衝撃

【驚愕】医者ってやっぱり凄い!!飛行機の乗客が口から泡を吐いて意識を失った!?居合わせた医師が使った道具が凄い!

1: ファニーちゃん 医師の咄嗟の判断で救われた乗客 中国国際航空の飛行機の中で、ある出来事が起こりました。 その飛行機に乗っていた乗客の1人が泡を吐いて意識を失ってしまったのです。 ただちに客室乗務員は機内アナウンスで医師がいるか呼びかけました。 そして現れたのは上海Longhua病院に勤務しているTian Yuさんで、その乗客の状態を見て「てんかんの発作だ」と判断します。 するとTianさんは客室乗務員にあるものを持ってくるようにお願いします。 それは意外なもので、それによって乗客も救われたんだそうです。 ではその意外なものとは何だったのでしょうか? ■乗客を救った意外なもの 乗客の様子を見たTianさんは客室乗務員に「スプーンとタオルを持ってきてくれませんか?」とお願いをします。 タオルはわかるけれども、何故スプーンなのか疑問に思いながらも客室乗務員はすぐに取りに行って駆けつけました。 するとTianさんはまず、スプーンで乗客の舌を抑えました。 これは気道を確保して窒息をしないようにするためで、その状態を維持し続けていると、乗客の発作も収まってきました。 それを見たTianさんは、今度は「つまようじを持ってきてください」とお願いをします。 するとTianさんはつまようじで乗客の頭につまようじを刺していき、刺激を与えていきました。 Tianさんはつまようじを鍼治療の鍼として使っていたのです。 すると乗客の状態はみるみる良くなり、体を自分で動かせるようになって、最終的には自分の座席に座れるまで回復しました。 飛行機の中だと医療機器も少なく、医師ができることは正直限られてしまいます。 しかし今回のように機内にあるもので対処をするTianさんは本当に素晴らしい医師だったと評判でした。 乗客が無事に助かって本当に良かったです!

家族

【驚愕】もう会えないはずの亡くなった父親、ホコリまみれのゲーム機をつけ画面に映っていた映像の中身に・・・

1: ファニーちゃん ホコリまみれのゲーム機 YouTubeにとある動画が投稿されました。 その動画の内容は実際の話に基づいて作成されたもので、動画を見た人達からは感動したという声が相次ぎました。 その内容は、青年がゲームを通じて亡くなった父親の姿を見るというものでした。 一体このゲームにある父親の姿というのはどのようなものだったのでしょうか? 今回は「感動した!」という声が相次いだ動画をご紹介していきたいと思います。 ■ゲームの中にいた父親の姿 その動画がこちら! そのゲーム機を見つけた青年は、幼い頃父親と一緒にゲームで遊んでいたことを思い出します。 しかしその父親は青年が6歳の頃に亡くなってしまいました。 それ以来、このゲーム機を見ると父親との思い出が蘇ってきて辛くなるため、10年間倉庫の中にずっとしまっていたようです。 ですが、今回青年はゲームを起動しました。 当時父親と遊んだレーシングゲームには… なんと亡くなった父親が生前プレイしていた車が横を走っていたのです。 これはレースの最速記録データをゴーストとして反映しているのですが、青年はこれを見た時に「父親とまた遊べる!」と感じたのだそうです。 そこで青年はこの父親を追い抜こうと何度もプレイし、挑戦し続けていった結果、なんとか父親の幽霊を追い抜くことができました。 やっと1位でゴールできる!という状況でしたが、青年は1位のままゴールするのをやめたのです。 彼が最速記録を塗り替えてしまうことで、お父さんのデータが消えてしまうからです。 本当は父親を追い抜きたいのではなく、父親と一緒にまた遊びたかったのでしょう。 これからも彼はこのゲームを通じてお父さんとの思い出を大切に取っておくことでしょう。

