2018年3月

仕事

【ありえない・・・】緊急の為停車していた救急車、隊員が戻ってきたら救急車にメモが置かれていた。そのメモに書かれていた内容に怒り

1: ファニーちゃん 出動していた救急車 イギリスのバーミンガムの路上で、ある日突然男性が吐血をして倒れてしまったので、ただちに救急車が出動しました。 男性が倒れた場所の近くに救急車を停めた隊員達はすぐに救助にあたり、その後救急車へ戻ると、フロントガラスに1枚のメモが挟まっていました。 そのメモには信じられない内容が書かれていたのです。 それを読んだ隊員のターシャ・スターキーさんは、Twitterでそのメモを投稿しました。 Crew alerted an extremely poorly patient to hospital… minimal on scene time, arrived at hospital to find this note… this patient was TIME-CRITCAL. ???????????? @OFFICIALWMAS pic.twitter.com/uGGAC2TUpI— Tasha Starkey (@WMASTStarkey) November 10, 2017 【あなた達は患者さんの命を救ったかもしれませんが、こんな所に救急車を停めたことで私の運転を邪魔しました】 ターシャさんはこのメモに驚愕し、急患の患者さんを助けるためにはすぐに助けられるように救急車を停める必要があること、そしてその理解をしてほしいと訴えました。 実際に救急車を停めていた時間は30分ほどだったそうですが、患者さんを助けるために停めた救急車を邪魔呼ばわりする匿名からの手紙に多くの隊員が衝撃を受けたのだそうです。 そしてターシャさんと同じく救急隊員であるサム・グリムソンさんもTwitterでこのように投稿しました。 「私たちもできるだけ邪魔にならないような場所を見つけて駐車をしようと意識しています。ですが、時と場合によってはそれができないことだってあります。」 この一連の出来事をTwitterに投稿された後、たくさんの人達から怒りのコメントが寄せられていました。 「もし倒れた男性が家族の人だったら、このメモを残した人も文句言わなかったんだろ?図々しい奴だな」 「じゃあこのメモを書いた人が倒れた時は迷惑にならない場所に停めるために遠くに救急車を停めても文句言わないよね」 「私の母も倒れて救急車に運ばれる時、救急車がじゃまだからどかしてと言われたことがある」 というように、怒りのコメントだけではなく実際に自分も体験したことがあるというコメントも見受けられました。 今回の件についてターシャさんは「人々は自分の人生しか考えられなくなってしまうと他者を思いやる気持ちも薄れてしまうのかもしれない」とコメントをしていました。 もし自分が倒れて救急車を呼ぶことになった時、こんなことを言われてしまったら…と考えると心が痛みますよね。 ぜひこういう時も相手の立場に立って思いやりの気持ちが持てるような人になりたいですね。

○○選

【闇が深い】もはや狂気レベル。顔面パンチや誹謗中傷でテレビ局から出入り禁止になった芸能人10選

放送局に出入り禁止になった芸能人まとめ 今ではどのご家庭にもテレビは数台あるという時代ですよね。 現在だけではなく、過去を含め、放送局を出入り禁止になった芸能人をまとめました。 テレビ局のみならず、ラジオ局も含めて取り上げています。 中には、全放送局から出入り禁止になっている方もいるそうです。 現在は出入り禁止を解除になっている方もいらっしゃいますので、参考までにご覧ください。 NHK:出入り禁止芸能人 公共放送の厳しい規制の中で、出入り禁止になっている芸能人の数はとても多いようです。 民放局であれば問題なさそうな芸能人まで出入り禁止になっているようにも感じます。 いくらお堅いNHKとはいえ、「昭和の歌姫」と言われる方も出入り禁止になっているのには驚きです。 長渕剛 1990年に放送された『紅白歌合戦』に初出場した際、ドイツ・ベルリンからの生中継で出場した長渕が、 番組中にNHKスタッフを批判する発言をしたため、出入り禁止となりました。 第1部の最後に『いつかの少年』『親知らず』『乾杯』の3曲を歌い、その全ての曲のタイトルや歌詞のテロップは示されており長渕の歌終了後、 予定通り20時55分からニュース、21時から第2部が開始されたそうですが、出禁の理由として、 「予定外の曲を披露」「長渕の暴挙により時間が押して、大物歌手の出番がカットされた」などの報道が当時なされたようです。 しかし、2003年には復活を果たしたようです。 美空ひばり 1973年に、実弟のかとう哲也が起こした不祥事により、 ひばり一家と暴力団山口組との関係も問題視され、 全国の公会堂や市民ホールから「暴力団組員の弟を出演させるなら出させない」と使用拒否されるなどのバッシングが起こったそうです。 しかしひばり母子は、家族の絆は大事だとして、哲也をはずさなかったため、 17回出場し1963年から10年連続出場で紅組のトリを務めていたNHK紅白歌合戦の出場を辞退(事実上は落選)となりました。 数年の間ヒット曲に乏しかったこともあり、理事会でほぼ満場一致で決まったということです。 1977年、当時NHKの人気番組であった『ビッグ・ショー』に4年ぶりに出演し、関係は修復したようです。 しかし紅白に正式な出場歌手として復帰することはありませんでした。 土屋アンナ ”土屋アンナ”は次のページで

