2018年4月

家族

【衝撃】料理にこだわりを持ち、頑張りすぎる事で負担になっていた母。救ったのは娘からの一言だった

1: ファニーちゃん 料理にこだわりすぎたママを救ったのは娘の一言だった! 毎日の食事というのは健康に生きていくためにも欠かせないもので、世の中のお母さんの中には、とにかく栄養面のことを考えながら毎日こだわった料理をされている方もいらっしゃるかと思います。 特に小さいお子さんがいる家庭の場合、とにかく栄養面や美味しさにこだわってしまうということもあるでしょう。 ですが、頑張りすぎることでお母さんの負担になり、毎日が苦痛になってしまっては元も子もありませんよね。 今回その料理についてこだわりすぎていたお母さんと、その娘さんのお話が話題となりました。 その内容をTwitterに投稿したのはホロ酔い母さん(@horoyoikasan)さんで、初めてのお子さんが産まれたことや、昔に食物栄養学を専攻していたこともあり、とにかく人一倍料理に力を入れていたのだそうです。 そして料理にこだわりすぎていたお母さんの心をスッと軽くしてくれたのが娘さんからの何気ない一言だったのです。 初めての子だし食物栄養学専攻していたしで、食事は出汁もスープストックも丁寧に取り、麺つゆやポン酢、ベーコンも手作り。自己満の権化だった私の呪いを解いたのが、娘(当時幼稚園)の「お母さんの料理で1番好きなのはっ、チクワの穴にキュウリ入れたやつ!」のひと言でした。泣いてない— ホロ酔い母さん (@horoyoikasan) June 28, 2017 あれだけ頑張って料理をしていたのに、娘さんの好きな料理はチクワの穴にきゅうりをいれたものだったのです。 一見すると「これは凹む…」と思われますが、この言葉をきっかけに、お母さんもフッと肩の力が抜けたようです。 もちろんパンもケーキも焼き(いま思えば、めちゃめちゃ忙しかった)、毎日手作りのおやつだったんだけど、娘(当時幼稚園)の「お母さんのおやつで1番好きなのはっ、かっぱえび… 以下略— ホロ酔い母さん (@horoyoikasan) June 28, 2017 それからは、「旨い酒が飲めるか」にポイントを置いた献立にシフトチェンジ。栄養バランだけ気を付けて、あとは自分が食べたいものを楽しく作ろうと。最近では、家族3人とも料理できるようになったので負担が減り、新しい楽しみが増えた。もっと早く、肩の力を(あと手も)抜けばよかったなーと。— ホロ酔い母さん (@horoyoikasan) June 28, 2017 今までとにかく美味しいものにしようとこだわりすぎており、それがものすごく忙しくて大変だったと振り返ります。 それからお酒のおつまみに合うような献立に変更し、栄養バランスだけは気をつけて好きなものを作ろうと決めたようです。 娘さんからの一言でママも心が軽くなって良かったです! これからは楽しく料理をしていってくださいね。

画像

【驚愕】子供の為に人形の汚れを落とそうとした結果・・・化物になっててワロタwww

1: ファニーちゃん 人形を綺麗にしようとしたら… ある日、とある父親が娘のために人形を綺麗にしてあげようと思った時に事件は起こりました。 その悲劇の様子はTwitterで紹介されています。 When your dad tries to clean up your daughters Girls World with white spirit, but it completely takes the eyes out so he sticks some on from a magazine.Before & after. pic.twitter.com/VsVhTomrXL— Tashy McTashface (@TashP351) November 14, 2017 左側の写真が娘さんの人形…そして右の写真が父親が人形を綺麗にしようとした結果です…。 右の人形をパッと見たら、あまりの怖さに叫び声をあげてしまいそうなほど、恐ろしい仕上がりになってしまいました。 実は父親はわざとやったわけではなく、人形の汚れを落とすために揮発油を使ったところ、人形のペイントまで落としてしまったのです。 慌てた父親はすぐに雑誌の目や口を切り抜いて応急処置をしましたが…やっぱり誤魔化しきれなさそうです。 この投稿を見た人たちからは「これはメイク前とメイク後の私ですね」「これはまた怖すぎる」という声がある一方で「これでもやっぱり美しい人形だね」というコメントもありました。 この姿を見た娘さんの反応がどうだったのかはわかりませんが、綺麗にしてああげようという父親の優しさがあったことだけは知ってほしいですね。

