2018年1月

家族

【事故】「高齢者は運転するな、っていう話じゃなくて・・・」赤ちゃんが乗る車が事故、父親の言葉に納得

1: にこまと 事故で一回転 交通事故、誰にでも起きる可能性はあって、誰でも巻き込まれる可能性がある非常に怖い事故です。 日本での交通事故は年間60万件を超えるほど。 1日にすると、平均「1666件」もの事故が日本のどこかで発生しているのです。 今回ご紹介するのはツイッターユーザーの「メガネさん改めメガネ君ことメガネ」さんの投稿。 投稿者さんには妹夫婦がおり、9ヶ月になる赤ちゃんも居るようです。 そして、妹夫婦が子供を車に乗せて出かけていたときに事故が発生しました。 赤信号で停車していると、別の車が向かってきて衝突したのです。 車が横転してしまうほどの大事故になりました。 幸い、妹夫婦と赤ちゃんは無事だったのですが、自分が悪くなくてもいつどこで事故がやってきて巻き込まれるか分からないという事がわかります。 事故の原因は突っ込んできたドライバーが高齢者で、不注意という事だったのです。 これに対して投稿者さんはツイッターにて呟いた事に考えられます。 大事故に巻き込まれながらも、夫婦は鞭打ち程度で済み、赤ちゃんは怪我1つ無し。 一体どうして怪我がなかったか、きになりますよね。 怪我が無かった理由と、投稿者さんの気持ちがこちら これだけ言わせておくれ。今日、妹夫婦と9ヶ月の赤ちゃんが乗った軽が信号で止まってたら、車がぶつかってきてね。妹達が乗ってた車が一回転したの。廃車。妹夫婦はむち打ちと打撲。赤ちゃんは無傷。原因は高齢者ドライバーにあるんだけどね。でもこれは、高齢者は運転するな!って話じゃなくて…続く— メガネさん改めメガネ君ことメガネ (@marumaruakn) 2017年5月4日 チャイルドシートほんと大事。乗せたら泣くからさ、ちょっとあやすのに下ろしたり、しちゃうことない?でも泣いても叫んでも、あれ乗せとかなきゃダメだ。本当にしっかり、乗せて、ベルト閉めてて、本当に良かった。車が一回転したけど、無傷だったんだから。頭からコーヒー被ってたけど、良かった。— メガネさん改めメガネ君ことメガネ (@marumaruakn) 2017年5月4日 赤ちゃんは「チャイルドシート」にしっかりと乗っていたから無傷だったのです。 その為投稿者さんは「子供をチャイルドシートに乗せることを徹底して欲しい」という事を皆さんに伝えたかったようです。 もし、チャイルドシートに乗っていなかったらと考えるとゾッとします。 もしかすると最悪の事態に陥っていた可能性だってあるんです。 勿論、事故する側が一番悪いのですが、 「事故された場合でも被害を最小限に抑えるための努力」をする事も大事だという事がわかりました。 子供によってはチャイルドシートが嫌いな子供もいるでしょう。 長時間の車で疲れてぐずる子も居るでしょう。 しかし、だからといってチャイルドシートから降ろして抱っこしたりすると、取り返しのつかない事になる可能性がある、という事はしっかりと考えたほうがいいのかもしれません。 このツイートには沢山のコメントが寄せられました。 @marumaruakn 息子がまだ小さかった時、息子の友達をうちの車に乗せて「シートベルトを閉めてね」と言ったら「僕はシートベルトを閉めると酔うからいいや」と言われた。「ね。酔うのと死ぬのとどっちが嫌?」と聞いたらその子は顔を真っ青にして「死ぬ方が嫌や」と言って素直に閉めてくれました。— マット・ソーン #TRP2017 (@matt_a_thorn) 2017年5月5日 @marumaruakn 確かにそうだね!!うちの子も横からあてられて、もしチャイルドシートじゃなかったら、前のガラスで頭を打って、ひどいことになっていたと、医師に言われた。チャイルドシートに感謝したなあ。泣いても叫んでも、自分の子がひどいことになることを考えたら、絶対したほうがいい。— satomi福岡☆低浮上☆青の色が大好き (@kamikaru0303) 2017年5月6日 @marumaruakn @ishikorock はじめまして。事故お見舞い申し上げます。チャイルドシート、シートベルト使い方を、ちゃんとしているかどうかでもしもの時に、かなりの違いがあると思います。助手席にチャイルドシートしてる人がいるのにビックリします。エアバッグで何かあれば親のせいだと思います。もう一度、安全確認を❗— たけ (@takebeer) 2017年5月6日

