2018年4月

衝撃

【ブラック企業】喫茶店で隣の席から企業のミーティング内容が聞こえてくる・・・その衝撃の内容に戦慄

1: ファニーちゃん 内容がブラック Twitterユーザーのごじらちゃん(@godzilla_c)さんはカフェで朝食を食べていた時のこと。 たまたまそこに、とある会社がミーティングしている様子を目撃しました。 その内容を聞いていくうちに、ブラック企業の片鱗が見えてきてしまい、思わずゾッとしてしまったそうです。 その内容は本当に許せないようなもので、怒りの気持ちも出てきたんだそうです。 ではその会社が行なっていたミーティングの内容というのはどのようなものだったのでしょうか? ■新入社員を騙すようなことをする会社 その内容がこちら! カフェで朝ごはん食べてたら、隣のテーブルでベンチャー企業幹部4人組みたいなのがミーティングを始めた。ざっくり言うと、•週休1日にしよう。•週40時間超えちゃいけないの?→そんなの言わせない雰囲気出せばよくない?つづく→— ごじら、パンツでスーパーチャクチ! (@godzilla_c) April 17, 2017 •残業代払いたくないから、新卒の労働契約書は22万って書いたけど、15万にして7万は残業手当ってことにしない?まさか22万+残業代貰えるなんて思ってるやついないよね?•(それをおかしいって言った新卒に対して)まだ試用期間でしょ?試用期間で切っちゃお。つづく→— ごじら、パンツでスーパーチャクチ! (@godzilla_c) April 17, 2017 なんと週休1日にしようと考えていたり、週40時間以上の残業をさせながら何も言わせない雰囲気を出そうと考えていたりと耳を疑いたくなるような発言が次々と飛び出してきました。 挙げ句の果てには労働契約書に書かれているものをこっそり変えて騙すようなことを考え、それに逆らった新入社員は試用期間で切り捨てようと考えていたのです。 それを聞いたごじらさんは… こうやってブラック企業ができていくんだな…と思ったけど、大事な新卒カード使って入ってきてくれた子たちに何してんだ…と他人ながらに胸糞悪かった????みんな逃げてー!!というお気持ち。— ごじら、パンツでスーパーチャクチ! (@godzilla_c) April 17, 2017 とブラック企業ができていく虚しさと怒りでモヤモヤとした気分になったようです。 法律で決められているのを無視して新入社員を騙して切り捨てるという考えを平気でする人たちには呆れるばかりです。 こういった考えが無くならない限り、ブラック企業というのは無くならないんだというのを改めて実感させられましたね。 こういった企業が世の中から無くなっていくのはいつになるのでしょう…。 本当にモヤモヤとする出来事でした。

衝撃

【衝撃】「昔、吸引薬を使っていた会社の同僚が会社に殺された」その理由に驚愕

1: ファニーちゃん 会議中に吸入薬を使っていた同僚 社会では様々な持病を抱えながら働いている方はたくさんいらっしゃいます。 もちろん休めるならゆっくり休むべきなのですが、持病があっても生活をしていくためには働かなくてはなりません。 そういった方達にはそれぞれ発作が起きてしまった時に対処する薬などを持っていたりしますよね。 しかしとあるTwitterユーザーの同僚は、持病を抱えながら働いている中、なんと若くして亡くなってしまったのです。 その経験をしたTwitterユーザーの投稿内容は今後の社会のあり方を深く考えさせられるようなものでした。 ■病気を言い訳にさせない空気 Twitterユーザーのセラフィムさんは以前、喘息を患っていた同僚を亡くした経験をしたことがありました。 セラフィムさんが最後に同僚を見たのは夜遅くまで続くミーティングに激しい咳をこらえながら出席している姿でした。 ミーティング中にも咳を抑えるために、同僚は吸入薬を何度も使用していたのです。 そしてその日の深夜に同僚は心臓発作で亡くなってしまったのです。 その出来事についてセラフィムさんは… 昔、同僚が喘息で死んだ。その日は勤務終了後、夜遅くまでミーティング。激しい咳をこらえて隠れるように吸入薬を使ってた姿が忘れられない。翌日彼女は出勤しなかった。来たのは家族からの「深夜に心臓発作で亡くなった」との知らせ。28才。彼女を殺したのは『病気を言い訳にさせない空気』だった。 https://t.co/lfrjLkrirW— セラフィム (@seraphim_s_c) 2017年8月28日 「もしミーティングを休んで帰宅をしていたら…」 「ミーティングに参加するために使用限度を超えて吸入薬を使っていたのではないか?」 様々なことが頭をよぎったのだそうです。 このエピソードを見た人達からは、 「気軽に『休みます』と言える社会になってほしいです」 「帰ってはいけない空気が人を殺すんですね…恐ろしいです」 「喘息は自己管理ができるものではないっていうのを改めて知ってほしい」 と様々な声が寄せられました。 今の社会は「辛くても皆が仕事しているんだから我慢しろ」という風潮はまだまだ根強く残っています。 「体調が悪いから帰ります」と気軽に言える職場環境をそれぞれが意識して作り上げていきたいですね。

