2018年4月

動物

【驚愕】「シェルターで保護されている約300匹の犬や猫を全員里親に引き渡したい」殺処分に心を痛めている男性がとった行動に奇跡が起きる!

1: ファニーちゃん 自ら檻の中へ入った男性 フランスのパフォーマーとして活動をしているレミ・ガイヤールさんは、主に社会の歪みについて問いかける社会風刺的なパフォーマンスをします。 その内容はマリオカートの車で公共の道路を走ったり、人間と犬が逆転している状態を演じたりと想像もつかないようなものばかりで、見る人達を楽しませています。 そんなレミさんは2016年11月に「シェルターの檻の中に入って犬達と同じ生活をする」というパフォーマンスをすることにしました。 一見すると「また変なことやってるよ!」と思われるかもしれませんが、これにはレミさんの切実な想いが込められていたのです。 その彼の想いというのは「現在シェルターで保護されている約300匹の犬や猫を全員里親に引き渡したい」というものでした。 例えそれが無理だとしても、今後シェルターいる動物たちを救うための寄付金が集まるまで活動を続けるというのです。 実はフランスではシェルターにいる動物たちの殺処分が問題となっており、年間約50万匹もの動物たちが殺処分されているのです。 飼い主の身勝手な理由で捨てられ、シェルターに保護されたと思ったら殺処分されてしまう…あまりの惨さにレミさんは耐えられなかったのです。 ではレミさんが行った活動とはどのようなものだったのでしょうか? ■レミさんのパフォーマンスは奇跡を起こした! そして2016年11月11日にレミさんは「SPA Montpellier Dog Shelter」の檻の中へ入り、そこで生活を始めました。 狭い空間の中、何もすることができずにひたすら檻の中を歩き回ることしかできなかったレミさん…。 その様子は毎日Facebookのライブ動画として公開されていました。 日々驚きのパフォーマンスをするレミさんですが、今回は毎日のように聞こえる犬たちの切ない鳴き声に辛くなってしまい、2日後には涙を流してしまいます。 檻の中で何をするわけでもなく過ごし、疲れたら寝て、犬たちの境遇に涙をするという生活はずっと続いていきました。 そんなレミさんのパフォーマンスはフランス中の人たちが賛同しました。 なんと彼の活動を見たことをきっかけに、シェルターへ足を運ぶ人が続出したのです。 そこではレミさんを励まして応援してくれる人、シェルターに保護されている犬や猫を里親として引き取っていく人、寄付をしに来た人など様々な人が訪れました。 さらにはその様子をメディアでも生中継されることになり、まさにフランス中の人たちがレミさんの活動に注目することになったのです。 その結果、なんとパフォーマンス2日後には約300匹保護されていた動物たちのうち、150匹が里親さんの元へ引き取られていきました。 そして寄付金は目標額の5万ユーロを大きく超えた17万ユーロとなり、日本円で2,000万円ものお金が集まったのです。 このお金は今後、施設の拡張や里親探しなど動物たちを殺処分せずに保護していくために使っていくそうです。 レミさんの思い切ったパフォーマンスが、たくさんの動物たちを救ったのです。 普段は過激で無謀なことをするレミさんですが、本当の彼は動物たちを思いやる心優しい男性だったのですね!

衝撃

【衝撃】息子の夜泣きで隣で寝ていた夫が唸り始めた・・・。文句を言われるのかと思ったらまさかの!?

