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【面白】これ良く見るやつだ!洋服店で「お客さんと店員さんの無言の攻防戦」に思わずあるあると言ってしまうwww

1: ファニーちゃん 服屋の店員さんとお客さんの間で行われる攻防戦にあるあると納得! a 皆さんは洋服などを買いに行く時、1人でゆっくり見たいですか? それとも店員さんと相談しながら選びたいですか? 多くの人は「1人で選びたい」という意見が多いと思いますが、その話題に関する漫画が注目されました。 店員さんが話しかけようとするオーラって不思議とわかってしまうんですよね。 そしてそれを避けようと無言で店員さんとの攻防が繰り広げられることもしばしば…。 この攻防戦についてネット上の声では… 「店員さんには申し訳ないのですが…あるあるです」 「わかりますよ…でもこういったお店はお客様に話しかけないといけないというルールがあるんですよね」 「店員(お客様の気持ちはわかってる…でもすみません…接客しているフリを今だけさせてぇ…)というのも察していただけると嬉しいです」 このように共感する声もあれば、実際にアパレル業界の人からの察してほしい気持ちも明らかになりました。 店員さんも話しかけられるのは嫌だろうな…と思っていても会社の決まりで声を書けなくてはならないというジレンマに陥っていたのですね。 こういう現状を見ると、少しだけお話を聞いてあげた方が良いのかなと思ってしまいますね。

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【驚愕】「パパが僕の目を食べたんだ・・・」現実に起きたホラー映画よりも恐ろしい、身の毛もよだつ10の事件

1: ファニーちゃん 事実はホラー映画よりも奇なり?!背筋も凍る10の事件 犯罪の中には残酷でおぞましく、事件のニュースというより、まるで血塗られたホラー映画そのもののようなものがあるものです。何が人間の狂気をそこまで掻き立てるのか?『ソウ』や『ムカデ人間』さながらの恐ろしい行為が、いつの時代にも実在する人間によって行われてきたのです。今回は、そんな想像するだけでも背筋が凍り付く10の事件をご紹介します!!閲覧注意です!! パパがぼくの目を食べた 2009年5月、34歳のアンジェロ・メンドーサ・シニアは、麻薬が原因と思われる悪夢のような行動に出ました。自分の4歳の息子の左目をくりぬいて食べ、右目も傷つけたのです!! パパがぼくの目を食べたは、次のページで↓↓

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【驚愕】飛行機で隣が空席でラッキーと思ったのもつかの間。後ろに座っていた非常識過ぎる男性の行為に激怒

1: ファニーちゃん 飛行機に乗ったら非常識な乗客に遭遇…その行動に思わず唖然としてしまう a ある日、アメリカのサンフランシスコに住んでいるジェシー・チャーさんが飛行機に乗っていた時のこと。 自分の座席に着くと、自分の座席の列に誰もいないことがわかり「ラッキー!」と思いました。 My two favorite people to sit with on a plane pic.twitter.com/L3WqX4nfkJ— Jessie (@jessiechar) July 19, 2017 自分の座席の周りが空席だったため、両隣を気にせずに快適に過ごせそうだとジェシーさんは嬉しくなりました。 そして飛行機が離陸した後、ジェシーさんは列の肘置きを上にあげてベンチ席にしてのんびりしていました。 しかしその時、信じられない出来事に遭遇しました。 Today, I flew on the set of a nightmare. pic.twitter.com/PNI4KmQvTG— Jessie (@jessiechar) July 19, 2017 なんと突然後ろの席に座っていた人が足を伸ばし、勝手に肘置きを倒して足を乗せてきたのです。 あまりにも非常識な行動にジェシーさんは言葉を失ってしまいました。 しかもその後ろの乗客は足で窓のサンシェードを開けたりと非常識な行動を繰り返します。 快適な空の旅になるはずだったのに、後ろの乗客の非常識な行動に様々なコメントが寄せられました。 「これはひどいですね…客室乗務員に注意してもらうレベルですよ」 「私も以前同じようなことをやられました!本当に信じられませんよね」 「もし私がこの場面に遭遇したら本人に直接怒ります。非常識すぎますよ」 というコメントが寄せられていました。 後ろの乗客からしたら「前に誰もいないから良いだろう」と思ったかもしれません。 しかしその列に座っている乗客はいますし、そもそも前の座席に足を乗せるなんて行儀が悪すぎます。 こういった行動をする人を見ると、改めて自分の行動を振り返り、人に迷惑をかけない行動を心がけようと思いますね。

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【衝撃】「花に見えない、次はもっとわかるように描いて」美術の先生から厳しい言葉を言われた生徒、すると隣に座っていたギャルがまさかの!?

