2018年4月

動物

【感動】ゴミ箱を漁る1匹の犬が取り出したのは1つの命だった。命をつなぐために助け合う犬の姿

1: ファニーちゃん ゴミ箱から助けていたのは子犬 2017年1月のブラジルで起きた出来事…。 ノヴォ・オリゾンテの警察官であるマルコ・アントニオ・ロドリゲスさんが外へ出ていた時に、1匹の犬の姿を見かけます。 その犬はゴミ箱を漁っており、何かを取り出そうとしている様子でした。 その姿を見たマルコさんは「お腹でも空いているのか」と思っており、特に珍しい光景でもなかったので最初はあまり気にしていなかったのです。 そして用事を済ませて帰ってくる時に、またその犬に出会ったのですが、なんとその犬の口元には驚きのものを咥えていたのです。 それはなんと生きている子犬だったのでした。 ■ゴミ箱にいた子犬のその後の様子 マルコさんも最初は亡くなってしまった子犬なのかと思っていたのですが、その子犬が生きている事に気がついた時はかなり驚いたのだそうです。 その場には2匹の子犬がおり、怪我がないかどうか子犬を取ってチェックしている時も、その犬は悲しそうな声で鳴いていましたが、「何とか助けてほしい」と言っているようだったのだそうです。 彼はすぐに地元の動物保護団体へ連絡して保護してもらうことにしました。 その子犬は産まれてすぐに捨てられてしまっていたようですが、健康面では特に問題はありませんでした。 しかし1つ問題が発生しました。 この子犬はまだまだママのお乳が必要だったのです。 ゴミ箱から救出した犬は母性本能が深くて優しい犬でしたが、お乳まではあげることができませんでした。 その状況に気づいたマルコさんはFacebookで授乳ができる母犬を募ったところ、お乳を提供してくれる母犬が現れ、無事に子犬達にお乳をあげることができました。 平気で子犬を捨てる酷い人間がいるなかで、母親でもないのにゴミ箱から一生懸命助けようとする優しい犬がいて、その子犬達にお乳を提供してくれる犬もいるのです。 改めて酷いことを平気でする人間がいることが許せませんね。 優しい犬達に救われた子犬達は今でも元気にすくすくと大きくなっているようです!

家族

【父の生活は全く守られていない…】家族の生活を守るために毎日夜遅くまで働く父。しかし大切な家族の一員である父の生活は?中学生の気持ちに賛同

1: ファニーちゃん 家族のために懸命に働く父親の姿 父親が家族のために懸命に働いて養っていく…という姿は多くの家庭で見られる光景ですよね。 その中で今回、TwitterユーザーのTad(@CybershotTad)さんは、朝日新聞に掲載されたとある投書をTwitterで紹介していました。 その内容は家族のために働く父とその姿を見ていた中学生の気持ちが綴られていたのです。 その内容がこちら! 中学生の子の投稿。「夜遅くまで働く父は『大切な家族の生活を守るため』と言う。しかし父も大切な家族の一員なのに、父の生活はまったく守られていなかった」(朝日新聞3/20) pic.twitter.com/TNmBSUCkyV— Tad (@CybershotTad) March 20, 2017 その中学生は家族のために毎日夜遅くまで長時間労働をしている父親は、自分の生活を犠牲にしていることに嘆いていました。 この件以外にも長時間労働を強いられている方は多く、様々な企業でも取り組みが行われていますが、やはりまだまだ解決するのには時間がかかりそうです。 この内容を見た人達からは… 俺もそうだったなぁ絶対子供にこういう思いをさせなたくない https://t.co/L7SpL643mv— tomo-hiro (@m581218) March 21, 2017 「一人ひとりの大人が意識を変えないと、日本は良くならないのではないか」完膚なきまでにその通り。15歳でこの文章、凄い子だ。そして社会に出たことも家庭を持ったこともない中学生の子にすらこの指摘をされる現状。厚労省、経団連の皆様見てますか。是非忌憚なきご意見お聞かせ願いたいわ https://t.co/OM4hPvsAVf— kawabatired (@kawabatired) March 21, 2017 ドイツの知人宅にお邪魔した時、食事は家族全員、TVはあるが殆ど観ない、夕方は家族で近くの公園を散歩、夕食後は家族でボードゲームやカードゲームで楽しむ。有り触れた日常であるべき光景なのに感動してしまった。 https://t.co/nZz99vmrwB— 晴雨堂ミカエル (@seiudomichael) March 21, 2017 といった意見が寄せられていました。 大切なパートナーや子どもを守るために働く父親の姿を見た中学生の意見は私たち大人も真摯に受け止める必要がありますね。

面白

【面白】結婚7年目の妻の情緒が不安定、どうにかしたいと思い食洗機を買ったら奥さんが毎日上機嫌に!食洗機で奥さんの機嫌が良くなったその理由とは!

