2018年2月

家族

【感動】視力を失った夫が人工眼を使った結果・・・。10年ぶりに妻の姿をた男性の涙に胸が熱くなる

1: ファニーちゃん 目が見えなかった男性は10年ぶりに妻の姿を見て涙した アメリカのミネソタ州に住んでいるアレン・ズデラートさんは20年前に網膜色素変性症という病気で視力を徐々に失ってしまいます。 この病気になって10年経った頃には、明るい光ぐらいしか見えず、家族や妻の姿も見えなくなってしまっていました。 そんなアレンさんは最先端技術のバイオニック・アイによって再び家族や妻の姿を見ることができるようになったと話題になりました。 このバイオニック・アイというのは、今でも研究開発が進められている人工眼のことで、視力を失ってしまった方の目の中に電極を60本埋め込み、そこに取り付けたカメラから得た情報を電気的刺激に変換し、網膜の神経細胞に伝達するというもの。 アレンさんにバイオニック・アイを進めたのは、メイヨー・クリニック研究者の1人でもあり、眼科医のレイモンド博士でした。 アレンさんはこのバイオニック・アイによって10年ぶりに家族と妻の姿を見ることができたのです。 その時のアレンさんは信じられない様子で妻と家族の姿を見た後、嬉しさのあまり涙を流していました。 その時の様子がこちら! アレンさんが言うには、形と形を理解することができるようになったそうですが、人の顔の細かい部分までは完全に見ることはできないんだそうです。 それでもある程度の姿を見ることができるので、アレンさんや家族にとっても嬉しい瞬間だったことでしょう。 そしてアレンさんはアメリカで15人目でミネソタ州では初めての人工眼の装着者となりました。 まだまだ改良の余地があるものですが、このバイオニック・アイが視力を失ってしまった人たちにとっての希望になることを願ってやみません。

動物

【笑える】警察犬とパートナーの公式写真を撮ろうとしたら…とんでもない写真に笑いがとまらない!

1: ファニーちゃん 警察犬とパートナー 警察犬とそのパートナーは本当に強い絆で結ばれています。 その絆によって事件を解決に導いたり、災害などで行方不明になっている方の救助に当たったりと様々な活躍を見せてくれますよね。 天然資源省で働いているレヴィ・ナッチさんもまた、警察犬と共に仕事をしている方です。 パートナーとなる警察犬の名前はケノービ君!とても凛々しい犬となっています。 そんな2人はある時公式写真を撮るために、撮影会をすることになります。 その時に撮られた写真にほっこりして思わず笑ってしまったという声が相次ぎました! ■警察犬とパートナーの面白写真 まず1枚目がこちら! 残念ながらケノービ君がちょっと横を向いてしまいましたね。 どうしても動物は人が気になってキョロキョロしてしまうので仕方ありません。 そして2枚目がこちら! ケノービかレヴィさんにチュッとしてしまっており、レヴィさんも思わず笑ってしまっています。 写真から見ても本当に微笑ましいやり取りだということがわかりますね! そして3枚目がこちら! またまたケノービ君がレヴィさんにチュッとしてしまいました。 よっぽどレヴィさんのことが好きなのでしょうね! そして4枚目がこちら! 見事なベストショットですね!レヴィさんもケノービ君も凛々しい表情で頼りがいのある印象が感じられます。 普段は様々な事件の解決のために活動をしているケノービ君ですが、実はとっても甘えん坊さんのようです。 それでもその仕事ぶりは高く評価されており、これからも活躍が期待されているようです! 今後も事件の解決のために様々な所で活躍をしてくれることでしょう。

○○選

【驚愕】「35歳を過ぎると羊水が腐る」 失言・暴言で大批判を食らった芸能人達

1: ファニーちゃん 失言・暴言 芸能界で働く芸能人の人達は、知名度が高くなり1つの行動が沢山の人の目に止まる職業です。 良くも悪くも注目されるもの。 特に最近ではSNSが普及しており変な事を言ってしまうと瞬く間に日本中に広がってしまいます。 今回はそんな「失言や暴言」で大炎上してしまった芸能人達をご紹介します。 芸能界を追いやられた人もいれば、それでも芸能界で頑張っている人も・・・。 マリエ バラエティなどで活躍していたマリエさん。 いつの間にかテレビから姿を見せなくなっていたと思っていたら とんでもない暴言を吐いていました。 次のページで!

