は、次のページで↓↓

衝撃

【衝撃】「落として壊してしまいました…」正直に消商品を壊してしまったことを謝ってきた小学生…。しかしその直後その子の親がとんでもない一言を放った!

1: ファニーちゃん 母親から信じられない一言 子どもというのは本当に純粋で何事にも素直に行動をします。 だからこそ親からの躾というのはとても大切なものとなります。 今回アルバイトをしていたTwitterユーザーのまつりか(@R_reddot)さんは、とある親子に出会います。 ある日、子どもがうっかり商品を落として壊してしまったことを素直に謝罪をしてきました。 とても素直な子どもの行動だったのですが、その直後やってきた母親が信じられない一言を放ったのです。 一体どんなやり取りが行われたのでしょうか? ■思わず唖然としてしまった母親からの一言 そのやり取りがこちら! バイト中に小学生くらいの女の子が「商品落として壊しちゃいました…」ってわざわざ持ってきてくれたんだけど後から来たその子の母親が「何で店の人に言うの!?」って怒鳴るし私には「それ買う気ないからお金払わないよ」って言って女の子引っ張ってお店出てったの、もう、唖然— まつりか (@R_reddot) 2017年8月26日 子どもは素直に商品を壊してしまったことを謝罪しにきたのに、それを見た母親はそれを見て怒鳴りつけ、さらに買取りもせずにお店を去ったのです。 これにはまつりかさんも唖然としてしまいました。 このやり取りの内容を見た人達からは… 初めまして お母さんには申し訳ない話ですが、女の子が反面教師と思ってそのままいい子に育ってくれるといいなと思います????— まつりか (@R_reddot) 2017年8月27日 こんなに素晴らしいお子さんを、きっと大人がつぶしてしまってるんですね。他にもこういうケースたくさんあると思うと非常に残念です。外から失礼しました。— にこちゃん@弱視げーまー (@RunSmash) 2017年8月27日 FF外から失礼します。自分も昨日レジ同じような案件があり、「商品壊れてるので交換しますね」と言ったら「あぁ、それは子供が壊したので気にしないで下さい」と言われ、なんと素晴らしい親御さんなんだと言葉が出ませんでした。今の世の中ではこっちの方がレアケースかもしれませんね。— ヴェルターズ (@tryandstepgo) 2017年8月27日 というように、母親への批判の声や、逆に良い対応をした母親もいたというようなコメントが続々と寄せられました。 子どもは親の背中を見て育っていきます。 私たち大人が子ども達にとって良い見本になれるように意識しながら行動をしていきたいですね。

仕事

【賞賛】自閉症の高校生を助けたのは一人の警察官だった。その行動力に世界が沸いた

1: ファニーちゃん 自閉症の高校生と警察官 ある日、警察の元に一本の通報が入りました。 その内容は「自閉症の高校生がキャンパスを飛び出してしまった」という内容でした。 実はこの高校生は過去にも暴力行為があったり、自殺をしてしまう可能性もある子でした。 通報を受けたティム・パーディさんはすぐに現地へ駆けつけ、少年を探し始めます。 そして無事に見つけたティムさんが取った行動がとても素晴らしいと賞賛の声が寄せられました。 ■ティムさんがとった素晴らしい行動 ティムさんが少年を見つけた時、その少年は座り込んでいました。 ティムさんは静かに近寄り、一緒に座って会話をし始めたのです。 そして少年は落ち着きを取り戻し始め、笑顔を見せるようになりました。 ティムさんが所属しているアメリカのノースカロライナ州クレンバーグ警察 Facebookには… 【パーディ警官は少年への信頼と絆を築きあげました。それは少年にとっても何より必要なものだったのです。 警察は逮捕をしたり法律を強いたりするだけではなく、こうして歩み寄りで誰かの人生に変化を与えることも役割の1つです】 という書き込みがありました。 この内容に多くの人たちから「こういう警官がたくさんいればいいのに…」「パーディ警官!ありがとう!素晴らしい行動だった」などなど賞賛の声が寄せられました。 逃げた人がいると追いかけて捕まえるイメージの強い警察官ですが、このように歩み寄って会話をして信頼関係を築いていく方もいるんですね。 本当に素晴らしい光景でした!

家族

【お父さんなんて嫌い…!】父親が思春期の娘から嫌われない「唯一の方法」が共感できると話題に!

