2018年5月

衝撃

【賞賛】お寿司を食べていたら醤油が白い服に付着・・・!その瞬間店員さんが取った行動に賞賛の声!

1: ファニーちゃん すしざんまいの店員さんが取った行動が素晴らしかった! a ある日、Twitterユーザーのこまげ(@komage1007)さんが、寿司チェーン店の『すしざんまい』を訪れた時のこと。 楽しく食事をしていたその時、うっかり手を滑らせてしまったこまげさんは、醤油を洋服に飛ばしてしまい、シミを付けてしまったのです。 すると店員さんが素晴らしい対応をしてくれました。 お寿司食べてたら白い服に醤油が飛んでしまって困ってたら、何も言ってないのに店員さんが「醤油ついちゃいましたか?炭酸水かけておしぼりで叩くと醤油が浮き上がって綺麗になるのでよかったらどうぞ」といって炭酸水を持って来てくれた。醤油後も綺麗に消えて本当に助かった。これぞ神対応。 pic.twitter.com/V6Dgm5Xh9a— こまげ(ラブグラフ代表) (@komage1007) August 3, 2017 困っているこまげさんを見た店員さんは、「これで綺麗になりますよ」と炭酸水を持ってきてくれたのだそうです。 試しにやってみた結果、醤油のシミを綺麗に消すことができました。 シミは早いうちに対処をすれば綺麗に落とすことが出来るので、もしこの時に店員さんが声をかけてくれなかったらシミを落とすことが出来なかったかもしれません。 咄嗟にお客様が困っているのを察知して、すぐにこういった対処ができるなんて素晴らしい店員さんですね。 それにしても炭酸水で落ちるなんてものすごいビックリです。 長時間放置されたシミを消すのは難しいかもしれませんが、もしシミができて困ってしまった時には試してみてはいかがでしょうか?

衝撃

【衝撃】レストランで食事をしていた警察官。突然9歳の少年が警察官にとんでもない行動を!?

1: ファニーちゃん 食事をしている警察官に対して少年がとった行動とは? a アメリカ・フロリダ州にあるレイクランド警察署で働いているエディ・ベニテスさんは、ある日レストランで朝食を食べていました。 すると1人の少年が何やら恥ずかしそうな様子でエディさんに近づいてたのです。 「一体どうしたんだろう」と思っていると、その少年はエディさんに小さな紙を1枚手渡しました。それがこちらです。 【僕はいつかあなたのような人になりたいです。いつもお仕事を頑張ってくれてありがとう】 なんと彼はエディさんの食事代を支払い、レシートには警察官への感謝のメッセージが綴られていたのです。 これに深く感動したエディさんは少年に「よかったら一緒に写真を撮らないかい?」と声をかけました。 やや緊張している少年ですが、実はここに至るまでには心温まる経緯がありました。 この9歳の少年はノア・カンティン君といい、母親と一緒に食事をしていた時にエディさんの姿を目撃しました。 するとノア君は母親に「あの警察官さんのお金を僕のお小遣いで払っても良いかな?」と母親に尋ねます。 母親は「いいよ」と伝えるとノア君は自分のお小遣いで代金を支払い、レシートにこのメッセージを綴ったのです。 実はノア君の将来の夢は警察官になることで、日頃頑張っている警察官に感謝の気持ちを伝えたかったようです。 優しい心とそれに伴って行動を起こせるノア君は、きっと将来立派な警察官として活躍をしてくれるに違いありません。

衝撃

【衝撃】学生の悩み相談を簡単に解決する方法!?長野県の教育委員会が開設したとある方法が凄い!

1: ファニーちゃん 生徒の悩みをLINEで受け付けると…? a 長野県教育委員会は2017年9月10日~23日の間にLINEを使って中高生を対象に悩み相談を受け付ける「ひとりで悩まないで@長野」を開設しました。 するとこの2週間で1579件のアクセスがあり、このうち547件の相談に乗ることができたと発表されました。 LINEなら…生徒悩み相談続々 2週間で1年分超える https://t.co/EX9heREjLV— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 11, 2017 ちなみに、2016年度の1年間で電話による相談件数は計259件で、LINEでの相談の方がはるかに多いことがわかりました。 これを踏まえて県教委は「LINEなら気軽に相談できる生徒も多いのではないか」ということで、LINEでの悩み相談を本格的に導入しようと考えているようです。 ただ、これには対応する側のキャパシティなど様々な問題が生じるため、簡単に導入できるものではありません。 ですが、このように気軽に相談できるような場所があるだけでも、生徒達にとっては精神的にも安心できることが期待されています。 実際にこの取り組みについて世間の声は… 「これは全国的に広まればいいね」 「すごい!やっぱり若い子にとってLINEならハードルも低く感じるんだろうね」 「今回これは教育委員会が対応したみたいだけど、もしかしたらこれを学校の先生が受け持つ可能性があるんだよね…良い取り組みだけど誰が対応するかは慎重に考えた方が良いと思う」 と様々な声が寄せられていました。 誰が対応するのかという問題点はありますが、これらを解決して導入することが出来れば、子ども達も気軽に悩み相談をすることができそうです。 家族や友達にも相談出来ずに精神的に辛い思いをする子ども達が少しでも減ると良いなと思いますね!

