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【感動】「大人になったら開発するんだ!」イジメについて学んだ息子が父親に語った将来の夢に思わず感動する

1: ファニーちゃん イジメについて学んだ息子が語った夢は立派なものだった! a 長年ずっと社会問題となっている「いじめ」は年々増加傾向にあります。 そのため学校でもイジメについて考える授業を設けている所が増えてきました。 そんな中、Twitterユーザーのプリプリ (@_KEN_ZEN_)さんが、小学5年生の息子さんとお風呂に入っていたときにイジメの話になったのだそうです。 この息子さんもまた学校でイジメについて勉強をしてきたそうですが、その時にお父さんに語った内容がとっても立派なものだったのです。 今日いじめについて授業があった小5の息子と風呂に入ってたら「叩いたりパンチしたりすると血が出たりして傷ついてるのわかるじゃん!でもさ言葉でいじめたりすると心の傷は見えないからやり過ぎちゃうと思うんだ!だから大人になったら心の傷が見える装置を開発したい!」と話し始めて父感動した…— プリプリ (@_KEN_ZEN_) February 13, 2018 なんと息子さんは【大人になったら心の傷が見える装置を作りたい!】と語ったのです。 息子さんの優しい気持ちと素敵な夢にプリプリさんも思わず感動してしまったようです。 この投稿内容を見た人達からは… 「俺、この子のためならいくらでも開発資金援助する」 「世の中こんな子どもばっかりなら装置もいらなくなるのに…心の傷は見えないし治りにくいんだよね」 「お父さん…あなたの息子さんは立派に育つよ…」 と賞賛の声が寄せられました。 息子さんがこんなに優しい気持ちを持って育ったのは、ご両親の教育も良かったのでしょう! ぜひともこの息子さんにはこのまま心優しい子に育っていってほしいですね。

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【賞賛】妻を褒められた時に「そんなことないですよ」と謙遜する夫…それを見たおじさんの言葉に胸を打たれた!

1: ファニーちゃん 妻を褒められて謙遜する夫に対しておじさんが放った一言 a もし、皆さんの家族について誰かが褒めた時、皆さんはどう答えますか? ある日、Twitterユーザーのくな(@hatakenoKUNA)さんの夫が知り合いのおじさんに「すてきな奥さんですね」と褒められたのだそうです。 すると夫は少し照れてしまったのか、「いえいえ、そんなことないですよ」と答えました。 もちろんこれは謙遜の気持ちから出た言葉なのですが、その言葉を聞いたおじさんは胸を打たれる言葉を放ちました。 旦那すけが田舎のおっさんに私を褒められた時「いえいえ、そんなことないです」と言ったら、そのおじさん「そういう時遠慮したら奥さんに失礼だから「おかげ様で」って言うんだよ。そうすれば奥さんもけなさなくて済むし、褒めてくれた人にも謙虚に言える」って教えてくれてとてもナイスおじさんだった— ꧁༺༒KUNA༒༻꧂ (@hatakenoKUNA) June 27, 2017 謙遜でも「そんなことないです」と言ってしまうと、奥さんのことや褒めてくれた相手のことも否定してしまうのです。 身内を褒められると照れくさくなってしまうのもわかりますが、これではお互いに良いことがありませんよね。 そこで「お陰様で」と言うと、相手には「あなたのお力添えのおかげで」ということになりますし、謙遜することもできます。 謙遜するのが良いことという風潮ですが、何でも謙遜すると逆に失礼になってしまうこともあるんですね…。 相手の褒め言葉を素直に受け止めることも大事だというのが改めてわかるエピソードでしたね。

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【素敵】「まるで縁側に座るお婆ちゃんのよう!」廃線で3歳児を撮影した写真が美しかった!

