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【驚愕】バービー人形そっくりの女性が「すっぴん」を大公開!とんでもなく○○だった!

1: ファニーちゃん ウクライナに住む女性 ウクライナに住むヴァレリア・ルカノワさん(31歳)。 彼女は子供の頃からバービー人形が大好きで、少しでもバービー人形に近づくために整形などを繰り返してきました。 バービーになるために取れる手段は全て取ったとの事。 整形、豊胸、肋骨も1本取ったようです。 そんな彼女ですが、いつもは「バービー人形メイク」で化粧をしています。 バービーメイク時のヴァレリアさん。 なんと言いますか、本当にそっくりですw ここまでそっくりに再現できるという事に驚きですが、では実際ヴァレリアさんの素顔は一体どのようなものなのか、気になりませんか? これだけ凄まじい化粧をしていると、すっぴんの時のギャップも凄まじいはず・・・ そんな皆のモヤモヤを取り払ってくれるかのように、ヴァレリアさんが自身のスッピンを公開してくれました。 スッピンは次のページで♪

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【驚愕】「痴漢だ!やめろ!」女性へのAED装着で痴漢呼ばわりされ通報、ありえない社会に怒り

1: ファニーちゃん 人助けすると通報される 皆さんはAED(自動体外式除細動器)という装置をご存知でしょうか? 簡単に説明しますと 「心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。そして、電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻す事が可能」 心配停止状態の人が居た場合、迷わずこの装置を使うのが基本です。 AEDの使い方として電気パッドを貼り付けるため上半身の服を脱がしたりしないといけません。 女性の場合はブラジャーが邪魔になる可能性もあり、とらないといけない場合もあります。 しかし、世の中にはこのAEDの事を良く知らず、「女性の服を脱がすのは犯罪」と騒ぎ立てる人がいます。 AEDの知識が少しでもあれば分かりそうなものですが、勘違いをしている人も。 先日こういった知識がない人がとんでもないツイートをしました。 、#女性 に #aed は使わないと。 人前で 下着姿や裸にさせる行為は #痴漢 #セクハラ と判断される。また、心臓マッサージで勢い余って肋骨折ったら、過剰処置で訴えられるとも聞いたから、知合人限定にしよう! 救急隊呼んで待機が一番。 #応急処置 #心肺蘇生 https://t.co/x6UDLK1AV3— Katokichi (@kato196011) 2017年3月10日 この人が言っていること、これはほぼ全て間違いです。 間違った知識をこういったSNSなどで公開するのはあらぬ誤解をうむことになり非常に危険です。 このツイートに対して真正面から反論しているのがツイッターユーザーの「ひもたろう」さん。 こういう馬鹿がいるので声を大にして言っとくが女性へのAED装着で痴漢だのセクハラだの、警察官は判断しないし立件もされない。胸骨圧迫が強すぎて胸骨を折る例なんてザラ、圧迫が弱い方が救命上アウト。むしろ頑張ったね!って褒められますよ。救急隊到着まで待機したら助かる者も助からん。 pic.twitter.com/f9Dyx73zdm— ひもたろう (@himotarou) 2017年4月27日 ・女性へのAED装着で痴漢だのセクハラだの、警察官は判断しないし立件もされない。 ・胸骨圧迫が強すぎて胸骨を折る例なんてザラ、圧迫が弱い方が救命上アウト ・救急隊到着まで待機したら助かる者も助からん とまさに完璧な反論であり、このツイートは大反響を呼んでいます。 また、実際に「「AED(自動体外式除細動器)」をつかって女性を助け、痴漢として警察に通報された」エピソードも合わせてご紹介します。 通報されたエピソードは次のページで♪

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【面白】「お前じゃ話になんねぇよ!店長出せ!!」ガラの悪い人が放った言葉の真意にほっこり!ちょっと笑える面白エピソード8選

