2018年4月

衝撃

【衝撃】「おめぇには聞いてねぇよ・・・」とあるバンドマンがいじめについての持論を投稿…その内容に共感の声

1: ファニーちゃん 「いじめられていた人は…」とあるバンドマンの持論に共感の声! a 今でも社会問題となっている「いじめ」は悲しいことに増加傾向にあるようです。 ニュースなどでも何度か報道されているのを見たことがある方もいらっしゃると思いますが、これはまだまだほんの一部です。 皆さんの中にも実際に学生時代に、いじめによって辛い思いをしたことがある方がいらっしゃるのではないでしょうか? そんな中、バンドマンである斉藤騎一 (@saitou_kiichi)さんは、いじめについての持論をTwitterに投稿しました。その内容がこちら! 子供の頃にイジメにあってきた人間は「○○するから、皆おいで~」みたいな誘いの場合、意思を表示したときの「おめぇには聞いてねぇよ」と言われるあの心臓ギュンってなる恐怖があるから言えなくてなので、初めから「みんな」の中に自分は入っていないのだと思いながら生きている— 斉藤騎一 (@saitou_kiichi) August 28, 2017 クラスのみんなを誘っているのに、自分が声を出そうとすと除外されてしまう辛さや怒りは本当に計り知れません。 いじめている本人は記憶にすら残らないかもしれませんが、言われた方は大人になっても心が縛り付けられてしまうのです。 大人になって同じような状況になった時、周りはそんなつもりがなくても、いじめられた方は最初から自分は除外されていると思ってしまうというものでした。 これを見た人達からは… 「確かに今でも笑顔でイベントなどに参加していても、【私も本当に誘われているのだろうか】とドキドキする」 「学生時代、先生に仲間外れがバレると面倒くさいという理由で仕方なくグループに入れられたことがありました…それから、自分は「みんな」には入らないのだと諦める癖がついてしまいました」 「この投稿を見て心が痛くなりました…「おめぇには聞いてねぇよ」といった人に、ゲンコツをくらわせたいわ…」 これだけたくさんの人達が共感をするということは、過去に辛い思いをしてきた人達がそれだけいるということです。 いじめがなくなり、こんな思いをする人がいなくなることを願います。

○○選

【驚愕】「マリオは実は殺人犯だった!?」世界で最も愛されるゲーム『スーパーマリオ』の衝撃的な8つの秘密

1: ファニーちゃん あなたが知らないマリオに関する8つの秘密!! 「イッツミー、マリオ!」ほとんどすべての人がマリオのことを知っているでしょう。プリンセスを救うイタリア人配管工の彼は、任天堂のマスコットだけでなく、ゲーム業界でも最も注目されているキャラクターです。最初のスーパーマリオフランチャイズは30年以上前に出てきましたが、今でもその人気は衰えていません。長年にわたって称賛され、不滅の遺産として世界中から愛されているのです。しかし、長きにわたるフランチャイズの歴史にもかかわらず、まだ知られていない秘密の情報がたくさん残っています。今回は、そんなあなたが知らないマリオに関する8つの秘密を紹介していきます!! ブロックの秘密 ガッシャンガッシャン壊されていくあのブロック。ゲームでは、何かが隠されたブロックもあるので、どんどん壊していましたが、実はそれ・・・ ブロックの秘密は、次のページで↓↓

動物

【感動】生まれてからずっと一人ぼっちで愛情を知らずに育った1匹の犬。新しい飼い主さんにハグされそして・・・

1: ファニーちゃん 人間からの愛情を知らない犬 カイロと名付けられたとある犬は、生まれてからずっと人間からの愛情を知らずに育ってきました。 生まれてすぐのカイロは施設で育てられ、ずっと一人ぼっちで過ごしており、ようやく施設から引き取られたのは生後10ヶ月の頃でした。 これでようやく人間からの愛情を受けながら育つことが出来ると思われていたのですが、カイロを引き取った家族に問題があったのです。 なんとその家では、カイロに餌をただあげるだけで、コミュニケーションも全く取らずに放置し続けていたのです。 その結果、引き取られた後のカイロも人間の愛情を知らないまま育ち続けていました。 そんな状態だったカイロを助けたのが、新しい飼い主さんとなったメーガン・スウィアーズさんという方でした。 メーガンさんは旦那さんと一緒に愛情をたっぷり注ぎながらカイロを育てていきました。 そして人間からの愛情を知ったカイロは、徐々に行動の変化が見られるようになってきたのです。 温かくて優しい家族に育てられていったカイロは、可愛らしい癖があることもわかりました! ■人間からの愛情を受け始めたカイロの可愛らしい行動 その可愛らしい行動がこちら! カイロは人間からの愛情が温かいものだと知った後、とにかく飼い主さんにハグを求めてくるようになったのです。 実際にメーガンさんが帰宅すると、真っ先に玄関へ駆けつけてくれて出迎えたくれたりもするんだとか! 「カイロは私が靴を脱ごうとしゃがむと、膝の上に乗ってハグをしてきてくれるのよ!もしこの時にしゃがまないでウロウロしていると、カイロは寂しそうな表情をして私の後を付いてくるの」とメーガンさんは話していました。 人から愛されることの幸せを知ったカイロは、今でも幸せに過ごしていることでしょう。 本当の愛情というものを知ることが出来て本当に良かったです! これからも色々な人に愛されながら、幸せに楽しく暮らしていってほしいですね!

