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【感動】電柱にくくりつけられていた捨て犬…。新たな家族を迎え立派な犬に変身した姿に感動

1: ファニーちゃん 電柱にくくりつけられていた捨て犬 ある日のこと、アメリカのアラバマ州モビールにある野良猫を支援する「Project Purr Animal Rescue」の責任者であるモリスさんは、施設の前で捨て犬を発見します。 その犬は駐車場の電柱に針金でくくりつけられており、犬の隣にはベッドや水の入ったボウルや餌の袋が置かれていました。 今まで施設の前に猫が捨てられているというのは見たことがあるモリスさんですが、このような状態で犬が捨てられているというのは初めてだったのだそうです。 その犬の表情はとても悲しそうで、なんとかして助けてあげたいと思ったのですが、残念ながら猫専用の施設はいっぱいで、とても犬を保護してあげられるようなスペースはありませんでした。 そこでモリスさんはシェルターに連絡をして保護してもらうことにして、シェルターの職員もしっかり面倒を見るという約束をしました。 モリスさんはこの犬をfacebookに投稿し、素敵な飼い主さんが現れることを祈っていました。 するとこの犬に素敵な飼い主さんが現れます! ■捨てられた犬の新しい生活 この犬はピットブルのオスで「レンジャー」という名前がつけられました。 モリスさんの投稿は一気に広まり、里親になるという方もたくさん現れました。 その結果、ジニーさんという女性がレンジャーを引き取ることになります。 実は彼女はアニマルレスキューで働いており、過去にも保護犬を育てていった経験があるんだそうです。 まずは一時的に預かってしっかりしつけをした後に、生涯面倒を見てくれる人を探すことになりました。 元々ピットブルは攻撃的な性格の子が多いので、他の犬と喧嘩をしないだろうかという不安はありました。 そこでジニーさんは「あなたはしばらくここで暮らすから、しっかり私の言うことを聞いて、他の犬達とも仲良くね」と言い聞かせます。 ジニーさんのしつけはしっかりしたもので、引き取ってから3日目にはレンジャーはどうすれば良いのかというのを理解し、攻撃的な性格が改善されていったのです。 他の犬を見ても喧嘩することなく、静かに過ごすようになり、おもちゃで遊ぶことの楽しさも覚えました。 飼い主の言うことをしっかり聞いて、他の犬達と喧嘩をしないというのをしっかりインプットした素敵な犬に成長しました! ■レンジャーのその後 レンジャーは着実にジニーさんと、その家族達との信頼関係を築いていきました。 そしてジニーさんも、最初はある程度しつけた後に生涯面倒を見てくれる人を探す予定だったのですが、レンジャーの可愛さにすっかり惚れてしまい、自分たちが生涯面倒を見ようと決意します。 今回の一連の出来事についてジニーさんは、 「犬は飼い主との信頼関係を学んでいき、飼い主を喜ばせようとしてくれます。 飼い主が犬の気持ちを理解し、しっかり褒めてあげれば、犬もその気持ちに応えてくれます」 と語りました。 攻撃的な性格だったレンジャーも、今ではすっかりジニーさん家族の一員となりました。 これからも素敵な家族達に囲まれて幸せに暮らしていくことでしょう。

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【批判殺到】「個室で喫煙しても問題ない」トイレの張り紙に書かれていた落書きに怒りの声が殺到!

1: ファニーちゃん トイレの張り紙に書かれた落書き 公衆トイレに落書きがあるという光景はよく見かけるかと思いますが、落書きをすることというのはあまり褒められたものではありません。 しかし、今回東京都中央区の公衆トイレに貼られている禁煙のお願いをするポスターに許せない落書きがありました。 そのポスターには、個室でタバコを吸った形跡があったと知らせる内容が記載されていたのですが、そこに書かれた落書きを見た人達からは批判の声が相次ぎました。 しかもそれは禁煙車だけではなく喫煙者からも批判の声があったのです。 その内容がこちら! もうね、教育し直しても無駄な人間が居るのは変えられないね。そういうのは排除するしかないよ。築地の人間として恥ずかしいわ。 pic.twitter.com/tgPGhmMnDv— きむちゃん (@kynysn) December 28, 2016 まるで人を馬鹿にしたかのような落書きで、見る人のほとんどが不快に感じるものですね。 しかも「燃え移るものがない」とありますが、トイレットペーパーなどに引火したら大変なことになりますし、煙を感知したらスプリンクラーも作動してしまいます。 この投稿を見た人達からは… 「この落書きのせいで喫煙者がさらに肩身狭い思いするんだ…本当に迷惑なやつだな!」 「そもそも何でトイレでタバコ吸うの?俺はトイレの匂いの中でタバコ吸うなんて耐えられないわ」 「そもそもトイレはタバコを吸うところじゃないし…タバコ吸うならちゃんとした喫煙所で吸えば良いのに」 と批判する声が相次ぎました。 確かに喫煙所がどんどんなくなって、タバコが吸える場所も少なくなってきていますが、だからといって吸ってはいけない場所で吸っていい理由にはなりません。 そもそも落書きをする時点で大人とは言えませんし、明らかなマナー違反で呆れるばかりです。 このような事をする大人が減っていくことを願うばかりです。