1: ファニーちゃん 食洗機を買ったら奥さんがニコニコに? Twitterユーザーの5歳(嫁公認アカウント)(@meer_kato)さんは、あるものを購入したら奥さんがニコニコと生活するようになったという内容をツイートしました。 そのあるものというのは、なんと「食洗機」だったのです。 一体これはどういうことなのでしょうか? 結婚して7年。嫁の荒波の様な情緒がどうすれば安定するのか色々と考えてきた。そして二週間前に食洗機を買った。僕は驚いた。こんな事今までなかったというくらい嫁がニコニコと生活をしている。確かにシンクがいつも綺麗だと晴れやかな気分になる。僕達の結婚生活に足りなかったのは食洗機でした。— 5歳(嫁公認アカウント) (@meer_kato) October 13, 2017 『いや旦那が洗えよ』と引用RTがされるので補足します。長年のフォロワさんはわかると思いますけど僕は結構家事はやります。神器食洗機の良い所は仕事から帰ってきて僕が洗っている時に『私はダメな主婦だよね』と嫁が感じてしまう気持ち&嫁の『洗わなくちゃ』って気持ちを一気に解消するのです。— 5歳(嫁公認アカウント) (@meer_kato) 2017年10月14日 奥さんにとって旦那さんが家事をしてくれるのは嬉しいものなのですが、旦那が家事をしている姿を見ると「私はダメな主婦だ」と思ってしまう人もいるようなのです。 それがまた奥さんに「洗わなくちゃ」という気持ちを引き立てているというものでした。 でもそこに食洗機を購入したことで、そのプレッシャーから解放されて、イライラすることもなく過ごすことができるようになったのです。 この投稿について世間の声は… これ本当に効果があるらしい!夫婦がもめる原因は、食器洗いについてが多々あると。分担してるのに後からするからとほっといてたり忘れてたりするから。家事が一つ減るだけでもめる原因も一つ減るからな(*•̀ᴗ•́*) https://t.co/7ulZ8jc1Mg— いちみ (@ichimi3930) October 13, 2017 わかる。最近我が家はこれにルンバが加わりかなりのストレス軽減で子供へのイライラがほとんどなくなり家族関係良好なった! https://t.co/pZsSQDoeev— maaa (@mashumaroman31) October 14, 2017 ホームステイ先で皿洗ってたら、ダディに「OHohoh〜????????‍♂️!!!そんなんやらんでええねんココ(馬鹿でかい食洗機)につっこんどけ????????‍♂️!ワイらの家族の時間減るやんけ????????‍♂️????」って言われたのを思い出しました。技術は楽する時間でなく、楽しい時間を増やすものでしたね。 https://t.co/zVehOrX6KA— ホリサキオブザイヤー (@horrysakky) October 14, 2017 と共感する声が相次ぎました。 今では「え?こんなことも機械がやってくれるの!?」という家電も増えてきており、奥さんの家事に対する考え方も変わりつつあるようです。 機械には頼らない!という方も、一度検討をしてみると気持ちよく過ごすことができると思いますよ。