1: ファニーちゃん 美術の先生に絵を酷評されて落ち込んでいたら… a Twitterユーザーのみなみちゃん(@hkrn1116)さんは、夏の思い出としてあるエピソードを投稿しました。 それは中学3年生の頃の出来事で、夏休みの宿題だった花の絵を提出した時のことでした。 その絵を見た先生は「花に見えない、次はもっとわかるように描いて」と酷評したのです。 これもまた先生の評価の1つだとは思うのですが、言い方も冷たかったことから、みなみちゃんさんはショックを受けました。 そして席へ戻るとこのような出来事が起こりました。 中3の時夏休みの美術の宿題で私は花の絵を描いたんだけど、クラス全員の前で教師に「花に見えない、次はもっとわかるように描いて」ってボロクソに言われ落ち込みながら席戻ったら、隣の席にいた当時苦手だったギャルが「はあ?花に見えるじゃんね」と大声で話しかけてくれたことを思い出した、夏だな— みなみちゃん (@hkrn1116) July 18, 2017 なんとそのギャルは自分の絵をしっかり理解して評価してくれたのです。 これにはみなみちゃんさんも嬉しかったそうですが、このギャルはみなみちゃんさんをフォローするつもりはなかったようで… 補足すると、彼女が私に言った言葉は、別に気遣いとか優しさではなかった、ただ彼女が思ったことを言っただけって感じだった、そういうあっけからんと自分の意見が言える人にもらった言葉ほど心強いものはないんだと知った、結局その後彼女とはそんなに接点がないまま学校を卒業した— みなみちゃん (@hkrn1116) July 20, 2017 どうやらこれは優しさから出た言葉ではなく、そのギャルの子の性格だったのです。 自分の意見をサラッと言える人にもらう言葉は心強いと語っていました。 先生の厳しい評価を一蹴して自分の意見を堂々と言える人というのは本当に素晴らしいです。 思わず拍手を送りたくなるエピソードでした!

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【驚愕】母が突然気を失った・・・!?その理由は○○に会ったからだった!

1: ファニーちゃん 憧れの人を目の前にした母親の反応がすごかった! a 皆さんには憧れの人というのはいらっしゃいますか? そしてその憧れの人がもし目の前に現れたら…きっと少なからず興奮してしまうという方も多いと思います。 今回アメリカのオハイオ州に住んでいるキム・メステラーさんは、80〜90年代に大人気だった「ニューキッズオンザブロック」(NKOTB)に憧れを抱いていました。 そんなある日、キムさんはNKOTBのライブに行った時の様子が話題となりました。 今回開催されたNKOTBのライブで、メンバーの1人が客席に向かって手を差し伸べる場面がありました。 たまたま近くにいたキムさんはチャンスだと思い、必死に手を伸ばします。 すると、なんとキムさんは幸運にも握手をすることに成功し、しかもその瞬間を写真に撮ることができました。 My mom and her bff went to a concert and I got these pics shortly after the concert started???????? pic.twitter.com/ZnrhvF0tWf— Kennedy kocheran (@kennedy_k19) July 16, 2017 メンバーと握手をした瞬間、我を忘れて大はしゃぎするキムさんの姿はまるで少女のようです。 ちなみにこの写真を撮影したのはキムさんの娘さんで、その様子をTwitterに公開すると様々なコメントが寄せられました。 「わかる!こうなるよね!あなたのお母様はとってもラッキーね」 「私のこの会場にいたわ!他のメンバーと写真を撮ることができた時は、あなたのお母さんと同じくらい興奮したわ」 「あなたのお母さんとってもキュート!好きな人を目の前にすると皆少女に戻るのかしら」 と様々なコメントが寄せられていました。 さらにこのエピソードには続きがありました。 なんとこのツイートがNKOTBまで届いたそうで、公式アカウントを通じてコメントが寄せられたのです! Tell your mom it was lovely to see her!!!— New…

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【驚愕】「弊社みたいな弱小企業でいいんですか?」突然業界紙から取材のオファーが!なぜオファーをくれたのか聞いてみた結果

