CATEGORY 衝撃

動物

【驚愕】明らかに怪しいクーラーボックスが路上に・・・中から気配を感じ開けてみるとそこには9匹の子犬が

1: ファニーちゃん 9匹の子犬 秋になってもまだ日差しが強い日が続いていた、アメリカテキサス州で驚きの事件が起こりました。 とある女性が道路の脇に、まだ使えそうなクーラーボックスが置かれているのを発見しました。 クーラーボックスの蓋を開けると、なんとそこには9匹の子犬達がぎっしりと詰め込まれていのです。 子犬達が入れられていたのは断熱材が使われているクーラーボックスだったため、暑い外気を遮断することが出来ていました。 なので子犬達は暑い日差しを避けられたため、幸いにも皆が生き延びていました。 しかし密閉性が強いため、空気が薄くなっており息苦しい状態だったに違いありません。 女性はすぐにクーラーボックスを家に持って帰ることにしました。 ■9匹の子犬達に幸せな家庭を! 自宅へ帰った女性はすぐに「サルファースプリングス動物管理局」へ連絡をしました。 その連絡を聞いた職員は、獣医師を連れてすぐに彼女の自宅へ向かいます。 女性は子犬達に触れて良いのかわからずに、まだクーラーボックスの中に子犬を入れたままだったので、スタッフと獣医師と協力しながらクーラーボックスからゆっくり子犬達を外に出していきました。 すると子犬達は元気に家の中を走り回ったのです。 この子犬達は幸いにも健康状態は悪くなく、元気な状態だったのです。 しかしもし発見が遅れていたら、もしかしたらこの子犬達の命も失われていたかもしれません。 この9匹の子犬達はすぐに動物保護団体の「HCPA」に引き渡され、里親募集をすることになりました。 それに伴って、この子犬達にはしっかりとワクチンを打って万全な状態にしていきました。 このHCPAは元々寄付によって運営が成り立っており、今回の件をSNSなどで紹介すると、たくさんの人たちから寄付金が寄せられました。 さらにSNSで子犬達を見た人たちからは、続々と里親希望の申し出が寄せられ、なんと9匹全員が新しい里親さん達に引き取られていくことになりました。 それにしても、何故こんな可愛い子犬達をクーラーボックスに詰め込むということをするのでしょうか…。 人間の身勝手さに本当に怒りが湧いてきます。 九死に一生を得た子犬達ですが、これからはそれぞれ幸せな生活を送っていくことでしょう!

○○選

【驚愕】船や飛行機が忽然と姿を消す恐怖の海域『バミューダトライアングル』で起きた謎の事件10選

1: ファニーちゃん 恐怖の海域『バミューダ・トライアングル』で起きた事件10選 バミューダ・トライアングルとは、北大西洋の西側に位置する海域のこと。ここは悪魔の三角形とも呼ばれ、1800年代から人々を恐怖させ、話題となっていました。この海域では、謎の状況下で数多くの航空機や船舶が痕跡もなく消えてしまうという事件が多発してきたのです。今回は、今も尚謎に包まれたままのバミューダ・トライアングルで起きた恐ろしい出来事をご紹介します!! フライト19 まず最初にご紹介するのは、こちらの事件です。これは、バミューダトライアングルに関する怪事件としてアメリカでも大きく取り上げられた有名な話です!! フライト19は、次のページで↓↓

衝撃

【衝撃】運転をしている父親が子供に向かって「言葉遣いは丁寧にね」と言った瞬間、道路におばあさんが飛び出してきた!すると夫は・・・・!?

1: ファニーちゃん 言葉遣いを丁寧にしようねと話していた矢先に驚きの出来事が! a ある日、Twitterユーザーのswenbay(@michaelsenbay)さんが旦那さんと子どもと一緒に車に乗っていた時のことでした。 運転をしていた旦那さんが、子どもに向かって「言葉遣いは丁寧にね」というような会話をしていたのです。 なんとも微笑ましい家族の光景だなと思っていたその矢先…驚機の出来事が起こりました。 なんと1人のお婆さんが信号無視をして横断歩道を無理矢理突っ切ろうとしたのです。 旦那さんはすぐにブレーキを踏み、家族が危険な目に遭いかけたことと、交通ルールを守らない人に苛立ったのか、こんな事を言ったのです。 今日、旦那が、運転中に、子供に「言葉遣いは丁寧にね」と教えている最中に、お婆さんが赤信号で横断歩道を突っ切り、危うく轢きそうになって、ババア!! と怒りたかった言葉を飲み込んで、子供の前での丁寧な言葉遣いを考えた結果「おっ……女ァアアア!!」って叫んでいて、五飛みたいだな、と思った。— swenbay (@michaelsenbay) February 1, 2018 「このババア!」と出かけたのをグッと堪えて「女ァァァァ!」と叫んだ旦那さん…。 さっきの会話のこともあったため、ここは理性をしっかり保つことができたようです。 このやり取り見た人達からは「父ちゃん…色々と危なかったね」「そこは頑張って【おばあさまぁぁぁぁ!】にしよう(笑)でもすごいよくやった!」と賞賛する声が寄せられていました。 子どもというのは本当に親が話す言葉をすぐに覚えるものです。 今回投稿者さんの旦那さんは家族の命を守ったのと同時に、子どもへの教育もしっかりすることができて本当に頑張ったなって思えますね。 ですが改めて交通ルールを守ることの大切さも実感させられるエピソードでした。