動画

【動画】嘘か誠か!?あの伝説の小人族が動画に撮影される!その姿にネット騒然

1: ファニーちゃん 伝説とも言われていたマンテ族の姿 最近、世界中でも注目されている動画がYouTubeに投稿されました。 そのタイトルは「HEBOH ! Kaget ada orang telanjang di hutan Aceh」という動画で、なんと、伝説の小人族であるマンテ族が撮影されたというのです。 その映像はインドネシア・スマトラの北部にある「アチェの森」で撮影されたのですが、この動画が公開されて僅か10日程で再生回数は850万回を超えるほど注目されました。 元々アチェの森では、マンテ族の伝説が残っており、身長は僅か1mとかなり小さい種族のようです。 また、体は小さくても狩りが優れており、筋肉質であったそうです。 17世紀までは存在したと言われていますが、今は絶滅していると言われています。 そのマンテ族らしき姿を捉えた動画がこちら! 未舗装の道路をバイクで走っていると、突然先頭のバイクが転倒してしまいました。 するとその近くには何やら小人のような姿が目撃されました。 裸で何かを持っているようにも見えますが、すぐに走り去り、最後は草むらへ隠れてしまいました。 確かにその姿は成人よりは小さく、かと言って子どもにも見えませんでしたね。 この動画がフェイクなのか動画は定かではありませんが、世界にはまだまだ知られていないことがたくさんあるんだなと実感させられる動画でしたね!

衝撃

【怒り】救急車のサイレンが鳴ったので道を譲った結果、後ろの車が信じられない行動を!

1: ファニーちゃん 救急車のサイレン 車を運転する時には交通ルールを守ることが大前提です。 全ドライバーが交通ルールを意識すれば、安全に且つ快適な運転をすることができます。 しかしある日、Twitterユーザーのゆう(@yuichi306jp)さんが車載カメラに映った映像を投稿し、物議を醸しました。 それは後ろから救急車のサイレンが聞こえたのて、端っこに車を寄せて徐行をしていた時の出来事でした。 本来救急車が来たら、このように端っこに車を寄せて救急車が通れるようにするのが交通ルールなのですが、そこに映っていた映像は信じられないものでした。それがこちら! 爺さん勘弁してくれ!あんたに道を譲ったんじゃ無い! pic.twitter.com/yAL1SGL2l3— ゆう@賤機万次郎 (@yuichi306jp) January 10, 2017 なんと、後続車が救急車が来ているのを無視して先に追い越していったのです。 しかもそれは救急車に接触しそうなほどにまで近づいており、非常に危険なものでした。 しかもここはオレンジの線が引いてあるため、追い越し禁止であるというのは免許を持っている人なら誰でも知ってるものです。 救急車などの緊急車両などは例外として認められますが、一般車がオレンジの線をまたいで追い越しをするのは交通違反です。 さらにゆうさんは… ちょっとRTが半端なくて驚いている。とにかくみなさん、どんなに自分が安全運転をしていても、公道には感覚の鈍った老人がたくさん走っている事をお忘れなく。奴らは当たり前の様に車間を詰めてノーウインカーで右へ左へと枯葉()の如く舞って行きます。どうか、ご安全に。— ゆう@賤機万次郎 (@yuichi306jp) January 10, 2017 最近では高齢者の方による事故が多く報道されているため、ついつい言葉も強くなってしまったようです。 もちろん高齢者に限らず、若者でも無理な運転をして事故を起こす人はたくさんいるため、高齢者だけに限った話ではありません。 改めて交通ルールを見直すことが大切だと思わされる出来事でした。

○○選

【闇に隠された歴史】中世の聖職者をかくまったプリースト・ホールにまつわるイギリスに隠された10の真実

1: ファニーちゃん 秘密の部屋、プリースト・ホール(司祭の穴)とイギリスの暗い過去・・10の真実!! 中世イングランド、さまざまな確執が熾烈を極め、残忍な処罰が行われていたこの時代、裕福な有力者の城や邸宅に、秘密の部屋や隠された逃げ道があるのはごく普通のことでした。これは家主が身を隠すことができ、突然襲撃されても追っ手から逃げられるようにするためのものだったのです。ところが、エリザベス1世の時代、特に古いカトリックの家では、こうした秘密部屋や隠し場所の数は急激に増加。当時弾圧されていた聖職者をかくまう為でした。今回は、この秘密部屋の歴史を少しずつ紐解いてみましょう!! 宗教対立 16世紀は宗教対立の緊張が高まった時代でした。有名なエリザベス1世の父親である、このヘンリー8世の下、イギリスは伝統的なローマ・カトリック教会と絶縁したのです!! 宗教対立は、次のページで↓↓