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【衝撃】子供のオムツをベビー質で交換していた父親…後から来た女性が男性に放った一言が信じられない

1: ファニーちゃん 赤ちゃんのオムツを変えていた男性 最近では「イクメン」なんていう言葉があるように、お父さんも積極的に育児をする光景が見られるようになりました。 一生懸命育児をしているお父さんを見ると、やっぱり見ていて微笑ましいですし、ホッコリしますよね。 そんなある日、とあるTwitterユーザーさんはベビー室で驚きの場面に遭遇しました。 それはベビー室で赤ちゃんのオムツを変えているお父さんに対して、後からやってきた女性が信じられない一言を放ったのです。 一体ベビー室で何が起こったのでしょうか? ■ベビー室で起きた信じられない出来事 その出来事がこちら! きっと何かの勘違いだと思うけど、気の毒だった話(数年前の思い出し漫画) pic.twitter.com/eXS2TpYK1P— ゆむいむいむい (@yumuihpa) March 30, 2017 お父さんがせっせとオムツを変えている姿を見ると微笑ましいなぁと思うものですが、後からやってきた女性はまさかの一言を放ちました。 おそらく子どもを守ろうとするが故にこんな発言が出てしまったのかもしれませんが、これにはお父さんも投稿者さんも唖然としてしまったようです。 このやり取りの内容を見た人たちからは… おるよなぁ。そしてこんな発言したくなっても仕方ないと思われる事件もあるから、気にし過ぎと笑って済ませられんし。しかし何かが間違うとるとも思う。お前は、男の子のおむつかえてたらそこから出て行くのか?と。 https://t.co/jZCmeNScPK— 雲崙⚡ADHD????にっこり月間 (@sunshineplace) March 31, 2017 はじめまして。男性もオムツ替えをしていたなら、せめてその男性のオムツ替えが終わるまで待つべきですねよね????先にオムツ替えしてる方に向かって、自分も替えたいからどけって言ってるのと同じですよね?これは差別云々というより、順番を待てない自己中心的な女性の話だなと思いました????— ゆきんこ@1.5boy (@Girls_info11007) March 31, 2017 パパさん偉いなーと思いながら読み始めたのでまさかの展開に戸惑っています。うちの夫も1人でオムツ交換しに行ってくれますが、気をつけたほうがいいんでしょうかね。。いろんな人がいるもんです。— ちょすママ (@Chos_mama) March 30, 2017 というような声が寄せられていました。 育児を頑張っている者同士、本当は協力をし合わなくてはならないものですが、こういった発言があるのはショックですよね。 また言葉がある程度わかるようになった子どもがこの発言を聞いたら、差別的な考えもでてきてしまうかもしれません。 お父さんも育児をする時代になってきているからこそ、男性が育児をしやすい環境を整えていくべきですね。

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【夜眠るのが怖いワンコ】保護したワンコが夜な夜な見せる奇妙な行動、その理由は涙無しでは語れないものだった・・・