1: ファニーちゃん 思春期の娘が父親を嫌わない方法 女の子は思春期になると、どうしても父親に対する信頼を失ってしまいやすくなります。 そうなるとよく言われてしまうのが「お父さんなんて嫌い」というセリフです。 もちろん思春期だからと父親も納得はしますが、やはりその場の空気は悪いものになってしまい、母親もなんだか居心地が悪くなってしまうことも…。 そんな中「父親が思春期の娘から信頼を失わない方法」というのがTwitterで紹介されました。 その内容に「とても説得力がある!」と共感の声が相次いでいたのです。 ではその方法というのはどのようなものなのでしょうか? ■思春期の娘から父親が嫌われないための方法 その内容がこちら! 周囲の女性陣にリサーチした結果、父親が思春期の娘から信頼を失わない方法が判明しました。妻を大事にする。妻と仲良くする。以上です。— Nikov (@NyoVh7fiap) 2017年7月5日 なんとその方法はとっても簡単なものでした。 さらに大事なこととして… 母親が娘に、父親のことで愚痴を吐き続けないことも大事だと思います。— day’seyelily (@_daisylily) 2017年7月5日 仲良しな夫婦を見ていると子どもも自然と両親に親しみを感じます。 お互いが大切な人同士だということを知っていると自ずと傷つくような言葉は言わなくなるんだとか! これを見た人たちからは… 「確かに奥さんを大切にしている家庭の娘さんはお父さん好きが多い!」 「おじさま好きな女子から話を聴くと、奥さんを大切にしていて動物にも優しく、家事も積極的に手伝ってくれる人は素敵だと言ってた!」 「母親から父親の愚痴を聞いちゃうとどうしても反面教師みたいになっちゃうんだよね。両親が仲良しというのは大事なのかも」 と共感の声がたくさん寄せられました。 できるようでなかなかできないことかもしれませんが、夫婦円満であれば娘が父親への信頼感を失う可能性が低いというのがわかりました。 娘がいらっしゃるご家庭は、ぜひこれらのことを意識してみてはいかがでしょうか?

○○選

【衝撃】分かっていてもドキッとしちゃう!?認識すると”ソレ”にしか見えない画像10選

あなたの心のバロメーター!!アレに見える?見えない?際どい画像10選!! ここで、ご紹介するのは、実は何の変哲もない写真ばかり。けれど、一瞬見ただけでは、人によってはちょっとHな画像に見えてしまうかも・・!!説明されれば、ホント何てことないんですけどね・・ 下半身が・・・ この写真を見て、まず右の女性の下半身が真っ裸!と思ったあなたの心は汚れています!!実際のところ、右の女性の足ではなくて、左の女性が右を向いて座っているだけ。その足が右の女性の前にあるだけなのです~ 下半身が・・パート2 ある男女入り乱れたパーティーにて。際どい画像ではあります・・ 下半身が・・パート2は次のページで→

○○選

【衝撃】これ公表して大丈夫・・・?芸能人の「これヤバいわ…」という画像まとめ

芸能人のヤバい画像 いつも美しく、カッコ良くキメている芸能人たち。 しかし残酷なもので時には「え・・・!?これ大丈夫?」というレベルの画像が出回っています。 今回はそんな普段は一流の芸能人の「これはヤバいだろ・・・!」というような爆笑必至な画像をお届けします! 福山雅治 『アサヒスーパードライ』CM・RED EARTH篇で、一瞬マツコ・デラックス化する。 渡辺麻友 王道アイドルの渡辺麻友にも整形疑惑 神田うの 何かがおでこに入っている。 二階堂ふみ 女優としてドラマや映画で活躍している二階堂ふみさん。 独特の雰囲気のあり存在感が抜群の彼女。 そんな美しさが完璧に見える二階堂さんにも恥ずかしい欠点があった・・・! ”二階堂ふみ”は次のページで→

○○選

【闇に隠された歴史】私達は目を背けてはいけない・・・学校では教えてくれない欧米のダークな歴史的事実10選

1: ファニーちゃん 欧米の歴史に隠された裏歴史 先人たちの思考錯誤により、我々は様々な恩恵を受けてはいますが、そこには目をそむけたくなるような過ちも多く含まれています。失敗を繰り返して成功をつかむとは言え、今日の学校の先生があまり生徒に教えたくないダークな歴史的事実というのもあるのです。ここでは、実際にあった欧米での衝撃的でダークな歴史的事実をご紹介しましょう!! 動物裁判 動物裁判とは、中世ヨーロッパなどにおいて行われた、人間に危害を加えるなどした動物の法的責任を問うために行われた裁判。もちろん、現代では成立しないものですよ・・ 動物裁判は、次のページで↓↓

