2018年5月

感動

【賞賛】母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」クリスマスの日に子供の声為に奔走したゲームショップの店員に賞賛の声!

1: ファニーちゃん 子どものために奔走した店員さんの行動 a 子どもがプレゼントをもらって大喜びしている姿を見ると、なんとも幸せな気持ちになりますよね。 特にクリスマスでサンタさんからのプレゼントとやると、その喜びも大きいものだと思います。 そんな中、小さな子どものために奔走した心優しい店員さんの話が話題となりました。 その店員さんというのがTwitterユーザーの「黒口リ子」さんで、お店にやってきたお母さんと子どものためにある行動を起こしたのです。 某ゲーム屋でバイトしてた時に、今は売っていない古いゲームをサンタさんにお願いした子の母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」と相談されて可哀想で、全国店舗に電話しまくって在庫見つけたのよ。でも店に届くのが25日で間に合わねェェ!ってなったんだけど、ガッカリさせたくなくて→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 → で、サンタのフリして「このお店にこのチケットを持っていき、プレゼントを受け取ることが出来るかな?」とクエスト方式の手紙を書いて(全部ひらがな)、これをお子さんの枕元に置いて下さいって事にしたのよ。自分がプレゼントでガッカリした時の事思ったら他人事じゃなかったのよね。→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 もう売っていないゲームを探しに来たお母さんの顔を見た投稿者さんは、全国の店舗に片っ端から連絡をします。 ようやく見つけたは良いものの、こちらに来るのは25日だということで間に合わないと判断した投稿者さん。 そこでサンタさんの仲介役になります。 → それから25日に私が書いた手紙を持って子供が来たのよ。内心キター!!と思ってたけど「サンタさんから預かってますよ」って小芝居打って子供にゲームを渡したわ。その場で開けて狂喜乱舞してたの今でも忘れない。クリスマスになると、ちょっと人助けできたこのドタバタを思い出すわ。— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 ゲームショップはクリスマスの時期はとても忙しいのに、1人の子どもの笑顔のために奔走した投稿者さんは素晴らしいですね。 この出来事はこの家族達にとって素敵な思い出となったことでしょう!

衝撃

【驚愕】「こんな短期間で上手になるはずない」書き初めを一生懸命頑張った小学生に教師が放った一言

1: ファニーちゃん 小学生に対して教師が放った一言 皆さんの中には小学生の頃に何かの賞を獲得したことがあるという方もいらっしゃると思います。 その賞は大小関係なく頑張った証でもあり、努力したことを先生が認めてくれたということで嬉しい気持ちにもなりますよね。 しかしTwitterユーザーのフジコの愚弟でございます(@Pro_Wresler)さんは、小学生の頃に獲得した賞に辛い思い出があると投稿しました。 その内容がこちら! 小学生の頃に気づいた真実。冬休みの課題で書初めを出され、祖母の指導の下で1日500枚書いて練習しました。結果、金賞を取って喜んだのですが担任が「こんな短期間で上手になるはずない」と言う。目の前で書いて差し上げても「これは嘘だ」と訳がわからない。結論が先にある人に何をやっても無駄。— フジコの愚弟でございます (@Pro_Wresler) September 13, 2017 小学生の頃に学校の課題で書き初めが出された時に、おばあちゃんの元で猛特訓したのだそうです。 その量は1日500枚…想像を絶する枚数でした。 しかしその甲斐もあって、彼は金賞を獲得することができたのですが、その文字を見た担任からは「こんな短期間で上手になるはずがない」と言ってきたのです。 ショックを受けたけれども何とか証明したいと思った彼は目の前で字を書いても「これは嘘だ」と言って全く信用してくれなかったのです。 これを通して「結論が先にある人に何をやっても無駄だ」ということに気がついたのだそうです。 先生が子どもの努力を認めないだけではなく、なんとこの先生は校長先生の前では「本当に努力の生徒でして…」とべた褒めだったのだとか! この教師を見た彼は「こんな大人にはなりたくない」と思ったのだそうです。 このやり取りの投稿を見た人たちからは 「どれだけ頑張ってもレッテルを貼って大人が勝手に判断する…間違ってるよ」 「こういうのって会社でもあるよね、書類を提出すると上司が「お前誰かの見て作ったか?」って言われたことがある」 「こんなの先生としてひどい…!生徒の資質を見極めるのが仕事でしょ?」 と怒りの声が寄せられていました。 「子どもだからできるはずがない」という先入観を持っている人が教師をやっているなんてにわかに信じたくないですよね。 努力を全てなかったことにする大人がいるというのは悲しいことです。 こういった思いをする子どもたちが今後現れないことをただ願うばかりです。

