2018年2月

スカっと

【驚愕】「何様のつもり?殺すよ!」電車のドア前で座り込む女子高生達、1人の女性が取った勇気ある行動

1: ファニーちゃん 電車のドア前に座り込む5人組の女子高生 最近の女子高生は・・・とは言いませんが、最近は常識が段々と薄れてきているのが目立ちます。 電車内で座り込んで話し込む学生、まるで自分の家かのように振る舞う人達っていますよね。 他の客が乗ってきても知らんふり、ちょっと注意しようもんなら暴言が返ってくる。 嘘のようですが実際にこういった光景を見かけることはよくあります。 今回はそんな電車内で起きたとあるエピソードをご紹介します。 とある掲示板に寄せられた、1人の社会人のお話です。 ここから↓ 「は?向うからお降りたらいーじゃんwみてわかんねーの?うちら座ってんじゃん!」 すると一緒にいた部下がJKの手荷物を投げ捨てた!! 武勇伝になるかどうか微妙だけど・・ 5年ほど前の話しになるけど 俺が通勤のる電車には沿線に女子校がある為か、通学の時間帯になると女子校生の一団(5~6名)が毎回乗り合わせてくる。 こいつらはグループで乗り合わせるらしく、高テンションのまま車内にはいると大声で話すわ、 携帯で通話はするわ、床に座り化粧、弁当を食いちらかす等ほぼフルコースでやらかしてくれる。 以前こいつらを注意したサラリーマンのおっさんがいたが、散々悪態をつかれ大声で 「やだーおじさん援交たのんでんの?」や 「顔見て出直せよジジイ」 などとありもしない罵声を集団から浴びせられ、顔を真っ赤にして次の駅で降りていった。 他にも電車から降りようとする妊婦さんとすれ違う時、 「うわっ。デブが伝染する!」 「よるな便所女!」 等の暴虐ぶり。 人類とは思えないこいつらに はらわたを煮え繰り返しつつも、寝たふりを決めこむ自分が悲しかった。 衝撃のエピソードは次のページで♪

○○選

【過酷】王様のお尻拭き係り!?歴史上の本当に存在した辛い仕事10選

1: ファニーちゃん 今の仕事に満足していない人はこれを見よ 世の中には数多くの仕事が存在するが、その仕事に満足している方は少ないのではないでしょうか。 毎朝早起きをして出勤し、そして残業。 衣食住のために、この繰り返しの日々を仕方なくこなしている。 しかし、歴史の中では現代では考えられないような仕事が数多く存在していました。 今回はそんな「辛い仕事」にスポットを当て、 最悪と言っても過言ではない仕事を10個紹介します。 墓堀り人(Resurrectionist) 現代では考えられない、 死体を盗む ことでお金を得る仕事です・・・ 次のページで!

スカっと

【スカッと】会社でいじめられていた男性…。有給休暇後に会社に出社するとイジメていた上司がとんでもない事に!

いじめは大人の世界でも起きている もはや社会現象にもなっている「いじめ問題」ですが、実はこれは会社の中でも行われている事があります。 ウェブ系の会社に5年勤めている男性もまた、入社当初は上司や同僚からいじめを受けていました。 仕事を押し付けられたり、ものを買いに走らされたり、挙句の果てにはお金を取られたり…。 男性にとってもこの1年間は本当に苦痛だったそうですが、ここで辞めたらアイツらの思う壷だと思い、ひたすら耐えていました。 しかしそんな彼を救ったのは、意外な人物でした。 一体彼を救った人物は誰で、どのように救ったのでしょうか? ◾男性をいじめから救った人物とは? ある日男性は、上司や同僚からトイレへ呼び出されました。 嫌々トイレへ向かうと、上司や同僚から「ここでタバコを吸え」とタバコを強要されてしまいます。 このトイレは完全禁煙なのですが、それでもお構い無しに無理矢理吸わせようとしていました。 すると洋式トイレの個室から、 「おーい、そーゆーのやめろよー。ここは禁煙だぞ?今なら顔も名前もわからないから、とりあえず見逃してやるぞ」 という声が聞こえたのです。 実はこの声の主は、この会社の社長! 本来は社長室のある階のトイレを利用するのですが、今回はたまたまここのトイレを利用していたようです。 元々個室の扉は閉まっているものだったので、完全に無人だと思っていた上司と同僚は「お前、このことは誰にも言うなよ」と男性に言って、慌ててトイレを出ました。 そして男性は2日間の有給休暇を取り、憂鬱な気持ちで出社すると、なんと上司と同僚の席には何も置かれていませんでした。 何が起こったのかわからなかった男性に、社長が「おはよう」と声をかけます。すると… 「社員1人1人の声と名前は覚えているんだ。トイレは用を足す場所!なんか困ったことがあったらいつでも相談に来い」 と言ったのです。 実は顔も名前もわからないというのは嘘で、この一件でいじめの実態を知った社長は調査を開始しました。 すると、この上司と同僚はセクハラの常習犯だったということもわかり、社長が解雇を言い渡したんだそうです。 実際この会社は100人以上の社員がいるのですが、1人1人の顔と声を一致させているなんて、すごい社長さんですよね! 男性もまた「この会社でずっと働きたい!」と強く思い、今ではグループリーダーにまで昇格したんだそうです。 今は部下を大切にし、誰からも親しまれる人となって働いているようです。 この男性が無事にいじめから救われて良かったですね!

