衝撃

【どう思う?】太った男性社員が複数の女性社員に無理矢理体重計に乗せられた…これはセクハラ?

1: ファニーちゃん 男性を無理矢理体重計に乗せるのはセクハラか a 今世間を騒がせているセクハラ問題… しかしこの問題の被害者は女性だけではなく男性であることもあるのです。 今回Twitterユーザーの虎 (@dm_tiger)さんは、実際にあった出来事を投稿し、ネット上の人たちにどう思うかというのを尋ねました。その内容がこちらです。 実際にあった出来事なんですけど、このツイートを見かけた方に聞きたい。「入社してから太ってきた男性(30代独身)が職場で女性(30~50代)数名に囲まれ、本人が拒否しているにも関わらず面白がって体重計に乗せる」という行為はセクハラに該当しますか?セクハラだと思う方はRTお願いします— 虎 (@dm_tiger) March 7, 2018 嫌がる男性に複数の女性が無理矢理体重計に乗せようとしたこの行為は、セクハラなのかという問いかけでした。 この内容を見た人達からはこのようなコメントが寄せられました。 セクハラ+パワハラでしょ。まず、男女を逆にして考えたら相当なセクハラだし。そしてそういう意識が低い女性が「男なんだから良いじゃん」みたいな会話してそう。それに年齢高い女性が男性より上の立場ならパワハラ加算。その会社、コンプラ窓口とか無いんだろうな。あったらそんなことしない。— Dimension_Diver(XO) (@Dimension_Diver) March 7, 2018 わたしが研修でならったのは・本人がいやがった・自分が同性にやらないことを異性にやったでアウトというものだった。同性同士でおもしろがって体重計にのせて遊ぶ文化圏だったかどうかが問われそうだが、たぶんアウト https://t.co/VmLNLNAOZJ— 名前のない恐竜 (@gachacomplete) March 8, 2018 男[性]としての尊厳を面白がって損なう行為、しかも集団で職場でという立派なセクハラです。これに対し男性だからセーフ、と仰る加害者の方は今後一生二度と男女平等といった言葉を吐かないで頂きたい。— Mazzn1987 (@Mazzn1987_TRPG) March 7, 2018 やはりこの行為はセクハラでもありパワハラでもあるという声が多くありました。 ただ状況によっては他の問題に該当するのでは?というようなコメントもありました。 【相手が嫌がる行為を無理矢理させている状況】から見た人からは… これをセクハラっていっちゃうなんてセクの意味わかってないんだろう不快である事にセクハラセクハラって言い続けるからこうなるこれはただの強要罪 https://t.co/5fZXDVD9wi— みっもと (@mi_moto_113) March 8, 2018 嫌がる行為を無理矢理させることを「強要罪」として捉えていました。 また最近ではその人の人格を傷つける暴力として【モラルハラスメント】という言葉も聞くようになりました。 こういったハラスメントの被害者は女性だけではなく男性も対象になるということ、そして女性が加害者になることもあるということを改めて実感しました。

衝撃

【凄い】「2m超えの巨大テディベアがほしい!」と言ってきた娘に対して母親が取った行動が凄すぎた!

1: ファニーちゃん 娘が巨大なテディベアを欲しがった!その時の母親の行動とは? a 女の子が大好きなものといえばぬいぐるみ! お部屋にたくさんのぬいぐるみを置いているという子も多いのではないでしょうか? そんな中、とある母親が娘さんから「誕生日に大きなテディベアのぬいぐるみが欲しい」とねだられたのだそうです。 しかしそのテディベアの大きさはなんと2m超え!確かに魅力的ではありますが、これを買うと様々な問題が生じます。 そこで母親はある方法を使うことに! すると娘さんは納得してそのテディベアを諦めたのです。 では一体どうやって諦めさせたのでしょうか? アマゾンとかコストコで売ってる2m超の特大テディベアを誕生日に欲しいと言われ、4畳しかない娘の部屋のモデルを9cmのリラックマつかって1/22スケールでざっくり作ったらあんなにゴネてた娘があっさり諦めた。#百聞は一見にしかず pic.twitter.com/grIE46PgST— Ryoko Nishizuka (@ryon106) October 3, 2017 なんと実際に娘さんの部屋にぬいぐるみを置くとどうなるのかというのをミニチュアで実証したのです。 これを見ると部屋のほとんどがぬいぐるみに占拠されてしまい、眠るのも一苦労だということがわかりますね。 まさに百聞は一見にしかず!実際に見ることでどうなるのかがわかるので、とても良い方法です。 このやり取りを見たネット上の人からは… 「実証って本当に大事なんだね」 「娘さんを納得させるためにここまでするお母さん素晴らしすぎ!」 「現実を見せつけられると諦めもつくよね」 というコメントが寄せられていました。 大きなぬいぐるみは確かに魅力的ですが、住宅によってはそれが厳しい可能性もあります。 こうして実証することの大切さが改めてわかりましたね。