動画

【賞賛】テニスの試合に負け挨拶もせずにコートを去っていった選手。その理由に会場からは賞賛の声

1: ファニーちゃん テニスの試合終了後に負けた選手がとった行動に賞賛の声! テニスの試合では試合終了後に両者が握手をしたりハグをしたりする光景が見られます。 ですが今回、とある試合で、負けてしまった選手が相手の選手に挨拶もせずにコートを立ち去ってしまったのです。 負けてしまった選手ドゥディ・セラ選手がコートを去った時、相手のイボ・カロピッチ選手も思わず呆然と見送っていました。 しかしその後、ドゥディ選手が戻ってきてこのような行動を取りました。 彼の意図を汲み取ったイボ選手も笑顔になり、会場は拍手に包まれました。 実はイボ選手は身長が211㎝で、ドゥディ選手は175㎝とかなりの身長差がありました。 なのでドゥディ選手は椅子を持ってきて、イボ選手と同じ高さになるために椅子を持ってきていたのです。 この様子を見た人たちからは「素晴らしいスポーツマンシップだ!」「ラケットを置いてハグする姿は本当に素晴らしかった」と賞賛の声が寄せられました。 両者とも、本当に素晴らしいスポーツマンシップでした!

○○選

【泣いた】主人を待ち続けた忠犬ハチ公に、飼い主のために緊急通報したベル。人間のために奇跡を起こした21匹の名犬たち

犬はペットとしても私たちの身近な友ですが、人命の為に動くこともある素晴らしい存在 です。 それは損得勘定抜きの素晴らしい本能 とでもいうのでしょうか。 今回はそんな犬たちの感動的なエピソード を集めました! 9.11で活躍した災害救助犬「トレイカー」 最後まであきらめなかった災害救助犬。 最後の生存者を発見した犬として語り継がれることでしょう。 ”9.11で活躍した災害救助犬”は次のページで

動物

【奇跡】電車の中で眠る猫を発見!Facebookへの1件の投稿が奇跡を起こす

1: ファニーちゃん 電車でスヤスヤと眠る猫 自由気ままな猫と言われていますが、もし皆さんが乗っている電車に平然と乗っている姿を見たら、誰もが驚きますよね。 そんな驚きの光景が、ドイツのとある地下鉄で目撃されました。 それは、ドイツのバーデン・ヴュルテンベルク州を走る地下鉄の電車内での出来事で、なんとこの電車に猫が気持ち良さそうに寝ている姿が発見されたのです。 本来なら外に出してあげるべきなのかもしれませんが、座席を2つ占領してぐっすりと眠っている姿に、誰もが声をかけられないような状況となっていました。 乗客たちは、この猫がどこから乗ってきたのかはわかりませんでした。 ですがスヤスヤと眠っている姿の可愛らしさに心が癒されていたそうですが、誰も関わろうとはしなかったのです。 その猫はどんな駅に停車をしても降りる素振りを見せず、ひたすら眠っていました。 そんな中、この電車に乗ったパトリックさんは、この猫のことがどうしても気になってしまいました。 「もしこのまま電車に乗り続けていたら、この猫はどうなるのだろう…」そう思うと心配で仕方ありませんでした。 そこでパトリックさんは、ある行動に出たのです。 ■Facebookが飼い主さんと猫を繋いだ! パトリックさんは最初、猫が堂々と寝ていたため、近くに飼い主さんがいるのかと思い、辺りを見渡しましたが、飼い主さんらしい姿は見受けられませんでした。 このように隣に乗客が座っても起きることなく、座席を1つ譲ったあと再び眠りについたのです。 この様子から、人に大分慣れているとわかったパトリックさんは、「もしかしたら飼い主さんとはぐれてしまったのでは?」と思うようになりました。 そこでパトリックさんは自身のFacebookで、この猫の飼い主さんを探すことにしたのです。 彼はFacebookで… 「飼い猫がいなくなって困っている人へ。 その子は今S1線で移動中ですよ、問い合わせてみてください」 と呼びかけると、この投稿が一気に注目されていき、3万件以上のシェアがされました。 その後、この猫は1度動物保護施設で保護されたようですが、すぐに飼い主さんの元へ帰れたのだそうです。 たくさんの人がFacebookでシェアをしてくれたおかげで、今回猫ちゃんと飼い主さんは無事に再会することができました。 SNSも正しく利用していけば、このように良い結末を迎えることがあるということを改めて気付かされましたね。 猫ちゃんと飼い主さんが無事に再会することが出来て本当に良かったです!