衝撃

【衝撃】文具店スタッフからの唯1つのお願い・・・「試し書きで絵を描くのはやめてほしい」その理由に納得

1: ファニーちゃん ペンを試し書きする場所 文房具店に売っている数々のペン…。 その近くに必ず設置されているのは試し書き用の紙ですよね。 これはペンがどんなものなのかを試すために使うものなのですが、この試し書きの紙について、ある店員さんがお願いをしていました。 そのお願いを見た人達からは「その通りだ」という声が相次ぎました。 では文房具店の店員さんからのお願いというのはどのようなものだったのでしょうか? ■文房具店の店員からのお願い そのお願いがこちら! これ本当に絵描きさんにお願いしたいことなんだけれど 筆記具の試し書き用紙にガチ絵はもちろんラクガキをしないで欲しい 試し書きは筆記具の書き味やグリップ感が用途や自分の筆圧・癖と相性が良いかを確かめるために文字や線を書くことに留めて欲しい— (創作) (@w_h_motors) 2017年6月18日 店員さんからのお願いは「試し書き用の紙で本気の絵やラクガキをしないでほしい」というものでした。 本来、どんな使用感なのか、どんな色なのかを知ってもらうためのもので、イラストを描くためのものではないとのこと。さらに… 新品商品として店頭で売られているボールペンのインクの減りに個体差があり過ぎるのと 何も知らないお客さんからすれば試し書き用紙に描かれたラクガキに使用された筆記具は商品価値もなく新品じゃないんだよな サラサとかカラーバリエーションの豊富さが魅力だけれど— (創作) (@w_h_motors) 2017年6月18日 ただでさえ試し書きをすると新品ではなくなってしまい、誰かに使用されたペンがお客様の元へ行ってしまう状況なのにイラストを描くというのはもってのほかで… インク残量が半分以下になる大作を用紙いっぱいに描かれてそれを見つけたお客さんから注意を受けたことがある 最初 大作を描く予感がしたから注意したんだけれど 休憩から帰ってくると完成してたんだな サインつきで 違うんだよ 売り物は君の絵じゃなくてダメにされたペンなんだよ— (創作) (@w_h_motors) 2017年6月18日 実際に他のお客様から注意を受けたこともあり、気をつけていたけれども休憩から帰ってきたらイラストが完成していたということもあったそうです。 それを見た店員は「売り物は君の絵じゃなくてダメにされたペンだ」と訴えていました。 最終的にこの試し書き用の紙はどうなるのかというと… ボールペンは週に5本ぐらい「店頭破損」扱いで処分している イラストレーターだろうが神絵師だろうが試し書き用紙は閉店後に新しくしてシュレッダー行きだから神絵だろうが人気キャラだろうが損害分を回収する価値はない 本当に絵に価値が無くなる場なんだよ 俺も嫌だよシュレッドすんの— (創作) (@w_h_motors) 2017年6月18日 また、試し書き用のペンを置くのはどうかという提案もあったそうなのですが… リプありがとうございます。当店でも対策に各商品に一本づつサンプルを店頭に置き、損害は大幅に減少しましたが、理由は様々で、新品を開封して書いてらっしゃるお客様にサンプルの使用をおすすめするためお声がけしたところ「他人が使ったサンプルで試し書きをしたくない」との要望もありました。— (創作) (@w_h_motors) 2017年6月18日 こういった人も実際いるので、試し書き用のペンを置くというのも難しいようです。 この内容を見た人達からは… 「これは私も見ていて不愉快!なんで買わないの!?って思う」 「どんなものでも値段がつけば商品なんですよね…。試し書き、試飲や試食、試供品などはコストがその分かかってるんだから遊び感覚で使っちゃいけないんだよね」 「こういう人って『買う』っていう概念がないんだよ…。ただ「私絵が上手いでしょ?」と自己顕示欲を満たしたいだけなんだよね…改めて見ると非常識だよなぁ」…

○○選

【超危険!?】殺される覚悟は出来ている!?危険だけど好きすぎてペットにしちゃった「危険で珍しい動物」10選

1: ファニーちゃん 世界中で飼われている危険な珍ペットたち10!! ペットと一緒にいることは幸せを感じさせてくれるだけでなく、ストレスを軽減する働きもあります。ペットとして一般的なのは犬や猫ですが、世界には非常に奇妙な動物をペットとして飼っている人もいます。こうしたペットを飼うためには許可証が必要ですから、安全は保証されているはずです。けれど、彼らの野生の本能は残っているということを意識しておくことは大切です。今回は、世界で飼われている危険なペットたちを紹介していきます!! ゴキブリ ゴキブリ・・信じられないかもしれませんが、いるんです、世界には。ペットにしている人が!!彼らは気持ち悪いだけでなく危険な生き物でもあるのですが・・ ゴキブリは、次のページで↓↓