怒り

【驚愕】「うるさい!」白杖で点字を叩いた時に言われた一言、「点字を叩く意味を知って欲しい」

1: ファニーちゃん 白杖で点字を叩く意味 皆さんは「白杖(はくじょう)」を利用している人を見たことがありますでしょうか? この「白杖」は視覚障碍の方が使うものです。 一般的な白杖の長さや大きさは「直径2cm程度、長さが1mから1.4m程度」。 街を歩いている時、駅のホームで電車待ちしている時、外出する時、目の不自由な方達は 「白杖で床を叩いて周囲の人に自分の存在を知らせる」為に点字を叩きながら歩行しております。 この歩行方法は「タッチテクニック」と呼ばれており、視覚障害の人は勿論、全ての人に知っておいて欲しい事です。 しかし、この行為の意味を知らないが為に、悲しくも怒りがこみ上げてくる事件が起きました。 ここから本文↓(原文通りの記載になります) 「うるさいよ!」 8月のある日、埼玉県内のJR駅コンコースで、年配の男性が振り向きざま、 白杖で点字ブロックをたたきながら歩く40代くらいの女性を怒鳴りつけた。 女性は体を震わせながら「すみません」と謝り、杖で点字ブロックをなでるようにして歩き出した。 続きは次のページで!

衝撃

【驚愕】会社ごと告訴できるって知ってた?社会問題とされるパワハラの定義と体験談

1人で悩まないで!! パワハラが社会問題となり、それは当事者同士だけでなく会社にも責任が発生してくることはご存知でしょうか? 事実、過去には上司のパワハラにより1000万円もの損害賠償を命じられたケースがあります。 無料メルマガ『採用から退社まで!正しい労務管理で、運命の出会いを引き寄せろ』の著者、かつ現役社労士の飯田弘和さんは、『会社としてパワハラを軽視するべきではない』と警鐘を鳴らします。 しかしその「パワハラ」がパワハラなのか業務の一環なのか・・・ その線引きが大変難しいものと言われています。 今回はそんなパワハラの定義とその実態をご紹介致します。 パワハラ防止については次のページで。 「パワハラ」という言葉はよく聞きますが、法律の中に「パワハラ」という言葉は存在しません。 法律上「パワハラ」を直接禁止したり、処罰できる法律は存在しないのです。 だからといって、パワハラは許されるものではありませんよね!!! パワハラは違法行為です。 「パワハラ」という言葉こそ法律上には存在しませんが、傷害や暴行・脅迫・名誉毀損などで、懲役を伴う刑事罰に処される場合があります。 また、民法の不法行為により損害賠償請求される場合も生じてくるのです。 行為者が処罰され、損害賠償を求められるのは当然です。 さらにそれに加え、会社に対しても「職場環境配慮義務違反」等の理由で損害賠償を求めることができるケースがあります。 セクハラ裁判と比べると、賠償額は低額になる事が多いです。 それでも、場合によっては1000万円を超える賠償を命じることが可能な場合も。 以上の事を含み、パワハラを軽視してはいけません。 ●どのような点を考慮して「パワハラ」と判断されるのか? 厚生労働省の「職場のいじめ・嫌がらせ問題に関する円卓会議」でのパワハラの定義を次のように示しています。 同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為 上記の内容において、「業務の適正な範囲を超えて」が、しばしば争いとなる部分です。 その行為は業務の一環なのか? それともパワハラなのか? 線引きが最も難しいとされています。 基準としてそれらは、 1. 業務上の必要性 2. 違法目的の有無 3. 労働者の受ける不利益の程度 などを総合考慮して判断します。 それでは次のページでは職場でのパワハラの実態を見ていきましょう。 パワハラの実態は次のページで。

スカっと

【驚愕】「言葉の通じない外人は後回しにしろ!」理不尽なクレームに対応した駅員の言葉が素晴らしい!

