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【驚愕】「痴漢だ!やめろ!」女性へのAED装着で痴漢呼ばわりされ通報、ありえない社会に怒り

1: ファニーちゃん 人助けすると通報される 皆さんはAED(自動体外式除細動器)という装置をご存知でしょうか? 簡単に説明しますと 「心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。そして、電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻す事が可能」 心配停止状態の人が居た場合、迷わずこの装置を使うのが基本です。 AEDの使い方として電気パッドを貼り付けるため上半身の服を脱がしたりしないといけません。 女性の場合はブラジャーが邪魔になる可能性もあり、とらないといけない場合もあります。 しかし、世の中にはこのAEDの事を良く知らず、「女性の服を脱がすのは犯罪」と騒ぎ立てる人がいます。 AEDの知識が少しでもあれば分かりそうなものですが、勘違いをしている人も。 先日こういった知識がない人がとんでもないツイートをしました。 、#女性 に #aed は使わないと。 人前で 下着姿や裸にさせる行為は #痴漢 #セクハラ と判断される。また、心臓マッサージで勢い余って肋骨折ったら、過剰処置で訴えられるとも聞いたから、知合人限定にしよう! 救急隊呼んで待機が一番。 #応急処置 #心肺蘇生 https://t.co/x6UDLK1AV3— Katokichi (@kato196011) 2017年3月10日 この人が言っていること、これはほぼ全て間違いです。 間違った知識をこういったSNSなどで公開するのはあらぬ誤解をうむことになり非常に危険です。 このツイートに対して真正面から反論しているのがツイッターユーザーの「ひもたろう」さん。 こういう馬鹿がいるので声を大にして言っとくが女性へのAED装着で痴漢だのセクハラだの、警察官は判断しないし立件もされない。胸骨圧迫が強すぎて胸骨を折る例なんてザラ、圧迫が弱い方が救命上アウト。むしろ頑張ったね!って褒められますよ。救急隊到着まで待機したら助かる者も助からん。 pic.twitter.com/f9Dyx73zdm— ひもたろう (@himotarou) 2017年4月27日 ・女性へのAED装着で痴漢だのセクハラだの、警察官は判断しないし立件もされない。 ・胸骨圧迫が強すぎて胸骨を折る例なんてザラ、圧迫が弱い方が救命上アウト ・救急隊到着まで待機したら助かる者も助からん とまさに完璧な反論であり、このツイートは大反響を呼んでいます。 また、実際に「「AED(自動体外式除細動器)」をつかって女性を助け、痴漢として警察に通報された」エピソードも合わせてご紹介します。 通報されたエピソードは次のページで♪

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【怒り】1年以上「木箱」に閉じ込められ、脊椎は曲がり、衰弱したブルドッグの「キキ」

1: ファニーちゃん ブルドッグのキキ 動物の虐待、いつになったらなくなるのか・・・ 世の中には虐待を受け、辛い状況のまま過ごしている動物が沢山います。 世界的にも虐待はダメだ、動物は大切にしないといけない、 という運動が少しずつ広がってきてはいますが、 自分より弱いもの、小さいものを虐待する人は後を絶ちません。 今回ご紹介させていただくのも「飼い主に虐待され続けたブルドッグのキキ」のお話です。 ココから↓ 彼女の名前は「キキ」 もうする2歳になるメスのワンコ。 キキは生まれてからずっと、今の飼い主のもとで暮らしており、 その間ずっと「ガレージの中にある木箱」の中に閉じ込められて暮らしていました。 木箱の中は狭く、身体を動かす事は出来ず、更には真っ暗でほとんど何も見えない状態です。 その為、キキは自分で歩く事は出来ず、食事を取る事もできない状態でした。 ある日、そんなキキに転機が訪れました。 近所に住む住人により救い出される事になったのです。 キキのその後は次のページで♪

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【人間の狂気】「エアガンで撃たれた生後6ヶ月の子犬」体内には18発もの弾が残っていた