○○選

美人な幽霊と男女の関係を持ってしまった話が凄い(笑)←世の中にはこんな経験をしたことがある人もいるのか(笑)

1: ファニーちゃん この世には格安物件というものがある。 そういった物には大抵曰く付きなものがおおい。 殺人や自殺があった部屋だったり 特に理由はないが構造上不便があったり お化けが出るとか・・・ 俺が引っ越した部屋もその部類のものだった 男「さて・・・家具の配置は完璧。ダンボール開けるのは明日でいいや」 俺は今日この部屋に越してきたばかりだ 時刻は1:58 男「早く寝ないと・・・」 一番最初にセットしておいたベッドに潜り込む 今日は一日中重労働だったので腰が痛い 男「あ~ててて・・・全身重いや・・・」 電気を消して全身の力を抜く 今日も一日がんばった これからは一人暮らs・・・ そう、俺は一人暮らし この部屋には俺以外誰もいない もう一度目を開けると 視界の隅になにか居た・・・ いや、目を開ける前に気配でなんか居るのには気がついた さらに俺はこの部屋の契約の時のやり取りを思い出した・・・ ・・・・・・ 数日前 大家「いや~いいんですか?この部屋で?」 男「だって家賃くっそやすいじゃないですか」 大家「何度も言いますけど・・・この部屋・・・出るんですよ」 男「俺はアンチ幽霊派なんで」 大家「それなら・・・いいですけど・・・」 ・・・・・・・ 幽霊は確かに居たよ でも俺の中で幽霊を認める訳にはいかない 俺は意識を睡眠に集中して全身全霊で眠った 明日の朝になれば奴は消えてるだろう・・・ 対策はそれからだ・・・ 翌朝 男「ふぁぁぁぁぁぁああああ!!!」 あくびからの絶叫 居た・・・今視界に絶対幽霊居た 朝日が差し込むこの部屋に 俺の中の知識ではお化け的なものは日光に弱い・・・はず なのに奴は笑顔で立っていた 横目でその姿を確認する 若い女だ・・・ それも身なりがそれなりに綺麗だ 次のページで↓↓

感動

【感動】2月に北陸地方を襲った記録的豪雪…現地に赴いた自衛隊の方々の行動に頭が上がらない。

1: ファニーちゃん 豪雪の中を思いタンクをもって往復する自衛隊の方達 a 今年の2月…北陸地方では記録的な豪雪に見舞われ、福井県では自衛隊に災害派遣を要請するほどでした。 要請を受けて駆けつけた自衛隊の方たちは、毎日住民のために件名に動き回り、様々な手助けをしてくれました。 その様子をTwitterユーザーのmst_kiz(@mst_kiz)さんが撮影し、Twitterに投稿すると多くの人から賞賛と労いの言葉が寄せられました。それがこちらです。 8号線あわら市中川付近。自衛隊の方々による燃料支援。20キロ近いタンクを持って、この雪の中を何キロも歩いてる。頭が下がる。お疲れさまです。 pic.twitter.com/7XDvmdM0O9— mst_kiz (@mst_kiz) February 7, 2018 ここは福井県あわら市で、自衛隊の方は燃料を運ぶために20kg近いタンクを持ってひたすら歩いていました。 この姿を見ると本当に頭が上がりませんよね。 また陸上自衛隊の公式ツイートでは… #陸上自衛隊 は、福井県あわら市において、#大雪 に伴う人命救助等に係る #災害派遣 を実施しています。自治体と調整し、24時間態勢で飲料水、食料の配布及び除雪支援等を実施しています。 pic.twitter.com/fSMCpCAbee— 陸上自衛隊 (@JGSDF_pr) February 7, 2018 自衛隊としては当たり前のことをしていると言うかもしれませんが、私達からすると本当にありがたいことです。 この投稿には自衛隊の方たちに対する感謝の気持ちと労いの言葉がたくさん寄せられていました。 災害などで窮地に立たされた時にいつも助けてくれる自衛隊の方々に改めて感謝の気持ちを伝えたいですね。

衝撃

【賞賛】何故か離れた場所から放水をする消防士…その理由に多くの人から賞賛の声が相次いだ!