衝撃

【凄技動画】道でよく見かけるコンクリートの「〇」。余り知られていない作り方が凄い!

1: ファニーちゃん コンクリートの〇はどうやって作られているの? a よく立体駐車場や坂道の道を見ると「〇」の模様があるのを見たことがある方もいらっしゃるかと思います。 これは斜面で滑らないようにするためと、余剰水を除去するためにこのような模様をしています。 普段何気なく見かけるこちらの〇模様ですが、あれはどうやってコンクリートに入れているのか気になりますよね。 あんなに綺麗に並べられているなら、機械を使ってコンクリートにスタンプのように押しているのでは?と思うかと思います。 実はこちらの〇模様は、職人さんが1つ1つの丁寧な作業によって作られているのです。その様子がこちら! なんとあの〇模様はスタンプのように押しているのではなく、既に象っていた部分を手作業でくり抜いていたのです。 しかも型を抜くときは順番に出しているわけではなく、コンクリートの固まり具合を見ながら瞬時に判断して取り出しているようです。 まさに職人技!まさかあの〇模様を人が手作業で全て行っているなんて驚きです! 安全のために丁寧に作業をしてくれる方に、改めて感謝したいですね。

動物

【驚愕】地雷群に踏み入ってしまった1匹の犬。自らの足を犠牲にして犬を助けた一人の男性に世界が賞賛

1: ファニーちゃん 地雷がある中、勇敢に犬を助けた男性 イランのとある地域に住んでいる19歳のモハメドさんは、ある日ワイヤーに引っかかって身動きの取れない1匹の犬を見つけました。 どのくらい引っかかっていたのかは分かりませんが、その犬の鳴き声はとても辛そうでした。 放っておけなかったモハメドさんは、すぐに犬の元へ駆け寄りました。 しかし、そこは地雷が埋められていて非常に危険な場所だったのです。 モハメドさんはそれを知っていてもなお犬を助けようと勇敢に駆け寄っていきました。 自らの命が危機にさらされてしまいますが、それでもモハメドさんは目の前で苦しんでいる犬を放っておくことができませんでした。 どうしても犬を救いたいと強く思ったモハメドさんは、危険地帯へ入って必死に犬をワイヤーから外そうとします。 そしてようやく犬をワイヤーから外すことに成功し、犬が無事に脱出していった姿を見届けて一安心した時に悲劇が起こりました。 ■地雷で片足を失ってしまった男性 無事に犬を助けることが出来たモハメドさんでしたが、その瞬間地雷が爆発してモハメドさんは片足を失ってしまいました。 すぐに病院に運ばれたモハメドさんは、治療の結果なんとか一命を取り留めましたが、モハメドさんにとっても片足を失ったことは辛かったことと思います。 しかし今回モハメドさんは、自らの危険を顧みずに犬を助けて言った勇敢な姿をメディアをはじめ多くの人々が讃えました。 彼が静養するために村へ帰った時も、たくさんの人々が彼を讃えて訪ねてきてくれたのだそうです。 今回の件でモハメドさんは「もちろん足はまだ痛みますが、本当に毎日多くの人達が私を尋ねに来てくださっています。もしまた目の前で苦しんでいる動物がいたら、私は今回とまた同じ行動を取ることでしょう」と話していました。 危険地帯へ勇敢に足を踏み入れたモハメドさんを見ると、動物を愛する気持ちはどの国も同じなんだなということがよくわかりますね。

衝撃

【衝撃】方向音痴でも方向を間違えずに帰る方法とは?精神科医が話した内容に納得の声!

