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【面白】20年前にアジャコングに抱っこしてもらった少年がプロレスラーとなって大活躍!そしてアジャコングとの再会で・・・

アジャコングに抱っこされていた少年はプロレスラーになった! 女子プロレスがブームになっていた90年代には、様々なアイドルレスラーがおり、それと同時に悪役レスラーの方々も活躍していました。 その悪役レスラーの中でも特に大活躍されていたのが、アジャコングさんでした。 アジャコングさんは非常に人気のある方で、たくさんのファンの方もいらっしゃいます。 そんなアジャコングさんは20年前に、とある少年を抱っこしている写真が公開されていました。 この抱っこされている少年は、この写真を撮影した20年後になんとアジャコングさんと同じようにプロレスラーになったのです。 そして再びアジャコングさんと再会した時、まさに心温まる光景が繰り広げられました。それがこちら! この写真はスーパーアリーナで撮影されました!アジャコングさんは20年経って40代になっていましたが、変わらずにパワフルですね! この抱っこされている方は勝俣舜馬さんで、20年前にアジャコングさんに抱っこされていた少年でした。 2人が直接対決をしたわけではありませんが、たまたま同じ会場で再会することができたのだそうです。 アジャコングさんも20年前に抱っこした勝俣さんがプロレスラーになって活躍していると聞いて、とても感激されたそうです。 その事について勝俣さんは… さいたまスーパーアリーナで、約20年ぶりにアジャコング選手に抱っこしてもらいました!!!自分がレスラーになってまさか抱っこしてもらうとは思ってもいませんでした!!本当にありがとうございました! pic.twitter.com/Y2T5HHa8hd— 勝俣瞬馬@NωA(赤) (@k_shunma_ddt) March 23, 2017 と嬉しそうにツイートでも報告していました。 さらにそのツイートに対して… こんなに大きく育って、アイドルでチャンピオンなんて…オバちゃんは嬉しいよ????(笑)— あじゃ (@ajakonguraken) March 23, 2017 アジャコングさんから心温まる返信があり、ますますほっこりしますね。 勝俣さんは「Judgement2017~DDT旗揚げ20周年記念大会~」でアイドルユニット「NWA」の1人として出場し、見事王者を撃破して第29代の王者になりました。 アジャコングさんも、まさかあの少年がプロレスラーになり、さらに王者になるとは思っていなかったでしょう…。 とってもほっこりする素敵な写真とやり取りでしたね。

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殺処分寸前のところで救われた子猫は救ってくれた女性への感謝の気持ちが溢れて止まらない!

1: ファニーちゃん 保健所からの救出  ペットブームが加速していく事に比例して捨て猫や捨て犬の数も増え、飼い主のモラルや責任が問われるような深刻な社会問題にも発展しております。捨てられてしまったペットは保健所に一定期間預かられた後に引き取り手がいない場合は、殺処分されてしまうのです。  今回ご紹介する映像の中にも、そんな可哀想な猫が登場します。捨て猫として、保健所に収容されていたヘンリー。  とってもスマートで可愛らしい猫なのですが人間の都合により、飼い主がいなくなってしまいました。このままではヘンリー君も処分の対象になってしまいます。  しかし、危うく殺処分になってしまう寸前にボランティア活動をしている保護主のアデルさんがあらわれました。 溢れる感謝の気持ち アデルさんに助けられ車に乗って帰るところです。 ヘンリー君は保護主の方に対して感謝の気持ちを表現するのです! よく猫は人の恩を感じない動物などと言われますが、やっぱり賢い動物でした。 しっかりと状況も理解して感謝の気持ちをあらわすのです。 アデルさんに顔をスリスリ。一生懸命「ありがとう!」を伝えようとしている事が映像から見てとれましたね。 ヘンリーはその後、無事に里親も決まり現在は幸せに暮らしているそうです。 動画

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殺処分寸前のところで救われた子猫は救ってくれた女性への感謝の気持ちが溢れて止まらない!