1: ファニーちゃん 離れた場所から放水をする理由に心が震える! a 海外掲示板のRedditで2012年に撮影された写真が1枚投稿されました。 その写真は離れた場所から一生懸命ホースを伸ばして消化活動をしている消防士とはしご車が写っていました。 なんと火災が起きた場所はアメリカとメキシコの国境だったのです。 通報を受けたのはアメリカのアリゾナ州の消防隊で、現場に駆けつけると火災があったのはメキシコ側にあったホテルだったのです。 しかし隊員達は人命を最優先に考え、このように国境を越えてホースを伸ばして消化活動をしていたのです。 この写真を見たネットの人の声は… 「消防隊の方は何も躊躇はしなかったはず!すごくカッコ良い!」 「人道的な行為に国境はないっていうのを実感させらたね」 「アリゾナ州よくやった!すごいカッコいい!」 と賞賛の声が寄せられていました。 他国であっても人命優先で行動を移す消防隊員は本当にカッコいいです! 彼らの仕事に改めて敬意を表したいですね。

衝撃

【正論】山手線の車掌さんが駆け込み乗車をした乗客についてチクリ!その内容がド正論すぎた

1: ファニーちゃん 山手線の車掌さんが駆け込み乗車をした乗客にチクリ!その内容は? a 電車がもうすぐ発車しようとする時によく見かけるのが駆け込み乗車をする人…。 間に合うと思うと急ぎたくなる気持ちもわかりますが、これは非常に危険なことですし他の乗客にも迷惑がかかってしまいます。 Twitterユーザーの芳賀竜也 (@mainichi_haga)さんが、山手線を利用したときもまた、発車間際に駆け込み乗車をしてきた乗客がいたようです。 そしてその事に怒ってしまった車掌さんは、車内アナウンスでこのようなアナウンスをしました。 駆け込み乗車にご立腹の車掌さんが「山手線は3分間隔で運転しております。駆け込み乗車で電車が止まりますと、運転再開まで3分以上かかります。よって、お急ぎの場合は駆け込み乗車をせず、後続の電車をご利用いただいた方が速いことになります」という華麗な三段論法を披露してちょっとびっくり。— 芳賀竜也 (@mainichi_haga) February 14, 2018 まさに正論すぎてぐうの音も出ません…。 駆け込み乗車をした乗客はとても気まずい思いをしたことでしょう…。 この投稿を見た人達からは、 「最近待てない人多すぎるわ…3分くらい待てないのかね」 「私もアナウンスで【駆け込み乗車はおやめください、今のは間に合っていません、こちらが間に合わせております】という挑発的なアナウンス聞いたことある!」 「本当に正論すぎる!車掌さんよく言った!」 と賞賛する声が多く寄せられていました。 もちろん山手線に限らず他の路線でも駆け込み乗車はマナー違反です。 非常に危険な行為なので、間に合わない時は次の電車に乗る余裕を持つようにしましょう。

衝撃

【凄技】「いいもの見せてあげる」1人のおじさんが見せてくれた凄技に思わず驚きの声が出る!

1: ファニーちゃん おじさんが見せてくれた凄技にビックリ! a ある日Twitterユーザーのぽかとか(@POCATOKA)さんは、ものすごい特技を持つおじさんと出会いました。 そのおじさんと出会ったのは静岡県沼津市にある千本浜で、駐車スペースに車を停めようとしたおじさんに場所を譲った時のことでした。 おじさんは「いいものを見せてあげる!撮影しても良いから見ててね」と声をかけてきました。 一体何が起こるのだろう…と思いながらも撮影を開始したぽかとかさん。すると驚きの特技を見せてくれました。 お散歩で沼津の千本浜へ。隣に車停めたかったおじさんに場所ゆずったら「いいものを見せてあげる、撮ってもいいよー????観ててごらん?」私「(´・ω・`;)」私「(´º∀º`)ファーw」笑顔くれたおじさんに感謝????※私のリアクションは無視してくれ… pic.twitter.com/TJLM1kFINA— ぽかとか⚑ (@POCATOKA) February 10, 2018 なんと急に笛を吹き始めたおじさん…するとおじさんの笛の音色に引き寄せられたかのようにたくさんの鳩がおじさんの元へやってきたのです。 これにはぽかとかさんも思わず驚きの声をあげてしまいました。 またこのおじさんは実際に笛を吹いているのではなく、手で音を奏でていたというからさらにビックリ! 鳩を呼ぶ特技を持つおじさんは周りの人を笑顔にしてくれる素敵な方でした! 一度実際に見てみたくなりますね。