衝撃

【※注意】全ての人に注意して欲しい。女子中学生の裸画像を巡るトラブルに警視庁から注意喚起

1: ファニーちゃん 女子中学生の裸画像 インターネットには様々な危険が潜んでおり、警視庁のサイバーセキュリティ対策本部からもこれまで様々な注意喚起がされてきました。 その中で最近注目されているのは「絶対に性的な写真や動画を交換しないように」という注意喚起でした。 実はこのやり取りで被害に遭っている男子学生が増えてきているのだそうです。 その手口はこのようなものでした。 【男女を問いません】SNS上で「女子中学生」と裸の写真を交換したつもりが、なりすましていた20代男に「警察や学校にばらす」などと脅されて呼び出され、わいせつな行為をされた男子学生の被害も。性的な写真や動画の交換は危険です!— 警視庁サイバーセキュリティ対策本部 (@MPD_cybersec) September 14, 2017 最初は女子中学生から「裸画像を送る」ということでやり取りをしていたのですが、その女子中学生は実は20代の男性で「この事を警察や学校にバラす」と脅して呼び出し、わいせつな行為をするというもの。 こういった被害は女性が遭うイメージがあるかもしれませんが、最近では男性も被害に遭っている傾向があるようです。 また、交換をしていなくても相手から一方的に送られてきたのに、言いがかりをつけてくる可能性もあるんだとか! とにかく何があっても裸画像のやり取りを絶対にしないようにし、怪しいメールや写真が届いたら、すぐに警察に相談をするなどして対策をしていきましょう。

画像

【面白】なんだこの人参は!?一目見ただけで仲良く慣れそうな人参が発見される!?

1: ファニーちゃん 誰とでも仲良くできそうな人参 畑を持っている方達にとって野菜の収穫は一大イベント! 丹念込めて育てた野菜たちがすくすくと育っている様子を見ると、やっぱり嬉しい気持ちになるようです。 そんな中、海外の掲示板に衝撃的な人参の写真が投稿されました。 栽培者もその姿を見た途端ビックリしてしまったのだそうです。その画像がこちら! 「よう!僕は人参!よろしくな!」 とフランクさすら感じられる人参が収穫されたのです。 抜かれた時から握手を求める人参とは…本当に珍しいですよね。 実際にこの画像を見た人達からは… 「うわぁ!左利きの人参だね!初めまして人参さん!」 「誰か畑に自分の手を落としてない??大丈夫??本当にリアルだね」 「こんなにフランクな人参初めて見たよ…すごいなぁ」 あまりにもリアルすぎてちょっと引いてしまった方も中にはいたようです。 それにしても抜かれた瞬間に挨拶をするなんて、礼儀正しい人参ですね!

感動

【名言】旅をしていた若者は、たまたま出会った老夫婦からある言葉を聞いた…その内容は深く考えさせられるものだった!

