CATEGORY 衝撃

○○選

【驚愕】現代文明をもってしても未だ未解明!古代からあるミステリー10選!

1: ファニーちゃん ドキドキの古代ロマン!!解明されないままのミステリー10選!! 名だたる歴史家、大学教員、暗号研究者のたゆまぬ研究と現代の技術をもってしても、未だ解明に至っていない古代ミステリーは存在します。いったい誰が?何のためにこれらの遺物を残していったのでしょうか??そして、あの有名な人物の死因の真相は??今回は、そんな夢とロマンと思い入れが交差する、10の古代ミステリーをご紹介していきます!! パラカスの地上絵「カンデラブロ(燭台)」 ナスカの地上絵が最も有名な地上絵ですが、ナスカの地上絵から200キロメートル離れた場所にそれ以上に不可思議な地上絵が存在する事をご存じでしょうか??それが、ペルーにある「パラカスの地上絵」です!! パラカスの地上絵「カンデラブロ(燭台)」は、次のページで↓↓

衝撃

【驚愕】「どうしてくれようかとおもった・・・」コンビニで働いている外国人の店員さんから言われた言葉・・・

1: ファニーちゃん 外国人の店員さんから言われた仰天の一言 ある日、Twitterユーザーのシエ(@s_sh)さんが、コンビニに行った時のことです。 商品を取ってレジへ向かうと、対応してくれたのは外国人のアルバイト店員さんでした。 すると、シエさんと外国人のアルバイト店員さんは、こんなやり取りをしました。 ファミマの外国人店員に「Tポイントカードアリマスカ」と聞かれて財布開いたけど入ってなくてそういえば名刺入れ…いやバッグかな…とゴソゴソ手間取ってやっと差し出したら「ヨカッタ~!ナカッタラ、ドウシテクレヨウカト思イマシタ~!」と言われたんですけど、なかったらどんな目にあってたんだ。— シエ (@s_sh) August 27, 2017 当然、これはちょっとした言い間違いですが、一瞬ドキッとしてしまいますね! この出来事をTwitterで見た人達からは… 「面白すぎる!でもコンビニで働けるなら、この外国人の方の日本語もきっとお上手なのかもしれませんね!」 「外国人の店員さんの人の良さが伝わるなー!きっとなかったらどうしようかと思ったって伝えたかったんだね」 「おちゃめな外国人店員さんですね!でも日本語は日本人ですら間違えるから仕方ないよね」 というコメントが寄せられていました。 外国人にとって異国で働くこと自体が大変なのに、いつも一生懸命働いている姿は本当に尊敬しますよね。 思わずほっこりしてしまう素敵なエピソードでした!

怒り

【絶句】これぞブラック企業だ!病気による治療の為退職届けを出した女性、その時上司に言われた一言に憤慨

1: ファニーちゃん 病気の治療のため 年々明らかにされていくブラック企業の実態…。 今回Twitterユーザーのぎるぱ (@15gillefeuille)さんは会社の実態に唖然としてしまったエピソードを投稿しました。 それは、ぎるぱさんが会社を辞めようとした時に行われたやり取りでした。それがこちらです。 子宮の病気(他にもいろいろあったけど)で治療に時間かかるんで辞めますーって言ったら次の日主任に今月中に子宮取って繁忙期の12月に戻ってこれない?って言われた瞬間にあぁ辞める決断で正解だったんだわって思った。びっくりするでしょ— ぎる????ぱ (@15gillefeuille) December 22, 2017 こんな事を平気で言う人がいるなんて本当に信じられません。 人の体を何だと思っているのでしょうか…。 このエピソードを見た人達からは… 「とんでもない会社ですね…そんな会社辞めて正解ですよ!」 「たまにいるよねぇ…そーゆー合理性ばかり考えて情とか全く気にしない人…どんな思考回路してんだか…」 「酷すぎる会社ですね!仕事は人の体より優先させるべきではないのに…」 もしかしたらこの上司の人も、劣悪な職場環境によって考え方が麻痺してるのかもしれません。 それでもやっぱり、こういうことは言ってはいけない事ですよね。 こんな事を平気で言う人がいなくなることを願うばかりですね。

衝撃

【驚愕】「ドアノブの横に謎の穴」放置しておくととんでもない事に!すぐに警察に連絡を!