家族

【面白】80歳で初めてディズニーランドへ行ったおばあちゃん!人生は何歳からでも楽しめることを改めて知った

1: ファニーちゃん 80歳でディズニーランドにハマったおばあちゃんの行動 a 仕事が忙しい人の中には「老後になったらやりたいことをたくさんやろう」と考えている方も多いと思います。 しかしいざ老後になると、時間はあれど体力や気力がなくて遊ぶのも一苦労になっていた…なんていう話もよく耳にします。 そんな老後について、TwitterユーザーのSOWさんは、おばあさんについてツイートをしました。 実はSOWさんのおばあさんは戦争が始まった年と同時期に生まれ、遊びたい盛りの時は戦後でバタバタしており、とても遊べるような状況ではありませんでした。 そんなおばあさんは「贅沢は良くない」というのをモットーに生きてきましたが、その中でおばあさんは「くまのプーさん」を唯一の楽しみにしていたのだそうです。 って言ってしまうのはな、ウチのバーさんの話しなんよ。うちのばーさん、戦争開始の年に生まれ、青春期は戦後のドタバタ、一番遊んでいい時代に遊べなかった人なのね。でも、ソレがあたり前で、贅沢言っちゃいけないって思ってたのよ。そんなばーさんの密かな趣味が、「くまのプーさん」だったの。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 そんなおばあさんをSOWさんはディズニーランドに行こうと誘いました。 最初は抵抗していたそうですがいざ連れて行くと、おばあさんは初めての光景に目をキラキラと輝かせたのだそうです。 ばーさん、プーさん大好きだったの。プーさんの絵本や、小さなぬいぐるみを棚に飾って、ささやかに楽しんでたの。で、そんな有る日、「一回ディズニーランド行ってみる?」と言ってみたの。ばーさん「私みたいな年寄りが言ったらアカンやろ」って言ってたんだけど、いざ連れて行ったら・・・大興奮。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 「いやーん、わーん、きゃーん!」と乙女の瞳になって大興奮。八十の老婆がw 「プーさんのハニーハント」を七回連続で乗って、プーさんのグッズストアでダンボール一個分購入。ラストの花火が上がるときには、シンデレラ城の前で見たいと、全力ダッシュしてた。喜寿すぎが!!— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 戻ってからも興奮冷めやらずで、家の中に「プーさんの部屋」作っちゃって、でっかいぬいぐるみやたくさんのキャラグッズ並べて、その部屋でプーさんの絵本読みながらお茶を飲むのが至福の時っていうようになったの。限定のプーさんグッズとか持って行くと、目を輝かせて喜ぶの。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 んでまぁ、その興奮が収まらず、ついには英国に飛んだの。プーさんの物語の舞台である、イギリスのサセックス州、アッシュダウンの森を目指して旅に出たの。80オーバーの乙女が!! 言葉の壁? 大丈夫、そのために英語話せるようになったんだよ。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 年齢を重ねても子供心を忘れないというのは本当に素晴らしいことだと思います。 そしておばあさんはくまのプーさんをきっかけに、英語をみっちり勉強してイギリスへ行き、プーさんの舞台となった場所まで行ってきたのだそうです! 人間何歳になっても何かを楽しむことはとても大切だというのを改めて実感させられる素敵なお話ですね。 皆さんも老後はどんな生活を送ろうか改めて考えてみると良いかもしれませんね。

感動

【賞賛】母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」クリスマスの日に子供の声為に奔走したゲームショップの店員に賞賛の声!