○○選

【驚愕】世界から見ても日本のテレビは異常!?海外が度肝を抜いた仰天内容の歴代テレビ番組9選

1: ファニーちゃん 「日本のテレビはこんなことするの!?」世界も驚く日本のテレビ番組内容9選!! 日本はサムライ、アニメ、ロボット、寿司・・などで海外では有名です。しかし実は、非常に多くの奇妙なテレビ番組でも有名なんです。日本では、これまで海外でまったく生まれてこなかったようなアイデアを番組に取り込んでいるのです。これから紹介する日本のテレビ番組は世界中の人を驚かせましたし、まだこれらを知らなかったあなたも驚かせるでしょう。今回は、「最もありえない日本のテレビ番組」をご紹介していきます!! TORE! すでに、この様子を見ても度肝を抜くシーンです!!海外の人が考えもしなかった多くのアイデアには、日本のお茶の間だけでなく世界の人も感心されているようです。 TORE!は、次のページで↓↓

面白

【速報】山口達也が逃げ切りに成功し、インタビューに笑顔で撮影にも応じる

1: ファニーちゃん 山口達也が逃げ切り 1: 2018/05/12(土) 23:30:18.69 ID:i+NL0+ui0 山口達也が逃げて今年初V「仕上がっていた」/若松 [2018年5月12日21時41分] <若松ボート>◇初日◇7日 1号艇山口達也(31=岡山)がしっかり逃げ切り、今年初優勝、そして若松初優勝を飾った。カド松本博昭がトップスタートを踏み込んだが、イン山口も伸び返し、先マイを決めて押し切った。2着に石橋道友、3着に赤坂俊輔が入った。 山口は「スタートもしっかり行けていたし、足も仕上がっていました」。納得の仕上がりでの優勝に笑顔を見せた。 https://www.nikkansports.com/public_race/news/201805120000992.html 2: 2018/05/12(土) 23:30:49.48 ID:7tAG7x7Cd マジやん   5: 2018/05/12(土) 23:31:32.98 ID:VlK10Say0 草   7: 2018/05/12(土) 23:32:32.39 ID:zX5ScJmO0 メンバーじゃないやん   8: 2018/05/12(土) 23:32:56.74 ID:YL/4jaACd 間違ってない   9: 2018/05/12(土) 23:33:00.33 ID:dHtzJKZH0 何1つ嘘つかずにこの仕上がり   11: 2018/05/12(土) 23:33:22.57 ID:YwqDp1x10 G1選手やぞ   13: 2018/05/12(土) 23:33:43.96 ID:CnC2tzDw0 記者も笑いながら書いてそう  …

動物

【感動】下半身付随により誰もがもう無理だと諦め、安楽死が決められていた1匹の犬。しかし生きることを諦めなかった犬に起きた奇跡

1: ファニーちゃん 安楽死目前 ある日、カスケードという犬が保護されました。 具体的な経緯はわかっていませんが、カスケードの背中には大きな損傷が見られ、その結果後ろ足が機能しておらず歩くことができませんでした。 また、それだけではなく内臓のコントロールも失われてしまっているため、自分でおしっこをすることすらできません。 保護したスタッフ達も「我々がこの犬のためにしてあげられることは何もないのではないか」と皆が思っていました。 ちなみにカスケードを保護したのは、日本でいう保健所のような所で、殺処分も行なっているところでした。 しかしカスケードを殺処分したくなかったスタッフ達は懸命にカスケードを保護してくれる動物愛護団体を探します。 しかしスペースの問題やカスケードの症状によってなかなか引き取ってくれる団体が現れず、このままでは安楽死されてしまうことになります。 その時間が近づいていったその時、奇跡が起こりました。 ■半身不随でもカスケードは生きることを諦めなかった カスケードが3ヶ月間その保健所で過ごしていくうちに、スタッフ達もカスケードのことが大好きになっていきました。 そしてカスケード自身も歩けなくなったって半身不随だって自分は生きたいと思っていたようです。 この写真からも生きたいという気持ちが現れているのがよくわかりますね。 そしてスタッフ達は引き続きカスケードを引き取ってくれる団体を探し続けていました。 スタッフ達が必死にカスケードの引取先を探し続けた結果、障がいを持っている犬たちを中心に面倒を見ている女性が見つかりました。 その女性の元には既に犬がいましたが、カスケードがどんな状況なのかということを知った彼女はカスケードを引き取りたいと申し出てくれたのです。 そしてカスケードは、損傷した背中の手術を待っている状態で、その傷が癒えたら、もっと自由に動き回ることができると言われています。 それまでカスケードには車椅子が与えられましたが、それによって動くことができたカスケードは嬉しそうに走り回っていました。 しかしカスケードがもし生きることを諦めてしまっていたら、もしかしたらカスケードは既に亡くなっていたかもしれません。 「生きたい!」と強く願ったカスケードは自らの犬生を変えたと言えるのではないでしょうか?

