衝撃

【共感】「エスカレーターの片側を空けるのはマナー?」障がいがある人のツイートに深く考えさせられる

1: ファニーちゃん エスカレーターの片側を空けるのはマナーではない a 駅や商業施設などに設置されているエスカレーター。 このエスカレーターには様々なルールやマナーがありますが、その中で一体誰が決めたのかわからないようなマナーもあります。 それが「エスカレーターの片側を空けて急いでいる人が通れるようにする」というもの。 このマナーについてある人物がTwitterにあるお願いを投稿しました。 エスカレーターを利用する方へ…利用する皆さんが安全に乗り降り出来る様に、エスカレーターは歩かないで下さい利用する中には障害などで介護者や補助犬と並行して乗らなければならない場合がありますどうか皆さんのご協力、ご理解を宜しくお願い致します#拡散希望— ペコ (@pekori0126) March 4, 2018 障害がある方、また介助犬と並行して乗らなくてはならない方の場合、片側を空けるということはできません。 しかし、そもそもエスカレーターというのは階段の上り下りが辛い人が利用するもので、歩くというのがマナー違反なのです。 この投稿について強く共感する声も多く寄せられていました。 ほんとにそう思います!私の母は左半身に麻痺があるのでエスカレーター乗る時は右手でベルトに捕まりますするとエスカレーターを歩く人から「関東は左よりだよ!」と言われてしまいます。身体の不自由な人が利用していることがあるので危険ですので歩くのはやめて欲しいです https://t.co/cOkIVSKdO3— coro (@corocoropoteto) March 5, 2018 よく「関東は左で関西は右」なんていうマナーを耳にしますが、実際にそんなマナーはありません。 ただ急いでいる人がエスカレーターを歩いて良いという都合の良い解釈をしていったためにこういった風潮が強く出てしまっているのです。他にも… 「そもそもエスカレーターは歩くように設計されてないんだけど…」 「もうエスカレーターの片側を空けるっていう習慣はやめるべきだわ」 「私も子どもと手をつないで乗る時、無意識に上下になっているけど、別にそうする必要ないんだよね…できれば横に並んで乗りたい」 と様々な声が寄せられていました。 「エスカレーターは歩いてはいけない」というのがまだ浸透していないのかもしれません…。 多くの人がエスカレーターは歩かないというのを徹底すれば、このような問題も起きないのではないかと改めて思いますね。

衝撃

【救われる】「見下されたらラッキーだと思え!」過小評価に悩む人たちを救ったツイートに共感の声が相次いだ!

1: ファニーちゃん 過小評価されている人はむしろチャンス!? a 4月が始まって新たに社会人の一員となった皆さんは、そろそろ仕事に慣れ始めてきている頃だと思います。 しかし社会というのは理不尽なこともあり、時には過小評価をされてしまうこともあり、悔しかったり苛立ちを覚えることもあるかもしれません。 そんな中、TwitterユーザーのTestosterone(@badassceo)さんは、ある言葉をツイートしました。 それは、人に見下されたような態度を取られたらぜひ思い出してほしい言葉でした。 バカにされたり見下されても気にするな。むしろラッキーだと思え。過小評価はプラスに働く。相手が競争相手なら油断しているので倒しやすいし、上司や取引先にその他大勢なら期待値を簡単に上回って黙らせる事ができる。バカにされた?見下された?おめでとう。ひっくり返してドヤ顔キメるチャンスだ。— Testosterone (@badassceo) April 5, 2018 人からバカにされるとイラッとしてしまいますが、逆にこれを逆手に取ってチャンスに変えることができるのですね! プラス思考で考えるだけで大分心も楽になりそうです。 実際にこの投稿を見た人達からは… 「ありがとうございます!励みになりました」 「素晴らしいプラス思考!参考にさせていただきます」 「最高かよ…いつも励みになるツイートありがとうございます」 という声が寄せられていました。 イラッとすることも考え方を変えるだけで、自分の糧にすることができます。 そうすると人生もまた明るく見えてきますね。

衝撃

【納得】和服が衰退したのは不便だからという理由もあるけれども、祖母が語った理由を聞いて納得した!