1: ファニーちゃん 駅の改札口で起きたエピソード 沢山の人と係わる仕事をしている人は多かれ少なかれ「理不尽なクレーム」を経験した事があると思います。 人が多く行きかうところでは沢山の人がおり、色々な人が居ます。 その為、イライラする人も増えてきて、自分の事ばかりで他人を気遣う事が出来ない人も沢山出てきます。 特に電車の改札が詰まって、順番待ちになったりすると 「早くしろよ」とついついおもってしまう事も・・・ 今回はそんな都内駅窓口で起きた「理不尽なクレームに対する駅員さんの対応」が素晴らしかったのでご紹介します。 外国人旅行者へ対応していた店員さん。 そこに後ろで並んでいた中年男性が怒鳴り始めたのです。 「言葉の通じない外人は後回しにしろ!いつまで待たせるんだ!」と。 正気を疑うレベルです。 そんなに急いでいるなら急がないですむようにしっかりと時間配分を決めればいいだけの話です。 勿論、突然急がなくなった、などの理由はあるかもしれませんが、それにしてもここでクレームを入れるのは間違いでしょう。 クレームを入れてきた中年男性に対して駅員さんはその男性にこういいました。 駅員さんの対応は次のページで♪

○○選

【立入禁止】世界に存在する禁断の地下施設、絶対に立ち入っては行けない場所10選!!

1: ファニーちゃん 一生、見ることはできない?!禁断の立ち入り禁止エリア10選!! 大きな都市には、普段は目に付かない部分があるものです。日常生活の中で我々が見るその姿は、全体の極わずかな断層に過ぎません。タマネギのように、上水、下水、電気ケーブル、地下鉄など、幾層もの階層から成り立っているからです。ある都市は古代文明の遺跡を覆い、またある都市では防空壕、貯蔵庫、地下基地といった比較的新しい建造物を隠しています。今回は、世界中の10ヶ所の都市から、そんな地下の秘密を暴き出してみましょう!! イギリス、ロンドン かつては、世界の中心都市だったロンドン。ロンドンほどの古都ともなれば、奥深くに隠された歴史の層の上を歩かずにいることは不可能なんです!! イギリス、ロンドンは、次のページで↓↓

ネタ

【素晴らしい】女性の「3歩下がって歩く」、本当の意味に「漢」を感じる

1: ファニーちゃん 日本人女性の「3歩下がって歩く」意味 「日本の女性は男性から3歩下がってついていく様な人が望ましい」と日本では昔から言われてきました。 今では廃れてきているこの風習、言葉ですが、聞いた事はあると思います。 皆さんはこの「3歩下がって歩く意味」考えた事はありますでしょうか? 実はこの行為にとても大切なメッセージが籠められていたのです。 おそらくほとんどの人はこう考えています。 『男を(後ろから)立てる』 『男を(後ろから)支える』 『しおらしくする(控えめで従順)』 こういったニュアンスが「3歩下がってついていく」のイメージとなっており、 「男は働き女は家庭を守る」というのが当たり前だった昔の時代の中での理想像にぴったりだったからとも言われています。 このような習慣や作法さから違う認識をもたれてしまったのが「3歩下がってついていく」という言葉、 本当はまったく違う意味合いで作られた言葉だったのです。 それは「女性から男性」ではなく「男性から女性」へのメッセージ。 3歩下がって歩く本当の意味は次のページで♪

ネタ

【愕然】「嘘…だろ!?」ホッキョクウサギの本当の姿が衝撃的すぎで驚きの声続出!