1: ファニーちゃん 生後6ヶ月の子犬 「虐待」最も醜く、最も最低な行為。 自分より弱いものに対して、暴力を振るったり、非情なイタズラをしたり、私達には考えも付かないような事をする人達が大勢います。 弱いものに対して虐待する人は、どの時代、どの国にもいるものです。 生後間もない子犬を襲ったのは、人間の狂気でした。 ここから↓ アメリカ・カリフォルニア州のロックヒルで「生後6ヶ月とみられる子犬がエアガンで撃たれる」という事件がありました。 大量に撃たれたため、体には沢山の穴が開いており、出血多量の状態で危ない状態。 発見されすぐに動物病院へと運ばれました。 何が原因か調べるため、子犬をレントゲンで撮影したのです。 すると、体内からは驚くべきものが大量に見つかりました。 続きは次のページで!

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【悪魔の所業】人間の手により「口の周りを粘着テープで塞がれた犬」、そのテープは犬の骨まで達していた

1: ファニーちゃん 無情なる人間 人間の悪意は一体どこまでいくのでしょうか。 世の中には理解不能なほどに動物を虐待する人達が大勢います。 自分よりも弱い動物を虐待し、楽しむ、一体動物達が彼らに何をしたというのでしょうか。 なぜこんなにも酷いことが出来るのか・・・ 今回ご紹介するのは「人間の手により口の周りを粘着テープで塞がれた犬」のお話です。 ここから↓ 犬の姿を最初に見つけたのはベトナムで活動している1人の動物権利活動家でした。 彼は犬の姿をみて、言葉を失いました。 犬の口の周りには「粘着テープがグルグルに巻きつけられていた」のです。 人間でもとることが出来ないくらい、きつくまかれていて、 犬は「口をあける事も、動かす事も出来ない状態」だったのです。 この状態で長い期間を過ごしてきたようで、 「飲む事も、食べる事」も出来ず、体は痩せ細っており、衰弱していたといいます。 人間から受けた酷すぎる虐待、その恐怖は受けた本人にしかわからないでしょう。 この犬は保護された後も酷く怯え、人間を信じることが出来なかったといいます。 そして、口に巻かれた粘着テープは「骨まで達していた」のです。 続きは次のページで!

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【悪意あるイタズラ】オムツを替えようとすると「泣き叫んだ息子」。見ると「背中に穴があいていた」

1: ファニーちゃん 子供の背中に穴 世の中には心無いイタズラをする人が沢山います。 身内同士で楽しめるイタズラなら構いません。 しかし、見ず知らずの人に対して、人を傷つけるようなイタズラは最低です。 そんな最低、最悪なイタズラによって最愛のわが子が傷ついてしまった一組の夫婦をご紹介します。 生まれたばかりの我が子のオムツを替えようと、公共のスペースを利用したときに起きた出来事です。 心ない人の行動、イタズラによって起こってしまった悲劇。 イギリス・キングストン出身のヘイリーさん。 彼女は夫・ロブさんとの間に、可愛い息子サミュエル君を授かりました。 サミュエル君は未熟児として生まれ、生まれてから退院するまでに普通の子供よりも時間がかかりました。 そんな状況を乗り越え、ようやく退院する事が出来たサミュエル君。 その後も何かあってはいけないとヘンリーさんは人一倍サミュエル君の健康などに気を使っていたのです。 しかし、公共のスペースを利用してオムツを替えようとした時、悲劇は起きました。 公共のスペースという事もあり、なんの疑問を抱く事もなくサミュエル君をその場へおろしました。 するとサミュエル君はおろされた瞬間に泣き叫んだのです。 オムツを替えるとき、親と一瞬でも離れる事になるため、泣き出す子供はよくいます。 その為、ヘンリーさんも最初は気にする事はなく、オムツを替えました。 そしてオムツを替え終わらせ、サミュエル君を持ち上げた時、 とんでもない事が起きていたことに気づいたのです。 衝撃の続きは次のページで!