感動

【驚愕】ホームレスのビリーさんが街で小銭入れを置いて座っていると、女性が自分の小銭入れに入っていた小銭を全て寄付。しかし女性は寄付した後とある事に気づき青ざめた・・・

1: ファニーちゃん 小銭入れの中身全てを寄付した女性がショックを受けた理由 ある日、アメリカのカンザスシティーでホームレスのビリー・レイ・ハリスさんという男性が、とある奇跡を起こしました。 それは今から遡ること4年前…ビリーさんが街で小銭入れを置いて座っていると、サラ・ダーリンさんという女性が自分の小銭入れに入っていた小銭を全て寄付してくれたのです。 しかし小銭を全て寄付したサラさんは、帰宅後にとあることに気がついて青ざめてしまいます。 なんと彼女の小銭入れの中には大切な婚約指輪が入っていたのです。 サラさんはすぐにビリーさんのいた所に戻りましたが、残念ながらビリーさんの姿は見当たりませんでした。 一方、ビリーさんは自分の小銭入れに指輪が入っていることに気がつき、その指輪を査定してもらうために宝石店へ向かっていました。 その結果、こちらの指輪には本物のダイアモンドが使われており、その価値は4,000ドル(日本円で約46万円)ほどだという査定結果になったのです。 宝石店は現金買取をしましょうと申し出てきたのです。 ビリーさんは「これだけのお金があれば人生が変わる」と思ったのですが、ふと「この指輪は絶対に誰かの大切なものに違いない」と思い、現金買取を断ってお店を出ました。 そしてその持ち主が現れるまで、ビリーさんは大切にその指輪を取っておいたのです。 一方のサラさんは、婚約指輪をなくしてしまったことでショックを受けながらもビリーさんを探していました。 そしてようやくビリーさんを見つけます。 その時サラさんは「私のことも覚えていないだろうし、指輪も売ってしまったかもしれない」と諦めながらもビリーさんに「私を覚えていますか?」と声をかけます。 するとビリーさんは笑顔で「もちろん!覚えているさ」と言って、カバンの中からサラさんの婚約指輪を取り出し、彼女に渡します。そして… 「あなたにとってこの指輪がどれだけ大切なのかよくわかりますよ」と話してくれたのです。 経済的にも厳しい状態ではありながらも、高値のついた指輪を売却せずに、しっかりと持ち主の元へ返した姿に、サラさんとその婚約者は感激をしました。 そして彼女達はビリーさんを助けるために「資金調達キャンペーン」というものを立ち上げ、この話を公開しました。 するとこの話に感動し、賛同した方たちからたくさんの寄付金が寄せられ、最終的には20万ドル(日本円で約2,300万円)も集まったのです。 その後ビリーさんの人柄に感動したサラさんと婚約者の方は、 またこのキャンペーンで、音信不通だったビリーさんの姉妹とも連絡を取ることができました。 さらにビリーさんは安全に暮らすことのできる場所も見つけることができ、生活がどんどん良い方向へ変わっていったのです。 ビリーさんは「神の祝福なのでしょうか…私にも品性が残っていたんですね」と話していました。 経済的困難な状況でも、誰かの大切なものを売却せずに大切にとっておいた姿を神様は見ていたのかもしれません。 謙虚で美しい心を持っていれば、いつかは救われるんだということを改めて感じさせる素敵なお話でしたね。

衝撃

【衝撃】遅刻をすると世界が滅びてしまう!?絶対に遅刻が許されないあの人が駅のホームに!?