○○選

【衝撃】まさに痴態・・・あの芸能人のヤバ過ぎる黒歴史画像30選

芸能人の黒歴史画像 芸能人はビジュアルやファッションなど最先端をいく存在ですよね。 テレビで輝き圧倒的な存在感を放つ彼ら。 そんな芸能人たちも消したい過去を持つ人たちがいます。 一体どんな恥かしい過去があったのか見てみたいですよね? 今回は第一線で活躍している芸能人の「こんなことやらかしてたんだ・・・!」という黒歴史画像をお届けします! TAKAHIRO ミュージカルの「テニスの王子様」の時。 木村拓哉 たるんでる体・・・。 松嶋菜々子 これは完全なる黒歴史です。 綾瀬はるか 女優としてドラマや映画で活躍している綾瀬はるかさん。 抜群のプロポーションと美貌で今やドラマなどに引っ張りだこですよね。 しかし、駆け出しの頃の綾瀬さんの体形がやばかった・・・! ”綾瀬はるか”は次のページで→

動物

【驚愕】感染症を患い立ち上がることもできなかった野良犬・・・スタッフの諦めない気持ちが奇跡を起こす

1: ファニーちゃん 生きていることが不思議なほどの瀕死状態 インドのとある路上で、1匹の野良犬が保護されました。 その野良犬は全身が傷だらけで生きているのが不思議なくらいの瀕死状態だったのです。 そしてこの犬は保護された場所から近い「Animal Aid Unlimited」という保護施設へ搬送されます。 死んでしまう前に何とか保護することができたこの野良犬は、2ヶ月後に奇跡的にも元気を取り戻すことができました。 ではこの犬が回復していく奇跡の出来事をご紹介していきます。 ■保護された犬の状況 保護された時の犬の様子は、とにかく予断を許さない状況でした。 重度の感染症に侵されていた犬は、皮膚もただれボロボロになってしまっており、自分で歩くこともできないような状態だったのです。 もし発見が数日でも遅れていたら、きっと亡くなってしまっていたかもしれません。 またこの犬は人の手を極度に恐れていたこともあり、もしかしたら過去に何か辛い事があったのではないかと思われました。 警戒心が強い状況でしたが、保護スタッフの人は優しく接するようにしていき、徐々に警戒心を解いていきます。 そして懸命な治療とケアによって徐々に回復していった犬は食事もできるようになっていきました。 そして2ヶ月後には元気な姿を見せてくれるようになりました! ■すっかり元気になった犬の姿! 保護されてから2ヶ月後… 重度の感染症でボロボロになってしまった皮膚は完全に治り、元の綺麗な白い毛が生えてきたのです。 この表情を見ると、すっかり心を開いている様子で保護された時の犬とは全く別の犬のようにも見えますね! この犬の笑顔を見ることができて本当に良かったです! 最初は警戒心が強くてなかなか心を開いてくれませんでしたが、保護スタッフの懸命なケアで命をつなぐことができました! この犬は今後は新しい里親さんを募集する予定なのだそうです。 今度こそ幸せに暮らしていける素敵な里親さんに引き取られると良いですね!

動画

【動画】マッチョでちょっと強面なおじいちゃんへ孫からのサプライズ!それを見た瞬間おじいちゃんがとんでもない行動に!

