2018年4月

衝撃

【面白】本屋で女性店員に性行為についての本を探してもらうついでに自らの性行為について語りだす客、その時店員の取った行動が凄い!

1: ファニーちゃん 書店に現れた変質者の対応に思わず笑ってしまう a 接客業をしていると、中には困ってしまうお客さんが来店することもしばしば… その度に店員さんが対応するのですが、中にはどうしたらよいのか困ってしまって誰かに助けを求めることもあります。 Twitterユーザーの、なみきち (@chan_nami1)さんもまた、職場にやってきた困ったお客さんの対応について投稿しており、注目が集まりました。 女性店員に性行為についての本を探してもらうついでに自らの性行為について語りだすお客様が来店。こういう場合は男性社員である私が対応を引き継ぐことになっており、SOSを私に出したバイトさんがそのお客様のところまで私を連れていって、こう言ったんだ。「詳しい者を連れてまいりました」— なみきち@風流 (@Panamisonic) September 10, 2017 確かにこの場合の女性店員の対応は間違ってはいないのですが…詳しい者として連れてこられた人としてはちょっと複雑な気持ちですよね… このエピソードについて、他のTwitterユーザーさんからは… 当店でも、例えば電話とかでパンツの色を聞かれた時は男性店員に代わるのが基本的なオペレーション。「ただいま担当の者に代わります」って言って電話代わるんだけど大体の変質者は電話切らずに待ってるらしい。パンツ担当がいると思っているのか?— いりさん (@B_Moeko) September 11, 2017 といったエピソードも紹介してくれました。 この投稿を見た人達からは… 間違ってない…バイトの判断力ぱねぇー— 福島のガチタン雷電(ストラーフ❤) (@gatitanraiden) September 11, 2017 フォロー外から失礼します((。´・ω・)。´_ _))ペコリバイトさん、ナイスな対応ですねwこの返し好きです❤❤— ????向日葵????(童顔お姉さん)???? (@San_flower0101) September 11, 2017 ツイッター読んで、笑いが噴き出したのは初めてだ❣️バイト最高❣️— ジュン (@amenoyama) September 11, 2017 変質者の対応はイレギュラーなものなので、誰もが困惑してしまうものですが、今回女性店員の対応はある意味間違ってはいなかったようです! これからも様々なお客さんがやってくるとは思いますが、是非とも頑張っていただきたいですね!

○○選

【驚愕】妊婦のお腹に子供の顔が!?これまでにネット上で話題になった写真10選

1: ファニーちゃん ネット上のウソ・ホント?!衝撃的な画像10枚!! 現代においてインターネットは無くてはならないものです。けれど、インターネットはあまりにも多くの情報が溢れているため、偽の情報に騙されることも珍しくありません。特に、ネットに投稿される衝撃的な写真は、多くの人々がそれを偽物と知らずに拡散してしまいます。今回は、そんな誰もが騙されたネット上の衝撃写真をご紹介しましょう!! 壁に張り付く巨大グモ どこにでもいる蜘蛛。たまに結構大きくてびっくりする事がありますが、これ程の巨大な蜘蛛を見た事がある人はいるでしょうか??誰もが「まさか」と思いつつ、衝撃的だと感じた画像が・・・ 壁に張り付く巨大グモは、次のページで↓↓