1: ファニーちゃん ある若者が聞いた老夫婦からの言葉に深く考えさせられる! a ご年配の方からの言葉は若者の心に深く印象に残ることってありますよね。 音楽イベントや交流会を主催している迎(@ONELIFE_PRO)さんもまた、老夫婦からの言葉が今でも忘れられないとツイートをしました。 その言葉をツイートすると、たちまち多くの人たちから共感するコメントが寄せられました。 それは迎さんが旅行へ行った時のこと…1組の老夫婦に知り合う機会がありました。 その時老夫婦は迎さんにこのようなアドバイスをしてくれたのです。 昔、旅行中たまたま横に座った老夫婦と話していて…「学生の時はお金が無くて、やりたい事は社会人なったらやろうと思った。社会人になったらお金はあったけど時間が無くて定年後にやろうと思った。そして今は時間はあるけど身体が動かない。君は全部今やれ。」深すぎるお言葉でした。— 迎@ROCK/JOINT企画してる人 (@ONELIFE_PRO) July 17, 2017 若者はまだまだ先が見えないことだらけですが、様々な経験を積んできた老夫婦だからこそ言える言葉ですね。 とても深く心に残るアドバイスに、ネット上の人からは… 「これは正論ですね…無理ができるのは若いうちなんですね」 「これは深い…確かに若いうちってアレコレ理由つけて後回しにしがちだけど、年をとるとできなくなることも意外とたくさんあるんだよね」 「思い出は生涯宝物になる…だからこそ若いうちにいっぱい思い出を作るべきなんだ」 と様々な声が寄せられていました。 確かに若いうちは【お金がないから~】【忙しいから~】と物事を後回しにしてしまいがちです。 しかしいざ年を取ってやろうと思ってもそれができなくなってしまう…ということもあることでしょう。 思い立ったらすぐに行動!と言いますが、後悔しない人生 過ごすためにも大事なことなのかもしれませんね。

○○選

痴漢冤罪で人生を狂わされた男がその女にした復讐が恐ろしすぎる・・・←いくらなんでもこれはやりすぎだろ、、、

1: ファニーちゃん 電車 男「」 男(あれ…痴漢……だよな) 男「」 男(でもあそこで助けて男の人から恨み買うの嫌だし、証言のために時間使うのも嫌だな) 男(今日は大事なプレゼンなんだから……うん……別に気づかなかったって事でいいだろ……)グラァッ ガシッ 男(っと揺れるな……って) 女「この人痴漢です!!」 男(え……) 男「い、いや!私はしてません!!」 女「」 ざわざわ 男「あ、あの人……」 痴漢「」ササッ 男「あ、ちょっ!まっ!!」 リーマン「」 リーマンB「」 OL「」 リーマンC「とりあえず次の駅で降りましょうか」 男「」 1: ファニーちゃん 7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/31(水) 09:03:04.242 ID:v+bBXWnY0.net 駅 OL「大丈夫?怖かったよね……」 女「はい……はい……」グスッグスッ 男「わ、私は…やっていません!犯人は別の人です!!」 リーマン「だけど、あの娘が手を掴んだのはあんたじゃないか!」 男「そ、それは…電車が急に揺れて、あの娘が間違えて……」 OL「ちょっと!あの娘が間違っているって言うの!?」 男「え、えぇ!!俺じゃないですよ!!!」 リーマンB「……君、本当にあの人がやったのかな?」 女「」 女「わ、わかりませんけど……私…触られた人の手を掴みました……」 男「だからそれは俺じゃ……!」 駅員「どうしました?」 OL「痴漢です」 男「だから俺は違います!別の人が触っていました!!」 駅員「……ここじゃなんですから、ちょっと事務所の方に行きましょうか」 次のページで↓↓