1: ファニーちゃん 保健所からの救出  ペットブームが加速していく事に比例して捨て猫や捨て犬の数も増え、飼い主のモラルや責任が問われるような深刻な社会問題にも発展しております。捨てられてしまったペットは保健所に一定期間預かられた後に引き取り手がいない場合は、殺処分されてしまうのです。  今回ご紹介する映像の中にも、そんな可哀想な猫が登場します。捨て猫として、保健所に収容されていたヘンリー。  とってもスマートで可愛らしい猫なのですが人間の都合により、飼い主がいなくなってしまいました。このままではヘンリー君も処分の対象になってしまいます。  しかし、危うく殺処分になってしまう寸前にボランティア活動をしている保護主のアデルさんがあらわれました。 その後のヘンリーの保護主への感謝の気持ちを表した行動は、次のページにてご覧ください↓↓

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【感動】目が不自由だった1匹の犬…。その目が見えるようになって飼い主さんの姿を見た時の反応に涙が止まらない!

視力が回復して久しぶりに飼い主さんの姿を見た犬 医療技術は日々進歩していっている日本では、最近視力が悪くなった時にレーシック手術を受けると視力を回復することができます。 それは動物達も同様で、今回目が悪くなってしまって何も見えていなかった犬が視力回復のための手術をすることになりました。 その手術は見事に成功して、その犬は無事に視力を取り戻すことができました。 何ヶ月もの間暗闇の中で過ごしてきた犬は再び光を取り戻すことができたのです。 光を取り戻すことができた犬は、目が見えなくなってしまった時もずっとそばにいて支えてくれた飼い主さんを一生懸命探しました。 そして飼い主さんを見つけた途端…感動的なやり取りが行われたのです。 ■飼い主さんの姿を見て大喜びの犬! その犬と飼い主さんの様子がこちら! 数ヶ月間視力を失っていた犬は久しぶりの光に大喜び! 明るくなった世界と好きなだけ走り回れるようになった犬は嬉しそうに動き回りました。 そして次に犬が取った行動は、ずっと自分を支えてくれた飼い主さんを探すことでした。 そしていよいよ飼い主さんとの対面の時…。 久しぶりに飼い主さんの姿を見た犬はさらに嬉しさを爆発させて喜んでいました。 優しい飼い主さんの姿が見えた犬は飼い主さんの側から離れようとはせずに、ずっと嬉しそうに尻尾を振って感動の対面を果たしていました。 それはまるで「これからもずっと一緒にいようね!」と言っているようにも見えますね。 犬の視力が回復したことももちろん感動的ですが、飼い主さんの元を離れずに尻尾を振り続けている犬の姿を見ると本当に愛されているんだなというのがよくわかりますよね。 この犬はこれからもきっと大好きな飼い主さんの元で幸せに暮らしていくことでしょう。

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【賞賛】他国の大統領から犬を贈られたプーチン大統領。首根っこを掴まれた子犬の姿を見て咄嗟に取った行動に賞賛の声

無類の愛犬家と知られ、他国からも人気の高いプーチン大統領。 先日10月7日に65歳の誕生日を迎えました。 そしてその後11日に開かれたトルクメニスタン国との会談で、ベルディムハメドフ大統領から誕生日プレゼントが贈られました。 そのプレゼントとは、可愛らしいアラバイ犬の子供。 プーチン大統領の顔は緩み、いつもの厳格な表情はそこにはありません。 この突然のプレゼントに、愛犬家のプーチン大統領もさぞかし嬉しかったことでしょう。 しかし、ベルディムハメドフ大統領がケージから子犬を取り出した時にアクシデントが起こりました。 なんと、子犬の首根っこをつかみ高々と持ち上げるベルディムハメドフ大統領。 母親が赤ん坊の首根っこを咥えて持ち上げることはみなさまご存知だと思いますが、ある程度成長した個体の首根っこをつかむことは大変危険な行為になります。 おそらくそのことを知らなかったベルディムハメドフ大統領に悪気はなかったのでしょう。 ですが、愛犬家のプーチン大統領はそれを見過ごすことができませんでした。 そして、プーチン大統領は咄嗟にある行動を起こすのです。 続きは次のページで→

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【動画】1mmも動けない程弱った犬、最後の力を振り絞り「尻尾を振った」その後・・・