1: ファニーちゃん 方向音痴でも方向を間違えずに帰れる方法とは? a 初めて行くところは必ずと言っても良いほど道に迷ってしまうという方はいらっしゃいませんか? お店を出たらどっちに行けば帰れるのかわからなくなってしまうほど方向音痴だと本当に困ってしまいますよね。 そんな中、精神科医の本之虫(@BookloverMD)さんがTwitterで、お店から出た後に道に迷わずに帰れる方法を投稿しました!その内容がこちら! 方向音痴の人が店から出て帰るとき、右から来たか、左から来たかが分からなくなり、見覚えのある方向に行くとだいたい間違い。見覚えのないほう、つまり「来るときに背中を向けていたほう」が正解。見覚えがあるのは、店に着くまでの進行方向で、ずっと見ていたから。— 本之虫 (@BookloverMD) October 29, 2017 確かに背中を向けていた方は見覚えはありませんし、見覚えのある景色は店に来る前に見ていますよね。 この理論から行くと見覚えのない方向へ行くというのは正しい方法だと思います。 実際にこの投稿を見た人達からは… 「なるほど…そうかもしれませんが全く見覚えのない道へ行くというのも怖いですよね…それで結局見覚えのある方へ行ってしまう…」 「言われてみればそうですよね!今度新しい所行ったら試してみようかな」 「なるほど、そーゆーことだったのか!いつも見覚えのある方向へ行くから帰れなくなるんですよね…なんだか納得です」 というコメントが寄せられていました。 確かにこの方法なら何とか帰ることができそうですね! 見覚えのない道へ行くのもちょっと怖いですが、試してみようかなと思えますね。

衝撃

【怒り】「これは殺人未遂じゃないの?」中年のおばさんが目が不自由な女性にかけた言葉。有りえない言動に怒り

1: ファニーちゃん 目が不自由な女性に中年のおばさんがかけた言葉に怒りの声 a もし目が不自由な方が道路を横断しようとしたら、安全かどうかを確認して、もし危険だったら「危ないですよ」と声をかける方も多いと思います。 しかしある日、声優である高木愛美加【劇団ミルイル】(@09c538)さんは、信じられない光景を目撃したとTwitterに投稿しました。 その内容を見た人達からは「信じられない」と怒りの声がたくさん寄せられました。その内容がこちらです。 信号待ちで白杖持ってる女性がいて。後ろからオバサン2人組が「信号青になりましたよー!!」歩き出す女性。実際はまだ赤信号で、大通りだから車も結構なスピードで沢山走ってる。多分白杖慣れてない方なんだろう。慌てて止めた。オバサン大爆笑…。……これって殺人未遂にならんの??????— 高木愛美加【劇団ミルイル】 (@09c538) January 20, 2018 てゆーか他人事じゃない( ̄・ω・ ̄)こんな人もいるんやなぁと思うともう誰信じたらいいかわからんよね(´;ω;`)止めるためとはいえいきなり掴んでビックリさせてしもうた…。ショックかビックリかわからんけど半泣きになってらっしゃったし。助けてとは言わないけど、邪魔もやめて欲しいな…— 高木愛美加【劇団ミルイル】 (@09c538) January 20, 2018 目が不自由な女性が信号待ちをしている時に、後ろから中年のおばさん2人組が「信号青になりましたよ」と声をかけました。 しかしまだ信号は赤ですが、その女性は言葉を信じて渡ろうとしたため、高木さんは慌てて横断を止めて事なきを得ました。 しかしその後、中年のおばさん2人は笑っていたというのです。 本当に大人がこんなことをするなんて信じられませんし、悲しいですし、怒りの気持ちも沸いてきます。 実際にこの投稿を見た人たちからは… 「こんなことする意味がわかんない…こんなことして目が不自由な方が外出できなくなったらどうしてくれんの?」 「視覚障害のある方が外出するというのは本当に命がけなんだというのを一般の方にも理解してほしいですね」 「これ、今後も同じようなことが起きる可能性もあるから、一応警察に届けた方が良いのではないでしょうか?」 といった声が寄せられました。 何故中年のおばさんがこのような行動を取ったのかは理解できませんが、本当に許せない行動です。 こんなことをする人たちがいなくなることを改めて願いたいですね。

衝撃

【面白】「新しい仕事はどう?」最近会社を退職した人に聞いた結果、思わず笑ってしまう回答が!