家族

【感動】「お父さんが帰ってきた…!」戦場から大好きなお父さんが帰還…。その姿を見た息子さんの反応に涙が止まらない…

1: ファニーちゃん 大好きなお父さんが戦場から帰ってきた…! イスラエルやシリアの国境にあるゴラン高原で兵士として赴いていたイアンさん…。 今回6ヶ月の任務を終えて家族の元へと帰ってきました。 イアンさんの姿を見た家族達は歓声を上げて駆け寄っていき、再会を喜んでいました。 しかしその一方で、息子のショーン君は駆け寄ることもなく、他の家族達とはちょっと違った反応を見せていました。 そのショーン君の姿は思わず胸を打たれてしまうものでした。 その様子がこちらです(音量に気をつけてください) 真っ先にイアンさんの元へ駆け寄る家族達の後ろから、なかなか進むことのできないショーン君の姿が…。 他の男性が「お父さんだよ」と促されながらゆっくり歩いていますが、泣き崩れてしまいます。 まだまだお父さんにたくさん甘えたい年頃なのにそれが叶わず、ずっと寂しい思いをしていた気持ちが溢れ出てしまったのでしょう。 ショーン君にとって会いたかった父親との再会はそれほどまでに嬉しいものだったのです。 それでもまだまだなくならない戦争で、多くの人たちが涙を流している現状が続きます…。 1日でも早く世界が平和になることを改めて祈りたいですね。

衝撃

【驚愕】「潰したハンバーガーを提供するお店」条件に満たないお客様を対象に潰したバーガーを提供したその真意とは?

1: ファニーちゃん 潰したハンバーガーを提供するお店… ハンバーガーのチェーン店である「バーガーキング」は、ある日「ある条件に満たないお客様」を対象に潰したハンバーガーを提供しました。 潰されたハンバーガーを出されたお客さんは当然怒ってクレームを言うのですが、実はこのハンバーガーにはとあるメッセージが込められていました。 その内容がこちら! 店内では、とあるグループが少年をいじめている光景がありましたが、周り お客さん達はその光景を見て不快そうな表情を見せます。 しかし実際にその少年を助けようとする人は誰一人いませんでした。 そこでお店のスタッフは見て見ぬふりをしたお客さんのハンバーガーを潰して提供をしました。 そうするとお客さんは当然スタッフにクレームを言いにいきますが、その時に… 客「ハンバーガーが潰れている…出された時からこうだったんだ」 店員「そうでしたか…ちなみにあなたは【いじめられたハンバーガー】と【いじめられていないハンバーガー】どちらを注文されましたか?」 なんのことだかわからないお客さんに店員さんは… 「もし私がこのハンバーガーをいじめている姿を見たら、あなたは止めましたか?」 と尋ねました。 そしてこの動画では「少年のいじめを注意した大人は12%、潰れたハンバーガーを受け取った95%の人が苦情を言いに来た…【いじめられたハンバーガー】には文句を言うのに【いじめられた少年】は見て見ぬフリをするんですか?」というフレーズが…。 今回この動画はバーガーキングといじめ防止を目的とした団体「ノー・ブリー」がコラボして作成された動画で、いじめられている少年をどのくらいの大人が助けてくれるかという検証動画でした。 正直食べ物を粗末にするようなやり方はあまり許されたものではありません。 子どものいじめについて大人がどう対応するべきなのか…改めて考えなくてはなりませんね。

