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感動

【動画】イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加!あまりの素晴らしさに場が支配される!

1: ファニーちゃん イギリスの軍楽祭に日本の自衛隊が初参加した時の様子に思わず感動… a イギリス・スコットランドで1950年から行われている「ロイヤル・エディンバラ・ミリタリー・タトゥー」という軍楽祭は、毎年22万人以上が集まる大規模のものです。 そして2017年8月…この年は日本の陸上自衛隊中央音楽隊が、この軍楽祭に初参加しました。 その時の圧巻の演奏がこちらです。 日本を感じさせる和太鼓や色鮮やかで美しい着物を着た女性の歌声、そして甲冑姿の侍が殺陣を行ったりと日本の伝統文化がたっぷり盛り込まれています。 そしてエディンバラ城には日本の富士山が美しく映し出され、壮大な演奏になっていきました。 どのシーンも見応えがあり、心に響くものがありますよね。 フィナーレで歌っている女性は松永士長さんで、彼女の透き通った美しい歌声が会場全体を包み込みました。 これだけの大舞台で堂々と歌う姿に、思わず感動してしまいます。 この軍楽祭は世界中の軍楽隊が参加しており、様々な国と交流していきながら信頼関係を築き上げるという目的があります。 この軍楽祭を通して、国同士が親密関係となりそこから平和になっていくことを改めて願いたいですね。

家族

【心】天皇・皇后両陛下が雨の日にビニール傘を使う理由とは?その理由に込められたお二方の想いとは?

1: ファニーちゃん 雨の日にビニール傘を使う天皇・皇后陛下の想いとは? a ご高齢でありながらも積極的に多くの行事へ参加されてきた天皇・皇后陛下。 退位の以降を示されてからもなお、最後まで天皇・皇后陛下としての責務を果たしているお姿に国民も勇気付けられています。 特に震災が起こった時や復興支援をする際にも現地へ訪れては、国民1人1人に目線を合わせてお声をかけてくださる姿も印象深いですね。 そんな天皇・皇后陛下ですが、雨の日になると必ずビニール傘を使用しているのです。 それは単にビニール傘しかないからという理由ではなく、天皇・皇后陛下のある想いが隠されていたのです。 ある日、復興支援の関係で岩手県へ訪れた際に、両陛下は職員の方から黒い傘を手渡されました。 しかし両陛下はその傘を受け取らずにビニール傘を使って訪問されていたのです。 その理由はなんと「報道関係者やメディアが撮影しやすいように」という両陛下のお心遣いだったのです。 両陛下が行動をするとなれば、報道機関はその様子を撮影しなくてはなりません。 そこで両陛下は雨の日でも撮影をしやすいようにと配慮をし、お顔が見えるようにビニール傘を使用するようになったのです。 お二人がそこまで配慮をしていたと思うと、本当に心を打たれますね。 退位された後のお二人も、いつまでもお元気でお過ごしになられることを改めてお祈りしたいです。

動物

【最期まで飼い主さんとともに】14年間共に過ごしたおばあちゃんと猫は同じ日に天国へ旅立っていった…

1: ファニーちゃん 14年間ずっと一緒にいたおばあちゃんと猫 ある日、とある老夫婦が保護施設から猫を引き取りました。 その猫は「ギャビー」と名付けられ、老夫婦からとても可愛がられていました。 当時2歳だったギャビーは、おばあちゃんに懐いていたようで、本を読んでいるおばあちゃんの膝の上にいるのが大好きでした。 しかし、それから数年後に、おじいちゃんが亡くなってしまい、何十年も連れ添ったおばあちゃんはひどくショックを受けました。 そんなおばあちゃんを慰めて癒してくれていたのが、ギャビーで、おじいちゃんの死をきっかけに、また強い絆で結ばれいきました。 ■最期まで連れ添ったおばあちゃんと猫 そんなおばあちゃんは、おじいちゃんが亡くなったことで、ある心配をするようになりました。 それは「ギャビーを残して自分が先に死んでしまったらどうしよう」というものでした。 おばあちゃんは周りにもその心配を相談するほど悩んでいたそうです。 そして最期となった日、ギャビーの呼吸が弱々しいことに気が付いたおばあちゃんは、ギャビーを動物病院へ連れていきました。 ですがギャビーは寿命を迎えたようで、おばあちゃんの腕の中で天国へと旅立っていきました。 大好きなおばあちゃんの腕の中で最期を迎えられたギャビーはきっと最期まで幸せだったことでしょう。 ギャビーが亡くなって悲しみに暮れたおばあちゃんでしたが、ギャビーの最期を見届けることができて安心したというのもあったのかもしれません。 おばあちゃんは動物病院から自宅へ帰った後、いつもギャビーと座っていたソファで静かに天国へと旅立っていきました。 それはギャビーが亡くなって4時間後のことだったのだそうです。 今回、ギャビーもおばあちゃんもそれぞれ同じ日に幸せな気持ちで最期を迎えることができました。 今頃は天国でおじいちゃんも一緒に仲良く過ごしていることでしょう。

