ネタ

【面白】「彼女への別れようメールを親父に送信!?」男女間の色々な面白いけど怖いエピソード9選

1: ファニーちゃん 男女間の怖いエピソード 恋人通しや夫婦の間でも、何か秘密があったり隠し事ありませんか。 そんな男女間のエピソードを集めています。 自分に当てはまってしまってドキッっとする人もいるかもしれませんねw 初めて紹介した彼氏の家でWi-Fiに接続されるのは怖すぎです。 彼氏を自分の友達と初めて会わせた後に、彼氏の部屋で宅飲みしてたら「はじめまして~☺」って挨拶していた友達のスマホが彼氏宅のWi-Fiに接続されていたって話がすごい好き— しゅうじ (@syuuzi0903) 2017年7月30日 何歳の時に…計算しない方が良いですね・・・。 本当にあった怖い話30歳のAさんが21歳の女性と結婚することになったことを職場の先輩に報告した時の話。Aさんの先輩「若い嫁さんもらったなー。親御さんとか良く許してくれたな。」A「もう8年も付き合ってますからね。流石に大丈夫でしたよ。」— 賽/ダイスベーダーP (@DiceVaderP) 2017年8月17日 怖い世の中になってきているのかもしれません。 元彼のフルネームからまずFacebookを特定して、FB友達一覧からフルネームでInstagramしてる友人を見つけて、そのID名から友人のTwitterを特定して、そのフォロワー一覧から元彼のTwitter裏アカウントを特定して、元彼の浮気を発見した自分の話好き。— こばかな (@kobaka7) 2017年8月17日 えっ!二股ですか・・・? 三股とかではないですよね…。 友だちの結婚式で、夫の顔を見たことないし電撃結婚かなと思っていたら、「新郎と新婦は5年間つきあい〜」とナレーションが聞こえて、え?3年前に付き合ってたあの男は?半年前に別れたあの男は?おどろいていたら新婦が目くばせをしてきたので私も変顔を返した。— ツナ (@Tuna__chan) 2015年2月4日 携帯見られても、やましい事のない旦那さんで良かったです。 風呂上がりにリビングを覗くと嫁が真剣な表情で僕の携帯チェックをしていたので『今はそっとしておこう』と静かに寝室に向かったのだけど、今朝起きたらちゃんとスマホが充電器に挿してあって嫁って優しいなって思った。— 5歳(嫁公認アカウント) (@meer_kato) 2017年3月2日 間違いました。だけでいいように思いますよね。 死んでくださいは残酷すぎます。 元カノから「今でも少し好きですよ」ってメールがきたからビックリしてたら「あっ、間違えました。死んでください」ってメールがきてさらにビックリした。— わさだ (@sada_Kio) 2012年5月4日 お父さんに別れ話は驚いたでしょうね。 #したことがあるすごい怪我彼女への別れようメールを親父に送信— いくと (@1910_opkp) 2017年4月25日 告白して笑われるのは悲しいですね。 次から告白できなくなりそうな・・・ 大学生の頃、当時好きだった女の子と卒業したら離れ離れになってしまうので「最後に告白しよう」と思って勇気を振り絞って告白したら、何故かめちゃくちゃ笑われた挙句、笑いすぎて涙目になりながら「無理www」って言われた時の僕の気持ちが分かる?「笑顔もめっちゃ可愛いな…」って思ってました。— あど (@a_do_lf) 2016年6月5日 寝坊した彼氏の家の前で、待っている彼女少し怖いかも・・・。。 彼女との待ち合わせ時刻が迫ってるのに、外出の準備すら済んでなくてやばいなって思ってたら、彼女から今どこ?と確認の電話。彼女の執拗な追及を、家出たとこ、今自転車に乗ってる、あと5分で着く、と巧みにかわし、いざ家を出ようと玄関を開けたら、「よう。もう着きそうか?」って彼女が立ってた。— 伊織 「伊織さんと彼女」発売中 (@iorisanv) 2017年8月17日…