1: ファニーちゃん 笑える優しいエピソード 人の優しさって些細な事でも感じることがあります。 笑える、泣けるエピソードを紹介します。 どこまで走るのか気になります。 舞松原駅にてすでに満員状態で入ってくる電車受験生であろう女子中学生3人が入りきらず半泣きで諦めモードすると入口付近の男子中学生達がぞろぞろと降りだすそして「俺ら走るんで、乗ってください」男前かお前ら— 的ちぇけら®︎ (@yudai070714) 2016年2月4日 怖そうな人だけど、本当は優しい人だったんですね。 H本買う時は女の子に気を使ってたんですね。 バイト中inレジ柄悪い人「お前じゃ話になんねぇよ!店長出せ!!」私「申し訳ございません…?」ー会計終了ー私「私なんか悪い事しましたかね…?」店長「Hな本買うときに女の子に会計させんの申し訳ないから代わってもらったんだって(´・ω・`)」私「可愛いっすね(´・ω・`)」— ゆま (@yuma_ryosuke) 2015年5月9日 子供って親の事よく見ていますよね。 40円しかないお小遣いから10円くれるなんて感動です・・・。 おつりの無いように入れる教材費の封筒を眺めながら「あー10円玉ないなー」って呟いたら、全財産40円の次女が無言でこれを握らせてきたんだけど使えないよ…田中邦衛の泥のついたおさつくらい使えないよ… pic.twitter.com/XwfVideo4w— marie (@izakayamarichan) 2015年6月11日 よほど道が分からなくて困っていたのでしょうね。 お礼が言いたくて通い続けるのは凄い人です! トラックの運転手さんが「忙しいところ、ごめんな。道が分からなくてよ……」と尋ねてきて、即席の地図を書いて教えた。それから一週間後、おっさんが私を見るなり喜色満面で「やっと会えた! 直接お礼が言いたくてよ、通い詰めたんだ。あんときはありがとな! 」と言葉を掛けられ、心が溶かされた。— 松駒 (@matsu_koma) 2015年3月18日 世の中には良い人がまだまだいるんですね。 ・こんなにいい人が世の中にはいるんだ。・ pic.twitter.com/V96ftmj94y— @LEGO___TOYSに移行 (@airi0330tslove) 2014年5月24日 誰に贈るケーキなのか気になっちゃいました。 妹なのか彼女なのか・・・ ケーキ屋でバイトしてた友人が史上最も萌えた客は、プレートを指差し、消え入るような声で「『ごめんね』って書いてください……」とお願いしてきたやんちゃ系のお兄ちゃんだそうです。— よう #365日の百合 (@oshiroi_you) 2013年9月19日 続きを歌ってあげたのも優しさ感じます。 乗りでお歌の上手な9番様も素敵です。 銀行にて幼女「めーだーかーのがっこうはー」「かわのーなかー」「そーっと…」「…?」俺氏『のぞいてみてごらんー』幼女「!」幼女・俺氏「そーっとのぞいてみてごらんー」「みんなでおゆうぎしているよー」幼女「じょうず」俺氏「アザッス」銀行員「おうたの上手な9番様〜」— 病葉 (@wkwklover) 2013年7月24日 妹と友達間違って鼻拭いてあげようとするなんて・・・ 笑える過ぎますw クシャミした男子高生が横の友達に『なぁ、ティッシュ』って言ってて『もぉ~!なんでティッシュくらい持ってねんだよ!ほら、こっち向け!』って鼻にティッシュあてながら『間違えた!お前妹じゃねえ!!』ってどうみても見間違えないだろうという長身男子相手にキレてて、思わず鼻水吹き出した。— 小粒なっとう(そい) (@k_kiriui)…

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【悪魔の所業】人間の手により「口の周りを粘着テープで塞がれた犬」、そのテープは犬の骨まで達していた

1: ファニーちゃん 無情なる人間 人間の悪意は一体どこまでいくのでしょうか。 世の中には理解不能なほどに動物を虐待する人達が大勢います。 自分よりも弱い動物を虐待し、楽しむ、一体動物達が彼らに何をしたというのでしょうか。 なぜこんなにも酷いことが出来るのか・・・ 今回ご紹介するのは「人間の手により口の周りを粘着テープで塞がれた犬」のお話です。 ここから↓ 犬の姿を最初に見つけたのはベトナムで活動している1人の動物権利活動家でした。 彼は犬の姿をみて、言葉を失いました。 犬の口の周りには「粘着テープがグルグルに巻きつけられていた」のです。 人間でもとることが出来ないくらい、きつくまかれていて、 犬は「口をあける事も、動かす事も出来ない状態」だったのです。 この状態で長い期間を過ごしてきたようで、 「飲む事も、食べる事」も出来ず、体は痩せ細っており、衰弱していたといいます。 人間から受けた酷すぎる虐待、その恐怖は受けた本人にしかわからないでしょう。 この犬は保護された後も酷く怯え、人間を信じることが出来なかったといいます。 そして、口に巻かれた粘着テープは「骨まで達していた」のです。 続きは次のページで!