1: ファニーちゃん 駅のホームにまさかのあの人が…!? 日本は全国各地で電車が走っており、通勤する人や遊びに行く人達も多く利用しています。 特に朝の通勤ラッシュの時間になると、会社へ行く人達がたくさんいて、満員電車になってしまって大変な思いをしている方も多いことでしょう。 そして外国人からも驚かれるのが「日本の電車はほとんどダイヤの乱れがない」ということです。 何も起きなければ時間通りに来て時間通りに発車する日本の電車には尊敬の声も上がっているようです。 そんなある日、駅のホームに絶対遅延されたら困るというような人物が電車を待っていたのです。 その人物がこちら! 山手線でウルトラマンが電車待ちしてるしカメコに囲まれてるし子どもは眺めてるしカオスでワロタ pic.twitter.com/cZ7pPrxyaN— ????㍿ミライノススメ㌠???? (@alchemirai) October 14, 2017 なんと駅のホームにはウルトラマンが電車を待っていたのです。 これからどこかへ駆けつけて怪獣をやっつけに行くのでしょうか…まさかの電車通勤に周りの人達もビックリしてしまったようです。 この投稿を見た人達からは、 「えええ…ウルトラマンさん電車通勤なんっすか…」 「電車が遅延すると3分経って帰らなきゃじゃん」 「普通に飛んで行ったほうが早くないか!?」 と、ウルトラマンの姿に面白いという声も相次いでいました。 通勤電車で、もしこういった姿を見かけたら、何だかレアな場面に遭遇したということで得した気分になっちゃいますよね。 このウルトラマンはこの後一体どうなったのでしょう…。

衝撃

【詐欺の手口にご用心】不要な物を買い取ります、といった業者を装った悪質な脅迫電話。その手口がこちら!

1: ファニーちゃん 悪質な電話 どんどん凶悪化していき、手口が巧妙になっていく脅迫や詐欺…。 その被害に遭ってしまう人も年々増加傾向にあるようです。 その中で今回、Twitterユーザーのakito(@akito_riiiiii)さんが脅迫電話についての注意喚起を投稿しました。 その内容がこちらです。 【拡散希望】祖母と祖母の友人が脅迫電話に合いました。同じ電話がかかってきた時に少しでも怪しいと思って頂きたいので拡散していただけると有難いです。 pic.twitter.com/VLDWOuAaSK— akito (@akito_riiiiii) October 11, 2017 巧妙な話術で何とか家まで行こうとする約束を取り付け、家へ来た時に強引に金品を奪っていくというもの。 怖い口調であることから、怖くなってついつい金品を出してしまう方も多いんだそうです。 実際にこの投稿を見た人達からは… こんにちわ。名古屋在住です。昨日 似たような電話がかかってきました。「不要なものは有りません!」ってハッキリ断りました。そしたら たった今、また同じ電話番号(昨日とは違う声)で かかってきました。皆さん、気をつけましょう。— 五郎八姫 (@since_8262) October 12, 2017 私も、被害にあいました。最初、服も、いいといわれ、今、ゴミ有料なので、服を用意しておいたら、指輪ピアスネックレス眼鏡、早い話が、18K狙いで、出すまで、帰ってくれなくて、怖くて怖くて指輪ネックレス出したら、帰りました。お金もらってないです。— バムとケロ (@konekononeru) October 12, 2017 不要なものは無いので帰ってください、と伝えても居座るのは不退去罪にあたるので、警察に通報しましょう電話を受けただけの場合でも、被害拡大防止のために警察が地域に広報しますので、警察の相談窓口に連絡してください— オジロワシ (@ojiro_washi) October 12, 2017 このように実際に被害に遭われてしまった方や、再度注意喚起をする方など様々なコメントが寄せられていました。 どうしても断りきれずに家へ訪問する約束を取り付けてしまった方は、とにかく警察の方へ相談をし、対応をしてもらうことにしましょう! それにしてもこういった犯罪行為がどんどん巧妙になってくると、日常生活を送るのにも怖くなってきますね…。 こういった犯罪が少しでも減ることをただ祈るばかりです。

○○選

【閲覧注意】全て現実。ロンドンの地下街に眠っていた恐ろしいモノ10選

1: ファニーちゃん ロンドンの地下に蔓延る恐ろしくて奇妙なモノ10!! ロンドンはイングランドの首都であり、多くの豊かな歴史を持っています。けれど、そのすぐ下にはテムズ川があり、何年も放棄されている鉄道などもあります。その線路は完全に崩壊しており、今ではただの空洞ですが、多くの人々がそこから奇妙な音を聞いたという話などもあります!!今回は、そんなロンドンの地下で発見された恐ろしいものをご紹介しましょう!! ナチスの武器 これがなんの変哲もない武器だったら、特に問題はないのです。けれど、それらがナチスのものだと言われれば話は別!!ここで見つかったのはそんな貴重なものなのです・・ ナチスの武器は、次のページで↓↓

