2018年3月

動物

【衝撃】動物園のショーに出るため、20年間コンクリートの檻の中に閉じ込められ虐待されていた熊。保護されたその姿に怒りが収まらない

1: ファニーちゃん 20年間ずっと檻の中で閉じ込められていた熊 動物園でのショーといえば、様々な動物たちの芸がたくさん見られて華やかな舞台というイメージがありますよね。 しかしその裏側を見ると、本当に悲惨な状態になっていたのです。 今回その被害を受けていたのは動物のショーで様々な芸を披露してくれるメスの熊でした。 実はこの熊は20年以上もコンクリートの檻の中に入れられて虐待されながら過ごしていたのです。 その熊の状況は救出した救急隊員も驚愕してしまうほどのものでした。 ■保護された時の熊の様子 その熊の名前はフィフィといい、彼女はずっと冷たいコンクリートの檻の中で過ごしていました。 ショーの時は外に出してもらえて、それ以外の時はずっとこの檻の中に閉じ込められていたんだそうです。 そんなフィフィの当時の様子がこちら… 表情は悲しそうで、本来茶色いはずの毛も白に変色してしまっており、部分的に毛が抜けてしまっているところもありました。 長い間虐待を受け続けてストレスや恐怖があったのでしょう。 遊ぶ場所も運動もできないフィフィは徐々に体力も衰えて痩せ細ってしまいました。 ■保護された後のフィフィ そんなフィフィを保護したのは動物愛護団体『PETA』でした。 所有者を説得して保護することに成功し、フィフィはコロライド州の広い芝生のある施設へ連れて行かれます。 すっかり高齢になってしまったフィフィですが、広い施設へやってきたフィフィは日数を重ねるごとに元気を取り戻していきます。 そして保護してから5ヶ月後には、毛並みもすっかりフワフワになり、見違えるほどの姿になりました! そしてアメリカは冬を迎えてフィフィは無事に冬眠をすることができたのだそうです。 この一連の出来事についてネットでは… 「最後までしっかり責任を持つべき」 「檻の中に閉じ込められている動物の気持ちも考えて!」 「無事に保護されて良かった…」 と様々な意見がありました。 動物のショーは私たちを楽しませてくれるものですが、その裏ではこんな状態になっていることがあるとショックですよね…。 フィフィはこれから熊として幸せに過ごせるようになってほしいものです。

面白

【賞賛】医者「ですよね、ご主人?」産婦人科の主治医が放ったこの一言にぐうの音も出ない!w

1: ファニーちゃん 釘を指すような一言 出産後にママとなった女性は、そこから毎日が大変になります。 少しも目が離せない赤ちゃんのお世話で忙しくなるママですが、もしそこで夫の協力がなく、しかもご飯やお風呂まで準備させようとしてきたら…。 ママにとって身体的にも精神的にも苦痛になってしまいますよね。 そんな中、産後のママがこういった辛い思いをしないために、とある主治医の先生が放った一言がとても素晴らしいと話題になりました。 それは、とあるTwitterユーザーの女性が「育児で忙しいのに夫が協力してくれない…自分のことは自分でしてほしい」と呟いていました。 その投稿を見たみゅう@新米ママ(@RakMyu)さんは、この内容に共感するとともにこのようなツイートをしました。 切迫になったとき、主治医から「ご主人は自分の世話は自分で出来るし放っておいても生きていけます。赤ちゃんはまだ1人では生きていけないので、お母さんは赤ちゃんを優先するのが当たり前です。ですよね、ご主人?」と主人の前で言ってくれた。産後の今もこの発言は効いてる!感謝しかないぜ先生!— みゅう@新米ママ (@RakMyu) October 15, 2017 赤ちゃんは1人で生きていけない…けれども夫は放っておいても生きていくことができる…だからこそママは赤ちゃんを優先する。 そして最後には「ですよね、ご主人?」と釘を指すような一言を言ってくれました。 その結果、今でもこの発言は効果的でママも楽に過ごすことができているのだそうです。 この投稿にネット上からは… 「とっても良い先生ですね!言うべきことをハッキリ言ってくれました!」 「これでもわからない男性は多いけど…ご主人はわかってくれたようで良かったですね」 「私も【自然分娩で産むべき】と言い張る姑に先生がハッキリ言ってくれました!」 と様々な声が寄せられました。 産後のママはとにかく余裕がありません。 2人の子どもという認識をお互いに持って夫婦が上手く分担し合いながら、負担を軽減していきたいですね。

