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【動画】「僕の寝場所に先客が・・・」いつもの場所で眠ろうとした1匹のワンコ…。しかしそこには可愛らしい先客が!それを見たワンコの行動が優しさに溢れていた!

1: ファニーちゃん お気に入りの場所で寝ようとしたワンコ 自分のお気に入りの場所が取られていたり、大事なものを他人が使っているのを見ると、何だかモヤモヤした気分になってしまいがちですよね。 とある家で飼われているワンコもまた、自分のお気に入りのベッドで寝ようとしたら、そのベッドで遊んでいる子猫達がいました。 しかもベッドの真ん中を占領していたので、そのワンコは寝たくても寝ることができませんでした。 自分が寝られないことに腹が立つのではないか…と心配になった飼い主さんですが、この直後ワンコはとても優しい行動を取ってくれたのです。 その行動に心も温まります! ■子猫達のために寝床を譲ったワンコの優しさ ベッドが奪われてしまってじーっと子猫達を眺めている犬を飼い主さんは「偉いな、お前は大人だな」というようなか優しく撫でていました。 普段なら喜ぶのですが、やっぱり撫でられてもテンションが上がりません。 もしかして表情に出さないだけで怒っているのでは…?と心配になっていた時、 ワンコは飼い主さんのことをジッと見つめてきました。 その目はとても優しいもので「僕は平気だからこの子達を怒らないでね」というような表情にも見えます。 その一連のやり取りは動画でも紹介されていました。 ベッドを占領されてショックを受けているのかと思いましたが、よく見ると遊ぶ子猫達を見守っているようにも見えますね。 ワンコの優しい心に、こちらも心が温まりました!

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【動画】イタズラがバレておばあちゃんに怒られる子犬。反省をしたかを聞くと子犬がとんでもない行動に!

1: ファニーちゃん ワンコの可愛い反応 子犬の頃はとにかく元気いっぱいでイタズラをしたくなるお年頃! ついつい飼い主さんの目を盗んではイタズラをしてしまうことってたくさんありますよね。 大きくなればある程度は目を離していてもイタズラされることはあまりないのですが、子犬のうちはどうしても小さいイタズラをたくさんしてしまいます。 ある日飼い主さんは、イタズラをしたワンコに注意をしたのですが、その子犬の反応がとにかく可愛いと話題になっていました。 叱られ中のワンコは、一体どんな反応を示していたのでしょうか? ■叱られている時のワンコの可愛い反応! それは、とあるおばあちゃんと一緒に暮らしている豆柴の子犬で、ついついイタズラをしてしまってお説教を受けていました。 おばあちゃんはお説教の後に「わかったの?」と聞いた時のワンコの反応がこちらです。 なんと弱々しい声で「うん…」と言ってきたのです。 しかも首もしっかり縦に降っていて、本当に反省しているようにも見えます。 これにはおばあちゃんも逆にメロメロになってしまい、笑ってしまいました。 怒られている場面だったかもしれませんが、その場にいた人全員が笑顔になれるような光景でしたね! これからも好奇心旺盛なワンコはイタズラをたくさんしてしまうかもしれませんが、これならついつい許してしまいそうです。

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【動画】このおばあちゃんは只者じゃない!94歳の誕生日にまさかのスカイダイビング!?

1: ファニーちゃん 94歳のおばあちゃん アメリカのペンシルベニア州にあるウィリアムズポートに住むエイラ・キャンベルさんは、ある日94歳の誕生日を迎えました。 そしてエイラさんは、この日人生で初めてのスカイダイビングを成功させたのです! なかなかパワフルな挑戦ですが、一体どのような様子で行われたのでしょうか? その時の様子がこちら! スカイダイビングをする前…エイラさんの友人や知人、そして家族達が次々と集まっていきます。 そして万全の準備を整えた後、いよいよ上空へと飛び立っていきました。 どんどん高度が上がり、いよいよ大空へスカイダイビングをする時がやってきました。 そして大空へ飛び立ったエイラさん!その顔はとても晴れ晴れとしていて楽しそうですね! ちなみに今回このスカイダイビングでは、孫のサラ・シュールキーさんと、ひ孫のジェス・フォックスさんも一緒に参加していたそうで、それがとても心強かったとエイラさんは語っていました。 スカイダイビングを終えた後、感想を聞かれると「もう最高!でも来年はもうないかもね」と冗談交じりで笑いながら話してくれました。 何歳になっても新しいことにチャレンジしようとする姿勢は本当に素晴らしいものですね!