動画

【悲劇】最愛の奥さんに先立たれた男性の悲しみを癒してくれたのは1匹の愛犬。散歩中愛犬に起きた悲劇とその理由に涙と怒りがとまらない

1: ファニーちゃん リードに繋げられていない犬 イギリスのロンドンに住むトニー・ドールさんは、今から8年前に子犬のメイジーを飼うことにしました。 メイジーを飼うことにしたのは、最愛の奥さんが亡くなった2日後で、トニーさんの悲しみをいつも癒してくれたのが、このメイジーでした。 そんなトニーさんは2016年4月に、メイジーとバッキンガム宮殿前にある公園で散歩をしていました。 すると突然、リードに繋がれていない犬が走ってきて、メイジーに向かって思いっきり噛み付いてきたのです。 トニーさんが必死に引き離そうとしますが、なかなか離れず、後からやってきたこの犬の飼い主によって引き離すことができました。 しかしその飼い主は特に謝ることもせず、連絡先すら渡さずにその場を立ち去ってしまったのです。 そして噛み付かれたメイジーは、この後悲惨なことになってしまったのです。 ■噛みつかれてしまったメイジーの悲惨な結末 メイジーは噛まれてから1ヶ月間、痛みに苦しみ続けてきました。 そして獣医さんや家族の方もそれぞれ出来ることを精一杯やったのですが、残念ながらメイジーは怪我による感染症により亡くなってしまいました。 奥さんに続いて大切な愛犬を失ってしまったトニーさんは、ひどく落ち込み悲しみました。 そんなトニーさんの姿を見て心を痛めた娘さんは、Facebookでメイジーを襲った犬の飼い主を探すことを決意しました。 娘さんはFacebookで「メイジーを殺した犬の飼い主へ」という言葉から始めて、今回の出来事を強く訴えました。 そこには、飼い主がしっかりリードをつけないでいたことで、メイジーと家族たちがどれだけ辛い思いをしたかというのを書いていきました。 散歩をする時はリードにしっかり繋げるというのは、飼い主のマナーですし、必ず守るべきルールです。 そして最後には、今回のようなこの悲惨な出来事が2度と起きないでほしいという願いが綴られていました。 そしてこの投稿を飼い主が自ら名乗り出て過ちを認めて責任を取ってほしいと訴えました。 今回の出来事でトニーさんや家族、そしてメイジーが受けた辛さを思うと本当に心が痛みます。 改めて飼い主としてのマナーを考えさせられましたね。

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【画像】2800年前に埋められ2人の白骨。発見時の姿に心が打たれる

1: ファニーちゃん 2800年前に埋められたカップルの白骨 イラク北部で、とある2人の白骨が発見されました。 調べによると、この白骨は紀元前800年頃に亡くなった男女のものとされており、今から2800年も前のものだということがわかりました。 推測としては、この頃に起こった戦火を逃れるために地下壕へ逃げたものの、その地下壕が崩落してしまい、2人が生き埋めになってしまったのではないかという事でした。 そして2人は亡くなった時のままの状態で発見されたのです。 その2人の白骨がこちら! なんと2人は口付けをした状態で発見されたのです。 戦果から逃れた2人は恋人同士か夫婦だったのでしょうか? 亡くなる瞬間まで相手のことを愛し合っていたというのが写真から伝わってきます。 切ないようでどこか心を打たれる写真ですね。