1: ファニーちゃん 夜眠るのが怖い犬 シェアルターにいる犬たちは、飼い主の都合で手放された犬がほとんどです。 中には虐待を受けたり、強いトラウマを持ってしまった犬もいるのです。 今回ご紹介するゴールデンレトリバーもそうでした。 新しい家族として迎え入れられたものの、毎晩ある奇妙な行動をするレトリバー。 心配した飼い主がシェルターに相談に行くと、そこには驚愕の真実が隠されていたのです。 ■毎晩奇妙な行動をする犬 シェアルターで出会ったのは1匹のゴールデンレトリバー。 さっそく引き取った男性が家に連れ帰ると、人懐こく遊びが大好きな犬だという事がわかりました。 しかしその夜、犬がとても奇妙な鼓動をしているところを見かけます。 それは夜も眠らずに、ベッドルームの柵越しに飼い主を見つめる犬の姿でした。 当初は”この家に慣れていないのだろう”と思ったのですが、その行動はいつまで経ってもやむ気配がありません。 男性は心配になり獣医にも診てもらいましたが、どこにも異常は見られませんでした。 また、”エネルギーをたくさん消費すれば疲れて眠るのでは?”と思った男性は、日中たくさん犬と遊び体力を消耗しましたが、それでも犬の奇妙な行動がやむ気配はありませんでした。 「いったいこの犬の過去にはどんなことがあったのか」 そのことが気がかりになった男性は、犬を引き取ったシェアルターに出向き、この奇妙な行動について相談をしてみることにしました。 すると、そこにはとても悲しい理由が隠されていました。 ■眠れないのには悲しい理由が・・・ シェアルターで相談した男性は、職員から驚愕の話を聞かされました。 「妻が妊娠したことをきっかけに犬を世話する余裕がなくなった」と飼い主の勝手な都合で手放されたこと。 それも、夜眠っている間にシェアルターに引き渡されたのだといことが判明しました。 自分が寝ている間にシェアルターに運び込まれ、目覚めたときには捨てられた真実を突き付けられる・・・。 その体験は犬の心を大きく傷つけたに違いありません。 そして、その体験がトラウマとなって今回のような行動に出てしまっているのでした。 「夜眠っている間にまた捨てられるかもしれない」 愛犬の奇妙な行動。その真実を知った男性は、溢れる涙を抑えきれなかったといいます。 ■愛犬が眠りにつけるように 帰宅した男性は、すぐさま愛犬が眠れるようにと対策を取ることにしました。 まずはフェンスを取り除き、愛犬のベッドは同じ寝室に移動させました。 するとその晩、安心して夜眠ることができるようになったというレトリバー。 飼い主の男性がこの一部始終をSNSでアップしたところ、瞬く間に拡散されていき 「シェルターのケージの中で目が覚めたときの犬の感情を想像できますか?」 と、元飼い主を批判する声が相次ぎました。 これからは新しい飼い主さんに愛情をたくさんもらい、二兎との絆を深めながら少しでも傷が癒えてくれることを願っています。

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【怒り】身勝手な理由で捨てられてしまった猫、いつか迎えに来てくれる事を信じて1年以上同じ場所で待ち続ける姿に涙がとまらない

1: ファニーちゃん 待ち続けている猫 皆さんは「忠犬ハチ公」のお話をご存知でしょうか? ハチ公は毎日渋谷の駅前で仕事から帰ってくる飼い主さんを待っていましたが、ある日飼い主さんが病気で亡くなってしまいます。 それでもハチ公はいつか飼い主さんが帰ってくると信じて死ぬまで渋谷の駅前で待ち続けたというお話です。 このお話に感動したという方も多かったのではないでしょうか? 実は飼い主さんに忠実なのは猫も同様なのです。 ある日、猫はマンホールの上でずっと飼い主さんが来るのを待っていました。 しかし実はこの猫は捨てられてしまっており、飼い主さんは二度と現れないという状況だったのです。 それでも猫は飼い主さんがいつか戻ってくると信じて1年以上同じ場所で待ち続けていました。 ■戻らない飼い主をいつまでも待つ猫の様子 ロシアのとある街角に、ずっとマンホールの上で丸まっている猫がいました。 実はこの猫は飼い主が引越しの時に邪魔になったからという身勝手な理由で捨てられてしまったのです。 飼い主が猫を捨てた後に車に乗って走り去り、猫も必死にその後を追いかけようとしましたが、追いつくことはできませんでした。 その猫はそのまま野良猫となり、1年以上の時が流れましたが、未だに捨てられた場所であるマンホールの上から離れようとしませんでした。 いつか飼い主が自分のことを迎えに来てくれると信じていたのです。 この猫のことは地域の人たちの間でも有名で、皆が毎日食事を与えたりしていました。 それでも猫は誰にも懐くことなく、ひたすら飼い主を待ち続けていたのです。 足音がすれば飼い主が帰ってきたと振り返りますが、そこには飼い主の姿がない… こういった状態を繰り返している猫に、地域の人々も心を痛めていたのです。 一体何故飼い主はこんなひどいことができるのか…大事な家族のはずなのに平気で捨てることができるなんて信じられません。 この猫は今でも飼い主を待ち続けているのか、それとも誰かに拾われているのかは不明ですが、この姿を見た人たちからも忠犬ハチ公のようだと話題になっていました。 いずれにしても、この猫が幸せに暮らしていけることを願うばかりですね。