画像

【爆笑】LINEトークでの打ち間違いで楽しい温泉旅行の話から喧嘩→爆笑へ

1: ファニーちゃん LINEの変換ミスによって楽しい会話から一変…? 私達の間ではもはや必要不可欠となっているのがスマートフォン。 その中でも多くの人たちが利用しているのが「LINE」というコミュニケーションツールですよね! 今では幅広い年代の人達が利用するようになり、誰でも簡単にやり取りができるような世の中になってきました。 しかも会社のシフトや休暇をもらいたい時の連絡手段としてLINEを使う社会人もいるほど、私達の生活に浸透してきています。 でもLINEを使っていくうえで注意しなくてはならないのが「打ち間違い」です。 LINEの場合、一度送信をしてしまうと訂正ができなくなってしまうので、打ち間違いには十分に気をつけておきたいものです。 ある日、LINEであるやり取りをしていた男女の友達が温泉旅行の話をしていたのですが、ある打ち間違いで何と喧嘩に発展してしまったそうです。 ではその打ち間違いというのはどのようなものだったのでしょうか? ■打ち間違いで喧嘩!そのキーワードは「トランクス」? その友達同士である男女は温泉旅行に行こうと計画をしており、そのやり取りをLINEで行なっていました。 最初はとっても仲良しな友達同士の会話が繰り広げられているのですが、ある発言をきっかけに事態は思わぬ方向へ向かっていきます。 その様子がこちら! 男性が発言した「トランクス持ってる?」という言葉から事態はおかしな方向へ向かいます。 トランクスは男性用の下着で、女性は普通は身につけないものです。 それでも女性にも必要なものだという雰囲気を出しており、挙げ句の果てには「貸してあげようと思った」なんていう言葉も出てきています。 なんだか話がおかしなことになっていますよね… その後も2人の会話は続いていきます。 あわや大喧嘩に発展する!という所でようやく打ち間違いがあったことが発覚! どうやら「トランク」を「トランクス」と打ってしまっていたんですね。 「なんでいくの?」という言葉もまたどちらの意味でも取れるからややこしいことになってしまったようです。 なんとか打ち間違いに気付いて2人は仲良しに戻って一安心です。 このようにLINEでの打ち間違いで思わぬ事態に発展することは大いにあり得ます。 簡単にやり取りができるけれども、それ故に相手にわかるように伝えないと誤解が生じてしまいます。 まだ笑って済ませるものだったら良いのですが、時と場合によっては大喧嘩になってしまうこともあるので、LINEを利用する際には打ち間違いには十分に注意し、相手に誤解されないような言い回しをするように心がけましょう。

家族

【賞賛】「子供の可愛さには関係ない」松嶋尚美さんの無痛分娩に対する言葉に心打たれる

1: ファニーちゃん 松嶋尚美さんが語る無痛分娩についての持論 出産の痛みというのは想像を絶するもので、経験者にしかわからない痛みだとも言われています。 そんな中、最近では「無痛分娩」という方法も注目されるようになり、女性の出産への負担を少しでも軽減することができるようになりました。 しかし、2017年1月に大阪府で31歳の女性が無痛分娩で出産に臨んだ際に、麻酔注射で呼吸不全となって亡くなってしまったというケースがありました。 この事について、2017年4月27日に放送された日本テレビ系列番組「スッキリ!」に出演した松嶋尚美さんが寄せたコメントが、多くの人たちから賞賛されていました。 実際に松嶋尚美さん自身、普通分娩と無痛分娩の両方を経験しており、その結果「私は無痛分娩を選択してよかった」と話していました。 その理由は「出産時の痛みの軽減」「体力保存」「産後の体が楽」という点をあげており、実際に松嶋さん自身も出産から3時間後には普通に過ごすことができるようになったのだそうです。 体がボロボロの状態で大変な育児をすると精神的にも辛くなってしまいがちですが、体が楽になるだけで大分気持ちは楽になったのだそうです。 よくご年配の方達の意見を拝見すると「お腹を痛めて産んだ子どもの方が可愛い」といった意見も見受けられます。 しかし両方を経験した松嶋さんは「産んだ子どもが可愛いのはどんな方法でも同じだから、つまらない事は言わないでほしい」と語っていました。 その番組を見ていた視聴者さんからも「言うべきことをハッキリと言ってくれて嬉しかった」「無痛分娩のリスクだけではなくメリットも教えてくれた」と賞賛の声が寄せられました。 現在は普通分娩にするか無痛分娩にするか選べる時代となりましたが、どの方法でも産まれてくる命の素晴らしさは変わりません。 出産方法で子どもの愛情が変わるなんてことはありえないというのを、多くの人たちに知ってほしいですね。