1: ファニーちゃん 「助けてくれるの?」 場所はインド、ウダイプル市にある動物救助センターのメンバーが 道端で横たわる1匹の子犬を発見しました。 あばら骨が見えるほどにやせ細っていて、 子犬の力ではもう立ち上がる事すら出来ないほどに弱っていました。 1mmも動けない子犬、しかし職員を見つけると最後の力を振り絞り尻尾を振り続けたのです。 その姿を見た職員はその子犬が 「ボクはまだ生きてるよ、頑張れるよ、まだ生きたいんだ」 とそう言っているように思えたようです。 すぐにその子犬を抱え上げ車で救助センターに連れて行きました。 病院に連れて行き、検査をしたところ、この子犬は 「ジステンバー」に掛かっている事が判明しました。 世界的に見られる犬のウイルス性疾患で、放置すると高熱にうなされ、 野良犬が掛かってしまうと栄養がなくなり死にいたる事も珍しくありません。 そんな絶望的な状況下でも瀕死になりながらも尻尾を振り続け人に訴えかけ続けた子犬。 犬ジステンバーに関しては、特殊な治療法はなく、 二次感染を防ぐために抗生物質を投与し、 脱水症状や栄養不足にならないように栄養補給が行われました。 センター職員達は14日間もの間、つきっきりで子犬を看病したといいます。 それから2週間後、子犬は自分の足で立てるようになり、 食事も取ることが出来るようになりました。 子犬の体力は回復し、今はこの場所で他の犬達と一緒に幸せに暮らしているようです。 動画はこちら この子犬の諦めない力が今回の奇跡につながりました。 日本では見かけることは少なくなった野良犬ですが、世界中に沢山います 少しでも多く、早く野良犬が野良犬じゃなくなる事を祈ります。

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【命をいただくという事】大好きな家族(少女)のため「命を捧げる覚悟をした牛」と、食肉加工屋の苦悩

1: にこる 命をいただく 私達が普段口にしている食べ物。 当たり前のように、何気なく食べていますが 1つの命をいただいている、という事です。 今回ご紹介するのは西日本新聞に寄せられた1つの考えさせられるお話。 内田産婦人科医院の内田美智子先生が書いた、 「いのちをいただく」という絵本のもとになったお話です。 ここから↓ 坂本さんは、食肉加工センターに勤めています。 牛を殺して、お肉にする仕事です。 坂本さんはこの仕事がずっといやでした。 牛を殺す人がいなければ 牛の肉はだれも食べられません。 だから、大切な仕事だということは分かっています。 殺される牛と目が合うたびに、仕事がいやになるのです。 「いつかやめよう、いつかやめよう」と思いながら仕事をしていました。 坂本さんの子どもは、小学3年生です。 しのぶ君という男の子です。 ある日、小学校から授業参観のお知らせがありました。 これまでは、しのぶ君のお母さんが行っていたのですが その日は用事があってどうしても行けませんでした そこで、坂本さんが授業参観に行くことになりました。 いよいよ、参観日の当日 「しのぶは、ちゃんと手を挙げて発表できるやろうか?」 坂本さんは、期待と少しの心配を抱きながら、小学校の門をくぐりました。 授業参観は、社会科の「いろんな仕事」という授業でした。 先生が子どもたち一人一人に 「お父さん、お母さんの仕事を知っていますか?」 「どんな仕事ですか?」と尋ねていました。 しのぶ君の番になりました。 坂本さんはしのぶ君に、自分の仕事についてあまり話したことがありませんでした。 何と答えるのだろうと不安に思っていると しのぶ君は、小さい声で言いました。 「肉屋です。普通の肉屋です」 坂本さんは「そうかぁ」とつぶやきました。 坂本さんが家で新聞を読んでいると しのぶ君が帰ってきました。 「お父さんが仕事ばせんと、みんなが肉ば食べれんとやね」 何で急にそんなことを言い出すのだろうと坂本さんが不思議に思って聞き返すと、 しのぶ君は学校の帰り際に 担任の先生に呼び止められてこう言われたというのです。 先生「坂本、何でお父さんの仕事ば普通の肉屋て言うたとや?」 しのぶ君「ばってん、カッコわるかもん。一回、見たことがあるばってん、血のいっぱいついてからカッコわるかもん…」 「坂本、おまえのお父さんが仕事ばせんと 先生も、坂本も、校長先生も、 会社の社長さんも肉ば食べれんとぞ。すごか仕事ぞ」 しのぶ君は学校であった経緯をそこまで一気にしゃべり、最後に、 「お父さんの仕事はすごかとやね!」と言いました。 その言葉を聞いて、坂本さんは もう少し仕事を続けようかなと思いました。 ある日、一日の仕事を終えた坂本さんが事務所で休んでいると、一台のトラックが食肉加工センターの門をくぐってきました。 荷台には、明日、殺される予定の牛が積まれていました。 坂本さんが「明日の牛ばいねぇ…」と思って見ていると、…