仕事

【豆知識】皆が良く使う「ほうれんそう」とは別に新たな常識が!職場での「おひたし」という考えに共感の声多数!

1: ファニーちゃん 「ほうれんそう」に加えて「おひたし」 職場でよく言われるのが「ほうれんそうをしっかりしましょう」というもの。 これは「報告・連絡・相談」の頭文字をとって「ほうれんそう」としていますが、最近ある言葉が注目されるようになりました。 それが「おひたし」という言葉です。 この言葉の意味を知った人達からは賞賛の声が相次ぎました。 ではこの「おひたし」という言葉にはどんな意味が込められているのでしょうか? ■職場での「おひたし」の意味 その内容を投稿したのはTwitterユーザーのHound(@Hound_7)さんです。 よく新人さんに報告・連絡・相談(ほうれんそう)を教えるけど、自分はその報告に対してお:怒らないひ:否定しないた:助ける(困り事あれば)し:指示すると『ほうれんそうのおひたし』で心掛けてる。悪い内容でもこの点を注意してると新人さんは早めに相談してくるので対策打ちやすい— Hound@C92土曜 東ミ-17a (@Hound_7) 2017年9月19日 【お:怒らない ひ:否定しない た:助ける し:指示する】 部下に対してこれらの事を意識するだけで、新人さんにとっても働きやすい環境になるんだそうです! またHoundさんは、 「怒らないと言っていますが、これはルールを無視したやり方だったりしたら程度に合わせて怒るべき。 大切なのは失敗したからといって頭ごなしに怒るべきのではなく次の対策を考えて指示すること」 と追記していました。 ちなみに「ほうれんそう」というのは「報告・連絡・相談をするべき」という意味に捉えられがちですが、実は「報告・連絡・相談をしやすい職場環境を作りましょう」という意味なのだそうです。 そう考えると「ほうれんそうのおひたし」という考えは職場でかなり重要な考え方ではないでしょうか? ただHoundさんが言うには「これは個人的に心がけていることなのでビジネスでの正解ではない」とのこと。 でもこれらのことを上司に意識してもらうだけで、部下はかなり働きやすくなるのではないでしょうか?

○○選

【驚愕】すべて現実に起きた、ホラー映画の撮影中に起きた不可解な事故14選

映画製作中の怪奇現象 ホラー映画は恐ろしいストーリーや映像を技術を駆使して創り上げています。 しかしその製作段階で俳優や映画スタッフが実際に奇妙な現象に悩まされた例もあるのです。 自分がその様な現場に居合わせたとしたら・・・想像するだけでも恐ろしいですよね。 今回は実際に封切られた作品で、裏では不可解な出来事や出演者が亡くなってしまったりしたホラー映画を紹介します! インキーパーズ 「インキーパーズ」はホテルに勤めるスタッフ2人が、ホテルに幽霊がいることを証明しようとする映画です。 この映画は実際に幽霊が出ると言われているコネチカット州トリントンのヤンキー・ペドラー・インというホテルで撮影されたそうです。 監督のタイ・ウェストさんは忙しすぎて怖がる暇はなかったと話していますが、その方が良かったのかも知れません。 ”インキーパーズ”は次のページで→