1: ファニーちゃん サプライズに喜びを爆発! サプライズで喜びの報告をするというのはお互いが幸せな気持ちになれる素敵なものだと思います。 今回、ちょっと強面でマッチョなおじいちゃんは、とあるサプライズを孫から受けました。 その内容はとてもハッピーな内容で、それを知ったおじいちゃんはかなりビックリした表情を見せました。 その後、あまりの嬉しさに崩れ落ちてしまうほどの衝撃を受けていたようです。 では屈強なおじいちゃんが崩れ落ちてしまうほど喜んだサプライズの内容とはどのようなものだったのでしょうか? ■おじいちゃんが喜んだサプライズ そのサプライズの様子がこちら! 孫から1通の手紙を受け取ったおじいちゃんは、「なんだろう?」と思いながらも手紙を開けます。 すると中には赤ちゃんのエコー写真が入っていました。 それにビックリしたおじいちゃんは思わず手紙を放り投げてしまいます。 後ずさりをしていったおじいちゃんは、一瞬怒ってしまったのかと思ったのですが、そうではなく喜びを爆発させていたのです。 そして孫からは「実は双子なのよ」という言葉をかけられた途端、おじいちゃんは立っていられないほどの衝撃を受けましたが、その表情はとても嬉しそうなものでした。 孫からのサプライズに喜ぶおじいちゃん…このやり取りを見ると思わずほっこりしてしまいますよね!

感動

【感動】「一緒に学校へ行こう!」体に障がいのある友達を毎日おんぶをして一緒に登下校をした男子学生!その姿に感動させられる!

1: ファニーちゃん 友達と一緒に毎日登下校 中国の江蘇省北部の徐州市にある大許高校に通っている謝旭くん。 彼は入学してすぐに張馳くんという友達に出会いました。 実は張馳くんは筋ジストロフィーという病気を抱えており、筋肉が萎縮してしまって自分の体重も支えることが難しいという状態だったのです。 それでも張馳くんは学校が大好きで、何とかして通いたいという想いを汲み取った謝旭くんは、毎日張馳くんをおんぶして登下校をすることにしました。 その姿はとても立派なもので、周りの学生たちにとっても大きな影響を受けたようです。 では2人の登下校の様子や学校での様子はどういったものなのでしょうか? ■毎日一緒に登下校をしていた2人の様子 謝旭くんは身長が173㎝で体重が75kgと、ごく普通の体格の男子学生ですが、張馳くんの病気のことを知ってからは毎日彼をおんぶして登下校をしていました。 当時の様子を大許高校の教頭は「この2人の学生の行為は非常に感銘を受けて心を揺さぶられた…。家族でもないのに3年間毎日おんぶし続けていたのですから…」と語っていました。 2人は学生寮に暮らしており、毎日一緒に登下校するだけではなく、食事や洗濯などの家事の手伝いもしていたのだそうです。 謝旭くんは登下校だけではなく、移動教室の時でもおんぶをしていたので、毎日10数回はおんぶしていたんだそうです。 毎日おんぶをして大変そうと思われるかもしれませんが、2人は笑顔で接していたのだそうです。 さらに2人は非常に真面目な生徒で、クラスの成績もトップクラスで大学への進学を希望しているのだそうです。 張馳くんは謝旭くんのおかげで毎日学校に通うことができ、張馳くんが病気になった時以外は一度も休まずに登校したのだそうです。 そして謝旭くんの行動を見ていた他の生徒たちも徐々に手助けをしてくれるようになりました。 2人の友情は本当に素晴らしいもので、これからもずっと続いていくことでしょう!

衝撃

【衝撃】結婚式の直前で婚約破棄された女性・・・新婦の思い切った行動により披露宴は開催され会場には笑顔が溢れかえった!?