動物

【感動】ガリガリにやせ細り餓死寸前だった1匹の犬。発見当時わずか2.9kgしかなく過酷な環境で育った犬が、新たな飼い主の元で生まれ変わる姿に涙

1: ファニーちゃん 犬の体重は2.9kg 2015年9月にイギリスのコベントリーで、グレーハウンドとサルーキのミックス犬であるウィリアムが発見されました。 発見された時の様子は、すっかり痩せてしまっており、立つことすらできないほど衰弱していました。 さらにこのくらいの年齢の子は本来なら10kgほどの体重なのですが、ウィリアムの場合はわずか2.9kgしかありませんでした。 非営利団体の英国王立動物虐待防止協会(RSPCA)が調査をした結果、この子の元飼い主は何も考えずに子犬を購入し、飼いきれずに捨てたのです。 その時のウィリアムの姿を見たニッキー・フォスターさんは「10年間ここで働いていましたが、いままでで一番痩せこけていた犬でした…身体中の骨が浮いて見えていたんです」 と語っていました。 そんなウィリアムに、ある日心優しい里親さんが現れ、その結果みるみる元気になっていったのです。 ■ウィリアムのその後と元飼い主の処分 そんなウィリアムを家族の一員として受け入れたのは、レイチェルさんという女性でした。 ウィリアムは適切な治療の後にレイチェルさんに引き取られ、その後は1日4食をしっかり食べていき、徐々に健康的な体を取り戻していきました。 そして彼女は、婚約者のクリス・マレットさんと結婚式を挙げた時に、せっかくだからとウィリアムに素敵なセーターを着せてバッチリオシャレをさせてあげました。 レイチェルさんはその時のことについて「この子がRSPCAに保護されている時はとても危険な状態でした…。でも結婚式の時は楽しそうに尻尾を振って一緒に喜んでくれたんですよ」 と話していました。 またこの新婚さんには既に11歳のウエストハイランドテリアのハリーを飼っており、この2匹もすっかり仲良しになって今では大親友となっているようです。 ちなみにウィリアムの元飼い主はクリストファー・ラシュトンとカースティ・ヘールズといい、ウィリアムを捨てたことを認めました。 2人はネットの広告に掲載されていたウィリアムを見つけて、なんの準備もせずにそのまま衝動買いしてしまったのです。 その結果、育てられないと思い、ウィリアムを捨てたのです。 今回の件で2人には動物虐待の罪で執行猶予付きの判決を受けました。 そして35時間の無賃労働を命じられ、一生動物を飼うことを禁じられました。 もう少しで餓死してしまう所だったウィリアムが、心優しい夫妻に引き取られ、幸せに暮らしていけるようになって本当に良かったですね。

衝撃

【驚愕】耳が不自由な方から握手を求められたダウンタウンの松本人志さんがSNSで一言「俺アホやな・・・」この意味に共感の声が寄せられた!

1: ファニーちゃん ダウンタウン松本人志さんが感じたことに様々な反響が! a ダウンタウンの松本人志さんのTwitterでは、メディアからも注目されており、松本さんが発言をするとニュースになるくらい影響があります。 そんな松本人志さんがある日、とある内容を投稿した途端に瞬く間に話題となりました。 それは松本人志さんがファンの人に握手を求められた時のことでした。 松本人志さんも快く握手に応じてくれたのですが、その後に松本さんは、とある反省をすることになったのです。 そのTwitterの内容がこちらです。 聴覚障害の人に握手を求められた。マスク着けたまま ありがとうって言ってしまった。オレあほやな。— 松本人志 (@matsu_bouzu) April 8, 2017 実は松本人志さんに握手を求めた方は耳が不自由な方だったのです。 しかし松本人志さんはマスクを着用したまま「ありがとう」と言ってしまったのだそうです。 耳が不自由な方は相手の口元を見て何と言っているかを読み取るので、マスクがあるとその言葉を読み取ることができないのです。 松本人志さんはその反省をTwitterに投稿し、コメントには彼の配慮に対して賞賛の声が寄せられました。 「私も耳が不自由ですが松本さんが大好きです!このツイートで松本さんが思っていた通りの方で本当に嬉しいです」 「きっと松本さんの手の温もりと優しさは伝わったはずだよ!」 「その方がこのツイートを見ていてくれたら良いな…」 きっと松本人志さんのこの配慮の気持ちは、相手の方にも伝わったことでしょう!

動物

【驚愕】ピザ配達中の男性の前に一匹の迷子犬。お店をクビになることを覚悟で犬を保護した配達員の運命は?!