1: ファニーちゃん 廃線で撮影された写真が美しかった! a TwitterユーザーのMasahiro(@isigoya1)さんは、家族が笑いながらお話ができる写真を撮りたいということで、ずっと家族の写真を撮り続けています。 その写真の中で、3歳になる息子さんの写真が注目されていました。 その写真は廃線で桜と一緒に撮影されたものなのですが、投稿者さんは写っている息子さんがまるで縁側に座っているお婆ちゃんのようだと話しました。 その写真がこちら! 3歳児が醸し出す縁側のおばあちゃん感がこれ#さくら #tcc桜ツイート pic.twitter.com/HDu7PEui1v— Masahiro (@isigoya1) April 5, 2018 桜の花びらが舞い散る中、素敵な笑顔で写る息子さん。 ポカポカと気持ちよい陽気の中に写る息子さんは、確かに縁側に座るお婆ちゃんのようですね。 この写真を見た人達からは「素敵な写真ですね!」「何故だか涙が出てきました」「幸せな気持ちになれた」というコメントが寄せられました。 1枚の写真はたくさんの人達を幸せな気持ちにしてくれました。 なんとも心温まる素敵な写真でしたね!

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【感動】2月に北陸地方を襲った記録的豪雪…現地に赴いた自衛隊の方々の行動に頭が上がらない。

1: ファニーちゃん 豪雪の中を思いタンクをもって往復する自衛隊の方達 a 今年の2月…北陸地方では記録的な豪雪に見舞われ、福井県では自衛隊に災害派遣を要請するほどでした。 要請を受けて駆けつけた自衛隊の方たちは、毎日住民のために件名に動き回り、様々な手助けをしてくれました。 その様子をTwitterユーザーのmst_kiz(@mst_kiz)さんが撮影し、Twitterに投稿すると多くの人から賞賛と労いの言葉が寄せられました。それがこちらです。 8号線あわら市中川付近。自衛隊の方々による燃料支援。20キロ近いタンクを持って、この雪の中を何キロも歩いてる。頭が下がる。お疲れさまです。 pic.twitter.com/7XDvmdM0O9— mst_kiz (@mst_kiz) February 7, 2018 ここは福井県あわら市で、自衛隊の方は燃料を運ぶために20kg近いタンクを持ってひたすら歩いていました。 この姿を見ると本当に頭が上がりませんよね。 また陸上自衛隊の公式ツイートでは… #陸上自衛隊 は、福井県あわら市において、#大雪 に伴う人命救助等に係る #災害派遣 を実施しています。自治体と調整し、24時間態勢で飲料水、食料の配布及び除雪支援等を実施しています。 pic.twitter.com/fSMCpCAbee— 陸上自衛隊 (@JGSDF_pr) February 7, 2018 自衛隊としては当たり前のことをしていると言うかもしれませんが、私達からすると本当にありがたいことです。 この投稿には自衛隊の方たちに対する感謝の気持ちと労いの言葉がたくさん寄せられていました。 災害などで窮地に立たされた時にいつも助けてくれる自衛隊の方々に改めて感謝の気持ちを伝えたいですね。

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【面白】80歳で初めてディズニーランドへ行ったおばあちゃん!人生は何歳からでも楽しめることを改めて知った