1: ファニーちゃん 息子の夜泣きの声を聞いたパパの反応 育児は大変だけれども我が子の成長を感じられる素敵な時間でもありますよね。 しかしその中でも、多くのママ達を悩ませるのが、子どもの夜泣きです。 頼みの綱のパパも翌日仕事だったりすると、寝かしつけを丸投げされてしまってげんなりしてしまったことがあるという方も多いのではないでしょうか? 次の日が仕事だと仕方ないという気持ちもありながら、ちょっとは気にかけてくれても良いのに…と複雑な気持ちになってしまうものです。 Twitterユーザーの大泉りか (@ame_rika)さんは、息子さんの夜泣きについてのエピソードを投稿したのですが、その内容に賞賛の声が寄せられました。それがこちら! 息子が新生児の頃、夜泣きの声に夫が「うるさい」「黙らせて」とかいったらブチ切れるからな!って心の中で臨戦態勢取ってたんだけど、ある夜、息子の夜泣きを聞いた夫が「うーん」と唸ったので身構えたら「可愛い声だねぇ」って寝ぼけながら言ったときに、この人が息子の父親でよかったって思った記憶— 大泉りか (@ame_rika) September 24, 2017 なんと夜泣きしている息子の声を聞いて「可愛い声だね」とパパが言ってくれたのです。 寝ぼけていても我が子の夜泣きを可愛い声だと言えるパパに思わず惚れ直してしまいそうです。 このエピソードを見た人達からは… 素敵な旦那さん???? https://t.co/PZCmuWQuci— ちゃこぽん (@tyakopom) September 26, 2017 こんな人と生涯を共にしたいですね… https://t.co/PHPolpqifh— ぷーちんはブルフェスマチネに行った (@a3_gamerr) September 26, 2017 こーいう旦那さんが居てたら心の支えになるんやろうなぁ毎日が楽しそう(^^*) https://t.co/kyTSP2HZKQ— あめだま (@AyanurseCandy) September 26, 2017 例え寝かしつけに協力できなくても、この一言があるとママとしても何だかほっこりしてしまうもの。 中には「うるさい!」と怒るパパもいると悩む方もいますが、こういう考えができるパパがこれから増えていくことを願うばかりですね。

仕事

【驚愕】「仕事を休まないで○○になるのは当たり前」ドイツの休暇に対する考え方を是非日本でも取り入れたい!

1: ファニーちゃん ドイツの会社の休暇に対する考え方 世界によってそれぞれ物事の考え方というのは異なるものです。 その中で今回、ドイツの健康保険についての仕組みについてTwitterで投稿されると、一気にその内容に注目が集まりました。 その内容を投稿したのが、中村 香(@kaokou11)さんです。その内容がこちら! 夫が最近ドイツ系企業に転職し会社で聞いた話によるとドイツは休みをきちんと取っていないと健康保険が使えないらしい。休まなければ病気になるのは当たり前だからだそうだ。日本のような未だに根性論が蔓延る国こそ、違法残業や有給未消化なら医療費全額を企業に実費負担させるような法律が必要では? https://t.co/ShjD2oOqwd— 中林 香 (@kaokou11) October 6, 2017 なんとドイツではしっかりと休暇を取っていないと、健康保険を使うことができないのだそうです。 そしてその理由は「休まないで病気になるのは当たり前だから」という考えがあるからなのです。 日本にはまだまだ根性論が一部残っていることもあり、この考え方は本当に見習うべきだなと改めて思いますね。 さらにはこのようなコメントも寄せられていました。 ドイツ在住。年間30日、頭を下げて休暇は取って頂きます。従業員10名以下で、従業員代表(組合)を持たない場合も同じです。病欠は休暇ではありません。医師の診断書があれば基本1カ月でも休めます。その分会社側へも保険から還付があります。育休は基本2年間義務、最長3年復職時同待遇です。— 佐藤博文 (@hirofumisato3) October 7, 2017 ドイツでは逆に経営側が頭を下げて休暇を取るようにしてもらっている傾向にあるのだそうです。 そして病欠は休暇ではなく、医師の診断書があれば1ヶ月単位で休むことも可能なんだとか! もちろん国によって政策や考え方も異なるので、どの国が一番良いとは言い切れませんが、この考え方は日本にも少し必要なのではないかと考えさせられますね。 この投稿内容を見た人たちからは… 知りませんでした。人の健康を良く考えた、非常に合理的な制度ですね。— リャープキン・チャープキン (@ryapuchapu) October 7, 2017 なるほど。これは上手い制度かも。会社も社員に休暇を取らさせざるをえないし、社会的にも企業利益と福祉政策コストのバーターなわけで、決して損にはならない。そして長期的にみれば企業利益も向上する可能性大。人口減の時代だから、健康に長く生産活動に関わってもらう方が良いはずだし。 https://t.co/dkzkXOtp4X— 林 信長 (@H_Nobunaga) October 7, 2017 お休みをきちんと取らせることが医療費削減にも繋がるって発想と、それを実行できる行政。当たり前のことを当たり前にできるのがドイツなのか。合理的でなおかつ人に優しい〜。非合理的で人に冷たい日本つら(*-ω-*)— 星の子???? (@idliketogohome) October 7, 2017 日本人は働きすぎだと海外からも言われてしまっているほど、今の労働環境はあまり良い状況とは言えません。 どうか少しでも労働者が休めるような環境になっていくことを願うばかりです。

画像

【驚愕】「これを奇跡と言わず何を奇跡というの?」完璧なタイミングを集めた衝撃画像19枚!