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【驚愕】「視覚障碍者の見る世界」が一発で分かる画像、想像以上に怖すぎる世界に衝撃

1: ファニーちゃん 視覚障碍者の見る風景 視覚障碍者、全く見えない状態の「全盲」とは違い、見えないわけではない、少しだけ見える「弱視」の事。 弱視と一言で言っても、その症状は千差万別。例えば 「焦点を合わすことが出来ない人」 「視界の一部しか見えない人」 「視界が常にまぶしく見えてしまう人」 「もやが掛かっているように見える人」 色々な症状があります。 そういった視覚障碍者(弱視)の人達が見る世界は一体どう写っているのか・・・。 目がいい人には想像がつかない事だと思います。 今回、そういった人達に知ってもらうため「株式会社石井マーク(@ishiimark_sign)」が、周知を目的として「視覚障がい者の見ている光景」を再現した画像を作成しました。 標識のステッカーなどを製作している会社です。 この画像を見ると「一発」でどんな世界なのか、どのように見えているのかがわかります。 そしてこの画像を見ると、驚愕を受けるでしょう。 衝撃の画像は次のページで♪

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【整形】「400万の費用を使いエルフになった男性」のビフォーアフター画像!

1: ファニーちゃん ルイス・パドロンさん アルゼンチンに住む「ルイス・パドロン」さん(25歳)。 小さいときからファンタジーに出てくる種族の「エルフ」に憧れをもっていました。 彼は成長し、大人になるにつれその思いが強くなっていき、最終的に 「自分がエルフになりたい」 と強く願うようになりました。 そしてエルフになるために「400万円」を使い、整形手術を繰り返しました。 こちらは17歳のときのルイス・パドロンさん。 ルイスさんは若い頃にいじめられおり、そのせいでよりファンタジーの世界に没頭していきました。 ファンタジーの世界に入り込む事で幸せになれたそうです。 そして「自分がエルフになりたい」と思ったルイスさん、最初は髪の毛を伸ばし染色しただけでした。 しかし、これだけではエルフの姿には全く近づく事は出来なかったのです。 そこで、鼻の整形、アゴの脂肪吸引、目の色を変える手術、全身脱毛など、合計400万円弱の費用を使い肉体を改造しました。 その結果が・・・ 結果は次のページで♪

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【仰天】ATMには長蛇の列、最前のおばさんにイライラした若者が放った一言が思わぬ事態に!

1: にこる あまりの遅さにイライラ 今回ご紹介するのは、少し田舎で起こった驚きのエピソード その地域にはATMが1つしかなく それだけでも若干の不便さを感じますが 人口の少ない町で、それほど普段から不自由はなかったそうです。 しかし、ある日 1人のおばさんが10分以上にも渡ってATMを占拠 その後ろには5人以上の列が出来て居ました。 何をモタモタしてるのかと ついにイライラがピークに達した若者がおばさんに向かって 「後ろ並んでるんだから早くしてください!」と一言 そうするとおばさんの口から出てきた一言は 「息子がお金を貸してほしい」と言って来ているとのこと おばさんはそのまま、慣れない手つきでATMに向かおうとしますが・・・ 後方に居たサラリーマンらしきスーツの男性が一言 「あの、それって・・・本当に息子さんですか?」 最初は何を言っているのかわからなかった周りの人たちも その後すぐに「あっ・・・」と気がつきました。 全くATMを操作したこともないおばさんに対して、 本当の息子さんが無理くりにでもお金を振り込んでくれ、 そんなお願いをするでしょうか? そのサラリーマンに続き、最初に文句を言った若者も 「今、振込詐欺とか流行っているので、一度息子さんに 確認したほうがいいですよ」そう言い放ちました。 最初はためらって居たおばさんも、周囲のその声に 念のためにと思ってくれたのか 携帯電話を取り出して息子さんに電話 するとすぐに繋がったのか、おばさんの口からは 「え?違うの?頼んでない?」 と驚きながら声を発したのです。 結局、息子さんは本当にお金を貸してほしいなどの 相談はしておらず、今回のは本当に詐欺だったの事。 その後「ありがとうございました」と何度も頭を下げたおばさんは そのまま警察に行くと言ってATMを去って行ったそうです。 最初はみんなイライラしていた空気でしたが 詐欺だと発覚、未然に防ぐ事を出来たことから みんな自然と笑顔になっていました。 確かに若者のおばさんに対する最初の言葉は 少し言い方がキツかったかもしれません ひょっとすると別のトラブルに発展していた可能性も否めません しかしながらその一声が無ければ・・・ と思うと人と人との関わり合いというものは不思議なものですね。 なんらかの縁があって今回の事態が起きたのでしょうね。

