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【感動】「お金のない学生さんを助けたい」京都にある王将に貼られた貼り紙の優しい言葉に思わず涙が溢れる!

1: ファニーちゃん お金がない人を助けてくれる心優しいお店 Twitterユーザーのラレイタラレタ(@Ave_Ugly)さんは、京都の出町柳にある「王将」に貼られた張り紙について紹介をしてくれました。 その内容はとても優しさにあふれていて、本当に心が温まるものだったのです。 その内容がこちら! 出町柳にある王将、メシ代ない大学生は30分の皿洗いでタダになるという噂を聞いたので、毒親に口座の金全部抜かれて脚気になりかけた友人を連れて行ってみた。店員さん優しかったし本当に腹いっぱい食べさせてくれたし本当に皿洗いでタダになった…素敵なお店だった…。 pic.twitter.com/n35s0XcJq7— ラレイタラレタ (@Ave_Ugly) October 27, 2017 やむを得ない事情でお金がない学生たちを助けたいという心優しいサービスに思わず心が温まりますよね。 この張り紙を見たネット上の人たちからは… 私は特にお金に困っていなかったのでお皿洗わずに代金を払いました…良心で成り立っていると思うのでお金のある子はちゃんと代金払って食べて欲しいです????— ラレイタラレタ (@Ave_Ugly) October 28, 2017 おお、懐かしい。まだやってるんやね。30年前の京都の学生より。— 宮崎淳@人気商品ランキング (@miyazaki777) October 28, 2017 私が学生の頃から、王将のほかにも京都には貧乏学生をこうやって助けてくれるお店がありました。感謝。「働いてお返しする」というのが素晴らしいです。これを「伝統」として続けていただきたいものです。 https://t.co/7eU2Kg9VKB— 渡辺由佳里 YukariWatanabe (@YukariWatanabe) October 28, 2017 実際にこういった取り組みを行なっているお店は京都にいくつかあるようです。 しかしこういったお店は善意でこのサービスを行なってくださっているので、悪用だけは絶対にしないで、お金がある方はちゃんと代金を支払いましょう。 困っている人を助けたいという人たちの優しさが感じられる素敵なサービスですね!

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【最高の友】戦死してしまった親友の葬儀に派手なドレスで出席した男性…。その行動の理由に涙が止まらない!

1: ファニーちゃん 派手なドレスで出席 ある日、戦死をしてしまったケビン・エリオットさんの葬儀がしめやかに行われていました。 そこに出席していたのは葬儀に場違いな派手なドレスを着たバリー・デラリーさんの姿があったのです。 実は彼がこの姿をしているのには、ある理由がありました。 実は親友が戦地に行く前に「もし俺が戦死をしたら一番ダサいドレスを着て葬式に来てくれよな」というやり取りをしていたのです。 これは親友同士だからできるやり取りで、バリーさんもきっと無事に帰ってくると信じていたのです。 その3年後にバリーさんはケビンさんの訃報を聞き、この約束を守るためにこの姿で葬儀に出席することにしたのです。 黄色のドレスにピンクのハイソックスという奇抜なドレス姿は、まさに親友の約束を果たすのに相応しい姿でした。 親友の死という悲しみに打ちひしがれたバリーさんは、思わずしゃがみこんで涙を流します。 その姿に他の参列者も心が締め付けられるような思いをしたのだそうです。 きっとケビンさんは、天国でバリーさんのこの姿を見て微笑んでくれていることでしょう。