動物

【感動】10年間動物の保護活動を続けた夫婦。それは愛犬の病気と悪徳パピーミルを撲滅するためだった

1: ファニーちゃん 10年間保護活動 アメリカのミズーリ州で暮らすボッグス夫婦は、犬や猫達のの保護活動をかれこれ10年間行っています。 ボッグス夫妻が保護活動を始めたのは、妻であるケーシーさんが19歳の時にペットショップで購入したトイ・フォックス・テリアの「ロキシー」がきっかけでした。 ロキシーが家族になったすぐ後、ケーシーさんはロキシーの動き方に違和感があることに気が付きました。 すぐに動物病院に連れて行くとロキシーは「股関節欠乏症」という障がいがあったことがわかったのです。 これは、悪徳ブリーダーによる子犬を繁殖させる工場(パピーミル)で死ぬまで赤ちゃんを産ませられたことが原因で起こることを獣医師から聞いたケーシーさんは、驚愕しました。 ロキシーはすぐに外科手術が施されましたが、これで解決!という問題ではない…。 そう感じたケーシーさんはある決断をしました。 現在アメリカではパピーミルを撲滅するために、2008年のバージニア州をはじめ、ルイジアナ州やオレゴン州やワシントン州などでも繁殖施設で飼える成犬は50匹までが上限だという法律もあります。 しかし、当時のミズーリ州の場合、なんと3,000ヶ所以上のパピーミルが実質野放しにされているような状態だったのです。 これはアメリカでもワースト1とされており、中には「アメリカのパピーミル首都」とまで言われているほどひどい状態でした。 そんな中、ケーシーさんはロキシーの手術をしてくれた動物病院の獣医師と協力してペットショップを相手に訴訟を起こしました。 調査の結果、手渡された血統書や健康診断書が偽物だっだことが判明し、さらにロキシーのように体に障がいがある犬を販売していたということで。そのペットショップは敗訴となり、閉店することになりました。 そして大変な手術を受けた後のロキシーは、現在正式なセラピー犬として多くの人々を癒やす活動をしているのだそうです。 ■ロキシーはたくさんの家族に囲まれて幸せに暮らしていた! その後、ケーシーさんはブレイクさんと出会って結婚をしました。 ブレイクさんも動物保護に前向きだったので、夫婦で積極的に動物達を保護して家に迎え入れています。 最初はピットブルを2匹保護しました。 ピットブルが目撃されると警官に射殺されるというミズーリ州東部にあるノース・セントルイスからの保護でした。 ピットブルの「ロージー」の足のは虐待された傷がありましたが、現在はフリスビー大会で大活躍するまでに回復しました。 また、飼い主から飼育放棄されて怯えているだけだったピットブルの「いるだけだも、夫婦達によって甘えることの幸せさをかんじることができるようになりました。 その次に、ラットテリアとイタリアングレイハウンドのミックスを1匹保護します。 「エディス」と名付けられたこの犬は、死んでしまった母犬の横にいて、パルボウィルスと寄生虫に感染していたことで死にそうだったところを動物保護団体に保護されました。 現在は野山を元気に走り回れるほど元気になっているようです! さらに猫の「ミア」や、アヒルの赤ちゃんの「ガートルード」と「ドナルド」も迎え、賑やかな家庭になっていきました! ここの動物達はみんな過去に怖いことや悲しいことがあった動物たちですが、この夫婦によって生きる喜びを取り戻していきました。 Watering-hole crumb patrol this mornin 😂 Roxy🔻Edith🔺Mia🔻Rose🔺Jake🔻 🦆🦆さん(@88kncorbett)がシェアした投稿 – 4月 26, 2016 at 6:30午前 PDT 総勢2人と7匹の9人家族となった夫妻は、週末になるとみんなで様々な場所に出掛けて、大自然を満喫しに行くのだそうです。 動物達からは幸せな表情が見られますよね! さらに近々、この大家族にもう1人家族が増えるのだそうです!その子はケーシーさんのお腹の中にいる男の子!どんどん賑やかになりそうですね。 こういった保護活動がもっと世界中に広がっていけば人間の身勝手な理由で苦しむ動物達も減っていくことでしょう。 この夫婦の活動は本当に素晴らしいですね!

衝撃

【驚愕】「お前の家が全額負担しろ!」理不尽なモンスターペアレントに対して医者が放った一言が爽快!