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【動画】双子ってやっぱり凄いwww一緒に寝かせていた双子の様子を見に寝室へ行ったらとんでもない光景が!

1: ファニーちゃん 双子の微笑ましいやり取り 双子といえば、離れていても同じような行動を取ることで、私たちを驚かせてくれますよね。 そんな中、海外にいるとある双子の微笑ましいやり取りが公開されました。 その双子の名前はグライソン君とグリフィン君といい、ある日2人は母親に寝かしつけられて寝室でスヤスヤと眠っているはずでした。 しかししばらくすると寝室から2人の声が聞こえたため、不思議に思った母親が様子を見に行くと、心温まる光景が繰り広げられていたのです。 なんと不思議なことに、双子の赤ちゃんは言葉を出し合って会話をしていたのです。 まだまだ喋れる年齢ではないので、まだ何を言っているのかはわかりませんが、しっかりと会話をしている姿に母親も微笑ましく思ったようです。 言葉はわからなくても、きっとこの2人は何かで通じ合っていたのかもしれません。 思わずこっちまで笑顔になってしまう微笑ましい光景でした!

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【動画】散歩中に初めて自分の影に気付いた女の子。その時の反応が面白い!

1: ファニーちゃん 初めて影を見た時の女の子の反応 a 皆さんは子どもの頃、自分の影について不思議だなと思ったことが1度はあるのではないでしょうか? 大きくなったり小さくなったりするけども、自分からは決して離れない存在にびっくりした方も多いのではないかと思います。 そんなある日、とある双子の女の子が外を散歩していた時のこと…。 1人の女の子が影の存在に気付き、最初は不思議がっていたようですが、だんだん怖く見えてきたようです。 その後の仕草が可愛いと話題になりました。それがこちらです。 影にびっくりした女の子は泣き出してしまい、なんとか影から逃げようと試みますが、影はどこまでも付いてきます。 どうしたら良いのかわからなくなってしまった女の子は、最終的にはお母さんの元へ駆け寄ってきました。 女の子にとっては災難な出来事だったかもしれませんが、いつかこの出来事も笑い話になるんだなと思うと、なんだかほのぼのしますね。 なんとも可愛らしい女の子の仕草でした!

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【酷すぎる】異臭が凄いゴミ屋敷にたたずむガンに侵された16歳の老犬。その姿に胸が締め付けられる

1: ファニーちゃん ゴミ屋敷から発見された犬 2016年10月にイギリスのウォラシーにある住宅で定期的に行われる戸別火災安全チェックを行なっていた消防隊員が16歳の老犬を発見しました。 その家は異臭がひどく、消防隊員も最初は「誰かこの家で亡くなっているのかもしれない」と思って強制的に部屋の中へ入ったところ、その家はゴミ屋敷となっていました。 その酷い家の中を捜索している時に見つけたのが、ソファの上で心痛な表情を浮かべている老犬の姿だったのです。 その家の中でソファだけがゴミも糞尿もなく唯一清潔な場所だったので、老犬もここでは用を足さないように意識していたのではないかと思われます。 その姿を見た消防隊員はすぐに「英国動物虐待防止協会」(RSPCA)に保護要請をいれて、この老犬を保護してもらうことにしました。 通報を受けたRSPCAのアンソニーさんはソファにいる老犬の元へ近くと、その姿はとても驚愕するものでした。 なんと悲しそうな表情でアンソニーさんを見上げる老犬の顔には大きな腫瘍があったのです。 その当時の様子をアンソニーさんは… 「恐らく数ヶ月は床で排泄するように強いられていて、新鮮な食べ物も水もない中だったので、もし発見が1〜2週間遅れていたらこの老犬は確実に亡くなっていたかもしれない」 と語っていました。そしてこの老犬をただちに救助することにしました。 ■保護された老犬の新しい生活が始まった! その老犬の顔にあった腫瘍は検査の結果悪性でした。 もし骨に転移していた場合は治療することもできないので安楽死されてしまう可能性もありました。 ですが幸いなことに転移がなかったので、すぐに腫瘍の除去手術が行われ、なんとか無事に綺麗に取り除くことができました。 数週間入院することになりましたが、なんとか健康状態も良好となり、無事に退院することができて一安心です。 ティミーと名付けられたこの老犬はイギリスのチェシャー州で農場を営んでいる家族に引き取られて幸せな生活を送ることになりました。 そしてそのゴミ屋敷に住んでいた元飼い主には犬に不要な苦しみを与えたということで、2017年3月に懲役刑と罰金16万円、そして10年間動物を買うことを禁止するという有罪判決が下されました。 何故その家がゴミ屋敷になってしまったのか、いつティミーがその家に住んでいたのかはわかりません。 ただ1つだけわかるのは、ティミーの元飼い主にはしっかりとした罰が与えられ、苦しんできたティミーが今も幸せに暮らしているということです。 ティミーの老後生活がこれから幸せなものになることを願うばかりです。