衝撃

【驚愕】深夜に除雪作業をしていた夫が怒りながら帰宅…その理由に思わず愕然

1: ファニーちゃん 深夜に除雪作業の仕事をしてきた夫が怒って帰宅した理由 a 寒い日が続く中、日本海側は大雪に見舞われて毎日除雪作業を行ってくれています。 そんな中、Twitterユーザーのノブ (@yutomare_color)さんの旦那さんは、仕事で除雪作業を行っていた時に、信じられない出来事に遭遇してしまったのです。 それがこちらです。 夫が「除雪車の音がうるさい」と苦情を受けたと怒って帰ってきた。怒ると言うより落胆。朝混乱しないように深夜から除雪してるんだけどな。夫だけの話ではなく、除雪している方々の多くは普段の仕事もこなした上で睡眠時間を削って除雪していることを知って欲しい。— ノブ (@yutomare_color) January 22, 2018 なんと住民のために夜通しで除雪作業をしていたのに「除雪車の音がうるさい」というクレームが入ったのです。 あまりにも信じられない言葉に愕然としてしまいますね…。 この投稿を見た人達からは… 除雪してくれる方がいるから、雪が降っても、日常生活困らないように生活出来てるのに????⤵️⤵️そんな事言うやつの気が知れない❗ホントに雪が降る度に、夜通し除雪してくださる方に感謝の気持ちでいっぱいです☺️— ぐっちママ(なんとなく不具合中????) (@hkay9055) January 22, 2018 フォロー外で、失礼します。私の父も冬は除雪車に乗ってます。ほぼ毎日午前2時~3時に起きて、早くても午前8時。遅いときは昼近くに帰ってくるときもあります。そういうことを言われると切なくなりますね。そういう苦情をいう人は何をしても文句垂れる奴なんでしょうね。— たにし (@tomotani929) January 23, 2018 FF外から失礼します。私も昨日除雪作業してまして、邪魔だからどけよと言われて、気分を悪くしましたが、それ以上にありがとうございますやご苦労様です、お子さんに歩きやすいようにしてくれて、ありがとうってお兄さんに言うんだよと声をかけられたので続けられました。— ピエロ(スニーキング始めますか?) (@pierrot1111) January 24, 2018 やはり多くの人達からは「信じられない」というコメントが寄せられていたようです。 そして旦那さんは文句を言われても再び除雪作業のお仕事へ向かっていったのだそうです。 旦那さんを含め、夜通し除雪作業をしてくれる作業員の方たちに改めて感謝の気持ちを伝えたくなりますね。

衝撃

【驚愕】架空請求詐欺師が電話をしたのは「法学部の教授」だった!詐欺師を撃退した教授の手腕に驚愕!

1: ファニーちゃん 架空請求詐欺師が電話をかけたのは法学部の教授だった… a 架空請求の詐欺はいつまでもなくならず増加傾向にあり、本当にうんざりしてしまいますよね。 そんな中、今回とある大学の法学部の教授が、架空請求詐欺師を見事撃退したということが話題となりました。 その見事な返しっぷりに、スカッとします! 我が校の教授のもとに架空請求業者から電話が来たそうな業者「7万円払いなさい、さもなきゃ民事裁判ですよ」教授(民事訴訟法専攻)「ほう裁判ですかぁ、ちなみに管轄はどちらに?」業「東京地裁ですよ」教「7万円なら簡裁のはずですが」業「うっさいな!!」以下業者のヘイトを買う作業— ノンケ (@tear4909) October 14, 2015 なんと事もあろうに法学部の教授に7万円を払えという架空請求の電話をしてきた詐欺師… 案の定正論で返されると詐欺師が感情的になり、次第にはめちゃくちゃな事を言い始めます。 業者「一度裁判起こすとねぇ弁護人代やら諸々で取り下げるのに60万円かかりますよ」教授「弁護士をつけるのも取下げもあなたの自由意思ですし7万の請求訴訟で60万取ったらその弁護士は弁護士会から懲戒ものですよ、あと民事では『弁護人』ではなく『訴訟代理人』と」業者「うっせぇな!!!」— ノンケ (@tear4909) October 14, 2015 業者「払わないならねぇ、街宣車連れてって『払え』連呼しますよ」教授「それは困りますねぇ、じゃこうしましょう。代々木警察署に生活安全課ってありますから、契約書を印刷してそこに持ってきてください。警察の立会のもとで真正が確認できれば7万円お支払いしましょう」業「…」\ガチャッ/— ノンケ (@tear4909) October 14, 2015 教授の完勝でめでたしです皆さんも困ったら警察署の生活安全課を大いに頼りましょうね— ノンケ (@tear4909) October 14, 2015 見事教授の完全に終わったこちらのやり取りを見ると、「さすが専門的な知識を持つ人は違うな」って思いますね。 でももし自分にかかってきたら…と思うとどうなるのか分からないのが怖いところです。 段々手口が巧妙になってきているので、不審な電話があったら無視をするか警察に相談をしておきましょう!

