CATEGORY 面白

衝撃

【驚愕】結婚する2人の名前がまさかの〇〇!?とある大企業から贈られたサプライズがすごすぎた!!

1: ファニーちゃん 2人の名前はまさかの アメリカのウィスコンシン州に住んでいるジョエル・バーガーさんは、7月にとある女性と結婚をすることになりました。 その女性の名前は、アシュリー・キングさんで小学校の頃の同級生なのだそうです。 さて、皆様の中にも気付いた方がいらっしゃるかと思いますが、二人合わせると、あるハンバーガーショップの名前になりますね。 それは「バーガーキング」です!二人の結婚を聞いたバーガーキングは公式Twitterでこのように呼びかけて二人を探すことにしました。 Mr. Burger and Ms. King? Is this real life? Please help us find this amazing couple. #BurgerKingWedding pic.twitter.com/gwhFhCMmmR— Burger King (@BurgerKing) April 3, 2015 「ミスター・バーガーとミス・キング?本当に!?皆さん!ぜひ、このカップルを見つけるのに協力してください」 そしてこの二人に対してバーガーキングからとっておきのプレゼントが用意されたようです。 If it isn't Mrs Burger-King to be. Send us a DM, we have something special for you. RT @kingerr3 @BurgerKing I'm Ms…

家族

【衝撃】「今はお寺の名前を忘れてもいいから・・・」中尊寺金色堂に来ていた母娘の会話に賞賛の声

1: ファニーちゃん 母親から娘に話していた内容 岩手県にある中尊寺金色堂にTwitterユーザーのこんでん(@hiroju55)さんが訪れていた時のことです。 そこには、とある母親と娘さんがいましたが、その母親が娘さんに話していた内容がとても素晴らしいものだったのだそうです。 その内容がこちら! 昨日、平泉の中尊寺金色堂を拝観した際に隣にいたお母さんが、娘に、「今は名前は忘れてもいいから、金ピカな建物を見たって覚えておいて。大きくなって歴史を勉強した時に、来たことある事を忘れていなければ勉強がもっと面白くなるから」…と教えていて、良い育て方してるなぁと— こんでん (@hiroju55) August 20, 2017 まだお寺の名前を覚えるのも大変だろうけれども、ここに来て金ピカな建物を見たということだけは覚えていてほしい… そしてここに来たことがあると覚えていたら、勉強がもっと面白くなる という内容を話しており、こんでんさんは… これって、小さい子だけでなく歴史を勉強する人全般に言えるんじゃないかなぁというぐらい名言— こんでん (@hiroju55) August 20, 2017 これがなぜ名言と感じたかと言うと、中尊寺金色堂とか国宝級の文化財になると撮影禁止なので、来た思い出を目に焼き付けるしかできないんです。だから、「来た事を忘れない」って大切だし、その時の感動が勉強する意欲にもなるし私もハッと気付かされました^_^ pic.twitter.com/dluDkUSe8K— こんでん (@hiroju55) August 20, 2017 と感じたのだそうです。 そのお母さんは名前を覚えなくても良いから、その場で見たこと、肌で感じたこと、連れて来てもらったことを覚えておくだけで、歴史の勉強もまた面白くなると娘に伝えたかったのです。 撮影禁止の場所でもあったので、写真を後から見返すことができませんが、歴史の勉強をした時に「そういえばこの金ピカの建物…昔見たような…」と思い出すと、勉強も楽しくなってきますよね。 この投稿についてTwitter上でのコメントには… この娘さんは、平泉の中尊寺金色堂のことは忘れるかもしれない。ただこのお母さんは、松島の瑞巌寺でも、日光東照宮でも、鎌倉でも伊豆箱根でも中山平でも、どこへ行っても同様のことをするはずで、いずれはそのどれかが娘さんの知的好奇心のスイッチを入れることになるんだろう。スバラシイ。 https://t.co/dSRPCDiazr— はるる (@haharesan) August 22, 2017 歴史にはあんまり出てこないけど、(たぶん)母の弟の結婚式の時に行った大きい虎のある山(信貴山?)と、その近辺にあったお寺の洞窟(いわゆる胎内めぐりって奴だと思われる)とかうろ覚えの景色を探してるうちに神社仏閣巡りが好きになったりしたので小さい頃の経験ってやっぱり大切だと思う https://t.co/A68HNJS42n— 南雲遊火 (@asoka_nagumo) August 21, 2017 こうやって育てていただいた子供の頃はさっぱり意味わかんなかったけど今、日本をめぐるのがすごく楽しいほんと親には感謝しかないわー https://t.co/RjDxbsP1Cf— いつき@神社巡り (@itsuki_eki2) August 22, 2017 実際に親に色々と歴史的な場所に連れていってもらった人も、今になって日本をめぐるのが好きになった方もいたようです。 子どものうちからこういったところを見ておくことは本当に大事なことなんですね!…

