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【感動】「また生まれ変わってもお会いしたい…」天国にいるファンのために氷川きよしさんが取った行動

1: ファニーちゃん 亡くなってしまったファンのために氷川きよしさんが取った行動に賞賛の声! a 漫画家である大塚みちこ(@mt_mitty)さんは、Twitterにある実話を投稿しました。 それは氷川きよしさんと実際に会った時の出来事でした。それがこちら! 昨年氷川きよしさんのファンだった祖母が亡くなったのですが、初盆で親戚が突然、氷川きよしさんのサイン入りのお菓子を持って来てくれました。氷川さんの優しいお心遣いに親族一同大変に心暖まりました。〝せめて〟はその人の〝すべて〟だと私は思います。氷川さん大変にありがとうございました???? pic.twitter.com/U2XrifV6Iq— 大塚みちこ????敏感性自滅ガール????発売中???? (@mt_mitty) February 16, 2018 なんと氷川きよしさんは天国へ行ってしまったおばあちゃんに、サインとメッセージを書いたお菓子を渡してくれたのです。 取材の合間にも関わらず、このような対応ができるなんて…本当に心優しい方なんだなというのがわかるエピソードですね! ちなみにこちらが実際にプレゼントしてもらったサイン入りのお菓子です。 素敵な偶然があって、このような御心遣いを頂くことが出来ました。ブログもありますのでよければどうぞ見に来て下さいね????https://t.co/TNbVdOgYNN pic.twitter.com/CuRBl07AYk— 大塚みちこ????敏感性自滅ガール????発売中???? (@mt_mitty) February 16, 2018 ご年配の方はもちろんのこと、若者からも人気がある氷川きよしさん。 きっとこういった対応を自然にできるからこそ、これほどの人気があるのでしょう。 氷川きよしさんの優しさが天国にいるおばあちゃんに届くと良いですね!

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【賞賛】KinKi Kidsの堂本光一さんがロケ中の特別待遇を拒否…その理由に多くの人から賞賛の声!

1: ファニーちゃん KinKi Kidsの堂本光一さんの行動に賞賛の声! a KinKi Kidsの堂本光一さんが、2017年7月27日放送の「櫻井・有吉THE夜会」に出演した時のこと。 ロケで女子中高生から人気の「ロールアイスクリームファクトリー」を訪れた光一さんは、炎天下に並ぶ行列に「考えられへん!」と驚いていました。 しかしこういったグルメロケの場合、行列に並ばずに店内に入って食レポをするのが定番で、今回も行列を素通りして店内に入っていきました。 調理過程を見ていよいよ試食しようとしたその時、【横入りするのは申し訳ない】というナレーションが流れ、なんと光一さんは店内にいる女性に「一口ちょうだい」と話しかけたのです。 女性からアイスを分けてもらった光一さんは、その後「美味しい!」と食レポを続けました。 実は光一さんは事前に「並んでいるお客さんがいるのに特別に用意してもらうのは申し訳ないからやめよう」と提案していたのです。 このことについてお店のInstagramでは… 昨夜はTBSテレビ『櫻井・有吉THE夜会』でご紹介頂きました。 堂本光一さんにご来店頂き、ロケが行われました。 お問い合わせを頂いております味見をして頂いたメニューは『Green tea Kiss』です。 ロールアイスクリームを1つ御用意する予定でしたが、並んでいるお客様がいるのにそういうのはやめようよと、番組スタッフさんに提案されていた堂本光一さんに店舗スタッフ一同感激でした。 #rollicecreamfactory #ロールアイスクリームファクトリー #loveyouryummy BASE:抹茶 Mix-IN:コーンフレーク TOPPING:ミニホワイトマシュマロ、抹茶ポッキー、三色団子 DRIZZLE:ホイップクリーム、抹茶ソース #夜会 #harajuku #instadessert #ロールアイスクリーム #ロールアイス #原宿 #明治神宮前 #表参道 #フォトジェニック #スイーツ #スイーツ部 #rollicecream #rolledicecream #icecreamrolled #icecream #tokyo #icecreamrolls #icecreams #icecreamgram #icecreamlover #icecreamy #instaicecream #icecreambar #アイスクリーム #アイスクリーム部 #アイスクリーム大好き ROLL ICE CREAM…

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【賞賛】「引きとる犬を選ぶことができない…」最悪な環境で保護されていた保護犬250匹を全て引き取った女性に賞賛の声が相次いだ!