1: ファニーちゃん これぞワンダフルな瞬間!!奇跡の一瞬を捉えた画像19選!! シャッターを押したその瞬間に、奇跡が起きることもあります。なぜどうしてこのタイミングで?!それは、もしかしたら人知の及ばないところで、神の一手が気まぐれに動いたのかもしれません。そんなラノベチックなことを考えてしまうくらい、ありえないような仕上がりの写真が、巷には意外なほどたくさん転がっているようです!!今回は、そんな奇跡の数々を集めた写真集をご紹介します!! 猫キック!! 何とも、愛らしい猫ちゃん!!そんな猫ちゃんたちの仁義なき戦いです!! 猫キック!!は、次のページで↓↓

動物

【本当の愛を知った最後の8日間】非常な飼い主に捨てられてた全身ダニだらけの老犬。生まれて初めて知った”本当の愛”に包まれた最後の8日間に涙がとまらない

1: ファニーちゃん 非道な飼い主に捨てられたのはダニとノミだらけの老犬 2017年2月にラブラドールレトリバーの老犬であるコリンが非道な飼い主によって庭の外に捨てられているのを隣人が発見しました。 隣人は飼い主に何故そんな酷いことをするんだと問い詰めたところ、なんと飼い主は「この犬は病気になってるし、体中ノミやダニだらけで、もう価値がない」と信じられない返答をしてきたのです。 隣人は飼い主の非道さに愕然とし、すぐにFacebookでコリンがどんな状況なのかというのを写真に投稿しました。 その投稿を見つけたのは、アメリカフロリダ州マイアミで動物保護活動を行なっている「Their Lives Matter Inc.」の創設者であるグレースさんでした。 コリンの姿を見た彼女は非常にショックを受け、ただちに救出しに現地へ向かって保護しました。 そして地元の動物病院へ連絡を入れて、数時間後にはコリンを動物病院へ搬送して検査を行うことができました。 その結果、コリンには背中に大きな傷があり、さらに大量のノミやダニが体中におり、その数は1,000匹ほどいたんだそうです。 さらに詳しく検査をすると、コリンの目はほとんど見えておらず、今までどれほど辛い思いをしてきたのかと考えるとグレースさんや獣医達も心を痛めていました。 血液検査を行ったところ、重度の貧血はありましたが、幸運にもダニによる感染症やフィラリアにはかかっていませんでした。 そして獣医達はすぐにコリンの体からダニやノミを5時間かけて除去し、抗生物質を投与して丁寧にシャンプーも行いました。 そして暖かい毛布と美味しい食事を与えられ、優しいスタッフから声をかけられたりと、たっぷりの愛情を受けることができるようになりました。 その結果もあり、コリンは搬送されて24時間後には尻尾を振れるほど回復していきました。 ■コリンが過ごした最期の数日間は幸せなものだった 治療を受けるようになったコリンは数日後には食欲も出てきて、尻尾を振って喜びを表現することができるようになりました。 その姿を見たグレースは「コリンが助けてくれた獣医達にお礼を言っているようだった」と話していました。 しかしコリンは全身が関節炎になっており、背中に出来た腫瘍も除去しなくてはならず、鍼治療する予定だったりと大変な治療が待っています。 その様子を見たグレースさんは「飼い主に恵まれなかったせいでコリンはこんな辛い経験をすることになった」と辛い胸中を語りました。 実際に飼い主がたっぷり愛情を注いで育てていて、病院にも行っていれば、コリンは失明していなかっただろうし、関節炎にもなっていなかったし、ダニやノミだらけにならずに済んでいたはずなのです。 ただただコリンは多くを望まず、暖かいベッドと食事と愛情が欲しかっただけなのに、それすら与えられなかったということにグレースさんは悲しみと怒りを感じていました。 そしてグレースさんはコリンに残された時間はもう長くないと思っており、コリンを毎日たっぷり愛していきたいと改めて誓ったのです。 2017年2月20日に保護されたコリンは同年2月28日に天国へと旅立ちました。 医療スタッフとグレースさんは悲しみを抱えながらもコリンの冥福を祈り、コリンを応援していた人たちからも悲しみの声が寄せられました。 グレースさんはコリンの最期について「もっとコリンと一緒に過ごしたかったけれど、コリンが生きた最期の数日間は愛情に満ち溢れた幸せな時間だったと思います。たくさんの方々がコリンを愛してくれたことに感謝します」 と語り、最期のコリンはとっても幸せなものだったと振り返っていました。 コリンはきっと今頃天国で全ての苦しみから解放され、楽しく走り回っていることでしょう。