1: ファニーちゃん 仕事中に迷子の犬を発見 ある日、ピザ配達の仕事をしているスティーブン・ドノバンさんは、いつものようにお客様へピザを配達するために車に乗って注文先へ車を走らせていました。 その道中で、スティーブンさんは車がたくさん行き交う大通りを横切る犬の姿を発見しました。 スティーブンさんはすぐに車を停めて、迷うことなく危険な所にいた犬を助けようとしました。 しかしこの行動をすることで、お客様にピザを届ける時間が遅くなり、下手したらクレームが入って店長にバレたら最悪クビになる可能性がありました。 でもスティーブンさんは、この犬をここに残して素通りすることができませんでした。 幸いなことに犬はすぐに捕まえることが出来たので、ひとまず車の後部座席に乗せて再び出発しました。 交通事故の危険性から免れた犬はひとまず安全になって一安心したスティーブンさんは、よくこの犬を見ると首輪と青いネームタグが付いており、名前はスニッカーズであることがわかりました。 しかも幸いなことにネームタグに書かれていた住所は現在地から、さほど遠い距離でもありませんでした。 ひとまずスティーブンさんはお客様にピザを届けようと先を急ぎましたが、この間もスニッカーズはピザを食べようともせずに大人しく待っていたのだそうです。 そしてお客様にピザを手渡した後に遅れてしまったことへの謝罪と理由を説明すると、お客様は怒ることなく理解を示してくれました。 ■スニッカーズのその後と迷っていた理由 スティーブさんの行動はとても素晴らしいものなのですが、やはり仕事に支障が出てしまった以上、店長から何かを言われてしまうのは想像がつきます。 最悪の場合はクビになってしまう可能性があるのですが、スティーブさんはスニッカーズをこのままにしておくわけにはいかないと思い、ネームタグに書かれている住所まで届けようと判断しました。 「この際クビになっても構わない」と思ったスティーブさんは、とにかくスニッカーズを飼い主さんの元へ届けたいと強く思っていたのです。 飼い主さんが住んでいるであろう住所へ近づくと、スニッカーズも次第に理解し始めたのか、尻尾を振って喜んでいる仕草を見せました。 そしてスニッカーズの家に無事に到着したのですが、家は留守で誰も出てきませんでした。 実はこのネームタグに書かれていた住所は、古い住所だったのです。 そして隣人がスニッカーズを見つけると「飼い主とスニッカーズは最近引っ越したばかりだ」と教えてくれました。 どうやらスニッカーズは新しい家から脱走して、古い方の家に戻ろうとウロウロしていたようなのです。 事情を知った隣人は飼い主へ連絡を入れて必ずスニッカーズを飼い主さんの元へ引き渡すと約束してくれたので、スティーブさんは安心してスニッカーズを隣人へ預けました。 無事にこの件は解決したのですが、心優しいスティーブさんがこの後どうなったのかは残念ながら不明です。 でも事情がわかれば店長だって怒ることはしないですし、クビにすることもないでしょう。

スカっと

【SNSの闇】見知らぬ人に声を掛けられ「あの…〇〇さんですよね?」・・・。何故自分の名前を知っているのかという理由に戦慄

1: ファニーちゃん 見知らぬ人に声をかけられた理由が怖い! a 皆さんはスマホを使って友達と写真を撮ることもたくさんあるかと思います。 手軽に撮影ができるので、思い出の1枚を残したい時にもピッタリなものとなっています。 しかし手軽に撮れるからこそ、私達の知らないところで危険が及ぶ可能性もあるのです。 その危険に言及したのは遠藤平介(@heisukeend)さんで、【フォトハラ】と名付けて注意喚起をしていました。 友人に勝手に写真撮られてSNSに投稿されるフォトハラってあるらしいけど、これ冗談のつもりでも危ないんですよ。実際にやられて知らない人に「◯◯さんですか」と声かけられた知人いるんで。女性は特に危ないんでやめましょう。— 遠藤平介 (@heisukeend) September 28, 2017 確かに見知らぬ人からいきなり「あの、〇〇さんですか?」なんて言われたらゾッとしてしまいますよね。 そして何故私の名前を知っているのか?と聞くと… 「△△さんのSNSにあなたと写った写真がアップされていたんです」 実は△△さんは、スマホで撮った写真を無断でSNSにアップしてしまったことで、一緒に写っていた〇〇さんの情報が流れてしまっていたのです。 実際に勝手に写真をSNSにアップされたという人は多く、これを「フォトハラ(フォト・ハラスメント)」と呼ばれるようになりました。 その1枚の写真がきっかけで最悪の場合、自分の顔や名前だけではなく住所や交友関係まで知られてしまう可能性があるのです。 もし悪意を持った人がその情報を手に入れた時…最悪の場合ストーカーなどの被害にも繋がってしまうというわけです。 実際にフォトハラの被害に遭った人からは… 「勝手に写真を載せるのをやめてって友達に言ったら【皆やってんじゃん】って言われた…もう縁切りましたけどね」 「こんなことを平気でする人ってガッカリするよね…危機感なさすぎ!」 「SNSに載せるのを拒否すると、【顔隠すから!】って言われたことあるけど、どんだけ投稿したいんだか…」 と呆れと怒りの声が寄せられていました。 もし皆さんがSNSに写真を載せる時は一緒に写っている人に許可を撮り、拒否されたら従うようにしてあげましょう!