動物

【驚愕】「死なない程度に水や餌を与えるだけで、ほぼ放置状態だった1匹の犬」飼い主による酷すぎるネグレクトで首輪が食い込んでしまったシベリアンハスキー・・・そして

1: ファニーちゃん 許せない飼い主のネグレクト ペットは本来飼い主さんに可愛がられるべき存在です。 しかし悲しいことに、飼い主から酷い虐待を受けてしまっているペット達も少なくありません。 今回とある保護施設でシベリアンハスキーが保護されたのですが、首元を見ると、なんと血が滲んでしまっており、リンパ液も溜まってしまっていました。 このシベリアンハスキーの様子を見て心を痛めた隣人が、動物保護団体へ通報したことがきっかけで発覚しました。 スタッフが確認をした時、なんと家族の中で誰もこの犬の様子を見に行った人はおらず、首の傷にも気付いていたけれども放っておいたんだそうです。 ただ死なない程度に水や餌を与えるだけで、散歩にも出していないようでした。 成長とともに体も大きくなり、それと同時に首輪がどんどん犬の首を絞めつけていったことで、危うく殺されてしまうところだったのです。 このことから飼い主へのネグレクトがあると判断され、飼い主から引き離すことになりました。 ■シベリアンハスキーを苦しめていた首輪 スタッフは首元に気をつけながらリードを装着して車へ運びますが、このシベリアンハスキーは若いのに足の関節が曲がってしまっていました。 そして動物病院へ運ばれたシベリアンハスキーは、ただちに全身麻酔を行なって首輪の除去手術を開始しました。 小さい頃から付けられていたであろう首輪は、成長とともに徐々に皮膚へ食い込んでしまっており、血液やリンパ液の流れを滞らせていたのです。 こちらが除去された首輪です。 かなりボロボロになった首輪には、引っ掻いたような傷がありました。 どうやらこのシベリアンハスキーは、食い込んでくる首輪を自分でなんとか外そうとしていたのでしょう。 そして無事に手術に成功したシベリアンハスキーは、完全に回復するまでに1ヶ月ほどかかってしまいました。 もっと早く飼い主が首輪を取り替えてあげれば、こんな苦しい想いをしなくて済んだのに…。 そう思うと本当に心が苦しくなりますね。 ■回復したシベリアンハスキーのその後 回復するまでに時間がかかってしまいましたが、その後のシベリアンハスキーは… そこには友達と一緒にボールで元気に遊んでいる姿がありました。 今まで動けなかった分を取り戻すかのように元気に動き回っていますね! 今回は隣人による通報で無事に助かりましたが、まだまだネグレクトされているペット達はたくさんいるのが現状です。 こんな辛くて苦しい環境から早く救い出してあげて、素敵な里親さんの元へ引き渡せる日が早く来て欲しいと願うばかりです。

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【衝撃】彼からもらったペンダントをずっと身につけていた女性…その1年半後にこのペンダントに隠された秘密が明かに!

1: ファニーちゃん ペンダントにはある秘密が隠されていた… オーストラリア人のテリーさんとアンナさんはとても仲良しなカップルです。 テリーさんは2人の交際から1年経った頃に記念としてペンダントをアンナさんにプレゼントしました。 松の木で作られたペンダントは、実はテリーさんの手作り! アンナさんはこのペンダントがとても気に入ったようで、どこへ行くにも肌身離さず身につけていました。 この写真を見てもわかるように、アンナさんがとてもペンダントを大事にしているのがわかりますよね! そしてこのペンダントをプレゼントした1年半後にある秘密が明かされました。 2年以上交際をしていたことからテリーさんはある一大決心をします。 それはアンナさんにプロポーズをすることでした。 それなら婚約指輪が必要だ!と買いに行くところですが、テリーさんはその必要がありませんでした。 実は… なんと1年半前にアンナさんにプレゼントしたペンダントの中に婚約指輪が入っていたのです。 そのサプライズの様子は動画でも紹介されていました! 遠くからでしか2人の様子はわかりませんが、アンナさんがとっても喜んでいるのはよくわかりますよね。 本当に素敵なサプライズに思わず心が温まりました!