1: ファニーちゃん 和服が衰退した理由について祖母が語った内容に納得! a 皆さんは「着物」についてどのようなイメージがありますか? パーティやディナーショーへ行く時などに着ていくと見映えが良くて日本人らしい美しさと気品が感じられますよね。 もちろん冠婚葬祭でも着用できるものとなっており、女性にとっても憧れのファッションともいえます。 しかしいざ着てみるとなると、着付けが難しくてハードルが高い…と感じる人も少なくありません。 「着物を着たいけれど朝から美容院で着付けするのが大変…」となると、どうしても簡単な洋服で済ましてしまいますよね。 せっかく購入をしてもなかなか着る機会がない…なんていうこともある中、Twitterユーザーの紺さんの投稿が注目されました。 「和服がこんなにも衰退したのは、不便なのもあるけど、綺麗に着なさいみたいな風潮になったからやわ。むかしは普段着だったから、着乱れてようが裾が短かろうが、靴履いてようがなんも言われんかったのに、今はちょっとおかしな着方してたら変な目で見られる」昔の写真見ながら祖母のお言葉。— 紺 (@kon_akitainu) August 27, 2017 確かに普段着として着物を着用する時代では、特別綺麗に見せようと考えていませんでした。 昔は着物を着て家事をしたり育児をしていたこともありました。 しかし洋装が主流となり、簡単に着られることから男女ともに洋服を着用するようになりました。 この投稿を見たネット上の声では… うちの母も同じこと言ってます。着付け教室で習った人ほど着方にうるさい&特別な時しか着ないと…。母曰く「たとえ季節感や合わせ方が分からなくても、どんどん着て欲しい。そうしないと文化として残らない。大抵の人は正しい着方なんて分からないんだから、間違っててもバレないんだし」だそうです。— パンダマン (@shikikinreikin0) September 2, 2017 確かに、幕末から明治半ばにかけての和服の着方は、今の着付け教室では怒鳴り散らされそうな着こなしですからね????儀礼用ならともかく、街着や浴衣でうるさく言うのは無意味という感じがします。— 鴨南蛮 (@daikonbana) September 1, 2017 最近着物に興味を持った素人ですが、 洋服が普段着として普及> 和服が「よそ行き」限定となる> よそ行きなのでハードル上がる> やっぱり普段着で和服着たい> ハードルが高くて着られない…… みたいな流れを想像しました。なんも気にせず好きな着物を羽織ってぶらぶらしたいです。— vk-sato@Blue-Three (@Chihaya1234) September 1, 2017 やはり皆さんは「できることなら着物を着てみたい!」と思っている方が多いようです。 たまに着物を着て歩いている方を見かけますが、やはりいつ見ても美しくて気品があるなと思いますよね。 着物を着て出かけたい…と思ったら是非とも思い切って着物を着て出かけてみてはいかがでしょうか? もしかしたら普段着として着物を着るのが当たり前になる日が来るかもしれません!

衝撃

【恐怖】「突然知らないおじさんが…」とある男性が電車に乗っていた時に体験した恐怖…その内容に戦慄する!

1: ファニーちゃん とある男性が電車で体験した恐怖 a ある日、男性ミュージシャンである岡啓(@kei__oka)さんは、電車で恐ろしい体験をしたのだそうです。 その日電車に乗っていた岡啓さんは、後ろに誰かが立っている気配を感じました。 「なんだろう」と思っていたその矢先、なんと突然後ろから手が伸びてきて頭を撫でられたのだそうです。 突然のことに驚愕して振り返って見ると、そこには見知らぬ中年の男性が立っており、信じられない一言を発しました。 急に後ろに居たおじさんから頭撫でられて、振り返ったら「女かと思った」って言われて身の毛もよだつ気持ち悪さを感じた。世の女性が言う"興味のない男性からの頭ポンポン"の気持ち悪さ、嫌悪感、不快感とはこれの事だったのか。世の勘違い男子は本当にやめてあげてほしい。本当に気持ち悪いぞ?— 岡啓 (@kei__oka) June 27, 2017 なんとその中年男性は頭を撫でるや否や「女かと思った」と発したのです。 これに驚いた岡啓さんは睨みつけることしかできませんでしたが、その後【世の女性がいう興味のない男性から頭を撫でられる気持ち悪さがわかった】と投稿しました。 この出来事を見たネット上の人からは… 「これって普通に痴漢でしょ!気持ち悪いわ…」 「知らない女性の頭を撫でようとした時点でヤバい人」 「見知らぬ人から触られて気持ち悪いと思うのは男女共通だね」 というコメントが寄せられました。 見知らぬ人から頭を撫でられるというのは誰もが怖いですし、気持ち悪いです。 今でも減らない痴漢問題ですが、こういったことが少しでも減っていくことを願うばかりです。