1: ファニーちゃん 突然業界紙からの取材オファーに理由を聞くと…? a ある会社で勤務をしているTwitterユーザーのまことぴ (@makotopic)さんは、ある日信じられない出来事に遭遇しました。 それは、まことぴさんに業界紙の記者から連絡が来たところから始まりました。 突然電話をかけてきた某業界紙記者との会話↓記「御社を取材させて下さい」俺「弊社みたいな弱小でいいんですか?」記「もちろんタダとは言いません。謝礼として5万円を」俺「えっ、いただけるんですか?」記「いえ、いただきます」俺「5万円をいただく」記「はい」俺「そちらが」記「はい」— まことぴ (@makotopic) February 1, 2018 なんと突然電話をしてきたと思ったら、取材するから5万払ってくださいと言ってきたのです。 これは本当にバカにしてるのかと思ってしまいますよね。さらに… 会話の続き↓記「タレントの○○さんを知ってますか?」俺「はい」記「彼がインタビュー役として一緒に伺います」俺「(嬉しくねえ)」記「それに対する料金をいただきたく」俺「うちに何のメリットが?」記「○○さんとの記念写真とか」俺「記念写真」記「はい」俺「本気?」記「はい」— まことぴ (@makotopic) February 1, 2018 全くもって理解できない申し出に空いた口が塞がりません。 この投稿を見た人達からは… 「最初にお金が必要だと言えば印象も変わるのに…でも昔は芸能人が来るから取材させてくれってきて、お金を取るのもザラにあったな」 「要するに5万でら広告記事を出しませんか?ってことでしょ?最初からそういえば良いのに」 「私も起業したての頃はよくこんな電話来てたな」 と様々な声が寄せられていました。 確かに最初から広告だといえば話もしっかり聞いていたかもしれません。 こういった話し方というのは逆にイラッとしてしまうものです。 こういったやり方をしている業界紙関係の会社はやり方を改める必要がありそうですね。

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【驚愕】世界最強の軍団スパルタ軍が幼少の頃から行ってきた、厳しすぎる軍事教育10例

1: ファニーちゃん スパルタ男子が受ける過酷な早期教育10選!! 古代ギリシア時代の「スパルタ」は当時、世界最強の軍隊で鳴らした都市国家です。国家は戦士の強さを信頼するあまり、城壁など無用とばかりに取り去ってしまったほどでした。アレキサンダー大王が目にしながら制圧しなかった唯一の国でもあります。そんなスパルタには、きわめて厳しく過酷な軍事的教育制度がありました。スパルタに生まれた男の子は幾多の試練を経て戦士へと育てられていたのです。彼らの育ての親は母親ではなく、国家。その過酷な教育法の具体例をご紹介していきます。 弱い赤ちゃんは放置されて死ぬ スパルタでは、弱い赤ちゃんには生きるチャンスすら与えられませんでした。体が弱かったり、病気や奇形がある子はそのまま放置され死んだのです・・ 弱い赤ちゃんは放置されて死ぬは、次のページで↓↓

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【許せない】「友人と手話で会話をしていたら笑いながら動画を撮られた」投稿内容に胸が痛むのと同時に怒りが込み上がる

1: ファニーちゃん 手話で会話をしていたら女子高生に笑われた…その体験内容に心が痛む a 耳が不自由な方のコミュニケーション方法の1つとして「手話」があります。 最近では手話を勉強しようとしている方も増えてきており、皆さんにとっても身近なコミュニケーション方法となってきています。 しかしそんな中、ある悲しい出来事が起こりました。 その内容を投稿したのはTwitterユーザーでカウンセラーのike1962 (@8icsRtq8Pz2NoMi)さんでした。 「拡散希望」として画像を添付して投稿された内容はとても悲しく許せない内容でした。 【拡散希望】手話を笑うなんて許せない…いや悲しい。声が出せ無い事、音が聴こえない事がどれ程、大変か想像出来る大人になってほしい。 pic.twitter.com/ywaLKW2pVI— ike1962 (@8icsRtq8Pz2NoMi) February 12, 2018 女子高生は一体何が面白かったのでしょう…。 とても信じられない行動に言葉を失ってしまいます。 実際にこの投稿内容を見た人たちからは… 我が子なら殴ってる????こんな事するような育て方した親の顔が見たい???? https://t.co/HdYTQAkFPc— あみ (@amisarumomo) February 13, 2018 何とも言えない感情になりました。高校生って、、やってはいけないことくらい判断できる年齢だと思います。 https://t.co/WmDMqczrVC— 尾崎良樹 (@ysk_odm) February 13, 2018 どんな教育をしてもそのような子は一定数出てきてしまうでしょう。でも、この心ない子がこの動画を見せた時に周囲が『この動画の何が楽しいの?』と反論する子供が増えるような世の中になってほしいと思います。— haruka (@yattekenyainian) February 13, 2018 というようなコメントが寄せられました。 高校生になればやって良いことと悪いことがわかるはずです。 もしかしたら手話を知らなかった可能性もありますが、それでも親の教育が問われる問題だと思います。 こんなことをする人がいなくなり、手話で心置きなく会話ができるようになる世の中になってほしいものです。