ネタ

【笑劇】とある定食屋さんでの出来事。店員さんが大声で「さあ問題です!!」と言い出してなんのクイズが始まるかビックリした結果・・・www

1: ファニーちゃん 定食屋からの突然の問題 Twitterユーザーのバンド・ナードマグネットのすだ(@pickon103)さんは、定食屋さんで体験したエピソードを投稿しました。 その内容は日本語だからこそ発生する勘違いについてでした。 その出来事がこちらです。 定食屋さんで「あぶりサーモン丼、ごはん大盛り」を注文したら店員さんがいきなりでかい声で「さあ問題でぇーす!!!」って言い出して何のクイズが始まるんだとビックリしたけど、「サーモン大です」って厨房に通しただけでした。— すだ(ナードマグネット) (@pickon103) October 6, 2017 店員さんが急に「さあ問題でーーす!!」と大声で叫んで、何事かと思っていたら、ただ厨房に「サーモン大です」と伝えていただけだったのです。 これは日本語だからこそ起こる勘違いですね。 この出来事についてTwitterの反応は… 絶対店員さん意識して言ってるwまんまとハマりましたね— ほそごえけんたろー (@gesoashi0213) October 6, 2017 やばい、元気ないときに元気出そうこれ。 https://t.co/BKVaJuZ4rf— 竹田まどか (@mandouca) October 7, 2017 以前に京浜東北線の車内で、車内放送「次は関内です。」を聞いた3歳くらいの男の子が「次の駅、分かんないんだって。」という話しがあったことを思い出しました❗️— ParAvion_Nimo (@HiNimo) October 6, 2017 というように、「面白い」という声もあれば、実際に自分も似たような体験をしたことがあるというコメントが見受けられました。 確かに「なんで今そんなこと言うんだ?」と思ったら違う意味だったということはよくある話ですよね。 これもまた日本語の面白さの1つなのかもしれません。

怒り

【怒り】「運動会で音楽を流せない学校がある!?」そのありえな理由に怒りを通り越して呆れてしまう・・・

1: ファニーちゃん 運動会で音楽すら流せない!? 運動会は本当に盛り上がる行事の1つですが、最近の運動会にある異変が起きているようなのです。 なんと運動会なのにも関わらず音楽を一切鳴らさずに開催する小学校が増えてきているのです。 その現状をツイートしたのが、ぬえ(@yosinotennin)さんで、何故運動会で音楽を流さなくなったのかという理由を投稿し、その内容に疑問の声や批判の声が寄せられました。 その理由がこちら! 地元の小学校、運動会の音楽禁止になりまして。卒業式後に校門付近で皆が写真撮ったりして別れを惜しむのも禁止。在校生と先生達が卒業生を拍手で送り出す伝統も廃止。全部うるさいという苦情への配慮。年一の行事に伴う音やひとの声さえ騒音扱いして得られる静寂、素敵な社会だよ まったく。— ぬえ (@yosinotennin) December 9, 2016 なんと、ぬえさんの地元の小学校は運動会の音楽だけではなく、卒業式の時に校門の前で写真を撮ったり、別れを惜しむことすら禁止されてしまったのです。 その理由は全て「うるさい」という苦情への配慮だったのです。 つい最近では「除夜の鐘がうるさい」という苦情から、除夜の鐘を廃止するという驚きのニュースがありましたが、まさかこれまでもが苦情の対象になるなんて信じられません。 このツイートに対してネット上の声は… ちなみに、公園で子どもたちが遊んでいると、凄い剣幕で怒ってくる人や町内会長へ苦情を入れたりする人もいるみたいね。気を使うとこ間違ってるよな〜。 https://t.co/tc2Lje9COZ— 宇佐見康人 秋田市議会議員 (@yasuhi10) December 9, 2016 なんでうるさいと騒ぐ人たちは学校の近くに住んでるんですかね。そんな迷惑な住人の言いがかりを苦情と受け取って、子供たちに我慢を強いる学校側もどうかしてる。— ハナコ (@takayamahanako) December 9, 2016 苦情出した人もかつてはそうやって過ごしてきたのにね…子供達の思い出なんてどうでもいいだ。人には厳しく自分に甘い人間ですね。残念な人がいますね。— プータロー (@phooko321) December 9, 2016 というように、嘆きのコメントや批判のコメントが寄せられていました。 運動会の音楽はもちろん、学校のチャイムの音や下校時の声…全てが本当に素敵な思い出ですよね。 これを「騒音」として苦情をいれる人がいるというのも、本当に悲しいことだと思います。 こういった騒音問題について、改めて深く考えさせられる出来事でした。