動物

【笑劇】もはや完全にスローモーションw自宅の庭にやってきた猫の動きが面白いw(動画あり)

1: ファニーちゃん 超マイペースな猫 家の中でゆっくりしている黒白の猫ちゃん。窓の外をじーっと見ています。 その視線の先には1匹の茶色い猫。 首輪をしているのでどこかの家で飼われている猫でしょう。 黒白の猫は自分の縄張りに入っている猫に警戒しているのかじっとみていました。 家の外にいれば縄張り争いの喧嘩になっていたかもしれません。 ですが、次の瞬間動き出した茶色い猫はとても奇妙なものだったのです! どんな動きをするのか気になる方は次のページの動画をご覧ください。 スローリーに動く猫 じっと見つめる黒白猫は動いているのかわからないくらいゆっくりと動く茶色い猫を見てびっくりしている様子でしたね。 大丈夫!?何があったの!っていうくらいにゆっくりと去っていきました。 あれだけ遅く動いているならばケガの心配ないでしょう。 まるで、コマ送りにした動画のようでした。 ですが、他の猫と喧嘩になった時や道路を渡るときまであんなに遅かったら事故になりそうで少し怖いですね。 黒白の猫も異常に遅い茶色の猫に驚いてガン見していましたね。さすがに敵対心もなくなったようです。 ですがなぜあんなに遅い動きになったのでしょう。 かなり太っていましたが、それであんなに遅くなったのかもしれませんね。 または黒白の猫を見て歩くのを躊躇していたのかもしれません。 黒白の猫は茶色い猫が去っていく姿を見届けた後、飼い主に向かって何か言っているようにも見えました。 「あの猫大丈夫かにゃ?」と言っていたのかもしれませんね。

感動

【衝撃】彼からもらったペンダントをずっと身につけていた女性…その1年半後にこのペンダントに隠された秘密が明かに!

1: ファニーちゃん ペンダントにはある秘密が隠されていた… オーストラリア人のテリーさんとアンナさんはとても仲良しなカップルです。 テリーさんは2人の交際から1年経った頃に記念としてペンダントをアンナさんにプレゼントしました。 松の木で作られたペンダントは、実はテリーさんの手作り! アンナさんはこのペンダントがとても気に入ったようで、どこへ行くにも肌身離さず身につけていました。 この写真を見てもわかるように、アンナさんがとてもペンダントを大事にしているのがわかりますよね! そしてこのペンダントをプレゼントした1年半後にある秘密が明かされました。 2年以上交際をしていたことからテリーさんはある一大決心をします。 それはアンナさんにプロポーズをすることでした。 それなら婚約指輪が必要だ!と買いに行くところですが、テリーさんはその必要がありませんでした。 実は… なんと1年半前にアンナさんにプレゼントしたペンダントの中に婚約指輪が入っていたのです。 そのサプライズの様子は動画でも紹介されていました! 遠くからでしか2人の様子はわかりませんが、アンナさんがとっても喜んでいるのはよくわかりますよね。 本当に素敵なサプライズに思わず心が温まりました!

衝撃

【驚愕】電車で冤罪を吹っかけようとした女性「この痴漢!降りなさいよっ!」喚き散らす女性を黙らせた男性の痛烈な一言が凄い!