1: ファニーちゃん ドアノブの横に穴 最近では家にしっかり鍵をかけていても空き巣の被害に遭う人が増えてきており、警察の方でも注意喚起がされています。 そんな中、Twitterユーザーのまつやん(@mt_yng)さんは恐ろしい体験をしました。 まつやんさんが、いつものように仕事を終えて帰宅すると家のドアノブの少し上ぐらいに小さな穴が開いているのを発見しました。 恐怖に思ったまつやんさんは、すぐに警察の方へ被害届を提出しましたが、その時に警察の方に言われた言葉にゾッとしたのだそうです。それがこちら! 昨日のドアの穴の件で警察の方からお聞きしましたが、彦根・東近江付近で同様の手口の空き巣が発生しているらしいです。 pic.twitter.com/m6BM2sRX91— まつやん (@mt_yng) January 30, 2017 このサムターン回しというのは、ピッキングの中でも代表的なもので、この手法を使う時にはこのような穴があけられるのだそうです。 そしてこの穴から金属の棒を挿入して外側から鍵を開けてしまうという方法なのでした。 これは昔から行われていた方法で、最近ではサムターン回し対策がされている鍵も増えてきているのだそうです。 しかし未だにサムターン回しの被害がゼロになっているわけでもありません。 今回まつやんさんの場合、幸いにもサムターン回し対策がされている鍵だったため、被害は最小限に済みました。 しかしまだまだこういった手法が横行している地域もあるため、皆さんも十分に注意をしてください。

衝撃

【感動】240kgの減量に成功した女性!その後彼女と警官との間に起こったエピソードに感動!

1: ファニーちゃん 240kgの減量に成功した女性と警官 アメリカのケンタッキー州ルイスビルに住んでいるエイジャ・フォードさんは現在3人のお子さんを育てている母親です。 実はエイジャさんは3年前まで体重が240kgあったという過去がありました。 そこで彼女は一生懸命努力し、その結果144kg減量に成功して体重は96kgまで落とすことが出来ました。 そしてエイジャさんはこれをきだかけに「長距離を走る」というチャレンジをすることを決意しました。 エイジャさんが暮らしている街では、毎年「Rodes City Run」という10kmのマラソン大会が行われており、エイジャさんはこれに出場しようと決めました。 そしてマラソン大会に出場したエイジャさんですが、実際に減量に成功して96kgまで落としたものの、女性の平均体重よりはまだ多いこともあり、走っている途中で息苦しくなり、すすめなくなってしまったのです。 そんな彼女に駆け寄ってきたのが、大会の警備にあたっていたオーブレィ・グレゴリー巡査だったのです。 オーブレィさんが「大丈夫か?」と声をかけると、エイジャさんは答える代わりに彼の腕を掴みました。 するとオーブレィさんは「よし!それなら一緒に行こう」といってゴールまでエイジャさんに付き添ってくれたのです。 そしてエイジャさんの右手には息子さんに…そして左手にはオーブレィさんに支えてもらいながら、何とか完走することができました。 この時のことをオーブレィさんは「ゴールした彼女を見た時は本当に感動した!この素晴らしい瞬間に立ち会えたことを嬉しく思う」と語っていました。 そしてエイジャさんはオーブレィさんに対して「本当にありがとう…ギブアップしようとした私を励まし続けてくれたあなたは天使のようでした」と感謝の言葉を述べていました。 そしてエイジャさんはこの後、さらに努力をしてスリムな体になり、再びマラソン大会に参加しました。 そして今度は一度も立ち止まることなく、そして誰の助けも借りずに見事完走しました。 新たにチャレンジしようとしたことを周りの人に助けてもらいながら達成し、そこからさらに努力をして目標を達成したエイジャさん。 彼女のチャレンジ精神は本当に見習うことがたくさんありましたね!