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【驚愕】「○○のお客様のご入店をお断り」子供が障子を破っても親は見て見ぬフリ…。耐えかねたお店の苦渋の決断とは・・・

1: ファニーちゃん カフェ側の苦渋の決断 まだまだ小さくて物事の良し悪しがわからない未就学児…。 興味があるものはとにかく手を伸ばして触ってしまうので、親は常に気をつけておかなくてはなりません。 しかし中には全く子どものことを注意せず、悪いことを悪いことだと教えない親も増えてきているようです。 今回その被害を受けてしまったのは、岡山県の総社市にある「珈琲と人」というカフェでした。 ここでは甘さ控えめのスイーツや美味しい珈琲が飲めることで非常に人気のお店なのですが、今回ある訴えと1つの決断を行いました。 ■カフェからの訴えと1つの決断 珈琲と人はTwitterでこのような決断を下します。 【お知らせ】幼児連れのお客さまが店内設備を破損したり、乱雑に扱われる事が多々あります。その破損等について保護者の方からのご一報もいただけない事が増えております。やむをえませんが対策として当面のあいだ開店〜17時まで0歳児を除く未就学時連れのお客さまのご入店をお断りさせて頂きます— 珈琲と人 (@coffeetohito) 2017年8月13日 なんと店内の設備を子どもを連れたお客さんが壊してしまったり乱暴に扱うことが度々見受けられていたのだそうです。 しかも壊してしまったことを親から何の報告もなかったんだそうです。 その結果、未就学児連れのお客さんの入店をお断りすることになりました。 ただ、子どもを連れたお客さんが皆悪い人ではないということも重々承知しているようなのですが、やはりそれでも被害は大きいものだったようです。 弁償してくださいとは言いません。障子がこの様な状態になったのに、ご報告なしで帰られた保護者の方の態度に大変ショックを受けております…。 pic.twitter.com/YVAoOzTGVa— 珈琲と人 (@coffeetohito) 2017年8月13日 なんと店内の障子を好きなだけ破かれてしまっていたのです。 ここまでやられているとなると、親も絶対に気がついているはずなのですが、注意をすることもなく事後報告もなかったんだそうです。 これは本当に許せないことですよね。 実際にこの訴えと決断をしたカフェに対してTwitterでは… 「私も小さな子どもがいる親ですが、このカフェの対応は間違ってないと思う。子どもがいるなら一緒に入りやすいお店に行けばいいのに…」 「私も飲食店で働いているので気持ちがよくわかります!でも決して子どもが悪いのではなく親の躾が問題なんですよね…。きちんと注意して謝る親が本当に少なくなってきたと思う」 というように様々な視点から意見が挙げられていました。 子供にしっかり注意をして、迷惑をかけたら一緒に謝れる親は本当に少なくなってしまったようです…。 この過程は子供の成長にも関係することなので、ぜひこういった事には十分に気をつけていきたいですね。

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【驚愕】「これはひどすぎる」インスタ映えすると大人気の可愛いアイス。しかし、お店には見るも無残な光景が・・・