動物

【感動】元飼い主に捨てられた1匹の犬。さ迷い歩きたどり着いたガソリンスタンドで運命を変える出会いを果たす

1: ファニーちゃん ガソリンスタンドに捨てられていた犬 ブラジルのサンパウロ州にあるモジ・ダス・クルーセズに、サブリナさんとプランナーさんというカップルが住んでいました。 2人は、2年前に改装中だったガソリンスタンドを購入し、2人で経営をしていくことになっていました。 しかしそんなある日、完成が待ち遠しい2人のガソリンスタンドに迷い犬がやってきました。 後にネガォンと名付けられるこの犬は、元飼い主によって捨てられてしまっていたのです。 サブリナさんはガソリンスタンドで寂しそうな表情をして身動きもとれないネガォンが可哀想と思い、自分たちが保護することを決めました。 その前に動物病院へ連れていき、健康面に問題はないかどうかをチェックした後、ペットショップで必要なものを一通り買い揃えていきました。 そしてガソリンスタンドが完成した時には、このネガォンも一緒に連れていきました。 サブリナさんはこの時のことを… 「最初はネガォンをガソリンスタンドへ連れていくことに躊躇いました。実際に車や人通りが多くなるので、辛い思いをしてきたネガォンにとっては静かな場所の方が良いのかなと思ったのです。 でもその懸念はネガォンを見たら一気に吹っ飛びました。ネガォンは元から人間のことが大好きで、やってきたお客様に尻尾を振って大歓迎していたのです」 と話していました。 そんなネガォンはこの後どのように暮らしていったのでしょうか? ■ネガォンのその後の暮らしは幸せに満ち溢れていた! お客様に対しても尻尾を振って歓迎してくれる様子を見た2人はネガォンにある役割を与えることにしました。 それは来てくれたお客様への歓迎と帰っていくお客様に感謝の気持ちを表すことでした。 実際に訪れたお客様もネガォンを非常に可愛がってくれていて、中にはネガォンに会いに行くお客様もいたんだそうです。 さらにガソリンスタンドは24時間営業となっているので、従業員が必ずいるのでネガォンの世話もしっかりすることができますし、1匹ぼっちになることもありません。 今では従業員がネガォンを散歩に毎日しっかり連れて行っているようです。 そして今ではネガォンはガソリンスタンドだけではなく、ブラジルの慈善団体「Grupo FERA」のポスターのメインキャラクターも務めており、どんどん活躍の幅が広がってい、ネガォンも表情が活き活きしてきました。 プランナーさんは、 「ネガォンのこの一件を通して、人間が動物を飼ったりお店のスタッフとして迎え入れるきっかけになれば良いなと思っています。だって犬が出迎えてくれるガソリンスタンドって素敵だと思いませんか?」と語っていました。 心無い飼い主に捨てられて傷ついていたネガォンは、再び楽しくて明るい生活を手に入れることができて本当に良かったです。

感動

【驚愕】奥さんとの記念日を祝った時に訪れたレストラン。お会計をするときにスタッフから言われた一言!

1: ファニーちゃん 夫婦が体験した心温まる出来事 とあるレストランで心温まる出来事が起こりました。 その体験をしたのは、Twitterユーザーのあまん (@buddhobhagavan)さんで、奥さんとの記念日を祝った時に訪れたレストランでのエピソードでした。 その時の出来事がこちら! レストランで隣になった素敵な初老紳士にトイレで「いいカップルだな。君と話す奥さんの表情が本当に活き活きしていて見ているだけで幸せになると妻と話していたよ。記念日おめでとう。私たちからも祝福するよ」と嬉しい言葉をかけられた1時間後の出来事…こんなんカッコよすぎだろ pic.twitter.com/yv2wAlifWw— あまん (@buddhobhagavan) September 11, 2017 その手紙には… 【代金は、お隣の席にいた方からいただきました。記念日おめでとうございます!】と書かれていたのです。 この心遣いに、あまんさんは… テーブル担当にどうにか御礼をしたいのだけどと伝えたら「もし貴方からそういう申し出があった時は連絡先をお渡ししておきましょうかと伺いましたが、笑顔で結構ですとおっしゃっていました」と返ってきてですね…— あまん (@buddhobhagavan) September 12, 2017 この出来事にTwitterの人達からは「素敵!こんな事ができる歳の取り方をしたい」「なんて心温まるお話だ…!」と賞賛の声が寄せられました。 こういったことをスマートにできる大人は本当にカッコ良いですよね! 心温まる素敵なお話でした!