仕事

【賞賛】「しばらくお店を休業します」お店の前にあった貼り紙からは従業員の優しさが込められていた

1: ファニーちゃん 従業員からの優しさ 世の中には様々な仕事があります。 その職種によってはなかなか休みをとることが出来ないものもあります。 アメリカのとある飲食店は、ある日突然「2週間ほど休業をします」という貼り紙を貼ってお店を休んでいました。 それにはお店の従業員からの優しい気持ちが込められていたのです。 そのお店の前に貼られていたのがこちら! 「ただいま当店は休業中です。10月4日11時から営業再開いたします。 当店の料理長はタイ出身で、毎年家族と会わせるためにタイへ帰国しています。 以前の職場での彼は忙しく、15年間も家族に会うことができませんでした。 私たちは、彼にもっと家族に会う時間を作ってもらいたいと考えております。 なので、毎年の秋頃に2週間ほどお店をお休みさせていただいております。私たちは彼に家族と過ごしてゆっくり休んでもらい、心身ともにリフレッシュしてほしいのです。 ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、またのご来店を心よりお待ちしております。」 という内容が書かれていました。 もちろんお店が長期間お休みをすれば、経営するのにも大きなリスクが伴います。 しかしここの従業員達は、リスクよりも家族と過ごす時間を優先させたいと思っていたのです。 実際のこの貼り紙を見た人たちからは 「素敵なお店!ぜひ行ってみたいです!」 「これなら2週間休むことなんて全然気にしない!これなら誰もが納得するよ」 「家族と過ごす時間が何よりも大事!本当に素晴らしいです」 と賞賛の声が寄せられていました。 従業員から料理長に対する優しさは、お客さんの心も温かくしてくれるものでした。 きっと彼らの絆はとても深いものなのでしょう!

面白

【爆笑】「明細書を受け○○○○」ハワイにある日本語対応のATMの日本語が高圧的すぎて笑ったwww

1: ファニーちゃん ハワイにある日本語対応のATM ハワイには多くの日本人観光客が訪れます。 なので案内の看板などには日本語が書かれていることもあり、非常に便利ですよね。 ですがたまに誤字脱字があったりすると、思わず微笑ましいなって思ってしまうこともありますよね。 そんなハワイでは、今回ちょっと上から目線になってしまっているというATMがあるとのことです。 そのATMを見つけたのはYouTuberのKAZUYAさんで、ハワイへ訪れた時にATMを利用していたら、画面に現れた表示にビックリしてしまったのだそうです。 その画面がこちら! ハワイのATM。思うよ。 pic.twitter.com/NVLI6RZHFl— KAZUYA (@kazuyahkd) May 17, 2017 やはり英語を日本語に訳すと、どうしてもこのようにお堅い感じになってしまい、ちょっと高圧的な雰囲気を感じてしまうものです。 この内容に対して他の人の反応は… 「何かのアンケートみたいですね(笑)」 「突然謎の上から目線に笑ってしまった!」 「思うよ!ってついつい突っ込みたくなっちゃいますね」 と様々なコメントが寄せられていたようです。 皆さんも海外へ旅行に行った際にはこういった面白い表記を探してみてはいかがでしょうか?