1: ファニーちゃん 子どものために奔走した店員さんの行動 a 子どもがプレゼントをもらって大喜びしている姿を見ると、なんとも幸せな気持ちになりますよね。 特にクリスマスでサンタさんからのプレゼントとやると、その喜びも大きいものだと思います。 そんな中、小さな子どものために奔走した心優しい店員さんの話が話題となりました。 その店員さんというのがTwitterユーザーの「黒口リ子」さんで、お店にやってきたお母さんと子どものためにある行動を起こしたのです。 某ゲーム屋でバイトしてた時に、今は売っていない古いゲームをサンタさんにお願いした子の母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」と相談されて可哀想で、全国店舗に電話しまくって在庫見つけたのよ。でも店に届くのが25日で間に合わねェェ!ってなったんだけど、ガッカリさせたくなくて→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 → で、サンタのフリして「このお店にこのチケットを持っていき、プレゼントを受け取ることが出来るかな?」とクエスト方式の手紙を書いて(全部ひらがな)、これをお子さんの枕元に置いて下さいって事にしたのよ。自分がプレゼントでガッカリした時の事思ったら他人事じゃなかったのよね。→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 もう売っていないゲームを探しに来たお母さんの顔を見た投稿者さんは、全国の店舗に片っ端から連絡をします。 ようやく見つけたは良いものの、こちらに来るのは25日だということで間に合わないと判断した投稿者さん。 そこでサンタさんの仲介役になります。 → それから25日に私が書いた手紙を持って子供が来たのよ。内心キター!!と思ってたけど「サンタさんから預かってますよ」って小芝居打って子供にゲームを渡したわ。その場で開けて狂喜乱舞してたの今でも忘れない。クリスマスになると、ちょっと人助けできたこのドタバタを思い出すわ。— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 ゲームショップはクリスマスの時期はとても忙しいのに、1人の子どもの笑顔のために奔走した投稿者さんは素晴らしいですね。 この出来事はこの家族達にとって素敵な思い出となったことでしょう!

衝撃

【驚愕】「こんな短期間で上手になるはずない」書き初めを一生懸命頑張った小学生に教師が放った一言

1: ファニーちゃん 小学生に対して教師が放った一言 皆さんの中には小学生の頃に何かの賞を獲得したことがあるという方もいらっしゃると思います。 その賞は大小関係なく頑張った証でもあり、努力したことを先生が認めてくれたということで嬉しい気持ちにもなりますよね。 しかしTwitterユーザーのフジコの愚弟でございます(@Pro_Wresler)さんは、小学生の頃に獲得した賞に辛い思い出があると投稿しました。 その内容がこちら! 小学生の頃に気づいた真実。冬休みの課題で書初めを出され、祖母の指導の下で1日500枚書いて練習しました。結果、金賞を取って喜んだのですが担任が「こんな短期間で上手になるはずない」と言う。目の前で書いて差し上げても「これは嘘だ」と訳がわからない。結論が先にある人に何をやっても無駄。— フジコの愚弟でございます (@Pro_Wresler) September 13, 2017 小学生の頃に学校の課題で書き初めが出された時に、おばあちゃんの元で猛特訓したのだそうです。 その量は1日500枚…想像を絶する枚数でした。 しかしその甲斐もあって、彼は金賞を獲得することができたのですが、その文字を見た担任からは「こんな短期間で上手になるはずがない」と言ってきたのです。 ショックを受けたけれども何とか証明したいと思った彼は目の前で字を書いても「これは嘘だ」と言って全く信用してくれなかったのです。 これを通して「結論が先にある人に何をやっても無駄だ」ということに気がついたのだそうです。 先生が子どもの努力を認めないだけではなく、なんとこの先生は校長先生の前では「本当に努力の生徒でして…」とべた褒めだったのだとか! この教師を見た彼は「こんな大人にはなりたくない」と思ったのだそうです。 このやり取りの投稿を見た人たちからは 「どれだけ頑張ってもレッテルを貼って大人が勝手に判断する…間違ってるよ」 「こういうのって会社でもあるよね、書類を提出すると上司が「お前誰かの見て作ったか?」って言われたことがある」 「こんなの先生としてひどい…!生徒の資質を見極めるのが仕事でしょ?」 と怒りの声が寄せられていました。 「子どもだからできるはずがない」という先入観を持っている人が教師をやっているなんてにわかに信じたくないですよね。 努力を全てなかったことにする大人がいるというのは悲しいことです。 こういった思いをする子どもたちが今後現れないことをただ願うばかりです。