動物

【絶賛】「僕の彼女は犬が嫌いなので誰かに譲ります」愛犬を受け入れられない彼女の為彼氏が取った決断に世界が賞賛!

1: ファニーちゃん 彼女が犬嫌いだから引き取ってほしい 海外のローカル掲示板である「Craigslist」で、ある男性がとある募集広告を投稿しました。 その内容がこちらです。 「僕の彼女が愛犬のモリーを嫌うので、悩んだ結果手放すことにしました。 この子は血統の良い生まれで僕とは4年間も一緒に過ごしてきました。遊ぶのが大好きなのですが、ちょっとしつけが必要かなと思っています」 という言葉から始まるこちらの募集広告…彼女が嫌うから犬を手放すなんて無神経すぎる!と思うかもしれませんが、こちらの内容をよく見ると衝撃的な展開を迎えていました。 ではこの内容は最終的にどのような結末を迎えるのでしょうか? ■男性が本当に伝えたかったこと… 男性はその後にこう続けました。 「自分の身なりはあまり気にしないのですが、爪のお手入れは大好きみたいです。 しかも夜更かしはするくせに僕が働いている時は平気でグースカと寝ています。 それでいて、とても高い料理ばかり食べているんです。 そして僕が仕事から疲れて帰ってきても玄関で出迎えてくれたことも一切ありませんし、愛情も皆無でいつも適当にあしらってきます。 噛み付くことはしないのですが、とことん酷いなって思う時が結構あります」 どうやら男性は本当にうんざりしているようで、不満が溜まりに溜まっているようです。 そして最後に彼はこう記していました。 「ということで皆さん!わがままで意地悪で金遣いの荒い【僕の彼女を引き取ってくれる方を募集します】。早急に連絡お待ちしています」 なんと男性が引き取ってほしかったのは愛犬のモリーではなく、男性の彼女だったのです。 男性にとってモリーを手放すというのは考えられないことだったようです。 でもそう考えると、この彼女の引き取り手は現れるのでしょうか…? いずにしても衝撃的な投稿内容でしたね。

衝撃

【驚愕】歩きタバコは本当に危険!どこからか飛んできたタバコの灰が子どもの目に…。ちょっとくらいなら大丈夫という考えが最悪の事態を引き起こす!

1: ファニーちゃん 誰かが捨てたタバコの灰がまさかの事態を引き起こした… 近年ますます喫煙者にとっては肩身が狭く厳しい状況が続いています。 その原因としては、健康被害の問題をはじめ。一部の人間のマナー違反などによって世間の見る目が厳しくなっていることが挙げられます。 実際に道を歩いていると、道路にタバコの吸殻が落ちているなんていう光景はよく目にしますよね。 「自分はマナーを守ってるのに…」と思う喫煙者の方もいますが、今回Twitterユーザーの新泉©EO(@araizumiC)さんが、タバコについて注意喚起を出しました。 それは自分の姪っ子さんがタバコによって恐ろしい体験をしたというものでした。それがこちら! 姪の白目にタバコの灰が貼りついて結局眼科で削ることになったタバコの灰を窓から捨ててるやつは目玉全てにその灰貼りついてしまえ地獄少女呼ぶぞてめぇ— 新泉© (@araizumiC) January 23, 2017 なんと風で舞ってきたタバコの灰が姪っ子さんの目の中に入ってしまい、それが眼球き引っ付いて剝がれなくなってしまったのです。 そして「誰かが車からタバコの灰を捨てた時は近くにいなくても、それが更に小さくなって風で舞ってくるため。無差別にこの状態に陥ることがある…今回のことは誰にでも起こり得る話だ」と語っていました。 タバコの灰なら大丈夫だろうと、ついつい道路に灰を落とす方がいるかもしれませんが、それが今回のような問題を引き起こします。 幸いにも姪っ子さんの目は大事には至りませんでしたが、最悪の場合は失明していた可能性があると思うと本当に怖かったことでしょう。 改めて喫煙時のマナーについて、皆で考えていかなくてはいけないのかもしれませんね。