1: ファニーちゃん 理不尽なモンスターペアレント 最近3人のお子様を育てているお母さんのエピソードに注目が集まりました。 それは、いつものように保育園にいるお子様を迎えに行った時のことで、そこには困った顔をした保育士さんがぃした。 そしてそこには同じ保育園に通っているA君のお母さんがいて、ものすごく怒っているようだったのです。 話によるとお母さんの息子さんとA君が喧嘩をしてしまい、A君が鼻のあたりを怪我してしまったそうで、それに対して怒っているようでした。A君のお母さんは… 「傷跡がなくなるまで病院に通うつもりだけど保険は使わないので全額負担して」とまくし立ててきたのです。 自分の息子のせいで怪我をさせてしまったので、お母さんもただ謝ることしかできませんでした。 そして病院に行き、診察室に入ったA君のお母さんは、さらに饒舌になり、怪我をした様子を話し始めました。 気まずい雰囲気に包まれていましたが、話を聞いた医者はこんな返答をしたのです。 【あなたは保育をどう思ってるんですか?保育園で大きな怪我をさせないようにどれだけ注意を払ってるかわかってます? 保育は親代わりじゃないんです!集団生活の意味もわかってますか? そこから学ぶことの大きさが分からずに、怪我なく育てたいなら、今すぐあなたが仕事を辞めて家でお子さんを育てなさい】 医者は診察室に響き渡るほど力強く話したのだそうです。 A君のお母さんも同情してもらえると思っていたので、医者の予想外の言葉に言葉が出なくなりました。 また、医者のハッキリとした言葉に嬉しくて涙を流している人もいたのだそうです。 モンスターペアレントはどこでも頭を悩ませる存在となっていますが、それに臆せずに物事をズバッと言ってくれる医者は本当に素晴らしいと思います。 それと同時に毎日たくさんの子どもたちを安全に見守ってくれている保育士の方にも改めて感謝しなくてはならないなと思います。 医者のこの言葉に、深く考えさせられました!

動画

【動画】家の中だからといって安全ではない!?ヨガを行っている家に落雷があった時の状況が怖すぎる!

1: ファニーちゃん 家の中だから安全、ではない 皆さんは雷が鳴った時はどんな対応をしていますか? 外にいるなら木の下にいないようにする、電気が通りやすいものを身につけないなどの対応策が考えられますが、家の中にいる時はあまり気にしないという方も多いのではないでしょうか? しかし、家の中でも雷による危険が潜んでいるのです。 それは、とある動画で話題となりました!それがこちらです。 女性かヨガをしているところを撮影している動画ですが、外を見ると天気が荒れていることがわかります。 女性がヨガを続けていたその時、近くで落雷があり、コンセントから火花が飛び散ったのです。 男性は「家に落ちた」と言っていますが、もし家に落ちた場合、その場所には数千ボルトの電気が流れ、アースも役に立たなくなります。 もしこのコンセントにパソコンや家電が接続されていた場合、過電圧によってあっという間に破壊されてしまいます。 実際この動画の場合、近くに引火するものもなかったため、火事になるずに済みましたが、もし燃えるものがあったら火事の原因にもなってしまいます。 雷の怖さを改めて実感させられる動画でした…。

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【動画】海外で発生した車のトラブルで立ち往生・・・!その時現れた団体に救われた!その団体の招待とは!?

1: ファニーちゃん 海外で起きた車のトラブル ニュージーランドにある道路で車のトラブルが発生しました。 その車はスリップを起こしてしまい、タイヤがパンクしてしまって身動きが取れない状態だったのです。 さらにその車は交通を妨げるような形で道路を塞いでしまい、このままでは大渋滞になってしまう恐れもありました。 そんな危機的状況を救ったのは、その車の後ろを走っていたバスに乗っている団体でした。 その団体というのは、日本で人気のラグビーのクラブチーム「サンウルブズ」の選手達だったのです。 目の前で車が動かなくなって困っている人を見て、何とかして助けたい!と思ったのでしょう。 彼らは協力し合いながら車を動かし始めたのです。その様子がこちら! さすが一流プレイヤー達です! 困った人がいたらすかさず助けに行くという姿勢は、同じ日本人として誇りに思いますよね。 この様子は海外でも大きく報じられ、各地から賞賛の声が寄せられていました。 これからのサンウルブズの活躍にも期待が募っていきますね!