衝撃

【動画】「暑いから短パンをはかせて欲しい!」短パンでの登校を学校に禁止された男子生徒。その後の抗議の行動に驚愕

1: ファニーちゃん 短パンを履いて登校をしたかった男子生徒がとった驚きの行動 日本の学生達が着用する制服は、女子はスカート、男子は長ズボンとなっていますよね。 それはイギリスでも同じなのだそうですが、イギリスの南部エセクターのISCAアカデミーの男子生徒達30人が、ある訴えを起こしました。 それは「暑いから短パン履かせてほしい!」というものだったのです。 その頃のエセクターは気温が高く、蒸し暑い日が続いていたため、ある男子生徒が短パンを履かせて学校に通わせてほしいと先生に掛け合ったのだそうです。 確かに蒸し暑い時の長ズボンは、本当に辛いものですが、残念ながら先生からは「制服でないとダメだ!」と却下されてしまいました。 この対応に納得できなかった男子生徒は、抗議の為にある行動を起こしました。 それがこちらです。 なんと男子生徒が全員スカートを履いて登校するという行動を起こしたのです。 スカートを履いて登校するのはかなりの勇気が必要だったと思いますが、彼らは「この制度はおかしい」と思っていたため、自分たちのやり方で抗議をしたのです。 行動を起こした男子生徒の母親は… 「最初は驚きましたが、私は彼らの講義しようとする姿勢に誇りを持っています。私たちは、いつも男女平等の権利について話しており、学校の制服は違うべきではないとも思いました」と語っていました。 この抗議によって、学校側は今回の訴えを真剣に考えるようになり、何かしらの改善をする可能性が出たのだそうです。 改善するかどうかは未定ですが、学校側が訴えを聞いて取り入れようとする姿勢を作り上げた男子生徒達は、本当にすごいですね!

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【衝撃】「防犯強化のお知らせ」コンビニに貼りだされた1枚の貼り紙。その悲しい内容に考えさせられる

1: ファニーちゃん コンビニに貼られていた張り紙の内容 Twitterユーザーの草山歩 (@kusa_kanagawa)さんは、ある日コンビニに貼られていた貼り紙を投稿しました。 その内容は賞賛できるものでしたが、同時に悲しくもなるような内容だったのです。それがこちら! 会社の近くのコンビニに新しい張り紙が掲出されていた。泣きそう。 pic.twitter.com/MRSyk8Q6l5— 草山歩 (@kusa_kanagawa) December 22, 2017 この内容には店主の強い意志が感じられ、経営者としても本当に尊敬できるものでした。 しかしそれと同時に、このように注意喚起をしなくてはならないという現状があるというのは非常に悲しいことでもあります。 このツイートを見た人達からは… 「もしも自分が異国で働くって考えると、外国人のアルバイトさんに暴言なんて吐けないよ…こんなことを平気でする人って頭に何か足りないんだね」 「海外で働いてたときに現地の人にされたことってずっと記憶に残るものなんだよね…嫌なことはもちろんだけど優しくされたことも強く思い出に残るんだよね」 「人種や国籍関係なく、働いてくれている人を守るっていう雇い主さんの覚悟が素晴らしい!これは見習うべき」 外国人の方がアルバイトをするという光景は年々増加傾向にあります。 売り手も買い手も心地よく過ごせるような日本になっないってほしいと改めて思いますね。

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【共感】「無理に人に好かれる必要はない」Twitterに投稿された格言に賞賛の声