1: ファニーちゃん SNS映えすると人気のアイス 最近では「インスタ映え」という言葉があるように、オシャレな食べ物がたくさん登場してきました。 投稿するのも楽しいですし、その内容を見るのも何だか楽しい!という方も多いのではないでしょうか? 今回、とあるアイスが可愛いということでSNSでも話題になっていました。 その内容を見たTwitterユーザーの♡Rina♡(@ani_R)さんは、その可愛いアイスが気になって、お店に食べに行くことにしました。 しかしいざ、お店へ行くと悲しい光景が広がっており、何とも言えない気持ちになってしまったのだそうです。 一体どんな光景が広がっていたのでしょうか? ■可愛いアイスが売っているお店で見た悲しい光景 その可愛いアイスがこちら! アイスもそうですが、コーンにも可愛いデザインがあって、お店が一生懸命作っているんだなというのがわかりますよね。 しかしそのお店のゴミ箱を見ると… 友達と大須のかわいいアイス食べたんだけどみんなインスタ写真撮る目的だからかほとんど捨てられててインスタの闇を感じた( ˙-˙ ) pic.twitter.com/xGgqRS3StH— ♡R i n a♡11/3〜5フラバニ (@ani__R) 2017年6月1日 なんとアイスだけ食べてコーンを平気で捨てている人がたくさんいたのです。 これを見た♡Rina♡さんは… ????????????コーン、たしかに色の部分(たぶんメレンゲ)に色んなお菓子くっつけてるから甘々だけど捨てるようなものじゃなかったよ????もちろんちゃんとぜんぶいただいた????https://t.co/0oJI18n1sW pic.twitter.com/w1in6IQfk4— ♡R i n a♡11/3〜5フラバニ (@ani__R) 2017年6月2日 確かに写真を撮って楽しみたいという気持ちもわかりますが、これはあまりにも酷い光景ですよね。 この投稿を見た人達からも… 「美味しそうなコーン!なんで捨てるかなぁ…もったいない!」 「作った人のことも考えてほしいわ…信じらんない」 「これはひどすぎる…全部食べるのが礼儀でしょ!?」 と怒りの声や呆れる声が相次いでいました。 確かに可愛い食べ物も最近増えてきていますが、このように捨てられているというのも現状にあるようです。 買ったものはしっかり最後まで食べるように改めて心がけていきましょう。

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【有り得ない】13歳の時に母を亡くした自分、その時周りに居た大人たちの対応に怒り

1: ファニーちゃん 周りの人の対応に感じた辛さ 大切な人を失った時、誰もが辛く深い悲しみに包まれることと思います。 ですがその辛さに漬け込んで周りの人達から酷い対応をされたという声もチラホラ見かけます。 今回その辛さを実際に経験したことがあるとして、Twitterユーザーのちょっ子(@chokko_san)さんが投稿した内容が注目されています。 それは改めて人の痛みを理解できるような人になりたいと感じさせる内容だったのです。 ではその内容とはどのようなものだったのでしょうか? ■実際に周りの人の対応で辛い思いをした経験 その内容がこちら! 私13の時母を乳ガンで亡くしたけどかなりキツかったのが大人が「お母さんの最後の言葉は?」とか軽く聞いてきたり弁論大会の作文にお母さんの事を書いてと先生に言われたりしたことだった。どっちも母が死んで数ヶ月後の話ね。人の不幸を美談にして酔いたいだけのクズってほんとにいるよ— ちょっ子 (@chokko_san) 2017年6月23日 ムカついたから弁論大会の作文は「わたしの暇の潰し方」をテーマに書いたよ。タタミの目数えたりするんだ、って内容だよ。担任あからさまにガックリしてたけど知らんがなバーカ— ちょっ子 (@chokko_san) 2017年6月23日 ちょっ子さんにとってかけがえのない大切なお母様を亡くされたばかりなのに、周囲の人達はそれを話題の1つとして弁論大会で話題にしてと言ってきたのです。 先生は必死なのかもしれませんが、これは第三者からみても非常識な行為ですよね。 お母様を亡くして辛い思いをしているのに、こういった対応をされて一時期は周囲の人たちに不信感しか抱けなかったのだそうです。 また実際にこの経験をしたことがある人達は他にもいらっしゃいました。 私も父を亡くした時、クラス全員が手紙くれたけど後から担任の提案だと聞いて虫唾が走ったよ。「葬式の時、泣いた?」とか普通に聞く子もいるしなんだかなぁと。— スピネル (@cat_bbb) 2017年6月23日 そのお気持ち、分かります。私も成人になってからですが、父が心筋梗塞で急死したばかりの頃に、同僚が「どんな気持ちだった?」ってお酒片手に聞かれたのがかなり辛かったです。9年経つ今でも、命をテーマにした美談映画は未だに見れません。— danderion (@danderion) 2017年6月23日 難病で治験に参加していた父が亡くなった時に、三女を妊娠中で身も心も憔悴している私に向かって、大学病院から保険金がおりると連絡ありましたが、担当者は少しウキウキしながら、「額が大きいんですけどね!宝クジに当たったとでも思って!」と言われました。第三者とはそんなもんです— ゆっきー (@YBank0000) 2017年6月23日 どれも本当に信じられないひどいエピソードですよね。 こういった内容を見ると、改めて人の痛みを理解してあげられる人間になりたいと強く思います。