衝撃

【賞賛】救命訓練でスマホの模型を渡して撮影のフリをした結果、ほぼ全ての生徒が「恐怖と悲しさ」を味わう事に。その真相は

1: ファニーちゃん 中学校で行われた救命訓練 様々なところで行われている救命訓練では、いざという時の応急処置の方法を学ぶ貴重な時間です。 そんな中、Twitterユーザーであるゲーム探偵198X【鯨武 長之介】 (@chou_nosuke)さんは、自身の甥っ子さんの中学校で行われていた救命訓練‏の指導内容について呟きました。 すると、その内容を見た人達から「とても素晴らしい」と絶賛の声が寄せられました。その内容がこちら! 中学生の甥から聞いた授業の話。内容はAEDや心肺蘇生法を用いた救命訓練で、二人一組の生徒が交代で救護役と傷病役を演じる。その際に周囲の生徒にはスマホの模型を渡して撮影のフリをさせたらしい。スマホを向けられた全員が恐怖と悲しさを味わったと言う。モラル育成を兼ねた良い教育かもしれない。 pic.twitter.com/vqx9IweAJ6— ゲーム探偵198X【鯨武 長之介】 (@chou_nosuke) December 21, 2017 必死で救出作業をしている時に、もしも周りの人々が勝手にその様子を撮影していたらどう感じるでしょうか…。 当然嫌な気分になると思いますが、それを言葉にしてもなかなか伝わりにくいです。 そこで実際に自分が被写体役となってどう感じるかというのを身をもって体験させたのです。 この内容を見た人達からは… 「確かに実際にその身になってみないとわからないことだ…素晴らしい授業です!」 「これは是非とも全国でやるべきだわ…」 「この内容を思いついた人の視点が素晴らしい!」 と賞賛の声が寄せられました。 今ではスマホなどで簡単に撮影できる時代になりましたが、使い方を間違えると人を傷つけてしまう道具にもなります。 改めて非常事態の時に人としてどうあるべきなのかというのを考えていかなくてはなりませんね。

衝撃

【怒り】救急車のサイレンが鳴ったので道を譲った結果、後ろの車が信じられない行動を!

1: ファニーちゃん 救急車のサイレン 車を運転する時には交通ルールを守ることが大前提です。 全ドライバーが交通ルールを意識すれば、安全に且つ快適な運転をすることができます。 しかしある日、Twitterユーザーのゆう(@yuichi306jp)さんが車載カメラに映った映像を投稿し、物議を醸しました。 それは後ろから救急車のサイレンが聞こえたのて、端っこに車を寄せて徐行をしていた時の出来事でした。 本来救急車が来たら、このように端っこに車を寄せて救急車が通れるようにするのが交通ルールなのですが、そこに映っていた映像は信じられないものでした。それがこちら! 爺さん勘弁してくれ!あんたに道を譲ったんじゃ無い! pic.twitter.com/yAL1SGL2l3— ゆう@賤機万次郎 (@yuichi306jp) January 10, 2017 なんと、後続車が救急車が来ているのを無視して先に追い越していったのです。 しかもそれは救急車に接触しそうなほどにまで近づいており、非常に危険なものでした。 しかもここはオレンジの線が引いてあるため、追い越し禁止であるというのは免許を持っている人なら誰でも知ってるものです。 救急車などの緊急車両などは例外として認められますが、一般車がオレンジの線をまたいで追い越しをするのは交通違反です。 さらにゆうさんは… ちょっとRTが半端なくて驚いている。とにかくみなさん、どんなに自分が安全運転をしていても、公道には感覚の鈍った老人がたくさん走っている事をお忘れなく。奴らは当たり前の様に車間を詰めてノーウインカーで右へ左へと枯葉()の如く舞って行きます。どうか、ご安全に。— ゆう@賤機万次郎 (@yuichi306jp) January 10, 2017 最近では高齢者の方による事故が多く報道されているため、ついつい言葉も強くなってしまったようです。 もちろん高齢者に限らず、若者でも無理な運転をして事故を起こす人はたくさんいるため、高齢者だけに限った話ではありません。 改めて交通ルールを見直すことが大切だと思わされる出来事でした。

○○選

【闇に隠された歴史】中世の聖職者をかくまったプリースト・ホールにまつわるイギリスに隠された10の真実

1: ファニーちゃん 秘密の部屋、プリースト・ホール(司祭の穴)とイギリスの暗い過去・・10の真実!! 中世イングランド、さまざまな確執が熾烈を極め、残忍な処罰が行われていたこの時代、裕福な有力者の城や邸宅に、秘密の部屋や隠された逃げ道があるのはごく普通のことでした。これは家主が身を隠すことができ、突然襲撃されても追っ手から逃げられるようにするためのものだったのです。ところが、エリザベス1世の時代、特に古いカトリックの家では、こうした秘密部屋や隠し場所の数は急激に増加。当時弾圧されていた聖職者をかくまう為でした。今回は、この秘密部屋の歴史を少しずつ紐解いてみましょう!! 宗教対立 16世紀は宗教対立の緊張が高まった時代でした。有名なエリザベス1世の父親である、このヘンリー8世の下、イギリスは伝統的なローマ・カトリック教会と絶縁したのです!! 宗教対立は、次のページで↓↓