衝撃

【正論】「いい大人がゲームに入れ込んで…」会社の人から言われた苦言に対して返した言葉が正論すぎた!

1: ファニーちゃん 会社の人から言われた苦言に対して返した正論とは? a ある日、Twitterユーザーのたくみ(@0taku0)さんは、Nintendo Switchで遊ぶために会社で有給を取得しました。 しかしこの時、会社の人からある苦言を言われてしまったのだそうです。 しかし、その苦言に対してたくみさんが返した言葉が正論すぎると話題になりました。 ニンテンドースイッチ発売日、有給入れて遊んだんだけど 会社の人に「大人なのにゲームにそんな入れ込んで…」って言われたから「何いってるんですか!!!大の大人がたくさん集まって!時間と情熱をかけて作ったものですよ!!大人がやってつまらんわけがないでしょう!!」って叫んでしまった— たくみ5/3が02a (@0taku0) March 4, 2018 あまりにも正論すぎて思わず誰もが頷いてしまいますね。 このやり取りについてネット上の人からは… 「ゲームは子どもがやるものっていう偏見は無くすべきだよね…日本にとっても素晴らしい文化なのに…」 「これは完全に同意です!ただの遊びじゃないんだよ!ゲームをするというのはもっと深い意味があるんだよ」 「これはゲームだけじゃないよね!漫画やアニメだって大人が頑張って仕事をした成果なんだよ」 と様々なコメントが寄せられていました。 「大人だから」という理由で非難される趣味なんてありません。 誰もが納得する正論にスカッとしました!

衝撃

【凄い】「2m超えの巨大テディベアがほしい!」と言ってきた娘に対して母親が取った行動が凄すぎた!

1: ファニーちゃん 娘が巨大なテディベアを欲しがった!その時の母親の行動とは? a 女の子が大好きなものといえばぬいぐるみ! お部屋にたくさんのぬいぐるみを置いているという子も多いのではないでしょうか? そんな中、とある母親が娘さんから「誕生日に大きなテディベアのぬいぐるみが欲しい」とねだられたのだそうです。 しかしそのテディベアの大きさはなんと2m超え!確かに魅力的ではありますが、これを買うと様々な問題が生じます。 そこで母親はある方法を使うことに! すると娘さんは納得してそのテディベアを諦めたのです。 では一体どうやって諦めさせたのでしょうか? アマゾンとかコストコで売ってる2m超の特大テディベアを誕生日に欲しいと言われ、4畳しかない娘の部屋のモデルを9cmのリラックマつかって1/22スケールでざっくり作ったらあんなにゴネてた娘があっさり諦めた。#百聞は一見にしかず pic.twitter.com/grIE46PgST— Ryoko Nishizuka (@ryon106) October 3, 2017 なんと実際に娘さんの部屋にぬいぐるみを置くとどうなるのかというのをミニチュアで実証したのです。 これを見ると部屋のほとんどがぬいぐるみに占拠されてしまい、眠るのも一苦労だということがわかりますね。 まさに百聞は一見にしかず!実際に見ることでどうなるのかがわかるので、とても良い方法です。 このやり取りを見たネット上の人からは… 「実証って本当に大事なんだね」 「娘さんを納得させるためにここまでするお母さん素晴らしすぎ!」 「現実を見せつけられると諦めもつくよね」 というコメントが寄せられていました。 大きなぬいぐるみは確かに魅力的ですが、住宅によってはそれが厳しい可能性もあります。 こうして実証することの大切さが改めてわかりましたね。