1: ファニーちゃん 最悪な環境の中で保護されていた保護犬 現在カナダに住んでいるダニエル・エデンさんは、イスラエルにある動物保護施設を訪れました。 しかしその保護施設の環境は劣悪で、皮膚病やノミまみれの保護犬250匹がぎゅうぎゅうに詰められた状態で保護されており、辺りにはネズミが走り回っていたり、ネズミの死骸まであるという状況でした。 また保護犬たちは十分に餌をもらっていなかったようで、餌の時間になると犬同士で奪い合うような様子が見られ、とても可愛がられているようには見えない最悪な場所でした。 その姿を見たダニエルさんは、苦しんでいる犬の姿を見てどの子を引き取るかを選ぶことに躊躇してしまいました。 あまりの酷い状況に涙がこぼれ、このままではいけないと思った彼女は思い切って動物保護施設をまるごと購入することを決意しました。 そしてひとまず比較的健康な保護犬25匹を選んだ後にカナダへ連れて帰ることにしました。 果たしてこの保護犬たちはどうなってしまうのでしょうか? ■この保護施設にいる動物たち全員が幸せになってほしい… ダニエルさんは夫のロブさんと共に2014年から「ドッグテールズ」という動物保護施設を運営しており、虐待されたり障害や高齢によって捨てられてしまった犬たちを保護し、リハビリを経て里親へ繋げる活動を行なっています。 また世界中の保護施設から保護犬を引き取って面倒を見る活動も行なっており、本来は10〜20匹ほご引き取るのが通例なのですが、今回のイスラエルの保護施設の状況を悪く見たダニエルさんは、保護施設ごと買い取ることにしたのです。 今回引き取ったのは25匹ですが、残してきた保護犬たちにも獣医を手配して治療をお願いし、不衛生な環境を改善させるために清掃業者も依頼しました。 そして保護犬たちが争いながら餌を奪い合うことがないように、十分な餌も用意しておきました。 その中で、元気になった90匹の犬たちをイスラエル国内のちゃんとした保護施設へ引き渡し、残りの135匹の犬達も獣医たちのちゃんとした治療によって徐々に回復しているのだそうです。 そしてカナダに連れ帰った25匹の犬たちも全て新しい里親さんへ引き渡し、幸せな生活を手に入れたようです。 実はダニエルさんとロブさんが運営している「ドッグテイル」は毎日里親希望の方が殺到しており、犬を引き取っていく人たちもたくさんいます。 その理由は広大は敷地の中で保護された犬を放し飼いにしており、伸び伸びと元気に過ごせるような配慮が十分にされているのです。 もちろん休息するための犬小屋や遊ぶ遊具も充実しており、まさに美しく愛情たっぷりの空間なので、犬たちも幸せに過ごせて、里親さんの元に引き取られた後も穏やかに暮らしていくことができるのです。 ロブさんは「ここは名目上では動物保護施設ですが、ここにやってきた犬達は我が家のような感覚で毎日を過ごしてほしいんです」と話していました。 保護犬たちと家族同然で暮らす姿勢は本当に素晴らしいものです! だからこそたくさんの人たちから人気のある動物保護施設となっているのかもしれませんね!

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【感動】森の中で見つかったのは生まれたばかりの赤ちゃん!その時現場にいた女性警察官の行動によって赤ちゃんの命は救われた!