動物

【感動】「僕達は君たちを助けに来たんだ」飼い主に捨てられたピットブルを優しく抱きしめる警察官

1: ファニーちゃん ピットブルを優しく抱きしめる警察官 アメリカのカリフォルニア州にある高級住宅街のオレンジカウンティで早朝、 とある男性が道の真ん中に座っている2匹のピットブルを発見しました。 2匹の犬うち1匹は足を怪我しているようで、血が出ており、ひとまず男性は警察を呼んだ後に動物保護団体にも連絡をしました。 先に駆けつけたのは警察官で、なんとか犬達を保護しようとしますが、何故か2匹はその場から動こうとしませんでした。 明らかに捨てられてしまったであろう状況なのに、きっと犬達は飼い主が帰ってくることを信じて待っていたかったのでしょう。 その姿を見た警察官は2匹の犬を優しく抱きしめました。 その姿は「僕達は君たちを助けに来たんだ」と伝えているようにも見えます。 全く動こうとしなくても、そっと寄り添って優しく抱きしめている警察官の姿勢に、犬達も徐々に心を開き始めました。 ■保護された後の2匹のピットブルの様子 警察官の気持ちが伝わってきた犬達は徐々に警戒心が解かれ、後から駆けつけた動物保護団体へ無事に引き渡すことができました。 今後は治療と心のケアをした後に新しい飼い主さんの元へ引き取られることになるかと思われます。 治療をしていくうちに、徐々に明るさを取り戻した2匹の犬達はこんなに明るい表情をするようになりました! 実際海外では今回のように一般人の方が動物保護団体へ連絡したこともまた助けることが出来た理由の1つです。 しかし日本の場合、警察や保健所に連絡をして保護するケースがほとんどです。 実際に私たちが困っている動物と遭遇した時にどこへ連絡すれば良いのかわからない方も多いかと思います。 外国では保護→里親探しをする団体にすぐ連絡が取れるので里親探しもしやすくなりますが、日本ではまだまだその流れが確立されていません。 困っている動物を見つけたらどの団体へ連絡すれば良いのかというのを、もっと確立されていけば、殺処分されてしまう動物達を減らすことが出来るのかと思います。 私たちも改めて、日本ではどんな保護団体があるのかを知っておく必要があるのかもしれませんね。

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【賞賛】「飲めないやつに飲ますな」会社の上司が言った言葉が正論すぎて賞賛と共感の声が!

1: ファニーちゃん 会社の上司が言った言葉が正論すぎた! a 皆さんの職場などでは飲み会をしていますか? 最近では新年会などでお酒を飲んだという方も多いと思いますし、これからは歓迎会などで飲む機会がさらに増えることが予想されます。 飲み会が好きな人にとっては楽しいかもしれませんが、お酒が飲めない人にとっては苦痛に感じる方もいらっしゃるのではないかと思います。 そんな中、Twitterユーザーのかまだくん (@onshanow)さんは、飲み会についての上司の発言に思わず共感したという内容を投稿し、注目されました。 会社の上の人、飲み会で「飲めない奴に飲ますな。俺の飲む分が無くなるだろ!」言うてたの極めて正しい態度だと思う。— かまだくん (@onshanow) December 18, 2017 なんて素晴らしい上司なのでしょうか…。 シンプルでありながらも、飲み会にいる人全員が楽しく過ごせるような言葉にネット上では… 「確かにそうだ…飲めない人に飲ませるのはお酒がもったいない!飲める人が飲むのが一番だよね」 「カッコいい上司ですね!逆に無理やりお酒を飲ませる人はカッコ悪いのに気付いてないんだよなぁ」 「ついでに言えば【俺のペースで飲ませろ】って言って自分でお酒を注ぐのも基本にしてほしいな」 という声が寄せられました。 お酒を飲んで気分が良くなる人もいますが、中には全く飲めない人もいます。 改めてそういう方達への配慮をするべきだと学ばせてもらいましたね!