衝撃

【驚愕】自殺をしようとした男性を止めたのは13台のトラックだった!?その光景に驚かされる

1: ファニーちゃん 自殺を阻止した13台のトラック a 今年の4月…アメリカのミシガン州デトロイトの高速道路で、上に架かっている陸橋から男性が飛び降り自殺をしようとしている姿が目撃されました。 男性が飛び降りようとした歩道橋から下の高速道路までは高さが約4.3mで、落ちたらひとたまりもありません。 深夜の時間帯で交通量は少なかったものの、現場は騒然としました。 そんな中、男性を救ったのはなんと13台の大型トラックでした。 なんとトラックの運転手達は一斉に歩道橋の下に横一列に並んだのです。 トラックが並ぶことによって、高さ4.3mあったものが1.5~1.8mになり、万が一飛び降りても大丈夫な高さになりました。 実は通報受けた警察が現場へ駆けつけた後に、すぐに上下線を通行止めにし、普通車両は迂回させて大型トラックに歩道橋の下へ並んでもらうように要請していたのです。 この作戦が功を奏し、男性は説得によって飛び降り自殺を断念して無事に保護されました。 警察官はこの出来事について「警察の行動やトラックの行動ではなく、自殺を思いとどめた人の物語にしてほしい」と語っていました。 1人の男性のためにここまで行うアメリカはやはり粋だなっって思いますね。

衝撃

【ありがたい】「親としてすごく助かる」4歳の息子が機嫌を悪くするとある行動をする?その行動に賞賛の声が寄せられる!

1: ファニーちゃん 機嫌が悪くなった時の息子の行動は親にとって助かるものだった a 子どもは突然機嫌が悪くなって、パパやママを困らせてしまうことが多々あります。 しかしその中で、Twitterユーザーのジュン (@fkjk)さんは、自身の息子さんについてとあるエピソードを投稿しました。 その内容は息子さんが親にとって助かる行動をしてくれるというものでした。 4歳児、「きげん、わるくなってきた(怒)」「きげんなおったらごはんたべる(怒)」「まだ、ないていたいから、なみだふかないで」「ねっころがって、どうがをみたら、きげんがなおる」とか、機嫌悪くなった時の告白と指示が具体的すぎて助かる……見習おう……— ジュン (@fkjk) February 17, 2018 昨日の夕方、出かける直前に4歳児が突然「なんか、きゅうに、きげんわるくなってきた(怒)」と言うので「どうする? アメ食べる?」と聞いたら「たべるう~~」と即座に機嫌を直したので、こじらす前の早めの自己申告は大変ありがたい…(あと糖分の力は偉大だ…)— ジュン (@fkjk) February 18, 2018 なんと4歳の頃から自分の感情を客観的に捉え、それを正しくママに伝えているのです。 これは確かに親にとっても助かるものですよね!実際にこの内容を見た人たちからは… 「【察してよ】で済まさない息子さん…素晴らしいです」 「大人ですらできないことを自然にできるなんて…尊敬します」 「実際私も大人になってやってみたら、彼氏との喧嘩も少なくなった…気持ちを伝えるって大事ね」 と賞賛の声が寄せられていました。 自分の感情や機嫌を客観的に分析し、その解決法を適切に人に伝えるというのはなかなかできないものです。 でもこれができれば、無駄に誰かと争うということも減りそうですね。 是非とも見習いたい考え方です!

衝撃

【納得】「不審者ってどんな人?」子ども達が考えている不審者と現実の不審者には大きな違いがあった!