可愛いホッキョクウサギの本当姿に驚きの声 雪の上に丸くなって佇んでいる姿がとっても可愛らしいと言われているのが「ホッキョクウサギ」です。 その真っ白な体が雪の上でまるまっているのを見ると、なんだかホッコリさせられますよね。 まるで雪見だいふくのようなその姿ですが、実はこのホッキョクウサギには、私達が知らない驚きの姿があるのをご存知ですか? それは「ホッキョクウサギが立っている姿」です。 確かにまるまっている姿はよく写真などでも見ますが、立っている姿って見たことがないですよね。 ではホッキョクウサギの立ち姿というのはどのようなものなのでしょうか? ホッキョクウサギの立ち姿は次のページで

○○選

【閲覧注意】この世で最も闇が深い・・・色々な意味で見ると「心に刺さる」画像14選

1: ファニーちゃん 闇が深い ネットで出回っている凄まじい数の画像。 今回ご紹介するのはそんな画像の中でも特に「闇が深い」画像をご紹介します。 闇が深いと一言で言っても、「面白い」ものから「恐怖を感じるもの」「憤りを感じるもの」まで色々な種類があります。 中にはとんでもないエピソードのものまで・・・ 存分にお楽しみくださいませ。 【超混んでいる朝の通勤ラッシュにて】 上の画像だけを見ると、そこまで闇が深いようには感じません。 しかしズームアウトしてみると・・・ 次のページで↓↓

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【驚愕】「麻薬王、ホアキン・グスマン」の息子がSNSに投稿している常人には理解出来ない画像15枚!

1: ファニーちゃん 麻薬王、ホアキン・グスマン ホアキン・グスマンをご存じですか??2015年7月、人生で二度目の脱獄に成功したことで話題となったメキシコの麻薬王、ホアキン・グスマン。そう。グスマンはメキシコ最大の麻薬組織「シナロア・カルテル」の最高幹部なのです。フォーブス誌はグスマンを「史上最大の麻薬王」、アメリカ合衆国連邦政府は「地球上で最も残酷で危険で恐ろしい男」だと言っています。そんな中、大胆にもグスマンの息子たちは悪事で掴んだビッグマネーを誇示するような写真をSNSに日々公開しているのです。彼らの桁違いの所持品と豪遊っぷりを見ていきましょう!! ペットは虎 上の写真がホアキン・グスマン。さて、その息子たちのペットは「愛玩」動物の範囲を超えています。 ペットは虎は、次のページで↓↓

動物

【救助犬】「7人の命と引き換えに命を落とした救助犬」に「ありがとう」と言わずにはいられない

1: ファニーちゃん 救助犬のダイコ 地震によって生き埋めになってしまった人達を救うために消防隊員と共に活躍する救助犬。 1年前、南米エクアドルでマグニチュード7.8の大地震がおきました。 この地震での死者は600人以上になり、負傷者は1万6千人を超えるという大災害でした。 ここまで大規模な地震だと、倒壊した建物は勿論、余震などの影響もある為、救助活動は困難を極めます。 そんな厳しい現場で活躍する消防隊員と一緒に「救助犬」も大活躍していました。 こういった地震の被害、「生き埋めになっている人を救出する」には人間よりも「犬の嗅覚」が頼りになります。 さらに犬の方が運動能力も優れているので、瓦礫の山でも問題なく動く事が出来るため、凄まじい活躍が期待できます。 今回のエクアドルの大地震でも3匹の救助犬が消防隊員と共に住民の救助に当たっていたのです。 そしてその中でも一際凄い活躍をしたのが「救助犬のダイコ」。 ダイコは国内外を問わず素晴らしい活躍をしており、表彰されるほどでした。 今回のエクアドル大地震でも、生き埋めになった人達「7人」も無事に探し出し救助する事に成功したのです。 しかし、ダイコはこの7人の命を救った後、息を引き取る事になってしまったのです・・・。 詳細は次のページで!