1: ファニーちゃん 万人に好かれる必要は無い…と感じさせてくれる格言 皆さんはどんな食べ物が好きでしょうか? まさに好物の王道とされているものが好きだという人もいれば、好き嫌いが分かれそうなものが好きだという人もいらっしゃることでしょう。 そんな中、Twitterでは食べ物に例えたある格言が注目されていました。 どんなに優れていても万人に好かれるのは無理って事はカレーやハンバーグが証明してくれてるし、色んな人に嫌われている様に見えても深く愛してくれる人がいるって事はパクチーが証明してくれてるし、俺たちはもうちょっと気楽に生きてもいいな。— 春野 海 (@Rock_ozanari) March 29, 2017 この内容をツイートしたのは、Twitterユーザーの海(@Rock_ozanari)さんでした。 人をカレーやハンバーグなどの食べ物に例えており、そこからは「皆から好かれている人でも、その人のことを心良く思っていない人がいる…。 けれども逆に癖が強すぎて人から敬遠されてしまいがちな人でも、その人を理解してくれる人は必ずいる… それなら最初から人に好かれようと頑張らなくても、気楽に生きていっても悪くないという内容でした。 これを見た人達からは「今まで人付き合いについて悩みまくってたけど…難しく考えることなかったんだね」「ものすごく納得です!何だか心が軽くなりました!」と共感の声が寄せられました。 万人に好かれることは難しいことなのに、悩んだり考えたりしてしまうことで生きにくさを感じてしまうのは何だかもったいないですよね。 私たちはもう少し気楽に考えていっても良いのかもしれません!

動物

【動画】目の前にいる猫の尻尾をゴシゴシするアライグマ・・・そしてゴシゴシされた猫がブチ切れ!

1: ファニーちゃん アライグマと猫の攻防 アライグマの習性の1つに、水中でゴシゴシと何かを洗っているような仕草が思い浮かびますよね。 実際この時のアライグマは、水中にいる獲物を探しているのですが、その姿はまるで食べ物を洗っている姿に見えることから「アライグマ」と呼ばれるようになったとも言われています。 一見すると可愛い仕草なのですが、その習性が原因でちょっとしたトラブルが発生してしまうこともあるようです。 今回そのトラブルは、アライグマと猫が一緒に暮らしているお宅で起こりました。 アライグマは目の前で動いている猫の尻尾がどうしても気になってしまうようで、ついつい習性でゴシゴシしてしまうようです。 そしてゴシゴシされた猫はだんだんイライラしてきてしまったようでした。 ■攻撃をしかける猫と落ち込むアライグマ 飼い主さんと毎日楽しく暮らしているアライグマと猫…。 ある日アライグマは、目の前で動く猫の尻尾がどうしても気になってしまったようで、ついついゴシゴシとしたくなってしまったようです。 それに対して猫は「ちょっと!何するのよ!」と言わんばかりに攻撃をし始めました。 猫に激しく怒られてしまったアライグマはどこかしょんぼりしてしまいますが、やっぱりそれでも気になってしまうようで、何度も猫の尻尾に触れようとしてしまいます。 怒られても怒られても尻尾に触りたくなってしまうアライグマの様子と、尻尾を触られて激怒している猫の様子はこちらの動画にも撮影されていました。 ゴシゴシするのはアライグマの習性だけれども、猫はそういった事情は知りません。 ちょっとアライグマが可哀想にも見えますが、なんとも微笑ましいやり取りですね。

○○選

【驚愕】刑務所で働く人達の真実・・・。「感情を失くす、囚人を愛してしまう」鉄格子の向こう側で起きている10の現実

1: ファニーちゃん 刑務所で働く看守たち。目の前で日々起こる現実・・10選!! 檻の中で過ごす囚人の生活というのは非常に耐え難いものですが、刑務所で苦しんでいるのは彼らだけではありません。刑務所の看守たちも、日々緊張感のある環境で暮らしており、大きなストレスを感じながら働いています。憎むべき強姦魔、凶悪な殺人犯たちに対しても常に冷静に対処しなければならない彼らの悩みは尽きません。今回は、そんな看守たちが刑務所で日々経験していることの一部をご紹介します!! 殺人犯を愛してしまう 出会った場所がもっと別の所ならよかったのに・・ダメだとわかっていても止められない人もいるのが現実なんです!! 殺人犯を愛してしまうは、次のページで↓↓