面白

【爆笑】シールで修正しているけどそれも間違えている…修正シールを剥がした結果に腹筋崩壊www

1: ファニーちゃん シールで訂正されていた部分 ある日、Twitterユーザーのもこ(@_moco_moco_moco)さんがキッチンラックを購入した時のこと。 商品自体には特に問題はなかったのですが、気になったのはキッチンラックが入っている段ボールだったのです。 そのダンボールがこちら! なんと段ボールには「キッチンラッワ」と書かれており、さらによく見ると「ワ」の部分はシールを貼って訂正しているのに間違えているのです。 これを見たもこさんは「シールを貼ってまで訂正したのに間違えている…そもそもこのシールの下にはどんな間違いがあったのだろう…」と思い、シールを剥がしてみることにしました。すると… せっかく文字修正されてるけど「ク」ではなく「ワ」だし、このシールの下にどんな字が…とワクワクしながらそっとシールを剥がしたら想像以上だった。 pic.twitter.com/z7MSSeXJz5— もこ (@_moco_moco_mo) October 28, 2017 なんと「ワ」が横向きになって印刷されていたのです。 これを見た人達からは… 「笑っちゃいました…まさかの横向き!どうやって印刷したのwww」 「ワがコケてる!これを見たらこっちもズッコケちゃいますね」 「こうやって書く方が難しいのに何故こうなった…」 と驚いたという声が寄せられました。 このように商品がはいっている段ボールには、こういった間違いが見られることがあります。 商品が無事であればこの間違いも全然気になりませんが、もし段ボールなどで商品が入っているのが届いたら、ちょっとチェックしてみたくなりますね。

画像

【完成度が凄い!】カオナシの仮装で一世を風靡した少女、今年のハロウィンでさらなるパワーアップwww

1: ファニーちゃん ハロウィンからグレードアップ 昨年、台湾の高雄市に住む萌萌(モモ)ちゃんは、幼稚園のハロウィンパーティでかなり本格的なカオナシの仮装をして話題になっていました。 これには周りのお友達も怖くて大号泣させてしまったようです… そんな萌萌ちゃんの今年のハロウィンもかなり本格的なものになりました! その姿がこちら! 今回は漫画「DEATH NOTE」の死神リュークになりきっていました! 母親のエルモさん曰く、萌萌ちゃんは怖いものが大好きで、3ヶ月ほど前に見た動画をきっかけにリュークになりきりたいと思ったのだそうです。 そして今年は萌萌ちゃんの妹でもある咩咩(ミィエミィエ)ちゃんもLになりきって参加しました。 昨年、萌萌ちゃんの仮装で泣いてしまった子も、ある程度心構えができたので、今年は泣かずに済んだのですが、初めて萌萌ちゃんの仮装を見た子どもは… やっぱり泣いてしまったようです。 やはり初めて見る子たちにとってはインパクトが強すぎるのかもしれませんね。 エルモさんはこのリュークの衣装を作るのに3時間かかったのだそうです。 でも萌萌ちゃんがなりたいキャラになれるようにベストを尽くして作成したと語っており、今回も話題になったことにも驚いていました。 そして、萌萌ちゃんはこれからの衣装作りを手伝うことになり、今後は自分で衣装を作れるように教えていきたいと話していました。 怖い衣装でもやっぱり笑顔は子どもらしさがあって可愛いですよね! ぜひ来年のハロウィンも全力で楽しんでいってね。