家族

【感動】「お父さんが帰ってきた…!」戦場から大好きなお父さんが帰還…。その姿を見た息子さんの反応に涙が止まらない…

1: ファニーちゃん 大好きなお父さんが戦場から帰ってきた…! イスラエルやシリアの国境にあるゴラン高原で兵士として赴いていたイアンさん…。 今回6ヶ月の任務を終えて家族の元へと帰ってきました。 イアンさんの姿を見た家族達は歓声を上げて駆け寄っていき、再会を喜んでいました。 しかしその一方で、息子のショーン君は駆け寄ることもなく、他の家族達とはちょっと違った反応を見せていました。 そのショーン君の姿は思わず胸を打たれてしまうものでした。 その様子がこちらです(音量に気をつけてください) 真っ先にイアンさんの元へ駆け寄る家族達の後ろから、なかなか進むことのできないショーン君の姿が…。 他の男性が「お父さんだよ」と促されながらゆっくり歩いていますが、泣き崩れてしまいます。 まだまだお父さんにたくさん甘えたい年頃なのにそれが叶わず、ずっと寂しい思いをしていた気持ちが溢れ出てしまったのでしょう。 ショーン君にとって会いたかった父親との再会はそれほどまでに嬉しいものだったのです。 それでもまだまだなくならない戦争で、多くの人たちが涙を流している現状が続きます…。 1日でも早く世界が平和になることを改めて祈りたいですね。

感動

【驚愕】とあるラーメン店に来た一人の女性。女性が帰った後のテーブルの上にあった1枚のナプキンにはとんでもない事が書かれていた・・・

1: ファニーちゃん テーブルにあったナプキン 東京都墨田区にある「吉法師」というラーメン屋さんで、ある感動的な出来事が起こりました。 ディナーの時間に、たくさんのお客さんがラーメンを食べている中に1人の若い女性の姿がありました。 最近では若い女性も1人でラーメンを食べに行くことも多くなり、特に珍しい光景でもありませんでした。 そして食べ終わった女性がお会計を済ませてお店を出たのを見たスタッフは挨拶をして食器を片付けようとしました。 するとそのテーブルの上にあった1枚のナプキンに、何やら文章が書いてあるのを見つけました。それがこちらです。 その紙ナプキンには店長が12年間会っていなかった娘さんからのメッセージが書かれていたのです。 どんな事情があったのかはわかりませんが、12年経って大人になった娘さんが、社会人になって父親の元を訪ねてきていたのです。 いざお店に来たはよいものの、やはり気まずい部分もあり、直接話すことは出来なかったようです。 それでもやっぱり来たことは知ってほしかった娘さんは、こうしてナプキンでメッセージを残した事を考えると本当は会って話をしたかったのかもしれませんね。 このメッセージを見た店長さんは「本当に一瞬のことだったので顔を見ることが出来なかった…また会いたい」と話していたのだそうです。 今回は直接会うことは出来ませんでしたが、きっと次からは直接会って会話をすることが出来ることでしょう。

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【感動】「命を救ってくれてありがとう!」30年以上NICU(新生児集中治療室)で働いている看護師さんへ、彼女に救われた親子達からのサプライズに涙が止まらない!

1: ファニーちゃん 感動のサプライズ アメリカジョージア州マリエッタにある「WellStarKennestone病院」にはNICU(新生児集中治療室)が設けられています。 そこで30年以上働き、これまでたくさんの赤ちゃんの命を救ってきたレニー・ヘンドリックスさんに、今回あるサプライズが用意されました。 まずレニーさんにクリネックスのCMの一部と伝え、インタビューを行います。 彼女はこのインタビューで「NICUに入った赤ちゃん達に付けられたチューブやワイヤーが日に日に外されて、家族達の元へ帰っていくのを見るのが一番のやりがい」と語っていました。 このインタビューは午前中に撮影したのですが、「一部インタビューの撮り直しをさせてほしい」とレニーさんに伝えます。 そして部屋へ入ったレニーさんに、ある一本のビデオを見てもらいました。 その内容にレニーさんはビックリして思わず涙を流してしまいます。 その一連の内容がこちら! そのビデオには過去にNICUでレニーさんに救われた子ども達の家族が、レニーさんへ感謝の気持ちを述べている場面が映されていました。 この映像を見たレニーさんは「私はこの映像を見るまでNICUの看護師が家族全員にどれほどの影響を与えているのか知りませんでした…。こんなに価値があることだったのですね」と話していました。 そしてその後にNICUでお世話になった子ども達やそのご家族の方が部屋へ入ってきます。 そして改めてここでレニーさんに感謝の気持ちを伝えました。 レニーさんはこのサプライズに「私は看護師として当然のことをしただけ…。こんな素敵なサプライズを受けたのはたまたま私の運が良かっただけだわ」と涙を流して喜んでいました。 こんなに多くの人たちからレニーさんは愛されているんですね。 実際にNICUに我が子が入っていると親としては毎日心配の日々を過ごしますが、レニーさんのような看護師さんのおかげで支えられたという方はたくさんいるのです。 本当に素敵な看護師さんだというのがよくわかる素敵なサプライズでした!