1: ファニーちゃん 女性を黙らせた男性の一言 少し前に痴漢を疑われた男性が線路から外へ逃げてしまったというニュースや、線路に出たら電車に接触して亡くなってしまったというニュースが世間を騒がせていました。 今でもこういった痴漢については各地でトラブルとして起きています。 しかし中には男性が無実なのに女性の訴えで冤罪になってしまったという事案も発生しています。 今回、Twitterのユーザーであるラピス(@lapis1127)さんは、無実の男性が痴漢の疑いをかけられてしまっている光景を目撃したのですが、その時の男性の冷静さに驚いたそうです。 そのやり取りがこちら! 今日の人身事故も痴漢とか痴漢冤罪とかが原因のようなのですが、今朝私の乗ってと電車でも騒ぎがありました。ヒステリックな声で怒鳴る女性。「この痴漢!降りなさいよっ!」「違います」「ふざけんじゃないわよ!痴漢!」「ふざけてるのはそちらじゃないですか。」続きます。— ラピス (@lapis1127) May 15, 2017 続き)男性は落ち着いて、「左手はつり革を掴んで、右手はスマホをいじってる。どうやったら貴女の下半身を触れるのか、論理的に証明できますか。」「私にも家族や会社がある。貴女の一時の錯乱でそれを無にする訳にはいかない。貴女が痴漢で訴えるなら私は名誉毀損で訴えるつもりです。」— ラピス (@lapis1127) May 15, 2017 続き)ずっと痴漢!と連呼していた女性でしたが、名誉毀損で訴える、の言葉で沈黙してしまいました。車内も沈黙…今朝の一件ではほんとに痴漢があったのか無かったのかはわかりませんが、冤罪から逃れるために線路に逃げる以外の道が拓けるといいですね。長文投下失礼いたしました。— ラピス (@lapis1127) May 15, 2017 疑いをかけられた男性には大事な家族もいるので、冤罪で人生をめちゃめちゃにされるわけにはいきませんでした。 だからこそこういった毅然とした態度で対応をすることができましたし、自信を持って「名誉毀損で訴える」と言い切ることもできました。 もちろんラピスさんがおっしゃるように、今回彼が本当に痴漢をしていなかったのかどうかは見ていなかったのでわかりませんが、もしも冤罪の罪を着せられそうになった時の対処法の参考になりそうです。 痴漢を受けた女性は当然精神的にも大きなダメージを受けてしまいますが、痴漢の被害者は女性だけではないというのを改めて実感させられる出来事でした。

○○選

【闇が深い】恐ろしすぎて食欲皆無・・・!クックパッドで紹介された「なんでこんなの作ったんだ!」と突っ込まずは居られない料理10選

クックパッドのレシピがグロい?工口い? この通りに調理すれば、味に間違いはない!と有名なクックパッドのレシピ。 普通に飾りつけや盛り付けをすれば、とても美味しいはずの料理も、デコレーション次第で何やらグロいテイスト満載なものが… そんなレシピがクックパッドにありました。 食べると美味しいのに見た目が変わっている面白いレシピを10選ご紹介します! 1.みんな大好き?(笑)リアルなう〇こ生チョコw えっ!?こ、これ、本物ですか!? と見間違いそうなくらい見事なフォルムのう〇こ型のチョコ(笑) お子さまは大喜びするかもしれませんがw、どこかからクレームが来そうなwww 考案者の方は、13年作り続けているそうです。 どんだけ~お好きなんでしょうか(笑) 見た目はともかく、味はとても美味しいらしく、とろけるエアイン生チョコだそうです。 ケーキの飾りにもお勧めとか。 つくれぽにもたくさんの投稿がw。大人のみなさんもお好きですねw エアインだけに、綺麗に絞り出せないとリアルアウトになるくらい色々とヤバイ感じになるそうですのでご注意ください(笑) 詳しいレシピはこちら ⇒ [クックパッド]子供の日にも簡単本格う〇こ生チョコ セクシーな★お〇ぱいケーキ! 次も、通常は食べ物にはしないデコレーションです。 ですが、とてもセクシーなので男女問わず喜ばれそうです♪ ”お〇ぱいケーキ!?”は次のページで