1: ファニーちゃん 職した人に新しい仕事について聞いたらほっこりする答えが返ってきた! a ある日、Twitterユーザーのもんちこ (@tatatapo94)さんが、仕事を辞めて新しい会社へ行った元同僚と食事をしていた時のこと… その元同僚に「新しい仕事はどう?」と聞いたら、なんともほっこりする答えが返ってきました。それがこちら! 退職した人とごはん行ったとき新しい仕事はどう?って聞いたら待ってましたとばかりにスマホ取り出してでっかいかき揚げうどんの写真を見せながら「これ社食で200円なんだよやばくない!?!?」って超笑顔で言ってきて、私は2年間一緒に働いててこの人のこういうところに救われたことがたくさんあった— もんちこ (@tatatapo94) January 22, 2018 なんとも元同僚のポジティブで天真爛漫な様子が伝わる心温まる返答ですね! 確かに笑顔でこんなことを言われたら「癒される!」って思ってしまいますね。 実際にこの投稿を見た人達からは… 「自分もこんな人になりたいな…周りを笑顔にしてくれる素敵な人ですね」 「何気ないやり取りなのに泣けるな…無邪気さって何歳になっても大事なんだなと思う」 「私の身近にもこんな同僚いたなぁ…本当に癒されるんですよね」 と様々な声が寄せられていました。 今は職場が違う2人ですが、これからもこの素敵な関係は続いていくと思います。 なんとも心温まる素敵なエピソードでした!

衝撃

【賞賛】お寿司を食べていたら醤油が白い服に付着・・・!その瞬間店員さんが取った行動に賞賛の声!

1: ファニーちゃん すしざんまいの店員さんが取った行動が素晴らしかった! a ある日、Twitterユーザーのこまげ(@komage1007)さんが、寿司チェーン店の『すしざんまい』を訪れた時のこと。 楽しく食事をしていたその時、うっかり手を滑らせてしまったこまげさんは、醤油を洋服に飛ばしてしまい、シミを付けてしまったのです。 すると店員さんが素晴らしい対応をしてくれました。 お寿司食べてたら白い服に醤油が飛んでしまって困ってたら、何も言ってないのに店員さんが「醤油ついちゃいましたか?炭酸水かけておしぼりで叩くと醤油が浮き上がって綺麗になるのでよかったらどうぞ」といって炭酸水を持って来てくれた。醤油後も綺麗に消えて本当に助かった。これぞ神対応。 pic.twitter.com/V6Dgm5Xh9a— こまげ(ラブグラフ代表) (@komage1007) August 3, 2017 困っているこまげさんを見た店員さんは、「これで綺麗になりますよ」と炭酸水を持ってきてくれたのだそうです。 試しにやってみた結果、醤油のシミを綺麗に消すことができました。 シミは早いうちに対処をすれば綺麗に落とすことが出来るので、もしこの時に店員さんが声をかけてくれなかったらシミを落とすことが出来なかったかもしれません。 咄嗟にお客様が困っているのを察知して、すぐにこういった対処ができるなんて素晴らしい店員さんですね。 それにしても炭酸水で落ちるなんてものすごいビックリです。 長時間放置されたシミを消すのは難しいかもしれませんが、もしシミができて困ってしまった時には試してみてはいかがでしょうか?

衝撃

【衝撃】レストランで食事をしていた警察官。突然9歳の少年が警察官にとんでもない行動を!?

1: ファニーちゃん 食事をしている警察官に対して少年がとった行動とは? a アメリカ・フロリダ州にあるレイクランド警察署で働いているエディ・ベニテスさんは、ある日レストランで朝食を食べていました。 すると1人の少年が何やら恥ずかしそうな様子でエディさんに近づいてたのです。 「一体どうしたんだろう」と思っていると、その少年はエディさんに小さな紙を1枚手渡しました。それがこちらです。 【僕はいつかあなたのような人になりたいです。いつもお仕事を頑張ってくれてありがとう】 なんと彼はエディさんの食事代を支払い、レシートには警察官への感謝のメッセージが綴られていたのです。 これに深く感動したエディさんは少年に「よかったら一緒に写真を撮らないかい?」と声をかけました。 やや緊張している少年ですが、実はここに至るまでには心温まる経緯がありました。 この9歳の少年はノア・カンティン君といい、母親と一緒に食事をしていた時にエディさんの姿を目撃しました。 するとノア君は母親に「あの警察官さんのお金を僕のお小遣いで払っても良いかな?」と母親に尋ねます。 母親は「いいよ」と伝えるとノア君は自分のお小遣いで代金を支払い、レシートにこのメッセージを綴ったのです。 実はノア君の将来の夢は警察官になることで、日頃頑張っている警察官に感謝の気持ちを伝えたかったようです。 優しい心とそれに伴って行動を起こせるノア君は、きっと将来立派な警察官として活躍をしてくれるに違いありません。