2018年2月

○○選

【驚愕】「こんなに美人、男前だったの!?」昔は驚く程に綺麗だった芸能人達の比較画像まとめ!

1: ファニーちゃん 有名人の若い頃 今は貫禄の付いた大御所と言われる有名人 も 若い頃は初々しくてピッチピチ ! 「うそ!信じられない! 」と思わず言ってしまうくらいの 驚き画像を集めてみました! 吉永小百合 ↓ デヴィ夫人 実は元大統領夫人で今は辛口コメントが人気のデヴィ夫人! ハリウッド女優みたい! 次のページで!

感動

【感動】「6さいのおよめさん」娘を亡くしてしまった父親が描いた絵本に涙が止まらなくなる

1: ファニーちゃん 6さいのおよめさんになった景子さん 女の子は幼い頃から夢見るほど、花嫁さんというのは憧れの存在です。 そんな中、大事な娘さんの景子さんを亡くしてしまった父親が描いた「6さいのおよめさん」がとても感動すると話題になりました。 このお話の主人公でもある景子さんもまた、将来は花嫁さんになりたいと夢見ていたのですが、残念なことに小児がんに侵されてしまって6歳という幼さで亡くなってしまったのです。 「6さいのおよめさん」を実際に読んだ人からも感動の声が寄せられました。 絵本 6さいのおよめさんº·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚胸が締め付けられる。色んな人の気持ちとリンクして涙の大洪水。キッズたちに読んで聞かせたい。限りある命を大切に生きること。今ある幸せを大切に感じること。 pic.twitter.com/yDxkLX5aWK— あんな(NoNukes&NoWar) (@anna_yoshiwara) December 11, 2015 景子さんの体は3歳の頃に少しずつ異変が現れ始めていました。 最初は夏風邪でも引いたのかと思ったのですが、様子がおかしかったため、病院へ連れていって診察をしてもらったところ「もしかしたら小児がんかもしれない」と言われたのです。 景子さんは入院をすることになり、母親は病院で泊まりながら付き添うことになり、弟さんは実家へ預けられることになりました。 その時のことについて、母親は「つい最近までは家族皆で過ごしているのが当たり前だったのに、突然家族がバラバラになってしまった」と感じていたのだそうです。 入院生活がずっと続いており、大人たちの様子を見続けた景子さんは「私、天国に行くの?」と聞いたこともあったのだそうです。 さらにその2年後、今度は脳に腫瘍ができてしまい、診断の結果「あと数ヶ月の命だろう」と宣告されてしまったのです。 この頃の景子さんは抗がん剤治療で髪の毛が抜けてしまっており、骨も脆くなっていて車椅子での生活になっていました。 この頃には小学校にも入学しており、いつか学校へ通うことを楽しみにしていたのですが、その年の夏に家族に見守られながら天国へ旅立ちました。 そして景子さんとお別れをしなくてはならないという時に、母親は景子さんに白いドレスを着せてリボンを付けてブーケをもたせました。 景子さんは6さいのおよめさんとなり、長年願っていた夢が叶ったのです。 そしてこの出来事を父親の鈴木中人さんは「6さいのおよめさん」という絵本で描き、今では全国で朗読会を行なっています。 また「いのちの授業」をいうものを学校や福祉団体などで行なっており、これまで20万人以上もの人々が彼の講演会に参加していました。 愛する娘の死は本当に辛いものでしたが、娘が教えてくれた命の大切さを今でも彼は伝え続けています。 改めて命を大切にしなくてはならないということを感じさせますね。

○○選

【怖い話】本当に怖いのは幽霊ではなく人間、893が使うカニのドラム缶風呂

1: g-host 893の事務所での拷問 科学で説明できない心霊現象や幽霊・妖怪の類も怖いですが 時には、生きている人間の方が何倍も怖いことがあります。 今回はヤクザの事務所に連れていかれ、目にした恐ろしい光景の話です。 ↓ここから 昔、小さい印刷会社みたいなとこで働いてた。 ホントに酷い会社で、筋モンの作る偽物の株券とか、政治団体の中傷ビラとか、法律にひっかかる様なことをフツーにしてた。 でも悪い事ばっかじゃないのもあった。 小学生の女の子が親と一緒に来た。 猫を探すために持って来た手書きで書いた紙。 コレをたくさん印刷して欲しいって。 ぶっちゃけ個人の依頼なんざ受けてないし、「コンビニでコピーした方がよっぽど安上がりだ」とわざわざ上司が教えてあげてたんだが、「貯めたお年玉全部出すから」ってきかねえんだよ、そのがきんちょ。 馬鹿だよな、こんな怪しい会社に要りもしないビラ代取られるのなんて。 でも、多分、あんときは皆一丸となったね。 この子を助けてあげようっていう何だか分からん義務感。 色々手直しして、それは立派なビラを大量に刷ってやった。 猫の写真とか借りて、手書きじゃなくてカラーに写真入印刷した。 次のページで!