1: ファニーちゃん 結婚式直前に婚約破棄 好きな人と結婚式を挙げる直前は本当にワクワクした気持ちになります。 だからこそ些細なことがきっかけで喧嘩になり「結婚するのはやめよう」なんていうことになってしまうと本当に辛いものです。 しかし今回アメリカのニューヨークに暮らす女性は、夫となるはずだった男性から婚約破棄を言い渡されてしまいます。 女性は「このままキャンセル料を払うのは嫌だ」と思い、とある事を思いつきます。 その結果、披露宴会場は悲しみではなく笑顔で溢れる素敵な光景が見受けられました。 では彼女が思いついた事とはどういうことだったのでしょうか? ■婚約破棄された女性が考えたアイデア アメリカのニューヨークに住む中国人のイル・サンさんは結婚式直前で婚約破棄をされてしまいます。 本当に結婚式直前だったため、全ての手配が終了した状態でした。 約86万円もした披露宴会場、予約したDJを断るのも間に合わないような状況で、イルさんは「このままキャンセル料を払うのは嫌だ…」と思い、とある事を思いつきました。 イルさんが思いついたのは、披露宴会場に10代のシングルマザーや低所得の家庭で暮らす子供、さらに施設にいる子ども達を招待してパーティを開くというものでした。 イルさんは働いている会社の社員に結婚破棄になったことを伝え、子どもたちのためにパーティをしたいと相談します。 そして当日には、フェイスペイントをしてくれるアーティストやバルーンアーティストやカメラマンなども集まり、子どもたちが喜ぶ絵本も用意して素敵なパーティが始まりました。 また、この日は母の日だったということもあり、普段貧しくてなかなか感謝の気持ちが伝えられなかった子ども達も、ママに感謝の気持ちを伝えられる素敵な1日になったようです。 イルさんも「このまま家で1人でずっと泣いているより全然良い!たくさんの子ども達が来てくれたおかげで笑顔が溢れる素敵な1日になった」と語っていました。 愛している男性から結婚破棄を言われてしまい、本来なら落ち込んで何をする気力も起きなくなるものです。 でもイルさんは子どもたちのために何かをしてあげたいと思い、今回の計画を実行しました。 きっとイルさんだけではなく、招待された親子たちにとっても素敵な思い出になったことでしょう。

衝撃

【賞賛】「家庭で虐待を受けているかを見抜く方法」ある教師が教える方法が凄い!

1: ファニーちゃん 家庭で虐待を受けているかを見抜く方法 子どもへの虐待については日常的にニュースでも取り上げられており、その内容に心を痛めている方もたくさんいらっしゃることでしょう。 さらに、子どもが意思をハッキリ言える年齢になっても虐待を受けていると訴えることができないのも現状にあります。 というのも、子どもにとって親は一番大好きな存在で、親が怒るのは自分が悪い子だからと思っている傾向があるからなのです。 実際に虐待に気がつくのは学校や病院の先生たちが身体にある痣を見てからであることがほとんどですが、痣ができている時点で虐待はかなり深刻な状況ですよね。 今回とある学校の先生は子どもが虐待を受けているかを見抜く方法を教えてくれました。 ではその方法とはどのような方法なのでしょうか? ■学校の先生が教える虐待を見抜く方法 その方法がこちら! 最近なるほどと思ったのは担任の先生が生徒が普段家でどんな叱られ方をしてるのか知りたい時に正攻法から聞き出さずゲーム感覚で「先生を叱って傷つけてごらん」と言うとその子が親に言われて傷ついた言葉が主語を先生に置き換えて出てくるというもの。これで虐待が見抜けるかもしれない。すごい!— 目黒@壁博ありがとうございました (@nokolover) June 13, 2017 まず先生が子ども達に「先生を叱って傷つけてみて」とゲーム感覚で問いかけます。 すると子ども達もゲーム感覚で素直に先生を叱りますが、その時の言葉は普段家庭で言われている内容になります。 子ども達にとってはこの叱り方が当たり前と思っていて、それが虐待かどうかなんて考えることはほぼありません。 だからこそ先生は普段家庭でどんなことをいわれているのかというのを、さりげなく聞いて虐待されているかを判断していたのです。 実際に投稿した本人もこの方法を試したところ… ちなみに次男に試しに聞いてみたら「いつもだらしがないんだから!」って叱られて自分も思い当たる節があって普通にヘコみました_( :⁍ 」 )_— 目黒@壁博ありがとうございました (@nokolover) June 13, 2017 なんだか思わずほっこりするような内容ですが、これで虐待が見抜けるというのは本当にすごいことです。 他にもこんな意見がありました。 「親は大したことないって思ってても子どもが重く受け止めている可能性があるんだよね…こういったすれ違いは実はよくあるのかも」 「子どもが普段言いそうもない悪態や罵声を発した時に『おうちの人がそう言うの?』って聞くと黙り込むんです…これは当たりだなって思った」 と実際に虐待を見抜いたケースもあるようです。 さらに親から子どもに問いかければ、普段どんな叱り方をしているのかというのもわかります。 ぜひこういった方法を活かして、子どもたちを虐待から守っていきましょう!