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【納得】娘から「女子力が高い」と言われたお父さんのひと言が凄いwww

1: ファニーちゃん 娘のボタン付けをしていた父親から放たれた正論とは? a 男性がテキパキと裁縫をしている姿を見た時、皆さんはどう思いますか? その事について今回、Twitterユーザーのsevenorg‏(@sevenorg)さんと娘さんのやり取りが注目されました。 ある日、娘さんの制服のボタンが取れていることに気付いたsevenorgさんはボタン付けとほつれの直しを行いました。 その時娘さんとこのようなやり取りをしたのだそうです。 娘の制服のボタンが取れていたので自分のバッグから裁縫セットを取り出してボタンを付け、ほつれていたところも直したら娘が「お父さんは女子力が高い」と一言…「自分の事を自分でするのは女子力じゃなくて生活力だよ。生活力の無い人と一緒に暮らすととても苦労するよ。」と忠告。— sevenorg (@sevenorg) December 5, 2017 確かに男性が裁縫をこなしているのを見ると、「女子力高い」と思うかもしれませんが、実際これは「生活力」というもので、生活力がない人と一緒になると大変だと忠告したのです。 もちろんこれは裁縫だけに限らず、家事全般に言えることです。このやり取りを見た人達からは… 「素敵なお父さんです!きっと娘さんもこんなお父さんと結婚したいって思ったことでしょう!」 「自然に男女平等が教えられていて素晴らしいです!」 「女性はできて当たり前、男性はできなくても仕方ない…という考えはもう古いんだよね」 と様々な声が寄せられていました。 一人暮らしをする人も年々増えてきており、ますます自分のことは自分でやらなくてはならないという人もたくさんいらっしゃるかと思います。 改めて生活力の大切さを実感させられるやり取りでしたね!

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【衝撃】「学校で習ったことなんて役に立たない!」中学生が呟くツイートに対する返答が凄い!

1: ファニーちゃん 学校で習ったことなんて役に立たない…と思う中高生達へ a 皆さんは「学校の勉強って将来役に立つの?」と感じたことはありませんか? また、この疑問を子どもに聞かれたらどう答えれば良いのでしょうか? この事について、TwitterユーザーのNORA(@nora912)さんがツイートすると、たちまち共感や賞賛の声が寄せられました。それがこちらです。 「学校で習ったことなんて社会に出てなんの役にも立たない」とドヤる社会人に限ってまともな文章書けないし簡単な確率計算もできないし日本の政治制度の知識もないし疑似科学にあっさり騙されるのを幾度となく見てきました。中高生のみんな、格好悪い大人にならないために勉強がんばれ。— NORA (@nora912) August 21, 2017 「学校で勉強したことなんて役に立たない」と言っている人は学生時代しっかり勉強をしてこなかった人だとツイートしたのです。 確かに文章を書いたり計算をしたり、政治や科学について考えられる人は学生時代にしっかり勉強したことによる賜物です。 子どもの頃はわからなかったけれども、大人になってふとした時に「ここで学んだことを使うなんて…」と感じることがあります。 学生時代しっかり勉強してこなかった人は、その事にはなかなか気付かないものなのです。 なので、勉強は無意味だと思うこともあるかもしれませんが、大人になれば活きていくはずですので、今はしっかり頑張っていってほしいですね!

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【賞賛】娘2人がある日突然「ずるい!」と言い出した。それを聞いた父親はまずいと感じそして・・・