仕事

【お願い】「接客サービスはサンドバッグではありません」接客業で多くの人たちと関わる人々からの叫び…。休日出勤よりも辛いこととは?

1: ファニーちゃん 接客業をしている人たちからの心の叫び 接客業という仕事は多くの人たちと関わって仕事をしていく業種です。 人と人のやり取りなので、その中には様々なやり取りが行われています。 そんな中、今回Twitterユーザーの、ひろばのさるの(@hirobanosaruno)さんが投稿した内容に注目が集まっています。 これは駅係員に限らずほぼ全ての接客業に言えるんだけど、大型連休のない僕らにとって、「夏休みが無いこと」や、「休日は混雑して忙しい」ことなんか別にどおってことない。本当に耐えられないのは「意味不明な文句で仕事の士気を下げられること」です。連休中はこの遭遇率が極めて高い。— ひろばのさるの (@hirobanosaruno) May 3, 2017 こっちが強気に出られない立場なのをいいことに自分の鬱憤を晴らす道具みたいにするのは本当にやめていただきたい。接客サービスはサンドバッグではありません。人間です。どうかお願いします。— ひろばのさるの (@hirobanosaruno) 2017年5月3日 接客業はお客様と比べると立場が低いため、基本的に言い返したりはしません。 ですが悪質なお客さんの中には、その立場を利用して理不尽なクレームをつけて憂さ晴らしする人がいるのだそうです。 接客業をしている立場からすると、これは休日出勤よりも辛いことで、私たちをサンドバッグ代わりにするのはやめてほしいと訴えていました。 確かに日々の生活の中でイライラすることはあるかもしれませんが、そのイライラを接客業の従業員に当たり散らすのは良くないことですよね。 実際にこの投稿を見た人たちからは… ほんそれすぎて。祝日休日に仕事なんてこたぁわかってやってるからいーの。ようはこれ。 https://t.co/IVZqv31rMd— ムト/muto (@m_u_t_o) May 3, 2017 マジこれ。普段来ない層がイヤイヤ連れて来させられて従業員に八つ当たりしてくるパターン多し https://t.co/U5si96l4Wr— のん (@nonrioillust) May 3, 2017 というように、八つ当たりをされていると実感している方も多くいらっしゃるようです。 人を平気で傷つける人はいつか大切な人も傷つけてしまいます。 イライラを人に当たるのは絶対にしてはいけないと改めて実感しましたね。

動物

【爆笑】「えっ…だ、誰!?」散髪を終えて別犬になった友達を見た猫…。その反応に笑ったwww

1: ファニーちゃん 散髪を終えた犬はもはや別犬!その姿を見た猫の様子は…? 皆さんは友達が思い切ってイメチェンをしたりすると、一瞬誰だかわからなかった!という経験はありませんか? 髪型が変わったりすると、なおさら誰だかわからなくなることはよくある話です。 実はその経験は人間だけではなく動物同士でもよくあるようなのです。 今回、とあるワンコが散髪を終えて帰ってきたのですが、ずっと一緒に住んでいた猫は一瞬誰だかわからずに混乱してしまったようです。 その混乱している姿がとても可愛らしいものでした! ■姿が変わった犬を見た猫の反応 散髪から帰ってきた犬を見た猫は、まじまじとその姿を見つめます。 ちょっと首を傾げて「え…?だ、誰?」というような表情を見せます。 ちょっとちょっかいを出してみようかな…というような行動を取ったりと、最初から最後まで半信半疑だった様子です。 猫が混乱するくらい思い切ったイメチェンをしたのでしょうね。 その可愛らしい猫ちゃんの様子は動画でも紹介されていました。 終始犬の姿を見つめていた猫は、ずっと混乱しているようでした。 思い切ったイメチェンは本当に印象を変えるんだなっていうのを改めて実感させられましたね。

動物

【失敗】「あ〜あ…やっちゃったね…」ハスキー犬を3時間お留守番をさせたところ、家の中は大惨事に!!