1: ファニーちゃん 80歳でディズニーランドにハマったおばあちゃんの行動 a 仕事が忙しい人の中には「老後になったらやりたいことをたくさんやろう」と考えている方も多いと思います。 しかしいざ老後になると、時間はあれど体力や気力がなくて遊ぶのも一苦労になっていた…なんていう話もよく耳にします。 そんな老後について、TwitterユーザーのSOWさんは、おばあさんについてツイートをしました。 実はSOWさんのおばあさんは戦争が始まった年と同時期に生まれ、遊びたい盛りの時は戦後でバタバタしており、とても遊べるような状況ではありませんでした。 そんなおばあさんは「贅沢は良くない」というのをモットーに生きてきましたが、その中でおばあさんは「くまのプーさん」を唯一の楽しみにしていたのだそうです。 って言ってしまうのはな、ウチのバーさんの話しなんよ。うちのばーさん、戦争開始の年に生まれ、青春期は戦後のドタバタ、一番遊んでいい時代に遊べなかった人なのね。でも、ソレがあたり前で、贅沢言っちゃいけないって思ってたのよ。そんなばーさんの密かな趣味が、「くまのプーさん」だったの。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 そんなおばあさんをSOWさんはディズニーランドに行こうと誘いました。 最初は抵抗していたそうですがいざ連れて行くと、おばあさんは初めての光景に目をキラキラと輝かせたのだそうです。 ばーさん、プーさん大好きだったの。プーさんの絵本や、小さなぬいぐるみを棚に飾って、ささやかに楽しんでたの。で、そんな有る日、「一回ディズニーランド行ってみる?」と言ってみたの。ばーさん「私みたいな年寄りが言ったらアカンやろ」って言ってたんだけど、いざ連れて行ったら・・・大興奮。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 「いやーん、わーん、きゃーん!」と乙女の瞳になって大興奮。八十の老婆がw 「プーさんのハニーハント」を七回連続で乗って、プーさんのグッズストアでダンボール一個分購入。ラストの花火が上がるときには、シンデレラ城の前で見たいと、全力ダッシュしてた。喜寿すぎが!!— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 戻ってからも興奮冷めやらずで、家の中に「プーさんの部屋」作っちゃって、でっかいぬいぐるみやたくさんのキャラグッズ並べて、その部屋でプーさんの絵本読みながらお茶を飲むのが至福の時っていうようになったの。限定のプーさんグッズとか持って行くと、目を輝かせて喜ぶの。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 んでまぁ、その興奮が収まらず、ついには英国に飛んだの。プーさんの物語の舞台である、イギリスのサセックス州、アッシュダウンの森を目指して旅に出たの。80オーバーの乙女が!! 言葉の壁? 大丈夫、そのために英語話せるようになったんだよ。— SOW@ (@sow_LIBRA11) June 19, 2016 年齢を重ねても子供心を忘れないというのは本当に素晴らしいことだと思います。 そしておばあさんはくまのプーさんをきっかけに、英語をみっちり勉強してイギリスへ行き、プーさんの舞台となった場所まで行ってきたのだそうです! 人間何歳になっても何かを楽しむことはとても大切だというのを改めて実感させられる素敵なお話ですね。 皆さんも老後はどんな生活を送ろうか改めて考えてみると良いかもしれませんね。

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【賞賛】母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」クリスマスの日に子供の声為に奔走したゲームショップの店員に賞賛の声!

1: ファニーちゃん 子どものために奔走した店員さんの行動 a 子どもがプレゼントをもらって大喜びしている姿を見ると、なんとも幸せな気持ちになりますよね。 特にクリスマスでサンタさんからのプレゼントとやると、その喜びも大きいものだと思います。 そんな中、小さな子どものために奔走した心優しい店員さんの話が話題となりました。 その店員さんというのがTwitterユーザーの「黒口リ子」さんで、お店にやってきたお母さんと子どものためにある行動を起こしたのです。 某ゲーム屋でバイトしてた時に、今は売っていない古いゲームをサンタさんにお願いした子の母親が泣きそうな顔で「売ってませんよね…」と相談されて可哀想で、全国店舗に電話しまくって在庫見つけたのよ。でも店に届くのが25日で間に合わねェェ!ってなったんだけど、ガッカリさせたくなくて→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 → で、サンタのフリして「このお店にこのチケットを持っていき、プレゼントを受け取ることが出来るかな?」とクエスト方式の手紙を書いて(全部ひらがな)、これをお子さんの枕元に置いて下さいって事にしたのよ。自分がプレゼントでガッカリした時の事思ったら他人事じゃなかったのよね。→— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 もう売っていないゲームを探しに来たお母さんの顔を見た投稿者さんは、全国の店舗に片っ端から連絡をします。 ようやく見つけたは良いものの、こちらに来るのは25日だということで間に合わないと判断した投稿者さん。 そこでサンタさんの仲介役になります。 → それから25日に私が書いた手紙を持って子供が来たのよ。内心キター!!と思ってたけど「サンタさんから預かってますよ」って小芝居打って子供にゲームを渡したわ。その場で開けて狂喜乱舞してたの今でも忘れない。クリスマスになると、ちょっと人助けできたこのドタバタを思い出すわ。— 黒口リ子様 (@_Black_Lolita_) December 23, 2017 ゲームショップはクリスマスの時期はとても忙しいのに、1人の子どもの笑顔のために奔走した投稿者さんは素晴らしいですね。 この出来事はこの家族達にとって素敵な思い出となったことでしょう!