○○選

【驚愕】危険すぎて立ち入り禁止!?人類が足を踏み入れてはいけない世界の島10選

1: ファニーちゃん 一度は行ってみたい?!世界各地に存在するスリル満点の島々!! 島というと、ワクワクアイランド♪ とかいう具合でバケーション的な意味では楽しめる場所かもしれません。日常生活から解放され、都会の喧騒をしばし忘れることができる、のどかで美しい自然!!けれど島によっては、行きはよいよい~帰りは恐怖しか残らない場合もあるのです。今回は、そんな様々な危険と隣り合わせの10の島をピックアップしてご紹介します!!日本からはあの島がランクインしていますよ~ 火山噴火の恐怖:三宅島 日本の南西、伊豆諸島の中にある島です。気象庁によって火山活動度ランクAの活火山とされています!! 火山噴火の恐怖:三宅島は、次のページで↓↓

動物

【人間の狂気】「エアガンで撃たれた生後6ヶ月の子犬」体内には18発もの弾が残っていた

1: ファニーちゃん 生後6ヶ月の子犬 「虐待」最も醜く、最も最低な行為。 自分より弱いものに対して、暴力を振るったり、非情なイタズラをしたり、私達には考えも付かないような事をする人達が大勢います。 弱いものに対して虐待する人は、どの時代、どの国にもいるものです。 生後間もない子犬を襲ったのは、人間の狂気でした。 ここから↓ アメリカ・カリフォルニア州のロックヒルで「生後6ヶ月とみられる子犬がエアガンで撃たれる」という事件がありました。 大量に撃たれたため、体には沢山の穴が開いており、出血多量の状態で危ない状態。 発見されすぐに動物病院へと運ばれました。 何が原因か調べるため、子犬をレントゲンで撮影したのです。 すると、体内からは驚くべきものが大量に見つかりました。 続きは次のページで!

怒り

【驚愕】「自由席満席なんだよ!若いんだから立っとけ!」おっさんが放った一言に対する返しが素晴らしい!

1: ファニーちゃん 指定席での出来事 新幹線、平日でもかなりの人が利用されます。 とはいえ、平日であれば自由席でもある程度座ることが出来るのですが、 休みや連休になると自由席に座るのはなかなか難しいもの。 自由席に座れなかった場合、諦めて立っているしかありません。 しかし、中にはとんでもない人がいるのです。 今回は某掲示板に寄せられた「新幹線で指定席に座ろうとしたら、知らないおっさんが座っていた」というお話をご紹介します。 ココから↓ 先月新幹線で東京に向かってたら、 指定席車両でひと騒ぎがあった。 途中で乗車してきた就活中らしき女の子が、 自分の斜め前の席で何度も切符と番号を確認してた。 どうも自分の席に関係ないオッサンが座ってるらしい。 女の子、遠慮がちにオッサンに言う。 「寛がれていらっしゃるところ、大変申し訳ありません。 失礼ですが、座席をお間違えではありませんか?」 オッサン答える。 「自由席が満席だからこっちにきたんだよ、ワリーか」 このおっさんの一言に女の子が放った一言は次のページで♪

画像

【整形】「400万の費用を使いエルフになった男性」のビフォーアフター画像!

1: ファニーちゃん ルイス・パドロンさん アルゼンチンに住む「ルイス・パドロン」さん(25歳)。 小さいときからファンタジーに出てくる種族の「エルフ」に憧れをもっていました。 彼は成長し、大人になるにつれその思いが強くなっていき、最終的に 「自分がエルフになりたい」 と強く願うようになりました。 そしてエルフになるために「400万円」を使い、整形手術を繰り返しました。 こちらは17歳のときのルイス・パドロンさん。 ルイスさんは若い頃にいじめられおり、そのせいでよりファンタジーの世界に没頭していきました。 ファンタジーの世界に入り込む事で幸せになれたそうです。 そして「自分がエルフになりたい」と思ったルイスさん、最初は髪の毛を伸ばし染色しただけでした。 しかし、これだけではエルフの姿には全く近づく事は出来なかったのです。 そこで、鼻の整形、アゴの脂肪吸引、目の色を変える手術、全身脱毛など、合計400万円弱の費用を使い肉体を改造しました。 その結果が・・・ 結果は次のページで♪

○○選

【恐怖】精神病で自殺した日本画家「石田徹也」の見ると不安になる画像集

1: ファニーちゃん 夭折した画家-石田徹也の作品集 石田徹也は1973(昭和48)年静岡県焼津市生まれの武蔵野美術大学卒。 作風は風刺画的な側面が強いのが特徴。 また、作品には作家本人と似た青年が描かれることが多いですが本人は否定しています。 2005年に踏切事故で死去。 タイトル:「飛べなくなった人」 翼もプロペラもあるのに「飛べない」とは… タイトル:「ぐち」 ハサミで切符を切っている青年。うつろな表情にゾッとします タイトル:「ダンゴ虫の睡眠」 石田徹也の作品の中でも異色 次のページで!