1: ファニーちゃん ハスキー犬をお留守番させた結果…恐ろしいことになった シベリアンハスキーは顔がちょっと怖いというイメージを持たれてしまいがちですが、実は可愛い一面がたくさんあります。 悪いことをした後にはとぼけるような表情をしたり、自由気ままな行動が大好きなヤンチャな犬種です。 とあるお宅で飼われているシベリアンハスキーもまた、ヤンチャな性格をしているようです。 飼い主さんが3時間留守している間に壮大なイタズラをしてしまったようです。 では一体どんなイタズラをしてしまったのでしょうか? ■家中にイタズラをしてしまったシベリアンハスキー 飼い主さんが家族皆で映画を見に行き、3時間後に帰宅をした時…。 何やら家の様子が変でした。 そしてリビングに駆けつけると… どうやら何かの拍子にインクをこぼしてしまい、それを踏んで室内を歩き回ってしまったようです。 さらにダイニングルームも… そして廊下まで… 飼い主さんが驚いている中、まだまだたくさんの足跡が家中至る所にありました。 その様子に飼い主さんも額然としてしまったようです。 ■まだまだあったシベリアンハスキーのイタズラ! そんなシベリアンハスキーのイタズラはまだまだありました。 こちらは洗面所でしょうか? 家中どこにでも犬の足跡がたくさん付いています。 そして挙げ句の果てには… ベッドに犬の足跡が何故か1つだけちょこっと付けられていました。 どうやらワンコにとって「ここはマズイ…」と思ったのでしょう。 足跡をいっぱい付けてしまったことを飼い主さんにバレてしまったワンコ。 なんとなく「しれ〜っ」としているような様子に思わずクスッとしてしまいますよね。 お留守番をしているワンコは寂しいもので、ついついイタズラをしてしまうもの。 場合によっては犬をお留守番にさせなくてはならないこともあるかもしれませんが、なるべく早めに帰ってあげた方が良さそうです。

○○選

【戦慄】”世界で最も危険な子供”・・冷酷非道な恐ろしい犯罪歴のある10人の子供達!

1: ファニーちゃん 驚愕・・世界の中で”最も危険な子供”たち10人!! 凶悪犯罪は私たちも毎日のようにニュースで目にしますが、その中でも特に恐ろしいのは若者の犯罪者の多さです。彼らは一見しただけでは普通の子どものように見えますが、とんでもない犯罪を実行してきたのです。さらに言えば、子どもが凶悪犯罪を起こすのは現代に限ったことではなく、昔から存在していることなのです。今回は、そんな恐ろしい犯罪歴を持つ「世界で最も危険な子どもたち」を紹介していきます!! アマーディープ・サガ 連続殺人犯と聞いて、誰が10歳にも満たない子供を思い浮かべるでしょうか?この事件では、誰もがその犯人像に驚愕しました。 アマーディープ・サガは、次のページで↓↓

動物

【感動】「誰か助けてください!」病院の入口の前で何かを訴えるかのように泣き続ける一匹の猫

1: ファニーちゃん 助けてほしいと猫が頼った先は人間の病院だった トルコでは野良猫や野良犬に対して「地域猫」や「地域犬」として接するという考えが根強くあります。 困っている野良猫や野良犬がいたら、助けてあげよう!と考えている人が多いこの地で、ある出来事が起こりました。 なんと1匹の野良猫が人間の病院の入口の前で何かを訴えるかのように鳴いて助けを求めていたのです。 実はこの猫は出産間近で、なかなかお産が進まずに痛みに耐えていたのです。 そんな様子を見て放っておけなかった病院のスタッフたちは、猫を招き入れました。 果たしてこの猫は無事に出産をすることが出来るのでしょうか? ■お産が進まずに苦しんでいる猫を救出! 病院の入口にいて苦しそうな声で鳴いている猫を見つけたスタッフ達は、その猫のお腹を見て、この猫は出産をするということを悟ります。 「きっとこの猫は安全に出産できるような場所を探していたのだろう」と思い、快く病院の中へ招き入れます。 しかし猫は安全な出産場所を探していただけではなく、なかなかお産が進まないことに苦しんでいました。 何とかして助けて欲しい!と思った猫は、必死の思いで人間の病院の前にやってきたのでしょう。 病院に招き入れられた後も痛みと苦しさから鳴いて訴えていました。 その様子を見た病院のスタッフたちは、「これは何かおかしい」と気が付き、すぐに動物病院へ連絡をします。 そしてこの猫は無事に動物病院へ搬送させることが出来ました。 ■無事に4匹の子猫が産まれた! そして無事に動物病院へ搬送された猫は、診断の結果、自然分娩をするのには難しい体であることがわかりました。 それを見た獣医は、すぐに帝王切開を始めます。 対処が早かったお陰で、手術は順調に進み、猫は無事に4匹の子猫を出産しました。 無事に出産を終えた猫は、徐々に元気になっていき、術後も良好でした。 今はこの母親と子猫は施設へ保護されて新しい飼い主が現れるのを待っているんだそうです。 なかなかお産が進まなくて苦しい中、人間の病院へ向かった猫は本当に賢いですよね。 そしてそんな猫を助けたい!と多くの人間が動いてくれたというのも素晴らしいお話です。 野良猫や野良犬にも救いの手を差し伸べようという考えが根付いているトルコだからこそ、ここの動物達は人間を頼ってきてくれるのかもしれませんね。 何はともあれ、母子ともに無事で良かったです!