怒り

【悪意あるイタズラ】オムツを替えようとすると「泣き叫んだ息子」。見ると「背中に穴があいていた」

1: ファニーちゃん 子供の背中に穴 世の中には心無いイタズラをする人が沢山います。 身内同士で楽しめるイタズラなら構いません。 しかし、見ず知らずの人に対して、人を傷つけるようなイタズラは最低です。 そんな最低、最悪なイタズラによって最愛のわが子が傷ついてしまった一組の夫婦をご紹介します。 生まれたばかりの我が子のオムツを替えようと、公共のスペースを利用したときに起きた出来事です。 心ない人の行動、イタズラによって起こってしまった悲劇。 イギリス・キングストン出身のヘイリーさん。 彼女は夫・ロブさんとの間に、可愛い息子サミュエル君を授かりました。 サミュエル君は未熟児として生まれ、生まれてから退院するまでに普通の子供よりも時間がかかりました。 そんな状況を乗り越え、ようやく退院する事が出来たサミュエル君。 その後も何かあってはいけないとヘンリーさんは人一倍サミュエル君の健康などに気を使っていたのです。 しかし、公共のスペースを利用してオムツを替えようとした時、悲劇は起きました。 公共のスペースという事もあり、なんの疑問を抱く事もなくサミュエル君をその場へおろしました。 するとサミュエル君はおろされた瞬間に泣き叫んだのです。 オムツを替えるとき、親と一瞬でも離れる事になるため、泣き出す子供はよくいます。 その為、ヘンリーさんも最初は気にする事はなく、オムツを替えました。 そしてオムツを替え終わらせ、サミュエル君を持ち上げた時、 とんでもない事が起きていたことに気づいたのです。 衝撃の続きは次のページで!

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【家族愛】「こんな事も出来ないの!?」娘を怒鳴り散らす母、大泣きしながら娘が言った一言が刺さる

1: ファニーちゃん 育児の疲れ 家族の愛って本当に素晴らしいものです。 母親や父親から子供への愛は勿論ですが、それ以上に 子供から親への愛というのは凄まじく深く素晴らしいものなのです。 大人は自分の都合や、色々な事で「子供を見捨てる」親も少なからずいます。 しかし、小さい子供からの愛はそんな事はなく 「常に全力で、親を愛してくれているのです」 この事は普通の日常ではなかなか気づく事が出来ないものです。 しかし間違いなく、子供は親に向けて全力の愛を送っているのです。 今回ご紹介させていただくのは 「6歳の長女と3歳の長男、1歳の次男、3人の子供を育てる母親」のお話です。 「なんでこんな事も出来ないの!」次男の育児に疲れ、長女に当たってしまう母親。 その時、泣きながら長女が言った言葉が、心にささります。 ここから↓ この経験は、私にとって強い後悔と反省が入り混じる、心苦しいものです。 しかし忘れてはいけないという自戒と、同じ様な状況にいる人に少しでも共有したく、綴っています。   私には3人の子供がいます。 6歳の長女と3歳の長男と1歳の次男です。 長女と長男の育児の経験もあり、次男の子育てが一番余裕を持って接せれると思っていたのですが、 家庭の事でやることも膨大にあり、正直一番苦労をしながら家事と育児に奔走していました。 旦那にもできる範囲で協力はしてもらっていてとても感謝しているのですが、 いつしか段々と余裕がなくなっていって、次第に家庭の中でギスギスとした雰囲気を出してしまっていたように思います。 そんな中、いつしか長女に、たくさんのことを求めるようになってしまいました。 家事の手伝いに長男の面倒見と、学校に入ったばかりにも関わらず、どこか長女に頼るようになる私。 それも感謝の気持ちよりも正直出来ないことに対しての「苛立ち」の方が大きく、 長女への口調も少しずつ厳しくなってしまっていました。   ある日、学校から帰ってきた長女に、散らかっていた部屋の掃除を頼みます。 しかしそこで、テーブルにおいてあったコップを長女が落とし、割ってしまいます。     どこかでプツリとなった私。    「あーーーーーーもう!」   コップの破片を拾いながら長女に心配の声をかけることもなく、   「なんでこんな事も出来ないの!」   と怒鳴ってしまったのです。   すると、普段涙を見せない長女が見た事もない程に、その場で大泣きをしたのでした。   そして、泣きながら私に、こう言ったのです。 長女の思いは次のページで!

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【驚愕】美人がサングラスを外した結果、とんでもない素顔にネット騒然w

1: ファニーちゃん サングラスは偉大だと分かる画像 サングラスや帽子、マスク等、顔の一部分を隠す事が出来るアイテムっていうのはときとして悲劇を生みます。 これは男性女性関係なく言えることです。 スキー場に行くと美男美女が多いイメージを皆さん受けると思いますが、 まさにコレで、ゴーグル等で目や口元を隠しているからそう感じるのです。 今回ご紹介するのはTwitterで話題になった、ある女性の連続した写真です。 サングラスをかけた美人風な女性の写真です。 この女性がサングラスを外して素顔を晒した瞬間・・・ サングラスって偉大!と思わずにはいられなくなります。 サングラスを外した結果は次のページで♪