衝撃

【マジ?】「この人は運転免許証をもっちゃダメでしょ!」車が死んじゃったと泣きながら話す女性、車が動かない理由がヤバすぎた

1: ファニーちゃん 泣き叫ぶ女性 運転免許証を持っている方は、しっかりと教習所に通って安全運転のための基礎知識をしっかり身につけた上で免許証を獲得したかと思います。 しかし中には、「本当に教習所に行ったの?」と思ってしまうようなドライバーさんがいるのも事実です。 今回そのエピソードを紹介してくれたのはTwitterユーザーの下っぱ路線バス運転士(@fancy_hut)さんでした。 仕事で故障車があるという一報を受けて駆けつけた時に、驚きの体験をしたのだそうです。 >RT前の仕事の話ですが…故障車の一報、緊急出動→現着、初心者マークの軽自動車のお嬢さんが涙目→話を聞くも「〇〇(車に付けた名前)が死んじゃった~」しか言わない→車両確認、燃料計の針「E」より下→「ガス欠みたいだね。上に上がる前に燃料入れんかったん?」→続く— 下っぱ路線バス運転士(運賃箱の人) (@fancy_hut) May 5, 2017 燃料計がEの下を示しているのであれば「ガス欠である」というのは、免許を持っている方なら誰でもわかることです。 むしろ免許を持っていない人もご存知のものだと思います。 しかしそのドライバーは… 続き→泣き止まないお嬢さん「燃料って何ですか?〇〇~‼」→「(いい加減泣き止めと思いながら…)いや、車は燃料ってかガソリンが切れると止まるでしょ?自動車学校で習ったでしょ?」→「(不貞腐れ気味に)習ってませんし、教習車に乗ってる時に1度もガソリンなんて入れてませんでした」— 下っぱ路線バス運転士(運賃箱の人) (@fancy_hut) May 5, 2017 いくら自動車学校で給油の「実技」をやってないからって…給油の事を知らずに車に乗ってる人が居る…って驚きの事実が見えた案件でした。後から来た警察官が自動車学校名を聞いていたので…何かしらの対応はされたのですかね?当事者は業者が来て給油して自走で警察署へ…^^;— 下っぱ路線バス運転士(運賃箱の人) (@fancy_hut) May 5, 2017 確かに実技ではガソリンを入れる練習はしませんが…だからといって燃料の存在を知らずに車を運転しているというのは信じられません。 しかしその女性は「車を走らせるためには燃料が必要だ」というのを教えないとわからなかったようです。 このドライバーさんは、もう一度最初から車のことについてしっかりと学んでもらうしかないようですね…。

画像

【驚愕】子どもを乗せた車が事故で大破・・・しかし、その車に乗っていたチャイルドシートと子供達は・・・?

1: ファニーちゃん チャイルドシートと子ども達 アメリカのペンシルベニア州のランカスターに住んでいるジェンナさんは、ある日、3歳の息子さんと生後6週間の赤ちゃんを連れて幼稚園から家に戻っていました。 その途中、なんとジェンナさんの車に1台の車が猛スピードで突っ込んできたのです。 その事故が悲惨なもので、ジェンナさんが乗っていた車は完全に大破してしまいました。 しかしそんな大事故だったのにも関わらず、チャイルドシートは… なんと車は大破しているのに、チャイルドシートには傷一つついていなかったのです。 今回の事故について救急隊員の人は… 「チャイルドシートがしっかり装着されているか…。もしこの数分の作業を怠っていたら、この事故の結末は全く違うものとなっていたことでしょう」と話していました。 実際に乗っていた子ども達も無事で、改めてチャイルドシートの重要性を感じさせるものとなりました。 この件についてジェンナさんは… 「これを見ると、たとえ子どもが嫌がってもチャイルドシートに乗せなくてはならないというのがよく分かっていただけるかと思います。今回の事故で私たちは無事でした。 物は壊れても新しいものに全て交換することはできますが、私たちの命を交換してもらうことはできません。 また今回、ホンダの車とグレコとキッコのチャイルドシート、そして神様には感謝の気持ちでいっぱいです」 とFacebookに綴っていました。 子どもはどうしてもチャイルドシートを嫌がってしまう傾向にありますが、この写真を見ると改めてチャイルドシートが大事なものだというのがよくわかりますよね。 私たちがいくら安全運転をしても、貰い事故をしてしまう可能性もあることを念頭におき、ぜひお子さんを乗せる時のチャイルドシートは徹底していきましょう。

衝撃

【衝撃】車内に子供が閉じ込められた!?緊迫した空気・・・のはずが救急隊員たちが笑ってしまったその理由とは!?