ネタ

【驚愕】「北朝鮮ってどこ?」アメリカで街角調査をした結果が凄すぎたw

北朝鮮の場所をご存知ですか? 今世間を騒がせている北朝鮮問題。 日本にとってもかなり脅威なものとなっていますが、アメリカにとってはもっと脅威なものとなっていることでしょう。 そういった世論調査を踏まえ、ABCテレビの番組「ジミー・キンメル・ライブ!」がとある調査を行いました。 それはアメリカ人に「北朝鮮はどこですか?」という質問をして、どのくらいの脅威を感じているかというもの。 しかしこの回答結果は驚きのものとなり、信じられない!という声が相次ぎました。 一体どんな結果になったのでしょうか? ◾アメリカ人に北朝鮮はどこ?と聞いたところ… カリフォルニア州で世界地図のパネルを持ったキャスターが、歩いている人に「北朝鮮はどこか知ってますか?」と訪ねます。 アメリカ人の多くが北朝鮮に脅威を感じているなら、きっとほとんどの人が正しい位置を知っているはず… しかし結果は驚くべきものでした。 なんと道行く人が指さした場所は、どこも違う所を指さしていたのです。 まだ中国やモンゴルなど近くの国を指さしたなら、惜しい!となりますが、オーストラリアやカナダを指さしている人までいるのにはビックリです。 この結果を見た人たちからは、 「これは何の冗談!?本気なの?」 「同じアメリカ人として恥ずかしくなってきたわ」 「さすがにカナダはヤバイでしょ」 「嘘だろ!?これは答えられなかった人だけを編集したんだよな!?」 と驚きの声と呆れる声が挙げられていました。 ニューヨーク・タイムズが2017年5月に同様の調査を行ったのですが、その結果はアメリカ国籍の成人1746人中、北朝鮮の場所を知っている人は36%しかいなかったんだそうです。 北朝鮮は脅威だと思いつつも、実はどこか他人事のように感じてしまっているのかもしれません。 しかしこれからも北朝鮮はますます脅威を見せつけてくるかと思われます。 日本もそうですが、アメリカ人の方も北朝鮮の動向について少しでも意識する人が増えてほしいですね。

○○選

【放送禁止】「大人の事情で放送禁止」に追いやられた懐かしのドラマ14選

1: ファニーちゃん 放送禁止・再放送禁止 ファニーチェイサー管理人オススメの記事 可愛すぎる18歳のアメリカ人(女)がホームステイに来て一ヶ月一緒の部屋で寝泊まりした結果、、、←男と女の関係ってやっぱりこうなんだねwww 美女「契約取ってくれたらどんなサービスでもします!」←契約取れなかったらクビになる美女のサービスが凄すぎるwww 毎日テレビでは色々なドラマが放送されています。 高視聴率を獲得できるドラマ、視聴率が獲得できないドラマなど沢山ありますが、 今回は 「高視聴率・話題性を獲得するも放送禁止、再放送禁止」においやられたドラマをご紹介します。 その時代の背景や様々な事情で不適切と判断されてしまったドラマたち。 「どうして続きが放送されないのか、再放送されないのか」は実はちゃんとした理由があったのです。 2000年放送『フードファイト』 「俺の胃袋は宇宙だ」の名台詞でお馴染みのフードファイト。 草薙剛が演じる主人公は、凄まじい勢いで沢山の食材を食べる大食漢でした。 高視聴率をキープし、話題になるもどうして再放送されないのか。 その理由は「中学生死亡事件」にありました。 フードファイトは次のページで↓↓