衝撃

【複雑】「これもあの人のせいだ!」小学生の息子がテストで1問間違えて満点を逃した原因が驚愕だった

1: ファニーちゃん 息子がテストで満点を逃した原因はまさかのあの人…? Twitterユーザーでもある「上戸たま」(@nskbrs)さんには7歳の長男と4歳の次男のお母さんです。 ある日7歳の息子が小学校でカタカナのテストを受けました。 その内容はイラストを見てそのイラストは何なのかをカタカナで書きましょうというようなものでした。 特に複雑なイラストではなくシンプルなものだったのですが、息子さんはここで1問間違えてしまい、残念ながら満点を逃してしまいました。 しかしその間違えた問題を見た上戸たまさんは、怒るに怒れないという気持ちになってしまったようです。 息子がカタカナを間違えた原因は、あの大人気の有名人によるものだったのです。 ■息子が間違えた原因は完全にあの人のせい…? では息子さんは一体どのような間違いをしてしまったのでしょうか? それがこちらです! 完全にピコ太郎のせい。 pic.twitter.com/nr9jiiAZYu— 上戸たま(旧たま之助) (@nskbrs) 2017年2月27日 なんと息子さんは、あの大人気のPPAPの歌詞によって、パイナップルを「パイナッポー」と書くというミスをしていたのです。 これは思わずクスッと笑ってしまうような間違いですよね。 ちなみに、息子さんの答案用紙を見るとパイナッポーの後ろに薄く「パイナップル」って書いてありますが、これに関しては、 色々誤解があるようなので。このテストは先生が丸つけして、本人が赤鉛筆で正答を書いてます。パイナッポーの後ろにうっすらパイナップルと見えるのは、誤答を消して正答を書き直した後に先生から「消して書くのではなく誤答はそのままにして、赤で正答を書きなさい」と言われて書き直したからです。— 上戸たま(旧たま之助) (@nskbrs) 2017年3月4日 とのことでした。これだとお母さんとしてもちょっと怒りにくいですよね。 このテストについてネットの人たちからはこのような声が寄せられました。 「これはwww発音は合っているのにっ…ピコ太郎めぇ〜!」 「発音的には全然OKだし、こっちの方が正しい」 「これを機会に英語を改めても良いのではないか」 といった声が寄せられていました。 ピコ太郎は日本だけではなく世界にも影響を与えた人ですが、まさかここまで影響が出ているとは…。 子供たちからも人気があるというのもわかるようなお話でしたね!

衝撃

【最高の運転手】道路の真ん中で車にははねられた犬を発見、バスの運転手と乗客に世界が絶賛!

1: ファニーちゃん バス運転手の取った行動 車を運転していると、車にはねられた動物が倒れているのを見かけることがあります。 見かけるだけではその動物が生きているのか死んでいるのかはわかりません。 また、動物をはねてしまった人の多くは 「やっちまった!でも動物だしいいか」 こういった気持ちでそのまま車を走らせてどこかへ行ってしまう人も少なくありません。 今回は「車にはねられ道路に倒れていた犬を見かけたバスの運転手の取った行動」 をご紹介します。 バスの運転手はいつも通り業務をこなしていた時の事。 道路前方の真ん中あたりに動物のような影が目にはいりました。 運転手はすぐにバスを停め、確認するために近寄っていくと・・・。 そこには「車にはねられた犬」が横たわっていたのです。 かなりの大怪我で瀕死の状態でしたが、まだ息がありました。 そこで運転手は「今ならまだ命が助かるかもしれない」 こう考え、すぐに救助活動に取り掛かったのです! 畳んだ段ボール箱をストレッチャー代わりにして、その上に犬を乗せると慎重にバスの社内へと運んだのです。 バスの乗客は最初は驚いていましたが、運ばれてきたのが重体の犬だと分かりすぐに納得してくれたといいます。 そして運転手はバスの乗客にこう問いかけたのです。 「このバスで動物病院へ運んであげたいんだけど…」 するとなんと! 全員が賛成したのです! バス社内の床に横たえられた犬は乗客に見守られながら動物病院へと運ばれました。 そして医師による適切な処理が施され一命を取り留めることが出来たようです。 道路に倒れている犬を保護し、病院に連れて行く・・・。 なかなか出来る事ではないと思います。 しかし、この男性の行動により1つの命が救われました。 この男性の行動だけではなく、バスに乗車した人達も犬を病院に連れて行くことに賛成したという所に、人の暖かさを感じます。