動画

【怒り】1年以上「木箱」に閉じ込められ、脊椎は曲がり、衰弱したブルドッグの「キキ」

1: ファニーちゃん ブルドッグのキキ 動物の虐待、いつになったらなくなるのか・・・ 世の中には虐待を受け、辛い状況のまま過ごしている動物が沢山います。 世界的にも虐待はダメだ、動物は大切にしないといけない、 という運動が少しずつ広がってきてはいますが、 自分より弱いもの、小さいものを虐待する人は後を絶ちません。 今回ご紹介させていただくのも「飼い主に虐待され続けたブルドッグのキキ」のお話です。 ココから↓ 彼女の名前は「キキ」 もうする2歳になるメスのワンコ。 キキは生まれてからずっと、今の飼い主のもとで暮らしており、 その間ずっと「ガレージの中にある木箱」の中に閉じ込められて暮らしていました。 木箱の中は狭く、身体を動かす事は出来ず、更には真っ暗でほとんど何も見えない状態です。 その為、キキは自分で歩く事は出来ず、食事を取る事もできない状態でした。 ある日、そんなキキに転機が訪れました。 近所に住む住人により救い出される事になったのです。 キキのその後は次のページで♪

面白

【ほっこり】「何処の城の姫君か…」困っている妊婦さんを助けた女子高生の一言が可愛くて思わずほっこり!

妊婦さんを助けた女子高生のほっこりする一言 困っている妊婦さんがいたらやっぱり助けてあげたいって思うもの! でもいざこういう場面に直面するとどうやって声をかけたら良いのかって悩んでしまいますよね。 とある妊婦さんもまた、女子高生に助けてもらったそうなのですが、その時の女子高生の一言が、まるで戦国時代のお姫様のようだったというのです! その体験をしたのはTwitterユーザーのきなこ(@3h4m1)さん。 妊娠中だった彼女は駐輪場でなかなか自転車を入れることができずに困っていました。 するとそこにちょっと内気な女子高生が思い切って声をかけて助けようとしてくれたんだそうです! そのやり取りの一部始終を今回ご紹介いたします! 妊婦さんを助けようとした女子高生とのやり取りがこちら! 自転車のタイヤはめの金具の高さが互い違いになっている駐輪場の「高い」方にわざわざ自転車を突っ込もうとして苦戦する妊婦(私)を見かねて勇気を振り絞った様子の内気そうな女子高生が「..お、お助けいたす..!」自転車のお尻を押してくれた。何処の城の姫か、かたじけない。— きなこ (@3h4m1) 2017年6月22日 女子高生もやっぱりどう声をかけたら良いのかわからず、思わずこんな言葉遣いになってしまったのでしょう(笑) きなこさんも思わず心の中で「かたじけない…」と思ってしまったようです。 実際にこの投稿を見た人たちからは、「ほっこりした!」「なんて気高い女子高生なんだ!」「なんて可愛くて心優しい姫君なのでしょう!」というように絶賛の声が寄せられていました。 そしてこの後には… 自転車をはめ終わった後、言い間違いに気づいて、頰を赤らめ走り去って言った姫。その制服は近所のS学院やな!おばちゃん電話して御礼言っちゃうから!ありがとう優しい姫。— きなこ (@3h4m1) 2017年6月22日 言い間違いに気付いた女子高生は恥ずかしそうに走り去っていったんだとか! ますます可愛らしいなって思っちゃいますよね。 この女子高生の勇気ある行動は本当に素晴らしいものだと思います。 きっと素敵な女性に育てられたのでしょうね!