動物

【驚愕】「犬肉農場から救出された犬」優しさにさえ怯えていた犬が、人間の愛に触れたとき・・・

1: ファニーちゃん 犬肉農場から救出された犬 皆さんは犬肉農場は知っていますか。日本ではそのような農場はもちろんありません。 ですが、韓国には犬の肉を提供する飲食店があるのです。 そこで、国際動物保護団体は犬肉農場を閉鎖し、そこに飼育されている犬を保護しようと行動しました。 犬たちは狭い金属製のケージの中にいました。合計130匹の犬と2匹の子猫が飼育されており皆が驚くほどひどい状態でした。 無事アメリカに移送し保護されました。その多くの犬の中で前足が変形したマスティフの「ミンス」の物語をご紹介します。 犬肉農場からの救出 韓国の法律では、犬の肉を食用として流通することは禁止されています。 ですが、その法律をもってしても犬肉を使用する飲食店がありました。 食用として飼育される犬たちを救おうと各国の団体から救済活動が行われていました。 世界からの批判やムン・ジェイン大統領からの方針によって犬肉農場を経営する人の考えが変化して来ています。 本心ではこんな仕事はしたくないと主張する従業員もいたようです。 国際動物保護団体「ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(HSI)」が 今回、救出活動しようとした場所は韓国の北西部、イェサングンにある犬肉農場でした。 そこにいた犬たちは金属製でできているケージに閉じ込められている状態で、寒い日には凍結した金属の上で寝ていたようです。 暖かい毛布などもなく、ただケージの中だけで生活する毎日でした。 そんな環境で飼育されてどれだけ傷ついてきたか想像するだけで胸が痛みます。 農場のオーナー HSIは5月から犬肉農場のオーナーと連絡を取り、 HSIは犬肉農場の犬を保護することはもちろんですが、その後のオーナーに対して新しいキャリアをスタートさせるサポートも行っています。 今回のオーナーは作物を栽培し農業を始めようということになりました。 それと同時に130匹の犬と2匹の子猫が無事にアメリカに移送して保護されました。 その中にはマスティフ系の大型犬「ミンス」がたくさんあるケージの中で横たわっていました。 ですがよく見ると彼の前足はHSIのスタッフたちが驚くほど変形している状態でした。 変形の原因は遺伝子によるものだろうと思われましたが、このひどい状態のケージの中にいたことでさらに悪化させたのだと確信しました。 ミンスは十分に食事を与えられず、寒いケージ内で毛布もない生活を過ごしていたのです。 そんな状態で無ければ前足がここまで変形することはなかったでしょう。 毛布におびえる「ミンス」 犬肉農場から保護されたミンスは、ワクチン接種を受けアメリカに移送されました。 そしてペンシルベニア州の動物保護団体「Mutts Rescue」で生活することになります。 ですが、保護され移送されるという様々な出来事があったミンスはとても混乱状態で、一週間連続して泣き続けていました。 団体創設者であるペグさんは、泣き続けるミンスを見て何が原因であるのかもわからなかったといいます。 そんな状態のミンスに暖かい毛布を提供し多としても、彼にとって初めて見るものと感触におびえるだけでした。 スタッフが一緒に寝ようとしても彼は心を閉ざしていました。 その姿を見たスタッフは何を恐れているのか、どう向き合えばいいのかわかりませんでした。 家族によって心を取り戻した「ミンス」 毛布におびえ、何をしても心を開かないミンスに里親が現れました。 その里親に初めて優しく撫でられたミンスは段々心を開き始め毛布にくるんで眠ることができるようになりました。 そして、変形していた前足を治すために手術が行われ無事に成功。 3か月間はリハビリが必要でしたが、それはミンスにとって何の問題もありませんでした。 飼い主は一緒に暮らし始めたミンスの様子をこう話しています。 「ミンスは私と初めて会った日から人の温かさを知り、まるで人生を謳歌するかのように過ごしています」 あの寒いケージ内での生活に戻ることはもう二度ときません。 これからは家族という暖かい場所でゆっくりと過ごしてほしいですね。 ですが、今でも韓国では毎年250万匹の犬が犬肉農場で飼育され殺されていると推定されています。 一刻も早くより多くの犬肉農場からたくさんの犬を救出されるように祈ります。

動物

【動画】猫の身体能力凄すぎ!w穴に落ちた猫を救出しようとしたのに・・・まさかの結末に男性も唖然www

1: ファニーちゃん 穴に落ちて困っているであろう猫 ある時、穴に落ちて困ってしまっている子猫を男性達が発見しました。 とても深い穴で、誰かが助けてあげないともしかしたらずっとここにいることになるかもしれない… そう思った彼らは梯子を持ってきて子猫の救出を試みます。 しかしその直後…まさかの結末となり、助けに向かった男性も思わず唖然としてしまいました。 果たしてこの子猫は一体何をしたのでしょうか? ■まさかすぎる子猫の行動 落ちてしまったのか、それとも敢えて降りたのかはわかりませんが、とにかくこの子猫を助けようと男性は梯子をかけます。 そして子猫を驚かさないようにゆっくりと降りていく男性…。そして子猫もそんな男性をじっと見つめています。 しかしその瞬間…まさかの出来事が起こりました。 これには男性もビックリ!撮影者も思わず笑ってしまいました。 それにしてもこの子猫…なかなかアクティブですよね…。 なにはともあれ、無事に穴から出られて良かったです!