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【賞賛】15,000円の婚約指輪をあざ笑う店員。彼をバカにされた彼女が放った一言に賞賛の声

1: ファニーちゃん 婚約指輪を笑った店員 アメリカのテネシー州に住んでいるアリエルさんとクインさん。 2人は2016年11月に結婚をしたばかりの新婚さんで、幸せな毎日を過ごしているようです。 夫であるクインさんのFacebookを見ると、アリエルさんに綺麗な指輪を渡す所も投稿されていました。 その写真は2人の仲の良さが伝わる素敵な写真でした。 しかしこの指輪を購入する前にちょっとしたトラブルが起こったのです。 その事についてアリエルさんの対応が素晴らしいと話題になりました。 ■婚約指輪を店員に笑われてしまった2人… 2人は付き合っていた頃からあまりお金がなく、何をするにしても倹約しながら生活を送っていましたが、2人は結婚したいとお互いに思っており、お金がなくても結婚をしようと誓い合いました。 アリエルさんはお金がないことを知っていたので、婚約指輪はいらないと思っていたのですが、夫のクインさんは少しずつお金を貯めていたそうで、ぜひ指輪を買いたいと思ったのだそうです。 しかし指輪を買いに行った時にトラブルが起こりました。 クインさんが買った指輪は130ドルだったそうなのですが、店員さん同士で「これが婚約指輪なんて信じられない…みじめすぎる」というような会話が聞こえてきたのです。 クインさんはそれを聞いて「これで本当に幸せなの?こんなので本当に良いの?」と不安になったそうなのですが、アリエルさんは会計時に「重要なのは指輪そのものではない!買いに行こうという愛が大事なの!」とハッキリ言い放ったのです。 アリエルさんはこの出来事について… 「いつからこの国は3,000ドル以上の指輪を買わないと愛が伝わらなくなったの?彼がくれた指輪は本当に素敵だったし、最高の気持ちだった。 夫はお金がなくて私が結婚を嫌になったのではと怖くなったそうですが、そうさせたのは世間です。 130ドルの指輪を身につけて婚姻届を提出した瞬間は本当に幸せだったんです」 と話していました。 確かに彼がプレゼントをした婚約指輪は相場と比べると安いものだったかもしれません。 ですが彼女に対する愛情は本当に大きいものだというのは間違いないのです。 お金と愛を同一視しない考えというのは本当に大切だというのがよくわかりましたね。

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【驚愕】これがペットショップの実態!?動物愛護団体が、あるペットショップに潜入捜査をしたところ驚きの実態があきらかに!!

驚きの実態が明らかに!! 皆様もよくペットショップに立ち寄って、そこに売られている動物たちを眺めたりして・・・なんてこと、ありますよね。 今回ご紹介するのは、アメリカの動物愛護団体『The Humane Society of the United States (HSUS)/米国ヒューメイン・ソサエティ 』による、ペットショップ『Chelsea Kennel Club/チェルシーケネルクラブ』の2ヶ月間潜入捜査。 その結果、驚愕の実態が明らかになりました。 ペットショップ内に隔離室と呼ばれる部屋があり、中には呼吸器に問題を抱えた子犬、血便をする子犬、痛みを伴う感染症や高熱を出している子犬たちで溢れていました。 さらに驚くことに、彼らはその子犬たちを病院に連れていくわけでもなく、普通にお客さんに販売していたのです! また、ゲージ内で鳴く子犬を黙らせようとタオルで叩くところが撮影されていた。 この店のオーナーは、この従業員はすでに解雇したとコメントしています。 さらにオーナーは今回の件で次のようにコメントしました。 「私は動物愛好家で、菜食主義者。決して動物を食べることはありません。」 このペットショップの実態が明らかになって以来、この店には動物愛護の活動家たちが訪れ激しく抗議しています。 「動物虐待に言い訳はありません!」 「私はあなたが動物を拷問するのを許しません!」 それに対してオーナーは 「私はニューヨークで最高のペットショップを建設するために、今までにかなりの努力をしてきた。」 と答えました。 ペットショップを経営すると決心した当初は、彼女の主張のように健全なものであったかもしれません。 しかしながら、今のこの現状は間違いのない事実。 彼女の経営方針はどこで狂ってしまったのか? いずれにしても、こんなペットショップをこのまま野放しにする訳にはいけません。 動物愛護団体は、このような現状を動画で公開し、このペットショップを閉鎖するよう署名活動を行っています。