動物

【感動】ある日突然、”愛犬がご飯を半分残すようになった”その理由に涙が止まらない・・・

1: ファニーちゃん 愛犬がエサを半分残す理由 飼い主さんはラブラドールの愛犬「クッキー」のエサが入ったボウルを見ると、 半分だけエサが残されているのを発見しました。 飼い主さんはそれを見た時・・・ 「ご飯の量がちょっと多かったのかな?」 「具合でも悪いのかな」 「食欲がなかったのかな」と色々と考えました。 クッキーがご飯を半分残すのには、ある理由がある事に思い出したのです・・・。 理由に気がついた飼い主さんは、思わず胸に熱くなる物を感じました。 この家には、クッキーの他にラブラドールの「スティッチ」という犬も暮らしていました。 2匹は年齢は離れていましたが、仲良しでエサを食べる時もいつも同じボウルで一緒に食べていました。 エサを分けて食べるという行動をクッキーに教えたのは、スティッチだったのです。 そんなスティッチが亡くなってしまい、クッキー1匹だけとなってしまいました。 クッキーはこの日から1つのボウルに入ったエサを1匹だけで食べることになります。 ボウルの中にも1匹分だけのエサだけ入っているのですが、 半分だけ残されているのです・・・。 クッキーは、スティッチと一緒に過ごしていた時と同じようにエサを半分だけ残して、スティッチの分を残していたのです! エサの量は1匹分なので半分残すという事は足りていないはずなのです。 今までの習慣が残っているのか、スティッチが食べると思って残しているのかはわかりません。 エサを残したクッキーの行動は本当に心優しいですよね。 スティッチが亡くなった事が分かったきたクッキーは、最初は落ち込んでいましたが、 少しずつ元気を取り戻しているそうです。 犬の絆って、素晴らしいものですね。

衝撃

【仰天】ATMには長蛇の列、最前のおばさんにイライラした若者が放った一言が思わぬ事態に!

1: にこる あまりの遅さにイライラ 今回ご紹介するのは、少し田舎で起こった驚きのエピソード その地域にはATMが1つしかなく それだけでも若干の不便さを感じますが 人口の少ない町で、それほど普段から不自由はなかったそうです。 しかし、ある日 1人のおばさんが10分以上にも渡ってATMを占拠 その後ろには5人以上の列が出来て居ました。 何をモタモタしてるのかと ついにイライラがピークに達した若者がおばさんに向かって 「後ろ並んでるんだから早くしてください!」と一言 そうするとおばさんの口から出てきた一言は 「息子がお金を貸してほしい」と言って来ているとのこと おばさんはそのまま、慣れない手つきでATMに向かおうとしますが・・・ 後方に居たサラリーマンらしきスーツの男性が一言 「あの、それって・・・本当に息子さんですか?」 最初は何を言っているのかわからなかった周りの人たちも その後すぐに「あっ・・・」と気がつきました。 全くATMを操作したこともないおばさんに対して、 本当の息子さんが無理くりにでもお金を振り込んでくれ、 そんなお願いをするでしょうか? そのサラリーマンに続き、最初に文句を言った若者も 「今、振込詐欺とか流行っているので、一度息子さんに 確認したほうがいいですよ」そう言い放ちました。 最初はためらって居たおばさんも、周囲のその声に 念のためにと思ってくれたのか 携帯電話を取り出して息子さんに電話 するとすぐに繋がったのか、おばさんの口からは 「え?違うの?頼んでない?」 と驚きながら声を発したのです。 結局、息子さんは本当にお金を貸してほしいなどの 相談はしておらず、今回のは本当に詐欺だったの事。 その後「ありがとうございました」と何度も頭を下げたおばさんは そのまま警察に行くと言ってATMを去って行ったそうです。 最初はみんなイライラしていた空気でしたが 詐欺だと発覚、未然に防ぐ事を出来たことから みんな自然と笑顔になっていました。 確かに若者のおばさんに対する最初の言葉は 少し言い方がキツかったかもしれません ひょっとすると別のトラブルに発展していた可能性も否めません しかしながらその一声が無ければ・・・ と思うと人と人との関わり合いというものは不思議なものですね。 なんらかの縁があって今回の事態が起きたのでしょうね。