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【動画】嘘か誠か!?あの伝説の小人族が動画に撮影される!その姿にネット騒然

1: ファニーちゃん 伝説とも言われていたマンテ族の姿 最近、世界中でも注目されている動画がYouTubeに投稿されました。 そのタイトルは「HEBOH ! Kaget ada orang telanjang di hutan Aceh」という動画で、なんと、伝説の小人族であるマンテ族が撮影されたというのです。 その映像はインドネシア・スマトラの北部にある「アチェの森」で撮影されたのですが、この動画が公開されて僅か10日程で再生回数は850万回を超えるほど注目されました。 元々アチェの森では、マンテ族の伝説が残っており、身長は僅か1mとかなり小さい種族のようです。 また、体は小さくても狩りが優れており、筋肉質であったそうです。 17世紀までは存在したと言われていますが、今は絶滅していると言われています。 そのマンテ族らしき姿を捉えた動画がこちら! 未舗装の道路をバイクで走っていると、突然先頭のバイクが転倒してしまいました。 するとその近くには何やら小人のような姿が目撃されました。 裸で何かを持っているようにも見えますが、すぐに走り去り、最後は草むらへ隠れてしまいました。 確かにその姿は成人よりは小さく、かと言って子どもにも見えませんでしたね。 この動画がフェイクなのか動画は定かではありませんが、世界にはまだまだ知られていないことがたくさんあるんだなと実感させられる動画でしたね!

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【動画】目の前にいる猫の尻尾をゴシゴシするアライグマ・・・そしてゴシゴシされた猫がブチ切れ!

1: ファニーちゃん アライグマと猫の攻防 アライグマの習性の1つに、水中でゴシゴシと何かを洗っているような仕草が思い浮かびますよね。 実際この時のアライグマは、水中にいる獲物を探しているのですが、その姿はまるで食べ物を洗っている姿に見えることから「アライグマ」と呼ばれるようになったとも言われています。 一見すると可愛い仕草なのですが、その習性が原因でちょっとしたトラブルが発生してしまうこともあるようです。 今回そのトラブルは、アライグマと猫が一緒に暮らしているお宅で起こりました。 アライグマは目の前で動いている猫の尻尾がどうしても気になってしまうようで、ついつい習性でゴシゴシしてしまうようです。 そしてゴシゴシされた猫はだんだんイライラしてきてしまったようでした。 ■攻撃をしかける猫と落ち込むアライグマ 飼い主さんと毎日楽しく暮らしているアライグマと猫…。 ある日アライグマは、目の前で動く猫の尻尾がどうしても気になってしまったようで、ついついゴシゴシとしたくなってしまったようです。 それに対して猫は「ちょっと!何するのよ!」と言わんばかりに攻撃をし始めました。 猫に激しく怒られてしまったアライグマはどこかしょんぼりしてしまいますが、やっぱりそれでも気になってしまうようで、何度も猫の尻尾に触れようとしてしまいます。 怒られても怒られても尻尾に触りたくなってしまうアライグマの様子と、尻尾を触られて激怒している猫の様子はこちらの動画にも撮影されていました。 ゴシゴシするのはアライグマの習性だけれども、猫はそういった事情は知りません。 ちょっとアライグマが可哀想にも見えますが、なんとも微笑ましいやり取りですね。