衝撃

【衝撃】「運動が苦手と言う人」は運動が苦手ではなく「集団で運動する事が苦手」とある医師のツイートに共感の声が相次いだ!

1: ファニーちゃん 運動に対する考え方 a div style=”color:#111;padding:10px;line-height:1.3;font-size:16px; word-break:break-all;overflow:auto;”> 皆さんは運動をすることについてどう思いますか? 当然好き嫌い別れるとは思いますが、今回は運動が苦手な人のことについて、とある医師のツイートが注目されていました。 その内容がこちらです。 筋肉が少なくて、冷えやすい、疲れやすい、と訴える患者さんは多いです。筋トレや有酸素運動は、抑うつ気分にも効くので、運動を勧めます。しかし多くの方は「運動苦手なんです」と答える。速くなければダメ、上手くできなければダメ、という体育教育の失敗なのではないか?と感じています。— Eiji Kusumi, MD. (@KusumiEiji) October 3, 2017 医師として患者さんに運動をすることを勧めると、多くの人が「運動が苦手」だと話すのだそうです。 しかしこの根本には「うまくやらなくてはいけない」「足は速くなければいけない」というような学校の教育が根付いているのではないかというものです。 この投稿を見た人たちからは… 全く同意。おれ自分で運動嫌いや思ってたけど、なんのこっちゃあらへん。集団で苦手なことを強制されるのがきらいなだけやったわ。一人で好きな運動するのはめちゃ楽しい。、体育まじ滅べ— パキラッタ (@umibouzu0123) October 3, 2017 子供の頃上手くできず冷ややかに見られたり先生に注意されたりしてトラウマになった体育(運動)を大人になってわざわざやりたいって気持ちにはならないんですよね。。。肥満解消が必要な事はわかってても。ジムとか場違いな感じがして行けるわけながない。— エリー???????????????????? (@takedaeriyy0514) October 3, 2017 はじめまして、それすごいわかります。今の体育って優秀な運動能力があるかないかを品定めしている感があります。早い必要も上手い必要もなく、ただ運動出来ればそれでいいじゃんという感じなら、不得意な人も「運動下手だからやらない」って思考にならないのになって思います(/▽\)♪— マキ (@makiheppu) October 4, 2017 というように共感のコメントが多数寄せられていました。 確かに結果を重視することで能力が伸びる子もいるとは思いますが、うまくやらないと良い成績が取れないということで苦手意識を持ってしまうのもわかりますよね。 「上手にやる」ことだけではなく「いかにスポーツを楽しむか」ということも同時に教えてあげられるような教育だったら、もしかしたら運動が好きな人も増えたのかもしれません。

○○選

【衝撃】昔はこれが流行の最先端だった!?今では理解しがたい世界に実在した驚愕の美的センス10選

1: ファニーちゃん 古今東西のビックリ・・驚きの美的センス10選!! 美しさの基準というものは、場所や時代によって大きく変化します。基本的には、どのような文化圏に属するかによって左右されるものです。異なる立場から見ればまったく理解できないような美の基準というものも世界には存在しますが、部外者にとやかく言う権利はありませんよね・・今回は、過去から現在に至る、さまざまな驚くべき美のありかたをご紹介いたします!! ラード・ウィッグ(18世紀ヨーロッパ) 海外の昔の人って、とてもボリューミーで派手な髪型です。あれは、地毛をいじっていたと思いますか?いいえ、あれはかつらなのですが・・現代とはちょっと都合が違いました!! ラード・ウィッグ(18世紀ヨーロッパ)は、次のページで↓↓

動物

【驚愕】「まるでモップ・・・」悪質なネグレイトにより身体全体が汚れてしまったプードル。しかしその後無事に幸せを掴むことが出来た!