面白

【面白】どうしてもオバマ元大統領のサインが欲しい・・・!イチロー選手がサインをもらうために考えた作戦が面白い!

1: ファニーちゃん オバマ元大統領にサイン オバマ元大統領が2009年に大リーグのオールスターゲームで始球式を行った時に、その場に居合わせていたのが、世界的大リーガーのイチロー選手でした。 実はイチロー選手はオバマ元大統領の大ファンで、なんとかサインをもらえないかと作戦を練っていました。 当時「オバマ大統領にサインを求めるのは禁止」ということを言われていました。 というのも、たくさんの野球選手がサインを求めると大統領の負担になるからとアメリカ政府の配慮だったのです。 その中でイチロー選手はなんと見事オバマ元大統領のサインをルールを守った上でゲットすることができたのです。 イチロー選手はオバマ元大統領の前でボールを自然に落とします。 そしてそれを拾ったオバマ元大統領は何かを察したようで「もしかしてサインが欲しいのかい?」といって笑ってサインをしてくれたのです。 イチロー選手の作戦が見事に成功して思わずこんな顔に…(笑) ちなみに今回イチロー選手はボールを落としただけで、サインを求めたわけではないのでルール違反ではなかったのです。 あのイチロー選手がこんなに緊張をした表情をするのも珍しい光景ですね。 この後インタビューでイチロー選手は「本当は気軽に『調子はどうだい?』って聞きたかったのですが、オーラが凄すぎて緊張してしまいました」と話していました。 緊張したイチロー選手がオバマ元大統領にかけた言葉は「お会いできて光栄です」という言葉だったのだそうです。 その後オバマ元大統領はイチロー選手に「僕は応援しているファンの1人だ」と声をかけ、後に「イチロー選手は日米関係の象徴だ」と言ってくれたのだそうです。 任期を終えたオバマ元大統領は素晴らしい人だったと評価されており、その人望も厚いものだったというのがよくわかります。 あのイチロー選手が少年のように見えてしまう心温まる一幕でしたね。

衝撃

【賞賛】「仕事における楽しさってそんなに重要ですか?」オードリー若林が放った言葉に賞賛と共感の声が相次いだ!

1: ファニーちゃん 若林正恭さんの放った一言 お笑いコンビであるオードリーのツッコミである若林正恭さん。 ある日、彼は11月7日に放送されたフジテレビ系列番組「セブンルール」に出演した時に発言した内容に共感の声が寄せられています。 それは仕事における「楽しさ」についての話題でした。 「仕事をする上で楽しさは重要だ」という会話がされている中で、若林さんは「正直ネタを作るのは全然楽しくないし、面倒くさい」「楽しいってそんなに重要なことなんですか?」と いう発言をしたのです。 そしてその後「『仕事が楽しいな』っていうのを相手に求める風潮のことを、【エンジョイハラスメント】って呼んでます」と発言したのです。 さらに「だりぃなって思いながら仕事行って、終わったら『これでよかったのかな?』って思いながら仕事をしても良いと思うんですよ」と語りました。 そしてこの発言の後、Twitterでは多くの共感の声が寄せられました。 【エンジョイハラスメント、めっちゃわかるな~。仕事に「楽しい」を求めるってなに?みたいな。】 【それは好きを仕事にしてる人に限った事で大半の人は社会の歯車会社の部品になってるわけで、そんな人達に仕事を楽しいって思えなんて地獄やわ まさにエンジョイハラスメント。】 【若林の言うことめっちゃ共感するわ 仕事をする理由は生活ためが第一だし、やりがいとか楽しむ楽しまないは個人の自由だと思う! 上司との面談で「仕事たのしい?」て聞かれてすごく困ったから私は絶対聞かない。】 この発言には賛否両論あるとは思いますが、今の仕事事情を表している言葉だなと私は思います。 仕事に対して改めて色々と考えさせられますね。