衝撃

【訴え】「とんこはなぜ動物園にいるの?」旭山動物園の掲示パネルに書かれた内容に考えさせられる

1: ファニーちゃん 旭山動物園にやってきた過程 旭山動物園の中には「とんこ」という人気者のクマがいます。 しかし、このとんこが動物園にやってきた過程を見ると、とても切ない理由がありました。 その切ない理由を飼育員さんは掲示パネルで紹介をして、訪れた人に伝えていました。 その内容を見ると飼育員さんからの怒りの感情も感じられるほど衝撃的なもので、深く考えさせられる内容だったのです。 ではとんこが旭山動物園にやってきた過程というのはどういうものだったのでしょうか? ■とんこが旭山動物園にやってきた悲しい理由 旭山動物園の掲示パネルというのがこちら! このパネルを見ただけでも、旭山動物園に来て良かったと思う。スタッフからの、怒りにも近い強い願いを感じる。 pic.twitter.com/BPZVaKps7V— しょどー (@ptpak55zoom) May 1, 2017 実はとんこの母親は人間が住む町に現れ、人間の安全のために射殺されてしまったのです。 そして子グマは生け捕りにされて「とんこ」という名前が付けられて、皮肉にも人間がたくさん集まる動物園で人気者となっています。 私たち人間がヒグマとの事故を避けるように気をつけるだけで、ヒグマも山でのびのびと暮らすことができるのです。 この内容を見ると、飼育員さんから怒りの感情も感じられますよね。 実際にこの投稿を見た人たちからは… こういうのも大切なお勉強。いつか息子にも読ませよう。 https://t.co/jWX5YzYUiy— 旋風ドリフターズ (@6Cq0fbfNzSB7Poz) May 3, 2017 最後の一文が、とても重たい。 https://t.co/qDagde7wpM— なぐも (@nagumon04) May 3, 2017 共存かぁ。いろいろ考えさせられるなぁ。 https://t.co/EZDo4XVDcW— きたさん (@kitaichi_e5) May 3, 2017 山を大切にすること、そしてクマへの対処法を私たちがしっかり意識することで、人間だけではなくクマの命も助けることに繋がります。 とても深く考えさせられる内容でした。

面白

【面白】猫と神社は最強の組み合わせ!?飼い主さんがダンボールで作った神社に住み着く猫がたまらないw

1: ファニーちゃん 段ボールの神社 最近ではペット達の家など可愛いものがたくさん店頭に並ぶようになりました。 また飼い主さんの中には犬小屋などを1から作るという方もいらっしゃることでしょう。 そんな中、とあるTwitterユーザーのお母さんが段ボールで神社を作ったのだそうです。 そのクオリティはとても高いもので、見た人達からも驚きと絶賛の声がたくさん寄せられました。 ではお母さんが作った段ボールの神社とはどのようなもので、その御神体は誰なのでしょうか? ■Twitterユーザーのお母さんが作ったクオリティの高い神社 そのクオリティの高い神社がこちら! 母が作成していたダンボール神社が完成しておりました。御神体は15歳三毛猫のようです。ちなみにお賽銭も自分で回収するスタイルの御神体です。 pic.twitter.com/jO2NsXx00k— 尚輝*尾張のうつけ者 (@hisasyu) October 17, 2017 なんとクオリティの高い神社なのでしょう! 神社にも猫マークが付いていて、とっても可愛らしくて作りも綺麗で立派な神社ですよね! 中にいる三毛猫ちゃんもご満悦なご様子! その様子を見ていたのはチワワでした。 三毛猫はそのチワワに神社を譲ってみることに…すると… お参りも上手な御神体15歳三毛猫とデザインが猫なことにご不満の5歳チワワもおりました。 pic.twitter.com/jqQJlNO2S9— 尚輝*尾張のうつけ者 (@hisasyu) October 17, 2017 なんだかちょっとご不満な様子…猫マークがついているのも何だか気に入らないようですね。 この投稿を見た人たちからは… 外から失礼します。 すごいですね(๑°ㅁ°๑)‼✧ 猫神様とは素晴らしい神社です(๑• ̀д•́ )✧+°是非とも参拝したいものですね(。+・`ω・´)— はるまき (@1wxharutanxw7) October 18, 2017 つまり猫様は神だった— 闘うエンジニア (@DMannn15) October 17, 2017 クォリティ凄い。段ボールは意外とあったかいよね— SHO (@SHO735) October 18, 2017 やはり好評だったようですね! ぜひ今度はチワワのために犬神様の神社を作ってあげてくださいね。

動画

【動画】マッチョでちょっと強面なおじいちゃんへ孫からのサプライズ!それを見た瞬間おじいちゃんがとんでもない行動に!