動物

【感動】元飼い主に捨てられた1匹の犬。さ迷い歩きたどり着いたガソリンスタンドで運命を変える出会いを果たす

1: ファニーちゃん ガソリンスタンドに捨てられていた犬 ブラジルのサンパウロ州にあるモジ・ダス・クルーセズに、サブリナさんとプランナーさんというカップルが住んでいました。 2人は、2年前に改装中だったガソリンスタンドを購入し、2人で経営をしていくことになっていました。 しかしそんなある日、完成が待ち遠しい2人のガソリンスタンドに迷い犬がやってきました。 後にネガォンと名付けられるこの犬は、元飼い主によって捨てられてしまっていたのです。 サブリナさんはガソリンスタンドで寂しそうな表情をして身動きもとれないネガォンが可哀想と思い、自分たちが保護することを決めました。 その前に動物病院へ連れていき、健康面に問題はないかどうかをチェックした後、ペットショップで必要なものを一通り買い揃えていきました。 そしてガソリンスタンドが完成した時には、このネガォンも一緒に連れていきました。 サブリナさんはこの時のことを… 「最初はネガォンをガソリンスタンドへ連れていくことに躊躇いました。実際に車や人通りが多くなるので、辛い思いをしてきたネガォンにとっては静かな場所の方が良いのかなと思ったのです。 でもその懸念はネガォンを見たら一気に吹っ飛びました。ネガォンは元から人間のことが大好きで、やってきたお客様に尻尾を振って大歓迎していたのです」 と話していました。 そんなネガォンはこの後どのように暮らしていったのでしょうか? ■ネガォンのその後の暮らしは幸せに満ち溢れていた! お客様に対しても尻尾を振って歓迎してくれる様子を見た2人はネガォンにある役割を与えることにしました。 それは来てくれたお客様への歓迎と帰っていくお客様に感謝の気持ちを表すことでした。 実際に訪れたお客様もネガォンを非常に可愛がってくれていて、中にはネガォンに会いに行くお客様もいたんだそうです。 さらにガソリンスタンドは24時間営業となっているので、従業員が必ずいるのでネガォンの世話もしっかりすることができますし、1匹ぼっちになることもありません。 今では従業員がネガォンを散歩に毎日しっかり連れて行っているようです。 そして今ではネガォンはガソリンスタンドだけではなく、ブラジルの慈善団体「Grupo FERA」のポスターのメインキャラクターも務めており、どんどん活躍の幅が広がってい、ネガォンも表情が活き活きしてきました。 プランナーさんは、 「ネガォンのこの一件を通して、人間が動物を飼ったりお店のスタッフとして迎え入れるきっかけになれば良いなと思っています。だって犬が出迎えてくれるガソリンスタンドって素敵だと思いませんか?」と語っていました。 心無い飼い主に捨てられて傷ついていたネガォンは、再び楽しくて明るい生活を手に入れることができて本当に良かったです。

衝撃

【驚愕】歩きタバコは本当に危険!どこからか飛んできたタバコの灰が子どもの目に…。ちょっとくらいなら大丈夫という考えが最悪の事態を引き起こす!

1: ファニーちゃん 誰かが捨てたタバコの灰がまさかの事態を引き起こした… 近年ますます喫煙者にとっては肩身が狭く厳しい状況が続いています。 その原因としては、健康被害の問題をはじめ。一部の人間のマナー違反などによって世間の見る目が厳しくなっていることが挙げられます。 実際に道を歩いていると、道路にタバコの吸殻が落ちているなんていう光景はよく目にしますよね。 「自分はマナーを守ってるのに…」と思う喫煙者の方もいますが、今回Twitterユーザーの新泉©EO(@araizumiC)さんが、タバコについて注意喚起を出しました。 それは自分の姪っ子さんがタバコによって恐ろしい体験をしたというものでした。それがこちら! 姪の白目にタバコの灰が貼りついて結局眼科で削ることになったタバコの灰を窓から捨ててるやつは目玉全てにその灰貼りついてしまえ地獄少女呼ぶぞてめぇ— 新泉© (@araizumiC) January 23, 2017 なんと風で舞ってきたタバコの灰が姪っ子さんの目の中に入ってしまい、それが眼球き引っ付いて剝がれなくなってしまったのです。 そして「誰かが車からタバコの灰を捨てた時は近くにいなくても、それが更に小さくなって風で舞ってくるため。無差別にこの状態に陥ることがある…今回のことは誰にでも起こり得る話だ」と語っていました。 タバコの灰なら大丈夫だろうと、ついつい道路に灰を落とす方がいるかもしれませんが、それが今回のような問題を引き起こします。 幸いにも姪っ子さんの目は大事には至りませんでしたが、最悪の場合は失明していた可能性があると思うと本当に怖かったことでしょう。 改めて喫煙時のマナーについて、皆で考えていかなくてはいけないのかもしれませんね。