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【名言】旅をしていた若者は、たまたま出会った老夫婦からある言葉を聞いた…その内容は深く考えさせられるものだった!

1: ファニーちゃん ある若者が聞いた老夫婦からの言葉に深く考えさせられる! a ご年配の方からの言葉は若者の心に深く印象に残ることってありますよね。 音楽イベントや交流会を主催している迎(@ONELIFE_PRO)さんもまた、老夫婦からの言葉が今でも忘れられないとツイートをしました。 その言葉をツイートすると、たちまち多くの人たちから共感するコメントが寄せられました。 それは迎さんが旅行へ行った時のこと…1組の老夫婦に知り合う機会がありました。 その時老夫婦は迎さんにこのようなアドバイスをしてくれたのです。 昔、旅行中たまたま横に座った老夫婦と話していて…「学生の時はお金が無くて、やりたい事は社会人なったらやろうと思った。社会人になったらお金はあったけど時間が無くて定年後にやろうと思った。そして今は時間はあるけど身体が動かない。君は全部今やれ。」深すぎるお言葉でした。— 迎@ROCK/JOINT企画してる人 (@ONELIFE_PRO) July 17, 2017 若者はまだまだ先が見えないことだらけですが、様々な経験を積んできた老夫婦だからこそ言える言葉ですね。 とても深く心に残るアドバイスに、ネット上の人からは… 「これは正論ですね…無理ができるのは若いうちなんですね」 「これは深い…確かに若いうちってアレコレ理由つけて後回しにしがちだけど、年をとるとできなくなることも意外とたくさんあるんだよね」 「思い出は生涯宝物になる…だからこそ若いうちにいっぱい思い出を作るべきなんだ」 と様々な声が寄せられていました。 確かに若いうちは【お金がないから~】【忙しいから~】と物事を後回しにしてしまいがちです。 しかしいざ年を取ってやろうと思ってもそれができなくなってしまう…ということもあることでしょう。 思い立ったらすぐに行動!と言いますが、後悔しない人生 過ごすためにも大事なことなのかもしれませんね。

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【賞賛】1日で2万匹の保護動物を里親さんに!アメリカで行われた動物愛護キャンペーンが凄い!日本は遅れすぎ・・・!

1: ファニーちゃん アメリカで行われた動物愛護キャンペーン ある夏の日のこと、アメリカにある700ヶ所近くのシェルターが一丸となって、ある目標のために大きな取り組みが行われました。 その目標は「できるだけ多くの動物に新しい飼い主さんを見付けてあげること」でした。 アメリカのテキサス州にあるシェルターがこの取り組みに先駆けて、シェルターにいる300匹の犬や猫に飼い主さんを見付けることにしました。 そしてこの取り組みは、アメリカのテレビ局NBCとTelemundoが主催者となって『Clear The Shelters(CTS)』と名付けられて活動をすることになりました。 そして先駆けて活動をしていたテキサス州の「フォート・ワース・アニマル・シェルター」は、310匹の動物達に里親が決まり、全ての檻が空になったという結果となりました。 シェルターにいた動物達はそれぞれ幸せな生活を手に入れましたが、その中でも印象的だったのが、ピットブルのジェーンでした。 ジェーンは、迷い犬としてフォート・ワース・アニマル・シェルターに保護されました。 ジェーンはとても恥ずかしがり屋で自分から人間に近付くこともなく、シェルターの職員が抱き上げないと檻から離れようともしなかったのです。 それでも少しずつシェルターの職員と信頼関係を築いたジェーンでしたが、今度はずっと職員にベッタリになりすぎたことで、新しい里親さんからも敬遠されてしまったのです。 ■世界中に広まってほしい動物愛護キャンペーン そんなジェーンは、ある日行われた譲渡会で新しい里親さんと出会いました。 しかしそれから1ヶ月後…なんとジェーンはシェルターに戻って来てしまいました。 その理由は「ジェーンを飼ってからアレルギー症状が出てきてしまった」というものでした。 しかし幸運にも今回行われたCTSでとある女性と出会い、その女性の元へ無事に引き取られていくことになりました。 今回行われたCTSによってアメリカにいる約2万匹の動物達に里親が見つかりました。 フォート・ワース・アニマル・シェルターでは、今までは1日に平均20匹ほどが里親さんと出会って引き取られていましたが、CTSによって300匹以上引き取られたというのは相当すごいことだと改めてわかります。 現在、インターネットやSNSを利用して情報共有をしていけば、CTSのようなイベントは小さくても開催することができ、アメリカだけではなく世界中でも行うことができます。 この取り組みを見ると、日本はまだまだ保護動物への対応が遅れているのかなと感じさせられます。 CTSのような取り組みが日本でも行われることを願うばかりです。