1: ファニーちゃん 子ども達が考える不審者と実際の不審者の違い a ある日、大阪府警察の不眠安全対策課は子ども達を対象に防犯教室を行いました。 その中で、警察官は子ども達に「不審者ってどんな人?」と尋ねると、皆はこのように答えたのだそうです。 防犯教室で子ども達に「不審者ってどんな人?」と尋ねると決まって「サングラスにマスクをかけて」と答えます。そんな不審者はいません。子どもを騙そうとする大人は普通の格好をして、優しい言葉で近づいてきます。子どもたちには、知らない大人の甘言にだまされないことを教えることが大切です。— 大阪府警察防犯情報 (@OPP_seian) March 5, 2018 「サングラスにマスクをかけた人」と答える子どもが多かったのですが、実際の不審者は【普通の格好をしていて優しい言葉をかけて近づいてくる人】と教えたのだそうです。 そして今後もっと多くの子ども達にも知ってもらいたいということで、公式Twitterにも投稿したところ、たくさんのコメントが寄せられました。 はじめましてこんにちは‼いつも大変ためになる情報ありがとうございます。私も小学生の頃、車に乗ったおじさんに「車にのって」と声をかけられたことが有りましたが本当に普通の優しい笑顔のおじさんで、車もその辺走ってるような白いセダンでした。見た目では解らないものですよね。— 地獄の団子虫スバルቺቻቺቻʓƕʓƕ職人 (@legacystsubarun) March 7, 2018 アメリカでも同じように教えてるようですね。知らない人について行かない、話しかけられても答えない-これも正しいのだけど、危険な人はいつも近くにいる知ってる人だったりする。本当にややこしく厄介な世の中です。親がきちんと教えないといけないと思ってます— ♠️ももべり???? (@Momoberry5) March 7, 2018 防犯啓蒙のポスターにおいて、不審者を「サングラスにマスクの男」のように描くのやめることから始めないといけませんね????????????️‍♂️— SORAPAPAGOGO (@SORAPAPAGOGO) March 7, 2018 確かにポスターやテレビを見ると不審者は「サングラスにマスク」というのがお決まりになっています。 しかし実際は普通の格好をしているということをもっと広く伝えていくべきだと思います。 警察の方もそうですが、是非とも親御さん達も子ども達に不審者についてしっかり伝えておきましょう。

衝撃

【驚愕】「この文章から作者の気持ちを答えなさい」生徒が感じたことを正直に書いたら居残りをさせられた…しかしその後まさかの展開に?

1: ファニーちゃん 作者の気持ちを真剣に答えたのに居残りをさせられた… a 日本の代表的な文豪の1人でもある太宰治。 そんな太宰治の代表作でもある「走れメロス」について、ある思い出を語ってくれたのがTwitterユーザーのドミニア(@dominiasan)さんでした。 ドミニアさんは国語の授業で、先生から「走れメロスを書いた時の作者の気持ちを答えなさい」と聞かれます。 そんなドミニアさんは、実は祖父が太宰治が大好きで、昔から色々な知識を教えてもらっていたこともあり、その時の太宰治の気持ちを正直に答えました。すると… 先生「メロスを書いた時の作者の気持ちを答えよ」ぼく「(あっ太宰好きのじいちゃんが言ってた)借金の担保に友人を置いていって自分は金策どころか別の友人と将棋で遊んでた最低行為を美化して作ったものです」先生「お前は夢がない。居残り」理不尽という言葉を思い知った日であった— ドミニア (@dominiasan) June 26, 2017 どうやら先生にとっては正解と感じる答えではなかったようで、居残りだとドミニアさんに告げたのです。 この内容にネット上の人からは… 「これは先生が悪いわ…そもそも教科書に載っている文豪の多くはこういった変人が多いものなんだよ」 「国語によくある【作者の気持ちを答えよ】って問題大っ嫌いだったわ…作者じゃなくて先生の気持ちが正解なんだもん」 「この問題って変だよね…そもそも作者の気持ちなんて先生だってわからないと思うんだけど」 というようなコメントが寄せられていました。 ちなみに後日談として、この話を聞いたドミニアさんの祖父は納得がいかなかったようで、このような行動を起こしました。 その後、私の居残り処置を知った祖父がありとあらゆる太宰エピソード書物やら何やら持ってきて学校に乗り込みギャアスギャアスと大騒動に発展したことで見事に翌年から国語の授業で「作者の気持ちを答えよ」が消失したのであった。— ドミニア (@dominiasan) June 26, 2017 なんと翌年から授業内容が変更され、作者の気持ちを答える問題は無くなったのです。 この時代の文豪達の中にはちょっと変わった考えを持っている方も少なくありませんでした。 そんな彼らの気持ちについて触れるのは野暮なことなのかもしれません。