1: ファニーちゃん プードルの運命 ある日、動物保護団体「Hope For Paws」の元に、毛が絡まっているプードルがいるので助けて欲しいという連絡が入りました。 スタッフがすぐに現場へ駆けつけると、建物の陰に隠れて怯えたような表情を浮かべていたプードルを1匹発見しました。 その様子は毛が無造作に伸びてしまい、あちこち絡まっており、まるで汚れてしまったモップのような姿をしていたのです。 スタッフはすぐに保護をしようとしますが、人間を警戒しているのか、なかなか受け入れようとしませんでした。 きっと怖い目に遭ってきたのでしょう…スタッフはプードルと少しずつ距離を縮めていき、優しく声をかけたり頭を撫でたりしていました。 そのおかげでプードルも徐々に心を開いていき、何とかプードルにリードをつけて保護することに成功しました。 ■保護されたプードルのその後 「ドーリィ」と名付けられたプードルは、そのまま車に乗って施設へと向かっていきました。 道中ドーリィはこれからどうなるのか不安だったようで、ずっと外の景色を眺めていたのだそうです。 そしてドーリィが施設へ着いて真っ先に行われたのは「伸びて絡まってしまった毛をカットすること」でした。 その作業はまるで羊の毛を刈るかのような大掛かりなものでしたが、丁寧に且つ綺麗に毛をカットしていった結果、ドーリィは見違えるほどスマートになりました。 その後は体についた汚れを落とすためにシャンプーを行いました。 毛をカットしたので、どんな表情をしているのかというのもわかりやすくなり、シャンプーをしている時もとっても気持ちよさそうな表情を浮かべていたんだそうです。 その結果、ドーリィは見違えるほど美しい犬へと生まれ変わりました。 その表情はとても明るく、喜んでいる姿も見られました。 その時の一連の様子はこちらの動画でも紹介されていました。 今ドーリィは新しい家族の元へ引き取られ、そこの家で飼われているペットとも仲良くなり、毎日遊びまわって楽しく過ごしているんだそうです。 人間にひどいことをされて捨てられてしまったドーリィがこれから素敵な犬生を過ごすことができることを願いたいです。

面白

【動画】海外で「最高に面白いキャビンアテンダンドがいる」と話題になった飛行機。そのキャビンアテンダントの正体とは!?

1: ファニーちゃん キャビンアテンダントの機内説明 飛行機の中で乗客のために様々なサービスを提供してくれるのが、キャビンアテンドさんです。 今回、海外で「最高に面白いキャビンアテンダントがいた」ということで、その様子がYouTubeに投稿されました。 それはフライト前に行われる機内説明での出来事。 その説明をキャビンアテンダントが実践で紹介してくれるものです。 その様子がまるでコントのようで面白いと話題になっていました!それがこちらです。 彼が動くたびに機内は爆笑に包まれ、なんとも楽しい光景が広がります。 こういった機内説明ならいくらでも見たい!って思ってしまいますね。 実際にこの動画を見た人たちからは… 「動きが最高すぎる!何度見ても笑ってしまうよ」 「なんか逆にセクシーに見えてきた…このキャビンアテンダントすごすぎる」 「この人がいる飛行機に一度は乗ってみたい!」 と絶賛の声が寄せられていました。 機内説明のはずなのですが、何か1つのショーのような感覚で楽しめて、乗客達も大満足のようです。 どうやらこの男性はアメリカの「サウスウエスト航空」で勤務しているようなので、もし機会がありましたらチェックしてみてはいかがでしょうか?