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【衝撃】「死んだはずのお母さんに会った!」4歳の娘が発した言葉。娘から話を聞いた父親は涙が止まらなかった

1: ファニーちゃん 「お母さんに会ったよ」と話す娘… 世の中には様々な事情を抱えた家庭があります。 内容によっては幼い子どもにはまだ話さない方が良いということで、ある程度誤魔化したりすることもあるでしょう。 今回、とある父親と4歳の娘の間で、とある出来事が起こりました。 その父親は毎日仕事が忙しく、家庭を顧みない生活をしていたのですが、そんなある日娘さんが2歳の頃に母親は他の男性と不倫をして離婚…そしてその母親は再婚をしてしまったのです。 その再婚相手には連れ子がいたので、娘さんは父親の元へ引き取られることになりました。 そしてその娘さんには「お母さんは天国に行ったんだよ」とずっと話していたのですが、この優しい嘘がきっかけで父親は胸が締め付けられる思いをすることになってしまったのです。 父親は仕事の関係で早朝に家を出て夜中に帰るというのを繰り返していたため、普段は父親のお母さん、つまり娘さんのおばあちゃんに預けていたのだそうです。 そんなある日、深夜に父親が帰宅すると、娘さんはソファに座っていて父親を待っていました。 早く寝るように伝えると娘さんは「パパは最近ママとお話した?」と聞いてきたのです。 その言葉に驚いた父親は「ママは天国に行ったんだからお話はできないよ」と返答しました。 すると娘さんは「天国ってどこにあるのか知ってる?」と聞いてきました。 そして父親は「雲のずっと上にあるんだよ」と答えると… 「違うよ!パパは知らなかったんだよね!天国はね、すぐに近くあるんだよ?ママはすぐ近くにいるの!ママは新しいパパと新しい子どもと近くにいるんだよ」 と大粒の涙を流しながら話してきました。 そして言い切った後に娘さんは大声で泣き出し、その様子を見ていた祖母はこの日にあった出来事を話し始めました。 それは2人で一緒にスーパーへ買い物に行った時のこと。 そこで偶然、娘さんの母親と新しい夫とその子どもを連れている姿を目撃してしまったのです。 その姿を見た娘さんは「ママ!」と呼んで駆けよろうとしましたが、それを祖母は必死に止めたおかげで接触することは避けられたようです。 泣きながら話す娘さんを見た父親は真実を話すことにしました。 すると今までワガママ1つも言わなかった娘さんは「ヤダヤダ!」と泣きながらパパにすがりついてきたのだそうです。 その姿をみた父親も今まで溜まっていたものが溢れ出るかのように泣き崩れてしまいました。 それ以来、父親は仕事中心から家庭中心の生活に切り替えて、家庭中心の生活に変え、娘さんとほとんどの時間を過ごすようにしました。 娘さんは幼いのに今まで色々と我慢してきましたが、これからはパパにいっぱい甘えて元気に成長していってほしいですね。

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【幸せになりなさい】余命わずかの教師から課せられた「最期の宿題」