感動

【驚愕】とあるラーメン店に来た一人の女性。女性が帰った後のテーブルの上にあった1枚のナプキンにはとんでもない事が書かれていた・・・

1: ファニーちゃん テーブルにあったナプキン 東京都墨田区にある「吉法師」というラーメン屋さんで、ある感動的な出来事が起こりました。 ディナーの時間に、たくさんのお客さんがラーメンを食べている中に1人の若い女性の姿がありました。 最近では若い女性も1人でラーメンを食べに行くことも多くなり、特に珍しい光景でもありませんでした。 そして食べ終わった女性がお会計を済ませてお店を出たのを見たスタッフは挨拶をして食器を片付けようとしました。 するとそのテーブルの上にあった1枚のナプキンに、何やら文章が書いてあるのを見つけました。それがこちらです。 その紙ナプキンには店長が12年間会っていなかった娘さんからのメッセージが書かれていたのです。 どんな事情があったのかはわかりませんが、12年経って大人になった娘さんが、社会人になって父親の元を訪ねてきていたのです。 いざお店に来たはよいものの、やはり気まずい部分もあり、直接話すことは出来なかったようです。 それでもやっぱり来たことは知ってほしかった娘さんは、こうしてナプキンでメッセージを残した事を考えると本当は会って話をしたかったのかもしれませんね。 このメッセージを見た店長さんは「本当に一瞬のことだったので顔を見ることが出来なかった…また会いたい」と話していたのだそうです。 今回は直接会うことは出来ませんでしたが、きっと次からは直接会って会話をすることが出来ることでしょう。

衝撃

【賞賛】学習障害によって昔から「バカ」と呼ばれ続けた女性…。大学卒業の時に綴られた本音が心に響く!

1: ファニーちゃん 学習障害によってバカにされ続けた女性が語った本音 ある日海外の画像投稿サイト「Imgur」で、とある写真が投稿され、その内容が話題となりました。 その投稿をしたのはフィービーという女性で、卒業証書を片手に微笑んでいる姿でした。 実は彼女は大学卒業に至るまでに酷いことを言われ続けていたのです。 実はフィービーさんは学習障害の症状があり、それによって差別的なこともたくさんされていました。 学習障害は読み書きや人の話を聞くのが難しいものですが、知的発達には何の問題もないため、周りからも理解されにくいものとなっています。 そんな辛い思いをしてきたフィービーさんはこのように語っていました。 【他の生徒の成績が下がるからといってクラス替えを両親に要求した先生は私への教育をすぐに放棄しましたね。そして自分の子がバカになるからといって隣の席にしないように学校に掛け合った保護者、私を「できない人間」と判断した教育システム…この投稿は貴方達全員に宛てたものです】 という言葉から始まったこちらの投稿…その内容はこれまでに彼女が受けた辛さやその時に感じたことを綴っていました。そして最後に… 【障害を持つ子はその子なりの方法で貴方達を打ち負かすことでしょう。そして最後に私を支えてくれた方たち全てに深い敬意と感謝を伝えます】と締めくくりました。 そんな彼女は、なんと大学を卒業しただけではなく、最も優秀な学生に送られる賞まで獲得していたのです。 彼女のこのメッセージを読んだネット上の声には… 「素晴らしいです!本当に卒業おめでとうございます」 「本当に長い間よく耐えたね…あなたの努力は無駄じゃなかったんだよ」 「私も同じ障害を抱えていたので本当に共感できました…本当に苦しかったよね…頑張ったね」 と彼女を賞賛する声がたくさん寄せられていました。 フィービーさんは「これまで頑張ってきた自分を誇りに思う」と話していました。 彼女が学習障害であることを改めて告白し、周りからの声に耐えてきた姿はきっと多くの人たちの印象に残ったことでしょう!

衝撃

【子供を持つ親には絶対に考えて欲しい】子どもと公園へ行った父親は子どもを自由に遊ばせている間にスマホに集中…。その間に子どもに忍び寄る魔の手

1: ファニーちゃん スマホをいじっている間に子どもが誘拐された? ある日父親が子どもを連れて遊具のある公園へ連れていった時のこと。 子どもを自由に遊ばせている間、その父親はベンチに座ってスマホをいじり始めます。 その父親はスマホに集中してしまい、遊んでいる息子さんのことを見向きもしませんでした。 そんな中、遊んでいる子どもに1人の男性が近寄ってきて、お菓子を出してその子どもを連れ去ってしまったのです。 子どもが連れ去られた後の父親の反応はこちら! 実はこちらはドッキリでスマホに集中するのではなく、子どもをしっかり見てあげてほしいということを教えるためのものでした。 この動画を見た人たちからは「これは良いドッキリ!これからは父親もしっかり子どもを見てほしい」というようなコメントがたくさん寄せられていました。 確かに最近のスマホは色々なことができて、ずっと楽しむことができますが、それで目の前の大切な存在を失ってしまう可能性もあるのです。 ぜひ皆さんも小さいお子さんを連れてどこかへ出かけた時には、なるべくスマホではなくお子さんをしっかり見守っていくようにしましょう!