動物

【感動】1匹猫として生き、人間を一切信じなかった1匹の野良猫。しかし彼が本当に欲しかったのはその人間からの愛情だった

1: ファニーちゃん 一匹猫として過ごしてきたレオ ある日トルコで、とある動物保護施設のスタッフが1匹の野良猫を保護しました。 その猫は「レオ」と名付けられましたが、この猫は人間のことを全く信用しておらず、常に1匹で行動するような猫だったのです。 そのレオは人間だけではなく、他の猫とも絡むことなく、急に現れたかと思ったらいつの間にかいなくなっているような猫でした。 そんなレオは暑い日も寒い日も1匹で懸命に生きていて、シェルターに連れて行かれないように生きていたのです。 そんなレオが、いつものように食べ物を求めて歩いていると、とても美味しそうな匂いを嗅ぎつけました。 その匂いにつられて向かった先には、猫用の食べ物と水が並んでいる光景が見えたのです。 実はこの食べ物と水を用意したのは保護スタッフのブルジュ・エメルさんで、自分のアパートの庭を使って仲間と一緒に野良猫用のビュッフェを展開していたのです。 これは猫達の間でも人気のあるスポットのようで、いつも何匹かの猫がその場にやってくるんだそうです。 レオは、最初は離れた所から眺めているだけだったのですが、空腹だったこともあり、次第に目の前の食べ物と水の誘惑に勝てずに、じりじり距離を近づけていきました。 そしてレオはついに、このビュッフェに参加することになったのです。 この時からレオの心境が少しずつ変化していきました。 ■人間を信用していなかったレオが本当に求めていたもの この出来事があった数日後の朝…レオの行動に変化が見られました。 「ある日の朝、私が外へ出るとレオが挨拶をしてきてくれたの!その表情は穏やかで笑顔にも見えたわ。本当の彼はとっても穏やかで誰かと争うような攻撃的な子じゃなかったの」とブルジュさんは語りました。 ブルジュさんが愛車のドアを開けた瞬間、レオがパッと入り込みました。 実はブルジュさんは常にキャットフードを車内に常備しており、たまに近所の猫が一緒に乗り込むこともあったのですが、レオの目的はそれではなかったようです。 レオは車に乗ったブルジュさんの膝の上に飛び乗って、車内を歩き回り、居心地の良い場所を見つけると、のんびりそこでくつろぎ始めたのです。 実はレオは、あの一件以来1匹でさすらう寂しさや厳しさに気が付いたようで、本当に求めていたのは食べ物ではなく心から信頼できる人間からの愛情だったのです。 その姿を見たブルジュさんはレオの真意に気がつき、ひとまず保護をして、愛情をたっぷり与えてくれる里親さんを探すことになりました。 そしてその里親さんとして名乗りを挙げたのはヤームルさんという若い女性でした。 ヤームルさんはレオと一緒に暮らしたいという強い想いがあり、それを汲み取ったブルジュさんはレオを彼女に託すことにしました。 こうしてレオは人間の愛情に包まれた温かい生活を送ることができるようになりました。 今ではすっかりヤームルさんの家で美味しいご飯はもちろん、優しい人間からの愛情をたっぷり受けているレオ。 もうこれでレオも寂しい想いをしなくて済みそうですね。

感動

【衝撃】とある中学校で1日だけスマホが禁止された日。その日は学校中に笑顔が咲き乱れた・・・その理由とは?

1: ファニーちゃん 学校で1日スマホが禁止された…そこから気付いたこととは? 最近では少しでもヒマがあると、ついついいじってしまうのがスマホですよね。 特に学生さんの場合、勉強に支障が出るということで、校内での使用を禁止している学校も多いのではないかと思います。 そんな中、担任の先生から教室内でスマホをいじってはいけないと言われたTwitterユーザーのほとけさま(@6uddha______321)さん。 最初は「いくらなんでもやりすぎじゃないか」と思ったそうですが、スマホ無しの生活を1日過ごした時、あることに気が付いたのだそうです。それがこちら! 今日の朝、ついに2Bの担任の先生が教室内スマホ使用禁止にして、さすがにそれはやりすぎ、平等じゃない、折角公立なのにとか思ったけど、いま一日を思い返してみると、なんか友達といっぱいしゃべったなって。いっぱい顔見て笑ったなって。スマホ持つ前ってこんなだったなって。思った。— ほとけ (@Bud_mint47) September 1, 2017 スマホをいじる時間が減ったことで、友達とコミュニケーションを取る時間が増えたことを実感したのだそうです。 確かにスマホの画面ばかり見ていて、人とのコミュニケーションを取らなくなったという人は意外と多いのかもしれません。 最近では、親が子どもをほったらかしにしてスマホいじりに夢中になるということもあるようです。 確かにスマホは便利なものですが、スマホをいじる時間が長いと大切な人の顔を見ながら会話をするという時間が減るということを改めて気付かされましたね。 スマホもほどほどにして人とのコミュニケーションを積極的に取っていきたいものです!