感動

【動画】イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加!あまりの素晴らしさに場が支配される!

1: ファニーちゃん イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加した時の様子に思わず感動… a イギリス・スコットランドで1950年から行われている「ロイヤル・エディンバラ・ミリタリー・タトゥー」という軍楽祭は、毎年22万人以上が集まる大規模のものです。 そして2017年8月…この年は日本の陸上自衛隊中央音楽隊が、この軍楽祭に初参加しました。 その時の圧巻の演奏がこちらです。 日本を感じさせる和太鼓や色鮮やかで美しい着物を着た女性の歌声、そして甲冑姿の侍が殺陣を行ったりと日本の伝統文化がたっぷり盛り込まれています。 そしてエディンバラ城には日本の富士山が美しく映し出され、壮大な演奏になっていきました。 どのシーンも見応えがあり、心に響くものがありますよね。 フィナーレで歌っている女性は松永士長さんで、彼女の透き通った美しい歌声が会場全体を包み込みました。 これだけの大舞台で堂々と歌う姿に、思わず感動してしまいます。 この軍楽祭は世界中の軍楽隊が参加しており、様々な国と交流していきながら信頼関係を築き上げるという目的があります。 この軍楽祭を通して、国同士が親密関係となりそこから平和になっていくことを改めて願いたいですね。

衝撃

【面白】かっこつけたいお年頃!?高校時代にカッコつけてホームルームをサボっているととんでもない結果に!?

1: ファニーちゃん 高校生の頃にホームルームをサボっていたらまさかの結末が! a 皆さんは学生の頃ホームルームというものがあったかと思いますが、朝からホームルームがちょっと面倒だなって思ったことはありませんか? 今回Twitterユーザーの鉄心(@3rdtoy)さんは、高校生の頃のクラスメイトのK君についてTwitterに投稿して話題となりました。 そのK君は、1学期からなんと朝のホームルームをずっとサボり続けていたのです。 そしてその理由は「カッコつけたかったから」というものだったんだとか! やっぱりお年頃でもあるので、ちょっと悪いことをしてみたくなったのでしょう…しかしこの行動がまさかの結末を引き起こします。 夏休みが来れば思い出す。高校の時、1学期中カッコつけて朝のホームルームだけをサボり続けたら、実は朝のホームルームにも単位があり、その単位を落としてしまい、その結果夏休みに補修として毎朝学校に行き、教室で担任と1対1で朝の挨拶をして帰る日々を過ごした友人Kのことを。— 鉄心WF6-08-05 (@3rdtoy) July 17, 2017 なんとホームルームにも単位があったのです! そしてK君は見事にそのホームルームの単位を落としてしまったため、夏休みに補修として毎朝学校へ通って先生と挨拶をして帰るという日々を過ごしたのだそうです。 ちなみにK君は先生にホームルームに単位があるか聞いたところ、先生も知らなかったそうで、ホームルームを落とした生徒はK君が初でした。 このまさかの結末にTwitterの人達からは… 「ええ…ホームルームに単位があるなんて知らなかったわ…」 「よく先生付き合ってくれたなぁ…家族サービスもしたかっただろうに…K君はこの先生にちゃんと感謝すべきですよ!」 「確かにホームルームをサボる生徒ってなかなかいないよね…先生もお疲れ様でした…」 というようなコメントが寄せられていました。 この地獄の補修を終えた後、K君は反省してちゃんと毎朝ホームルームに出席するようになったのだそうです。 しかし今回このK君の行動による一番の被害者は先生だったのではないかと思います。 ちゃんと毎日補修に付き合った先生に拍手を送りたいですね!