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【動画】鉄道が大好きな大人が子ども向けの絵本(たのしいのりものえほん)を本気で遊んでみた結果www

1: ファニーちゃん 子ども用の絵本を大人が本気で遊んだ結果 鉄道が大好きなTwitterユーザーの田村亮太(@peanutTamura)さんは、Twitterでとある動画を投稿しました。 それは子ども向けの絵本である「たのしいのりものえほん」を大人が本気で遊んだというものでした。 その内容がこちら! 子供向け絵本の進化は凄いよw大きいお兄さんが遊ぶとこうなる pic.twitter.com/VbrsdNwFbP— 田村亮太 (@peanutTamura) October 1, 2017 なんと子ども向けの絵本があっという間に電車の車掌さんの体験絵本になってしまいました。 ご視聴ありがとうございます。 戸締め確認の「ビ〜♪」音は、バスの扉音の最初を無理やり使っております。— 田村亮太 (@peanutTamura) October 2, 2017 なんとバスの音も上手に使いながら、電車のあの流れを見事に再現してくれました! あまりにもうますぎて、Twitterでも様々なコメントが寄せられていました。 ストリートパフォーマーがこれやってたら5000円入れる— ピーキー過ぎる一犯人 (@rrr99junk) October 2, 2017 まさかの高校生のときに毎朝乗ってた電車だコレ(笑)うわ懐かしい https://t.co/xoe2LWUbSh— うおり (@wally332) October 2, 2017 売り場でデモンストレーションとしてやって欲しい~!(≧▽≦)飛ぶように売れそうだわ(笑) https://t.co/GZzdioIBwh— こーさん (@comomo07) October 2, 2017 あまりのうまさに驚いた人もたくさんいたようです! 子ども向けの絵本でも、遊び方によっては大人も楽しめるのかもしれませんね。

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【悲劇】最愛の奥さんに先立たれた男性の悲しみを癒してくれたのは1匹の愛犬。散歩中愛犬に起きた悲劇とその理由に涙と怒りがとまらない

1: ファニーちゃん リードに繋げられていない犬 イギリスのロンドンに住むトニー・ドールさんは、今から8年前に子犬のメイジーを飼うことにしました。 メイジーを飼うことにしたのは、最愛の奥さんが亡くなった2日後で、トニーさんの悲しみをいつも癒してくれたのが、このメイジーでした。 そんなトニーさんは2016年4月に、メイジーとバッキンガム宮殿前にある公園で散歩をしていました。 すると突然、リードに繋がれていない犬が走ってきて、メイジーに向かって思いっきり噛み付いてきたのです。 トニーさんが必死に引き離そうとしますが、なかなか離れず、後からやってきたこの犬の飼い主によって引き離すことができました。 しかしその飼い主は特に謝ることもせず、連絡先すら渡さずにその場を立ち去ってしまったのです。 そして噛み付かれたメイジーは、この後悲惨なことになってしまったのです。 ■噛みつかれてしまったメイジーの悲惨な結末 メイジーは噛まれてから1ヶ月間、痛みに苦しみ続けてきました。 そして獣医さんや家族の方もそれぞれ出来ることを精一杯やったのですが、残念ながらメイジーは怪我による感染症により亡くなってしまいました。 奥さんに続いて大切な愛犬を失ってしまったトニーさんは、ひどく落ち込み悲しみました。 そんなトニーさんの姿を見て心を痛めた娘さんは、Facebookでメイジーを襲った犬の飼い主を探すことを決意しました。 娘さんはFacebookで「メイジーを殺した犬の飼い主へ」という言葉から始めて、今回の出来事を強く訴えました。 そこには、飼い主がしっかりリードをつけないでいたことで、メイジーと家族たちがどれだけ辛い思いをしたかというのを書いていきました。 散歩をする時はリードにしっかり繋げるというのは、飼い主のマナーですし、必ず守るべきルールです。 そして最後には、今回のようなこの悲惨な出来事が2度と起きないでほしいという願いが綴られていました。 そしてこの投稿を飼い主が自ら名乗り出て過ちを認めて責任を取ってほしいと訴えました。 今回の出来事でトニーさんや家族、そしてメイジーが受けた辛さを思うと本当に心が痛みます。 改めて飼い主としてのマナーを考えさせられましたね。