1: ファニーちゃん 2人の娘が放った言葉を聞いた父親が改めて感じたこと a 子どもは、大人よりも知識の吸収が早いといわれており、TVや大人の会話を見たり聞いたりするだけで言葉を学んでいきます。 そしてそこで覚えた言葉を使って日常生活を過ごすようになっていきます。 この言葉の吸収率はすごいなと思いますが、同時に親が意図しない言葉を覚えてしまうことがあります。 今回その事を身をもって体験したのが、Twitterユーザーの梓弓‏(@Ma_R8)さんでした。 梓弓さんは7歳と5歳の娘さんがいますが、彼女たちがある日「ずるい!」いう言葉を発したそうで、それを聞いた梓弓さんは「非常にまずい」と感じたのだそうです。 7歳と5歳の娘が「羨ましい」ことを「ずるい」と言う。非常にまずい。他人が良い目にあってる事はずるくもないし、君が損しているわけでもないと滾々と説教。そんな言葉を家で使った覚えはないつもりだが、テレビや学校の影響だとしても親の不徳。— 梓弓 (@Ma_R8) August 21, 2017 ある人が良い状況になった時、それはその人の努力や頑張りが実を結んだことでの結果です。 なので本来は賞賛するべきことなのに、それを「ずるい」と言うのは違うということでした。 改めて梓弓さんは娘さん達に言葉の意味を教え、同時に人を素直に褒めることを教えたのだそうです。 このツイートを見た人達からは… 「全くその通り!ズルしてないのに【ずるい】というのは違うんですよね」 「私も子どもの頃【ずるいではなく羨ましいと言いなさい】って教えられたな…今でも親に感謝してます!」 「大人になっても相手のことを批判ばかりする人いるなぁ…こんな大人にはなりたくないですよね」 と賞賛や共感の声が寄せられました。 相手の成功を素直に褒めることの大切さを改めて実感させられるお話でしたね!

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【賞賛】バスの降車ボタンが押せずに落ち込んでいた少年…その姿を見た運転手さんの行動に賞賛の声

1: ファニーちゃん バスの降車ボタンを押したかった少年に対する運転手さんの対応 a TwitterユーザーのToshiya(@Toshi124)さんがある日、路線バスに乗っていた時のこと… とある少年が「ボタン押したかったなぁ」とつぶやく声が聞こえたのだそうです。 恐らくは「次降ります」という降車ボタンのことだと思われました。 子どもなら是非とも押してみたいボタンでもあるので、少年が押したがるのも納得でした。 するとその時、少年の言葉が聞こえたのか、運転手さんが取った行動が粋なアナウンスをしてくれたのです。 #都バス乗ってたら小さい男の子がボタン押し損ねて「ボタン押したかったなー」って言ってたら運転手さんが呼び出し済みの状態をリセットして「押したければもう一回押してもいいよ」とマイクでアナウンス車内笑いに包まれるその後男の子バス降りてから手を振ってた新年早々ほっこりした#神対応 pic.twitter.com/XLIDgZA0BB— Toshiya (@Toshi124) January 1, 2018 運転手さんの優しさが嬉しかったのか、少年は笑顔になり、降りた後も車内に向かって手を振っていたのだそうです。 Toshiyaさんがこの話を投稿すると、たちまち注目されて「いいね」が3万件以上も寄せられました。 このツイートを見た人達からは… 「本当に優しい運転手さんですね!こういう気遣いができる人って素敵ですね」 「本来はやっちゃいけないことかもしれないけど、子どものためなら周りも迷惑じゃないし問題ないね!」 「良い話ですね!この男の子もきっとバスが好きになったことでしょう!」 と賞賛の声が寄せられました。 きっと男の子も忘れられない思い出ができたことでしょう。 心温まる素敵なお話でしたね!

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【動画】「娘をディズニーランドへ連れていきたいけれどもお金が無い…」そんな時にパパがとった行動が凄い!

1: ファニーちゃん 娘をディズニーランドに連れて行けないパパがとった行動とは? a 子どもから大人まで楽しめるテーマパークといえば「ディズニーランド」ですよね。 特に子ども達の場合、ディズニーランドに行くとなったら大喜びするのではないでしょうか? 今回ご紹介する女の子もまたディズニーランドが大好きで、いつかは遊びに行きたいと思っていたそうです。 しかしディズニーランドへ行くとなると、交通費やパスポート代。さらには食費や飲み物代などを考えると決して安いものではありません。 実際にその女の子のご家族も連れていきたいと思っていたそうなのですが、金銭的にも余裕がなく連れて行けない状態でした。 そんな中、この女の子のパパがあるアイデアを思いつきました。それがこちらです! パパは娘さんをカゴに入れて映像と一緒に動かして、まるでジェットコースターに乗っているかのような感覚を楽しませようと考えたのです。 ゆっくりジェットコースターが登っていく時は、ガタガタとカゴを揺らしてあげて、下降した後はレールに合わせてカゴを動かします。 パパは所々で口で効果音をつけてさらに臨場感を出しており、カゴに乗っている娘さんも楽しそうですね! お金がなくてもこうした工夫で、家がこんなに楽しくなるというのがよくわかりますね。 とても素敵なお父さんに心が温まります!