1: ファニーちゃん 赤ちゃんの命を救ったのは現場の女性警察官だった! a ある日コロンビア警察に一本の電話が入りました。 すぐに現場へ駆けつけると、その現場は草木が生い茂っている森の中だったのですが、なんとその茂みの中から生まれたばかりの赤ちゃんが発見されたのです。 その赤ちゃんは女の子で幸いにも生きていましたが、非常に衰弱した状態でした。 すぐに救急隊を呼びますが到着に時間がかかっており、このままでは赤ちゃんが死んでしまう…というような状況になったその時、1人の女性警察官がある行動を起こしました。その行動がこちら! なんとその女性警察官は衰弱している赤ちゃんに授乳をし始めたのです。 彼女は救急隊がくるまで優しく抱っこをしながら授乳を続けていたため、衰弱していた赤ちゃんも徐々に体温を取り戻して温かくなってきました。 そして駆けつけた救急隊によってすぐに病院へ搬送され、適切な処置を受けて徐々に回復していきました。 医師によると「あの時あの警察官の授乳がなかったら、赤ちゃんは低体温症になって亡くなっていたかもしれない」と語っていました。 この女性警察官の名前はルイサ・フェルナンダ・ウレラさんといい、つい最近産後休暇から復帰したばかりだったため、まだ母乳が出る状態だったのです。 後に彼女はインタビューで… 「私と同じような状態でこのような場面に直面したら、きっと皆が私と同じ行動を取ると思うわ」と話していました。 今回のルイサさんの行動は世界中から賞賛の声が寄せられました。 今後警察では、赤ちゃんを捨てた母親を捜索し「殺人未遂」で逮捕することを視野に入れているのだそうです。 そして赤ちゃんは養子の受け入れ先が見つかるまでは、コロンビアの孤児院で保護されることになりました。 今回のこの出来事はただ「感動した」「よかったね」で終わらせず、改めて命の大切さや尊さを考えさせられるきっかけにもなるのではないかと思われます。 捨てられてしまう赤ちゃんが世界中からいなくなることを改めて願います。

家族

【面白】幸せそうに彼氏と写真を撮る娘。その姿を見た父親が「自分も一緒に!」と思いとんでもない行動に!

1: ファニーちゃん 幸せそうに写真を撮る娘を見た父親の行動とは? a アメリカのウィスコンシン州に住むベンジャミン・ショクさんには、大切に育てている娘のリアカさんという方がいます。 そんなリアカさんは、ある日彼氏と同窓会へ行くことになり、2人は素敵な服に着替えていました。 その後、写真作家であるリアカさんのお母さんのシェリーさんは、「是非写真を撮ろう!」と言ってくれました。 2人は少し照れながらも幸せそうな表情で写真撮影をしていました。 するとその姿を見ていたベンジャミンさんは「自分も撮りたい!」と申し出てきました。 大好きな娘さんとの写真は少しでも多く撮りたいと思うのが親心だよな…と思ったその時、ベンジャミンさんはまさかの行動を取りました。 なんとベンジャミンさんは、リアカさんの彼氏と写真を撮ることを希望したのです。 そしてベンジャミンさんはリアカさんの彼氏に「君が俺の娘にやることはなんでも、君にそのままやってやるぞ。」という言葉を加えました。 なんともユニークな行動をとるベンジャミンさんですが、きっとこれには「娘を大事にしてくれるなら俺にとっても君は大切な人だ」と伝えたかったのかもしれません。 なんとも心温まるメッセージに、ネットからは… 「素敵なお父さん!本当に娘さんのことを大事に思っているんだね 「彼氏のちょっと緊張気味の表情に少し笑ってしまった(笑)」 「もしこの彼氏が彼女を悲しませるようなことをしたら…お父さんもかなーり怒るだろうね!」 と様々な声が寄せられました。 なんとも心温まる親子と彼氏さんのやり取りでした!