感動

【感動】アパートに響き渡る悲鳴を聞き駆け付けた警察官。そこには老夫婦が住んでおり・・・

1: ファニーちゃん ある老夫婦の部屋から悲鳴が聞こえた!警官が駆けつけるとそこには…? イタリアのローマにヨーレさんとミケーレさんという老夫婦が暮らしていました。 ある日、この2人の部屋から悲痛な叫び声や泣き叫ぶ声が響き渡り、近所の人たちの耳にも入りました。 あまりにも悲痛な叫び声だったため、これはただ事ではないと思った近所の住民はすぐに警察へ通報しました。 そして通報を受けた警官がすぐに駆けつけたところ、部屋の中は特に荒らされた形跡もなく、老夫婦も怪我をしているわけでもありませんでした。 実はこの老夫婦は、テロ事件の内容や老人ホームで起きた虐待などを報じたニュースを見て、あまりにも悲惨な状況に思わず悲鳴をあげて泣いてしまったのだそうです。 そして警官たちは、老夫婦が無事だったことに安堵したのと同時に、誰も訪ねてこないという寂しい生活を送っているということに気がつきました。 警察官たちは一応診察を受けるように老夫婦に伝え、救急隊を呼んで健康状態をチェックしてもらいました。 その結果、老夫婦の体は健康そのもので、認知症の症状も見られなかったのです。 どうやらこの2人は寂しい生活から感情が高ぶってしまい、今回の騒動が起きてしまったようでした。 そこで警察官たちはこの老夫婦のために、スパゲティにバターとチーズを散らした簡単な食事を作ることにしました。 そして警察官たちは老夫婦と一緒にテーブルに座って会話を楽しみながら食事をしたのです。 老夫婦はあっという間の時間だったけどとても楽しい時間を過ごせたと喜んでいました! 警察官たちの心のこもった行動は多くの人たちから賞賛されました!本当に素晴らしい行動でしたね。

衝撃

【賞賛】上司の反対を押し切り24時間営業をやめたモスバーガーの店長、その結果とんでもない事に!

1: ファニーちゃん 上司の反対を押し切って24時間営業を取りやめた結果… 最近では24時間営業が当たり前という飲食店もどんどん増えてきていますよね。 そういった傾向から「日本人は働きすぎだ」と海外の人たちからも言われてしまっているようです。 確かに24時間営業をしてくれることで、夜間起きていなくてはならない方が気軽に立ち寄れたり、防犯の効果があったりと利点はあります。 しかし長時間労働というデメリットが大きい問題とされています。 今回、24時間営業だったモスバーガーで以前店長を務めていた方は、上司の反対を押し切って24時間営業を取りやめることにしました。 その結果、まさかの功績を残すことができたのです! ■モスバーガーの24時間営業を取りやめた結果… 実際今の日本の社会において、真面目な方ほど働きすぎてしまって、体調を崩したり、最悪の場合過労死や自殺をしてしまう人もいるのが現状です。 当時モスバーガーの店長を務めていた方も、体に鞭打って24時間営業をするという方針に納得していませんでした。 そこで上司の反対を押し切り、24時間営業をやめたのです。 するとその結果は… モスバーガーの店長時代、上司の反対を押し切って24時間営業を終了。その結果、売上は80%までダウンしたものの、人件費の抑制効果によって利益は120%に。20年前ですらこうだったんだから、24時間営業は本気で見直した方がいい。 https://t.co/3Lc7f94rCb— 西山雄一 (@nishiyamayuichi) November 30, 2016 24時間営業しなくなったことで、売り上げが80%落ちてしまったそうですが、結果的には利益が120%になったのです。 その理由は「深夜分の給料が発生しなくなったから」です。 夜間の勤務は通常の勤務よりも時給が上がるため、どうしても人件費がかかってしまいます。 その人件費がいくらかカットされたことで、利益が大きく出たのです。 実際にこのやり方については様々な意見が寄せられました。 震災の時から感じていたのですがコンビニ24時間営業ストップを検討した方が良いと思います節電しろとか言うけどまずコンビニを見直す必要ありますよノンストップで営業とか経営者もかなりしんどいですよ— 洋介チェルノブイリ (@byuuunman) December 1, 2016 @mototchen @NoriakiImai @NewsPicks 24時間営業は法律で禁止した方が良いですね。午後11時から午前6時は全ての営業活動を禁止とか。— ken2001 (@ken2001ken) November 30, 2016 というように改めて24時間営業の実態について疑問を感じている人がいたり… 時給がいいのでそのため深夜バイトしている人が困るかな。— 礫 (@byousoku16km) November 30, 2016 時給が良いから深夜バイトを敢えてしている人のことを考えるとちょっと困るかも?という意見も寄せられていました。 24時間でなくなると不便なことがあったり、あまり働けなくなったりすることも当然起こります。 ですが働いている人がそれで体調を崩したりしてしまっては元も子もありませんよね。 お客様のためにというのも大事ですが従業員のことを大事にできる会社というのも大事なポイントです。