○○選

【詐欺レベルの化粧術】80歳の女性が30代の見た目に!?プロが本気を出すとここまで代わるのか・・。見事20代の見た目を手に入れた80歳代の10人の女性

1: ファニーちゃん 若返りすぎヤバイ! アゼルバイジャン出身のメイクアップアーティスト、アナール・アガシシエフさんは、驚きの才能を持っています。彼は化粧によって、年齢を重ねた女性が抱える顔のシワやシミ、くまを消し去り、数十歳も女性を若返らせることができるのです!!彼の魔法のようなメイクは、自身のインスタグラムに投稿され、多くの人を圧倒しています。今回は、彼の扱ったメイク事例の中でも、ひときわ驚異的なビフォーアフター写真を、一挙ご紹介します!!この中には、80歳以上の女性もいるというから驚き!! シミやアバタも・・ こちらの女性は、まだ若そう。けれど、シミやニキビ跡が目立っています・・ シミやアバタも・・は、次のページで↓↓

感動

【感動】「命を救ってくれてありがとう!」30年以上NICU(新生児集中治療室)で働いている看護師さんへ、彼女に救われた親子達からのサプライズに涙が止まらない!

1: ファニーちゃん 感動のサプライズ アメリカジョージア州マリエッタにある「WellStarKennestone病院」にはNICU(新生児集中治療室)が設けられています。 そこで30年以上働き、これまでたくさんの赤ちゃんの命を救ってきたレニー・ヘンドリックスさんに、今回あるサプライズが用意されました。 まずレニーさんにクリネックスのCMの一部と伝え、インタビューを行います。 彼女はこのインタビューで「NICUに入った赤ちゃん達に付けられたチューブやワイヤーが日に日に外されて、家族達の元へ帰っていくのを見るのが一番のやりがい」と語っていました。 このインタビューは午前中に撮影したのですが、「一部インタビューの撮り直しをさせてほしい」とレニーさんに伝えます。 そして部屋へ入ったレニーさんに、ある一本のビデオを見てもらいました。 その内容にレニーさんはビックリして思わず涙を流してしまいます。 その一連の内容がこちら! そのビデオには過去にNICUでレニーさんに救われた子ども達の家族が、レニーさんへ感謝の気持ちを述べている場面が映されていました。 この映像を見たレニーさんは「私はこの映像を見るまでNICUの看護師が家族全員にどれほどの影響を与えているのか知りませんでした…。こんなに価値があることだったのですね」と話していました。 そしてその後にNICUでお世話になった子ども達やそのご家族の方が部屋へ入ってきます。 そして改めてここでレニーさんに感謝の気持ちを伝えました。 レニーさんはこのサプライズに「私は看護師として当然のことをしただけ…。こんな素敵なサプライズを受けたのはたまたま私の運が良かっただけだわ」と涙を流して喜んでいました。 こんなに多くの人たちからレニーさんは愛されているんですね。 実際にNICUに我が子が入っていると親としては毎日心配の日々を過ごしますが、レニーさんのような看護師さんのおかげで支えられたという方はたくさんいるのです。 本当に素敵な看護師さんだというのがよくわかる素敵なサプライズでした!

衝撃

【賞賛】客室乗務員の機転で1人の少女が人身売買から救われた!その驚愕の出来事とは?

1: ファニーちゃん 客室乗務員の冷静な判断力で少女が救われた! メリカ・アラスカ航空で客室乗務員として働いているシリア・フェドリックさんは、ある日2人組の搭乗客に違和感を感じました。 そのフライトはシアトルからサンフランシスコへ行く便で、その2人組は身なりが整った男性とボロボロの服を着た14〜15歳の少女だったのです。 その少女の表情からは絶望感が感じられ、シリアさんは声をかけようとしましたが、その男性が話を遮るなどして会話をさせないようにしてきたのです。 その様子にシリアさんはある直感が働きました。 そして彼女は一緒にいる男性に気付かれないように、少女にトイレへ行くように勧めました。 そしてシリアさんはトイレの鏡に「助けを必要としていますか?」と尋ねたメモを貼っておきました。 そして少女がトイレから出たのを見計らってトイレに戻ると、そのメモには「助けてください」という言葉が書かれていたのです。 それを見たシリアさんはすぐに機長に伝え、空港に警察を呼びました。 その結果、空港に着いた時に待機していた警察官によって男は逮捕され、少女は無事に保護されました。 実はアメリカの移民税関捜査局によると、2016年で人身売買で逮捕された人は国内で2,000人を超えていました。 その状況を鑑みたアメリカの元客室乗務員が創立した「Airline Ambassadors」という団体が、客室乗務員達に対して人身売買を見抜く訓練を定期的に開催しており、シリアさんもその訓練を受けていたのです。 シリアさんは保護された少女に自分の連絡先を教え、大学生となった少女と今でもやり取りをしているのだそうです。 シリアさんの経験と直感のおかげで、今回無事に少女を助けることができました。 まだまだ人身売買の問題は尽きないことが予想されるので、空港のこういった対策がこれからも必要になっていきそうです。