動物

【感動】愛するご主人様の突然の不幸により1匹になってしまった犬。自分が痩せ細ってもお墓の前からどこうとしない姿に涙

1: ファニーちゃん 突然飼い主が亡くなってしまった犬 インドに住んでいたバスカール・シュリさんは自身が13歳の頃に犬を保護してトミーという名前をつけてたっぷりの愛情を与えて可愛がっていました。 すっかり仲良くなったバスカールさんとトミー!バスカールさんが18歳の頃は建設関係のお仕事をしており、その時は職場にトミーを連れていくほどの仲良しっぷりでした。 しかしそんなある日、不運にもバスカールさんは交通事故に遭ってしまい、トミーを残したままこの世を去ってしまいました。 葬儀の日にバスカールさんが土葬されていく様子を遠くから見つめていたのか、葬儀の日からトミーがバスカールさんのお墓にずっと寄り添う姿が見られるようになりました。 バスカールさんが突然いなくなってしまったトミーは、バスカールさんにはもう会えないというのを理解していたのかどうかはわかりませんが、トミーはお墓から一歩も離れようとしませんでした。 お墓の前にいるトミーはあまり食事もせず水も飲まず、ひたすら待ち続けたことで体はすっかり痩せ衰えてしまいました。 ■飼い主のことを思い続けるトミー そんなトミーの様子を動物保護団体「Blue Cross」のスタッフであるウィリアムズさんが移動中に見つけましたが、その時は特に何も気にはならなかったのだそうです。 それから2週間後に他の動物を助けに行った時に、再びお墓の前を通ると、犬が2週間前から全く動いていないことに気付きました。 ウィリアムズさんはお墓の元へ向かうと痩せ細ってしまった犬が悲しそうな姿で佇んでいる光景が広がっていました。 ウィリアムズさんはすぐに持っていたビスケットと水を与えて移動するように促しますが、その犬は一歩も動かない様子でした。 その様子を見たウィリアムズさんは、この犬の飼い主さんのお墓なんだとすぐに気付きました。 ウィリアムズさんはすぐに近所の人にお墓の前にいる犬について近所の人に聞いてみたところ、この犬の名前はトミーで、飼い主さんのお墓をずっと守っているということを知りました。 そして、飼い主の母親の名前がシャリマティ・スンダリさんだということも判明しました。 ウィリアムズさんはすぐにシャリマティさんの元を訪ね、トミーのことについて説明をした後に2人でお墓へ向かいました。 すると、お墓の前からなかなか離れようとしなかったトミーがシャリマティさんの姿を見ると彼女の方へ走って向かってきて飛びついてきた後に嬉しそうに手や足を舐め始めたのです。 実はシャリマティさんは、息子のバスカールさんが亡くなった後にトミーがいなくなったことに気が付いたのですが、元々保護された犬だったのでもしかしたら他の家の所に行ってしまったのかもしれないと思っていたのだそうです。 もしあの時ウィリアムズさんがトミーのことを気にかけていなかったら、トミーとシャリマティさんが再会することはなかったことでしょう。 シャリマティさんとトミーが、一緒に帰っていく姿を見たウィリアムズさんは、きっとこれからお互いに悲しみを癒しながら静かに平和に暮らしていくことだろうと思ったのだそうです。 シャリマティさんもまた「トミーがいてくれると息子がすぐそこにいてくれるような気がする」と話していました。 悲しみはなかなか癒えないかもしれませんが、お互い支えあって仲良く過ごしていってほしいですね。

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【画像】これを撮影した人は天才だ・・・。東京駅なのに一目見ただけでは「東京駅とわからない」美しすぎる写真

1: ファニーちゃん 美しい東京駅の写真が注目された! a 多くの人達が日々利用している東京駅…。 たくさんの人たちが行き交う駅ですが、そんな東京駅が一気に幻想的な雰囲気になった写真が話題となりました。 その写真を撮影したのは写真撮影が大好きなTwitterユーザーのyou(@you_photrip)さんです。 そんなyouさんが撮影した東京駅がこちら! 雨の日の愉しみ#東京駅 pic.twitter.com/nlHUAU0M5D— you (@you_photrip) October 21, 2017 こちらの3枚の写真は雨上がりの日に撮影された東京駅です。 水面に反射されてできる構図であるリフレクションが綺麗に写し出されており、まさに幻想的な雰囲気になっています。 普段見慣れているはずの東京駅がこんなに美しくなるなんてビックリですよね。 ちなみにこの写真は撮影技術もそうですが、雨上がりの日にできた水たまりと空が綺麗に晴れわたっているという条件が揃っていないと撮影できない貴重な写真です。 この写真を見た人達からは… 「キレイですね~!こんな美しい東京駅初めて見ました!ありがとうございます」 「おお~!まさに完璧なリフレクションですね!お見事です」 「最初どこの外国の写真だ?と思ってしまいました(笑)まさか東京駅だったとは…とても綺麗です!」 とたくさんのコメントが寄せられていました。 youさんのTwitterにはこの他にもたくさんの写真をTwitterに投稿しています。 もし気になるという方は、ぜひ一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

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【衝撃】「私のために趣味の物を全部処分してと言ったらできる?」と妻に聞かれた夫…。更にその後妻から言われた一言