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【心温まる】「そんな所まで気を遣ってくれるの?」給湯室にいた2人のオランダ人のさり気ない気遣いに心が温まる!

1: ファニーちゃん オランダ人のさり気ない気遣いに心温まる! a オランダで働いていたことがある日本人女性のhigari(@higaringo)さんは、ある驚きの体験をしました。 それはhigariさんがランチを温めるために給湯室へ行くと 2人のオランダ人の同僚が会話をしていました。 するとそのオランダ人達はある優しさを見せてくれたのだそうです。それがこちら! 私がオランダで働いていたある日、お昼のお弁当を温めようと給湯室に行くと二人オランダ人同僚がオランダ語で話していた。私が電子レンジを使おうとしたら、会話が突然英語に変わった。エッと思ってなぜか同僚に聞いたら「側で知らない言語で会話をされるのは気分が良くないと思って」と言ってくれた。— Purari (@sveringo) July 10, 2017 なんとhigariさんは会話に加わっていないのに、higariさんがわかる英語で会話をし始めたのです。 実は海外の方は知り合いが知らない言語で話していると、無意識に何を話しているのか気にしてしまうのだそうです。 2人のオランダ人はそんな気持ちにならないように、英語で会話をして内容がわかるように配慮してくれたのです。 このオランダ人の行動についてネット上の声は… 「私もカナダで同じような経験をしました!台湾人の友達が中国語から英語に替えてくれましたよ」 「さりげなくできる気遣い!本当に素晴らしいですね」 「オランダ人のこの気遣いは日本人としても嬉しいですよね!ステキな対応です」 と様々な声が寄せられていました。 人の気持ちに配慮して、さりげなく配慮をしてくれる外国人の優しさに心が温まりますね。

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【衝撃】母親が4年かけて作ったクロスステッチ…そのクオリティに脱帽

1: ファニーちゃん 母親が作ったクロスステッチは芸術そのものだった! a 皆さんは「クロスステッチ」というものをやったことがありますか? これは×印に糸を交差させながら刺していき、柄を描いていくという手芸の1つです。 細かい作業は多いですが、特に難しいところもないため、手芸の初心者の方にもおススメのものとなっています。 そんなクロスステッチですが、やり込むとなるとやはり作業も大変なものになっていきます。 Twitterユーザーのtami(@TamSepulveda)さんのお母さんは、クロスステッチを極めていった結果、4年越しの力作が完成したようです!その作品がこちらです。 Miren la obra de arte a punto cruz que hizo mi mamá! le tomó 4 años y al fin está listo.. Seca la amo!!! pic.twitter.com/kHOHMPqOxB— tami (@TamSepulveda) July 7, 2017 なんとお母さんが持っている大きな布にはイギリスの画家ジョン・ウィリアム・ウォーターハウスの作品の1つである 「The Soul of the Rose」の絵が描かれています。 この美しい作品は全てクロスステッチで作られていますが、見事にその作品を再現しています。 地道に×印を作るのも大変ですが、作品と同じ色の糸を揃えるのも大変だったことでしょう。 実際にこの作品を見た人たちからは… 「今まで見たクロスステッチの作品の中で一番好きな作品です!」 「僕の妻もクロスステッチが好きで色々な柄も見てきたけど、ここまですごいのは初めて見た」 「これだけの長い間、1つのことに取り組めるって素晴らしいことだと想います」 と賞賛の声が寄せられました。 このTwitterの投稿はどんどん拡散され、世界中からたくさん「いいね」をされました。 ちなみにお母さんはこちらの作品を額縁に入れて飾ることにしたのだそうです。 額縁に入れられた作品を見ると、改めて作品の壮大さが伝わってきますよね!…