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【刺さる】「どうして優先席に座っているの?」ヤンキー風の男性が優先席に座っていた理由、それには深い事情が隠されていた

1: ファニーちゃん 優先席に座っていたヤンキー風の男性…しかしそれには理由があった a バスや電車などの公共機関には「優先席」というのが設けられており、高齢者の方や身体が不自由な方、また妊婦さんや乳幼児を連れている方が優先される席となっています。 しかし実情を見てみると「妊娠初期だと妊娠しているかわかりにくい」「怪我をしていてもパッと見るとわからない」というケースも多くあるようです。 実際に学生やサラリーマンが座っていると「何でこの人ここに座ってるの?」と思ってしまうかもしれませんが、その人が健康でない可能性もあります。 今回そんな優先席についてある出来事に出くわしたとTwitterユーザーの松村凌太朗さんが投稿しました。 その光景を見た松村さんは後悔の念を抱いたのだそうです。 電車に乗ってた。優先席にヤンキー風な人が座ってた。杖をついたお年寄りの方が入ってきた。スーツの人がヤンキー風な人に注意をした。ヤンキー風な人は渋々席を譲った。お年寄りはスーツの人にお礼を言った。ヤンキー風の人は電車をおりた。足を引きずっていた。気づけなかった。— 松村凌太郎 (@ryotaro_the_2) March 8, 2018 譲ってもらえたお年寄りからお礼を言われたサラリーマンは良いことをした気分になったとはおもいます。 しかしそのヤンキー風の若者のことが気になっていた松村さんは、その若者が怪我人であったことに気がついたのです。 松村さん自身もクローン病という難病と闘っており、今回のこの出来事については色々と考えることがあったようです。 自分も病気してから気づいたけど、見た目じゃわからない病気や怪我を抱えている人はたくさんいるんだろうな。誰にも言ってない人もいるかもしれないし、言えない事情があるかもしれない。人は皆、何かを抱えて生きている。生きるってとても大変なこと。でも、生きるってとても素晴らしいこと。— 松村凌太郎 (@ryotaro_the_2) March 9, 2018 内臓の病気などは目に見えないため、松村さんは優先席に座ることと周りの考え方について問題視していました。 この件については、できることならヤンキー風の若者に事情を聞くべきだったとは思いますが、「何故優先席に座ってるの?」と聞くのも勇気がいりますよね。 実際にヤンキー風の若者も席を譲って電車を降りていったため、何だか気の毒だなと思ってしまいます。 それでも実際は健康な人が優先席に座っているということも多くあるため、これは本当に難しい問題だと改めて考えさせられますね。 目に見えない不自由さを抱えている人も優先席に座れる対策を考えていかなくてはならないのかもしれません。

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【お母さんの嫌いなところはどこ?】6歳の子どもに聞いた結果とんでもない回答が!6歳児の回答とは思えないw

1: ファニーちゃん 6歳の子どもにお母さんの嫌いなところを尋ねると…? a 子どもというのは突然大人びた言葉を放つことがあり、私たち大人を驚かせることがあります。 Twitterユーザーのゆうたろう (@yuutaro02)さんもまた、我が子との会話の中で思わず驚かされてしまった子どもの言葉を紹介しました。 その内容がこちらです。 6歳にお母さんの嫌いなところを訊いたら、しばらく悩んで「あるけど言わない」と言われた。何で?怒らないよ?教えてほしい。反省するから。6歳「お母さんが自分で考えて気が付かないとダメだと思う」「あと、好きなとこも嫌いなとこもあって良いんだよ。人間だもの」我が子がみつを。— ゆうたろう(8チャクラ) (@yuutaro02) February 5, 2018 なんとも大人びた返答ですね! 6歳でありながらも、少しずつ大人に近づいているのかなと思ってしまいそうです。 実際にこのやりとりについてネット上の声では… 「6歳にして真理をついてきた… !」 「まるで人生を何周もしているかのような幼児だ…」 「ママ、わかってるでしょ?ということなんだよね」 と様々なコメントが寄せられていました。 突然大人びた言葉を放つ子どもにびっくりすることもあるかもしれませんが、これもまた大人に一歩近付いたということなのでしょう! なんとも驚かされるやり取りでした。