1: ファニーちゃん 趣味の物を捨てられるかと聞いてきた妻が本当に伝えたかったこと a よく夫婦間でも問題になるのは「夫が趣味のものを大量に持っていてスペースが取られる」というようなもの。 こればかりはお互いが話し合って何とか上手くやっていかなくてはならないものなのですが、中には奥さんが勝手に処分してしまったというケースもあります。 Twitterユーザーの「――-198X(仮)」(@gt198x)さんもまたレトロゲームが趣味でたくさんのコレクションを持っていました。 そんな旦那さんの趣味を見た奥さんはこのような問いかけをしました。 妻に『私の為に趣味の物を全部処分してと言われたら出来る?』と聞かれたので『もちろん。君さえ居れば何もいらないよ』と答えたら『処分後に私が死んだら、あなたは生き甲斐を失う。だから趣味にも家族にも命をかけてね』と言われて涙腺が崩壊した。 pic.twitter.com/IJTlcNad2t— ーーーーー198X(仮) (@gt198x) May 13, 2016 もしかして奥さんは旦那さんの趣味を捨てるつもりなのか…と思っていたら、とても素敵な言葉が返ってきました。 もし自分が先に亡くなってしまった時のことも考えてくれるなんて、本当に思いやりのある素敵な方です。 このやり取りを見たTwitterの人たちの反応は… 「なんて素敵な奥さんなんだ…こんなことそうそう言葉にできる人いないよ」 「本当に素敵な女性ですね!何卒大事になさってくださいね」 「奥さんはきっと投稿者さんの言葉を聞いて既に答えを用意していたのでしょうね…感動しました」 というようなコメントが寄せられていました。 趣味に理解がある奥さんで、旦那さんも幸せですね! これから末永く幸せに過ごしていってほしいですね。

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【動画】イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加!あまりの素晴らしさに場が支配される!

1: ファニーちゃん イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加した時の様子に思わず感動… a イギリス・スコットランドで1950年から行われている「ロイヤル・エディンバラ・ミリタリー・タトゥー」という軍楽祭は、毎年22万人以上が集まる大規模のものです。 そして2017年8月…この年は日本の陸上自衛隊中央音楽隊が、この軍楽祭に初参加しました。 その時の圧巻の演奏がこちらです。 日本を感じさせる和太鼓や色鮮やかで美しい着物を着た女性の歌声、そして甲冑姿の侍が殺陣を行ったりと日本の伝統文化がたっぷり盛り込まれています。 そしてエディンバラ城には日本の富士山が美しく映し出され、壮大な演奏になっていきました。 どのシーンも見応えがあり、心に響くものがありますよね。 フィナーレで歌っている女性は松永士長さんで、彼女の透き通った美しい歌声が会場全体を包み込みました。 これだけの大舞台で堂々と歌う姿に、思わず感動してしまいます。 この軍楽祭は世界中の軍楽隊が参加しており、様々な国と交流していきながら信頼関係を築き上げるという目的があります。 この軍楽祭を通して、国同士が親密関係となりそこから平和になっていくことを改めて願いたいですね。

家族

【心】天皇・皇后両陛下が雨の日にビニール傘を使う理由とは?その理由に込められたお二方の想いとは?

1: ファニーちゃん 雨の日にビニール傘を使う天皇・皇后陛下の想いとは? a ご高齢でありながらも積極的に多くの行事へ参加されてきた天皇・皇后陛下。 退位の以降を示されてからもなお、最後まで天皇・皇后陛下としての責務を果たしているお姿に国民も勇気付けられています。 特に震災が起こった時や復興支援をする際にも現地へ訪れては、国民1人1人に目線を合わせてお声をかけてくださる姿も印象深いですね。 そんな天皇・皇后陛下ですが、雨の日になると必ずビニール傘を使用しているのです。 それは単にビニール傘しかないからという理由ではなく、天皇・皇后陛下のある想いが隠されていたのです。 ある日、復興支援の関係で岩手県へ訪れた際に、両陛下は職員の方から黒い傘を手渡されました。 しかし両陛下はその傘を受け取らずにビニール傘を使って訪問されていたのです。 その理由はなんと「報道関係者やメディアが撮影しやすいように」という両陛下のお心遣いだったのです。 両陛下が行動をするとなれば、報道機関はその様子を撮影しなくてはなりません。 そこで両陛下は雨の日でも撮影をしやすいようにと配慮をし、お顔が見えるようにビニール傘を使用するようになったのです。 お二人がそこまで配慮をしていたと思うと、本当に心を打たれますね。 退位された後のお二人も、いつまでもお元気でお過ごしになられることを改めてお祈りしたいです。