衝撃

【感動】動物保護施設に匿名から大金が寄付、そこから始まる優しい世界

1: ファニーちゃん 動物保護施設に大金が寄付 アメリカのカリフォルニア州にあるパサデナ動物愛護協会&SPCAでは、毎年12,000匹もの動物を保護している施設です。 そしてこの施設はボランティアの方たちによる寄付で支えられていました。 そんなある日、施設のスタッフが募金箱を見ると大量の20ドル紙幣が中に入っていたのです。 数えた結果、なんとその額は約8,000ドル(日本円で約80万円)でした。 こんなに大金を寄付したのに、メッセージや名前の記載はなく匿名での寄付だったんだそうです。 そしてこの大金の寄付が優しさの連鎖を生み出していったのです。 ■大金が寄付された1週間後に驚きの光景が! その大金が寄付された1週間後…スタッフはまた驚きの光景を目撃します。 なんとまたまた大金が寄付されており、そのメッセージには… 【先週、匿名からの寄付を見て私も触発されました。 どうかこれで困っている動物たちを助けていってください。 私たちにできるのはこのくらいですが…】 と書かれていたのです。 どうやらこの方は先週にあった匿名の方からの寄付を見て影響を受けて、ぜひ自分も動物たちのために役立ちたいと思い、2,000ドルの寄付をしたんだそうです。 このお金は今後、保護された動物たちのお世話のために使っていくことになりました。 優しさの連鎖から生まれた今回の出来事は本当に素晴らしいことだと思います。 私たちも動物たちを救うためにできるところからサポートしてあげたい!って思えますよね。

仕事

【驚愕】「これでは美味しい料理は生まれません」料理研究家の土井善晴先生の言葉がまさにその通りだと話題に!

1: ファニーちゃん 土井先生の持論 料理研究家として様々なメディアにも多く出演している土井善晴先生! 彼の親しみやすい話し方と丁寧な料理の腕前で、たくさんの書籍も出しており、今注目されている料理人でもあります。 そんな土井先生は自身のTwitterのアカウント土井善晴(@doiyoshiharu)で、とある持論を投稿しました。 その内容を見た人達からは共感の声が相次ぎ、改めて料理を作る時の心構えというのがわかるようなものでした。 では、その投稿内容とはどのようなものだったのでしょうか? ■たくさんの共感の声が上がった土井先生の投稿 その内容がこちら! 「二つ星シェフ」という映画を見たのですが。 シェフが、怒鳴り散らして、気に入らないと物を投げつけて、スタッフをビビらせているような調理場からは、おいしいお料理は、生まれません。そんな調理場から、できてきた料理を食べれば、味に[痛み]としか言えない雑味が必ず見つかります。— 土井善晴 (@doiyoshiharu) 2016年11月23日 「シェフが怒鳴り散らしてスタッフをビビらせているような調理場からは美味しい料理は生まれません。 そこでできた料理は味に【痛み】としか言えない雑味がでる」 料理は腕前だけではなく、料理人の心も強く反映されるものという内容で、この投稿に多くの共感の声が寄せられました。 お料理は、お花と似ているような気がしています。大きくなぁれ、可愛くなぁれ、元気に咲いてねとお花を育てるように、お料理も、おいしくなぁれと。包丁入れるん下手やけどごめんね、どうぞゆっくりしゅんでねと、心で会話しながら作るだけで、ぜんぜん違う気がします。— 酔筆家ゆっこ(YUTAKA MIKO) (@beergirl_yukko) 2016年11月23日 深く同意。料理をするとき、悪口を言ったり聞いたりもしないように心がけてます。食べてくれる人を元気づけるものですもんね。— いそべ晶子@douxnido (@akk_purna) 2016年11月23日 有名なラーメン屋で厨房の中で弟子が親方に怒られるのを聞きながら食事をした後、お腹を下したことがありました。味は美味しくても食べながら気分は最悪。体によくないラーメンでした。— yozakuraj (@yozakurasaurusu) 2016年11月23日 このように実際に自分もそう感じるというような声が寄せられていました。 確かに実際のお店ではオーナーが指導としてスタッフを怒鳴り散らしている光景があるかもしれません。 ですがその中でスタッフが作った料理はやはりどこか雑味が感じられる仕上がりになるものです。 不思議な話かもしれませんが、実際にそう感じている人も多いのです。 また今回土井先生が取り上げた「二つ星シェフ」という映画を批判しているわけではなく、こちらの映画も最終的には和気藹々とした雰囲気になっていくようです。 この映画を通じて土井先生は料理に対する心の込め方について伝えたかったのかもしれません。