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【感動】白血病を患うクラスメイトの為に坊主にした少年、次の日学校では目を疑う光景がまっていた

1: にこる 白血病の女の子 白血病、血液のガンとも言われ、非常に怖い病気です。 治療するために抗がん剤を使用し、その副作用によって髪の毛が抜けてしまいます。 女性にとっては髪は命、と言うように 髪の毛が抜けるのは非常に辛いもの、それが思春期ともなると更に辛いものです。 今回ご紹介するのは掲示板に寄せられた 「白血病の女の子が学校に復帰するからと、坊主にした少年とそのクラスメイト」のお話です。 ここから↓ 当時中学生の弟が学校帰りに床屋で丸坊主にしてきた。 失恋でもしたのかと聞いたら 「小学校からの女の子の友達が今日から登校するようになったから」だと。 彼女は今まで病気で入院しており、薬の副作用で髪の毛が全部抜けてしまったらしい。 「女子が丸坊主じゃ 恥ずかしいって言ってたし、 だったら他にも丸坊主がいりゃいいかなと思って。 野球部の奴等は元々丸坊主だけど 野球部じゃない丸坊主がいた方がいい」 と弟は言っていた。 続きは:次のページで♪

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【実話】交通事故で突然他界した父。あれから16年、結婚式に届いたのは父からのお祝い動画だった

1: ファニーちゃん 16年前にバイク事故で他界した父 16年前にバイク事故により突然他界してしまった父から、結婚式の日に届いた動画・・・ そこには深い愛が籠められていました。 とある家族の結婚式で起きた、とても感動できる、涙無しでは語れないお話をご紹介させて下さい。 ここからがエピソード↓ 私はつい先日に同い年(21歳)の彼と結婚しました。 12月には長男が産まれます。 まず私の大好きなパパの紹介をさせて下さい。 私のパパは同い年のママと19歳の時に結婚して、その年の冬に私を産みました。 いわゆる出来ちゃった結婚ですね(笑) パパは高校へは行かずに、 16歳の頃からバイクのレーサーを目指していたみたいですが、 怪我でプロの夢は諦めたみたいです。 バイクが大好きなパパが選んだ仕事が、 バイクで書類を配送する仕事でした。 (当時はテレビ局のプレス(?)と私には言っていました。) ママと結婚する時に、両方の両親からは大反対されたみたいです。 普通に考えて、家族を支える仕事としては事故とか心配になりますよね。 でもパパはママの両親に 「自分は命を懸けて仕事をして、命を懸けて家族を守るんです!それが自分なんです!」 と言って反対を押し切ってママと結婚したそうです。 でもそんな言葉が無残にも現実になってしまったんです・・・ 感動のエピソードは次のページで♪

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【猫の愛】死して尚、主人の事を想い、片時も離れないと誓った猫の愛に涙

1: ファニーちゃん 猫の愛 猫は三日で恩を忘れる、と日本のことわざであります。 これは 「猫は、三年間飼ってやっても、その恩を三日で忘れてしまう。猫はつれない動物であるというたとえ。」 であり、事実とはまた違ったものです。 猫の短期記憶は人間の20倍ほどあるといわれており、 印象に残る事であれば猫は忘れません。 少し気まぐれで警戒心が強い猫が多いため、 「猫は三日で忘れる」なんていわれますが、そんな事はないんです。 今回ご紹介するのはとっても心温まるお話です。 「亡くなった飼い主の事を想い、傍を離れたくないために墓暮らしを決意した猫」のお話。 ここから↓ 今回の猫が発見されたのは インドネシア中部、ジャワ州にある墓地。 たまたま墓地の近くを通りかかった「Keli Keningau Prayitno」さんは(以下Keliさん) 墓地にたたずむ猫を発見しました。 とても人懐っこく、可愛らしいこの猫。 捨て猫だったら可愛そうと思ったKeliさんは、この猫を自宅につれて帰ったのです。 しかし、連れて帰ってみたはいいものの、 ふと気づくと猫の姿がどこにもいなくなっているのです。 そしてKeliさんはもしやと思い再び墓地に行きました。 するとKeliが猫を拾った場所と全く同じ場所に居たのです。 猫の愛は次のページで♪