1: ファニーちゃん 最後の宿題 学生なら誰もが課せられるのが宿題で、特に夏休みや冬休みなどの長期的な休みとなると大量の宿題が出されてしまってげんなりしたことがある方も多いと思います。 また普段の宿題も提出期限が短い宿題がしょっちゅう出されて嫌な思いをした経験もしたことがあることでしょう。 しかし今回、大阪のとある中学校で先生から生徒たちにとある宿題を出しました。 なんとその宿題の提出期限はなし…。そしてその宿題は「最後の宿題」として出されていたのです。 その宿題というのがこちらです。 その宿題の内容は「幸せになりなさい」というもので、提出期限はありませんでした。 実はこの宿題をだした先生は余命宣告を受けており、先生の余命もあと僅かとなっていたのです。 先生は大切な生徒たちにこの宿題を課し、天国で面と向かって報告をしてほしいというものでした。 実際この黒板に書かれたものは海外の掲示板サイトでも話題になっており、 「これは泣ける…こんなお話があったなんて…」 「この生徒たちがそれぞれ幸せを見つけてほしい」 「先生の熱い想いがよく伝わるわ…こういう先生っているのね」 と感動の声が寄せられていました。 最近は若くして自ら命を絶つ人も増えてきていますが、先生のように生きたくても生きられない人もいるのです。 限りある人生を後悔なく幸せに生きていってほしい…そして人生に幕を降ろす時がきたら「良い人生だった」と思えるように生きていってほしいという先生の願いが込められた宿題ですね。

動物

【賞賛】「困っている動物達を助けたい!」店主が売り上げよりも動物達の命を守ろうとする姿に賞賛の声!

1: ファニーちゃん 野良猫を助けるため 2017年の冬…。 トルコのイスタンブールもかなりの寒さが続いている中で、とあるお店の店主の行動が注目されていました。 そのお店は寒い日はもちろんのこと、悪天候の日などでもお店を開放し、野良猫や野良犬、さらにはホームレスの方達を暖かく招き入れ、無償で食料や暖房施設を提供していたのです。 しかもこの店主は売り上げなども気にせずに、ひたすら困っている人や犬や猫の命を救いたいという想いで活動をしているのです。 この店主の行動はとても素晴らしいということで、多くの人々が感動しました。 ではそのお店というのはどんなお店なのでしょうか? ■困っている動物や人達を助けたいと願っている店主 イスタンブールの寒さは例年以上で、外で過ごす野良犬や野良猫達にとっても過ごしにくい気候となっていました。 そこで店主はお店の入り口を開放し、暖かい部屋と食事を提供することにしました。 このお店はを経営しているのはセルチェク・ベイヤルさんで、過去にもボランティアの人達と一緒に困っている動物達を保護してきました。 今回例年以上の寒さを記録しているので、このままでは動物達も辛いだろうということで自分のお店を臨時のシェルターにして保護することにしました。 この日はどうやら10匹以上もの猫達が集まってきたようです。 暖かいストーブと美味しい餌が用意されているので、外で路頭に迷っていた猫達にとっても過ごしやすい環境だったことでしょう。 ベイヤルさんは、「人間達は神から生き物達を託されているのだ」という考えを持っており、困っている動物達は私たち人間が助けるべきだと考えているようです。 本当に素晴らしい考えをしていらっしゃいますよね。 ■売り上げを考えずに命を助けることを優先した店主 ベイヤルさんがお店を開放している間も、お店は経営しています。 もちろん彼の行動を素晴らしいと思っている人もいますが、中には動物がいるのが嫌だと感じる人もいたんだそうです。 そのことについてベイヤルさんは「お店の利益のために猫達を追い出すことはしない。嫌なら他のお店を進める」と語っていました。 この張り紙には「猫達を煩わしく思っているならここで買い物をしないでください」というメッセージが書かれています。 ベイヤルさんは動物達を保護することで、売り上げが下がることについては全く気にしていませんでした。 それよりも困っている動物達を助けたい!という想いが強いのです。 厳しい環境の中で苦しい想いをしている動物達はたくさんいます。 ベイヤルさんはその動物達を少しでも多く助けたいと願っているのです。 ベイヤルさんのように人間だけではなく動物達にも救いの手を差し伸べる人物がもっと増えていってほしいですね。