1: ファニーちゃん 車内に子どもが閉じ込められた ある日、カースティ・グリーンさんが子どもを連れてスーパーへ行った時のこと。 買い物を終えたカースティさんが車に荷物を詰め込んでいる間に、なんと先に車に乗っていた1歳になるエメリー君が内側から鍵を閉めてしまったのです。 その結果、エメリー君は車の中に閉じ込められてしまいました。 カースティさんはパニックになりましたが、その状況を見た人たちが応援に駆けつけてくれて、誰かがレスキュー隊へ連絡を入れてくれました。 そしてすぐにレスキュー隊がかけつけて、ドアを開けようと救助活動を開始したのですが…その時のエメリー君の様子が… なんとハンドルを持って上機嫌な様子でレスキュー隊を見つめていたのです。 これには思わずレスキュー隊達にも笑顔が溢れてしまいました。 しかしこの後…エメリー君はなんと車内にあった2ペンスの硬貨を口に入れてしまったのです。 早く救助しないと、エメリー君が硬化を飲み込んでしまって大変なことになってしまいます。 そう判断したレスキュー隊の人たちは、車のガラスを割ってエメリー君を救出することにしました。 その結果、無事にエメリー君を救出し、硬貨も口の中から出すことができて事なきを得ました。 エメリー君が無事に救出されて本当に良かったですね!

動画

【動画】鉄道が大好きな大人が子ども向けの絵本(たのしいのりものえほん)を本気で遊んでみた結果www

1: ファニーちゃん 子ども用の絵本を大人が本気で遊んだ結果 鉄道が大好きなTwitterユーザーの田村亮太(@peanutTamura)さんは、Twitterでとある動画を投稿しました。 それは子ども向けの絵本である「たのしいのりものえほん」を大人が本気で遊んだというものでした。 その内容がこちら! 子供向け絵本の進化は凄いよw大きいお兄さんが遊ぶとこうなる pic.twitter.com/VbrsdNwFbP— 田村亮太 (@peanutTamura) October 1, 2017 なんと子ども向けの絵本があっという間に電車の車掌さんの体験絵本になってしまいました。 ご視聴ありがとうございます。 戸締め確認の「ビ〜♪」音は、バスの扉音の最初を無理やり使っております。— 田村亮太 (@peanutTamura) October 2, 2017 なんとバスの音も上手に使いながら、電車のあの流れを見事に再現してくれました! あまりにもうますぎて、Twitterでも様々なコメントが寄せられていました。 ストリートパフォーマーがこれやってたら5000円入れる— ピーキー過ぎる一犯人 (@rrr99junk) October 2, 2017 まさかの高校生のときに毎朝乗ってた電車だコレ(笑)うわ懐かしい https://t.co/xoe2LWUbSh— うおり (@wally332) October 2, 2017 売り場でデモンストレーションとしてやって欲しい~!(≧▽≦)飛ぶように売れそうだわ(笑) https://t.co/GZzdioIBwh— こーさん (@comomo07) October 2, 2017 あまりのうまさに驚いた人もたくさんいたようです! 子ども向けの絵本でも、遊び方によっては大人も楽しめるのかもしれませんね。

○○選

【悪魔の人体実験】人間を使って過去”実際に行われた”人体実験10選

1: ファニーちゃん 人間が実験台!!残酷すぎる人体実験10!! 現代において、科学実験はネズミなどの動物を用いて行われていますが、数十年前までは人間を使ってそれらの実験が行われていました。また、人体実験は拷問としても行われ、戦争中には捕虜に対して数多くの危険な実験が行われました。今回は、かつて行われた悪魔のような人体実験をご紹介していきます!! スタンフォードでの実験 世界でもかなり悪名高い人体実験のひとつが、スタンフォード大学の生徒たちを使って行われたこの実験。あくまで心理実験だったのですが、それは恐ろしい方向に進むことになりました・・ スタンフォードでの実験 は、次のページで↓↓