1: ファニーちゃん サプライズに喜びを爆発! サプライズで喜びの報告をするというのはお互いが幸せな気持ちになれる素敵なものだと思います。 今回、ちょっと強面でマッチョなおじいちゃんは、とあるサプライズを孫から受けました。 その内容はとてもハッピーな内容で、それを知ったおじいちゃんはかなりビックリした表情を見せました。 その後、あまりの嬉しさに崩れ落ちてしまうほどの衝撃を受けていたようです。 では屈強なおじいちゃんが崩れ落ちてしまうほど喜んだサプライズの内容とはどのようなものだったのでしょうか? ■おじいちゃんが喜んだサプライズ そのサプライズの様子がこちら! 孫から1通の手紙を受け取ったおじいちゃんは、「なんだろう?」と思いながらも手紙を開けます。 すると中には赤ちゃんのエコー写真が入っていました。 それにビックリしたおじいちゃんは思わず手紙を放り投げてしまいます。 後ずさりをしていったおじいちゃんは、一瞬怒ってしまったのかと思ったのですが、そうではなく喜びを爆発させていたのです。 そして孫からは「実は双子なのよ」という言葉をかけられた途端、おじいちゃんは立っていられないほどの衝撃を受けましたが、その表情はとても嬉しそうなものでした。 孫からのサプライズに喜ぶおじいちゃん…このやり取りを見ると思わずほっこりしてしまいますよね!

衝撃

【衝撃】結婚式の直前で婚約破棄された女性・・・新婦の思い切った行動により披露宴は開催され会場には笑顔が溢れかえった!?

1: ファニーちゃん 結婚式直前に婚約破棄 好きな人と結婚式を挙げる直前は本当にワクワクした気持ちになります。 だからこそ些細なことがきっかけで喧嘩になり「結婚するのはやめよう」なんていうことになってしまうと本当に辛いものです。 しかし今回アメリカのニューヨークに暮らす女性は、夫となるはずだった男性から婚約破棄を言い渡されてしまいます。 女性は「このままキャンセル料を払うのは嫌だ」と思い、とある事を思いつきます。 その結果、披露宴会場は悲しみではなく笑顔で溢れる素敵な光景が見受けられました。 では彼女が思いついた事とはどういうことだったのでしょうか? ■婚約破棄された女性が考えたアイデア アメリカのニューヨークに住む中国人のイル・サンさんは結婚式直前で婚約破棄をされてしまいます。 本当に結婚式直前だったため、全ての手配が終了した状態でした。 約86万円もした披露宴会場、予約したDJを断るのも間に合わないような状況で、イルさんは「このままキャンセル料を払うのは嫌だ…」と思い、とある事を思いつきました。 イルさんが思いついたのは、披露宴会場に10代のシングルマザーや低所得の家庭で暮らす子供、さらに施設にいる子ども達を招待してパーティを開くというものでした。 イルさんは働いている会社の社員に結婚破棄になったことを伝え、子どもたちのためにパーティをしたいと相談します。 そして当日には、フェイスペイントをしてくれるアーティストやバルーンアーティストやカメラマンなども集まり、子どもたちが喜ぶ絵本も用意して素敵なパーティが始まりました。 また、この日は母の日だったということもあり、普段貧しくてなかなか感謝の気持ちが伝えられなかった子ども達も、ママに感謝の気持ちを伝えられる素敵な1日になったようです。 イルさんも「このまま家で1人でずっと泣いているより全然良い!たくさんの子ども達が来てくれたおかげで笑顔が溢れる素敵な1日になった」と語っていました。 愛している男性から結婚破棄を言われてしまい、本来なら落ち込んで何をする気力も起きなくなるものです。 でもイルさんは子どもたちのために何かをしてあげたいと思い、今回の計画を実行しました。 きっとイルさんだけではなく、招待された親子たちにとっても素敵な思い出になったことでしょう。