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【賛同】「椅子の上に立たない、店内を走らない」子供を連れた親への飲食店従業員の心の叫び

1: にこる 従業員の心の叫び 夏休みももう終わりが見えてきましたが それでも外出先ではやはりお子様連れのご家族がまだまだ多いです 中でも飲食店で外食、という方も非常に多いのではないでしょうか 公共の場ではお子様に対する「躾」は非常に大切です。 今回ご紹介するのはその「躾」に関して 飲食店の店員さん(水葉@自由気儘な出現垢‏ @red_blue_purple)が 「賛同してもらえるなら拡散してほしい」と題し発信したツイートです。 【賛同していただけたら拡散お願いします】飲食店で働いています。お子様連れの皆様にお願いです。時々ある事なのですが連休になりこの様な事が多くなってきました。店員のくせに何言ってんの!?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私が思っている事を書かせていただきました。 pic.twitter.com/uMQLr5jBxh— 水葉@自由気儘な出現垢 (@red_blue_purple) 2017年8月12日 躾不足はトラブルの原因になりがちです。 店員さんも、立場上強く言えないのが現状だと思います やはり躾は親御さんたちがしっかりとやっていくべき事であり それが結局はみんなの心の平和に繋がるのではないでしょうか。

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【神対応】禁煙場所で喫煙していた男性に注意すると「俺は客だぞ!」とブチ切れ。職員の取った行動に賞賛の嵐

1: ファニーちゃん 老人介護施設での出来ごと 近年タバコの禁煙場所が増えてきており、ほとんどの施設では禁煙が当たり前になってきています。 その為、色々な施設で「喫煙場所」というものが設けられており、タバコを吸う人はそこで吸うのがルールでありマナーです。 しかし、世の中には「禁煙」と書いていても平気でタバコを吸う人間がいます。 今回は「老人介護施設の禁煙場所で喫煙していた1人の男性と、そこの職員のお話」をご紹介します。 Twitterユーザーのコージさんがツイートした「本当にあった話」が注目を集めています。 投稿者さんが務める老人介護施設での出来事… トラブルのキッカケは、【禁煙】と張り紙がされてる1階ホールでご利用者家族が煙草を吹かして休憩してるのを職員が見つけて注意した事。注意に対して「客に向かってなんて態度だ!」とお怒りになったので職員が「お客様として扱うのはルールを守る事が前提だ」と返して火に油注いだ感じ。— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 禁煙場所で喫煙してはいけない、子供でもわかる当たり前の事です。 そんな当たり前の事ができず、禁煙場所でタバコを吸っていた男性に職員が注意したところ 逆ギレされるという始末。 禁煙場所でタバコを吸う、または喫煙場所以外でタバコを吸うという事自体が今の社会では問題でもありますが 「貼り紙に気づかなかった」という可能性もあります。 しかし、職員に注意されていきなり「キレる」というのはいかがなものでしょうか。 そしてこの後、職員とこの男性の言い合いは続く事になります。 一体どうなったのか・・・。 「責任者を呼べ!」という話になったが、運悪く施設長も事務長も出払ってたので自分が出る羽目になったのだけど、、、「如何しましたか?」と聞いても、こういう人って、ホント自分に都合の良い部分だけ事実を切り貼りして話すよね。ホールは事務室の目の前なんだから全部聞いてるっちゅうのに。— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 そして投稿者さんが出て行き話を聞くことになったのです。 一通り聴き終わった後「それで職員が何か間違えた事を申しましたでしょうか?」と言うと「お前話聞いてたのか?」とお怒りになるので、仕方なく「当施設では◯◯が申しました通り、規則をお守り頂けない方はお客様としておもてなし致しません。間違えたご説明と対応は致してないと思いますが」と話した— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 投稿者さんは一連の流れを自分の目で見ていて、さらに会話内容も聞こえていました。 男性が話す内容が嘘ばっかりという事はすぐにわかったのです。 そして断固たる意思で男性に 「当施設では◯◯が申しました通り、規則をお守り頂けない方はお客様としておもてなし致しません。間違えたご説明と対応は致してないと思いますが」 と伝えました。 しかし男性はさらブチ切れしだします。 「それが客に対する態度か?!」とお怒りになるので「ご納得頂けない場合は退所頂いても構いません」と補足すると「裁判で訴える!」と。「施設では事故対策として裁判への備えも出来ておりますので構いませんよ」と説明すると「退所のための書類を持ってこい」と。ここまでくると笑わずにいられない。— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 「自分が一番悪い」事は棚に上げて自分本位の考えを押し通そうとする男性。 あくまでも、この人は入所している方の家族であり、「自分が退所する・しない」ということを言っているのではありません。 しかし、こんな横暴を、ほかの家族が放っておくはずもなく… この辺りで他のご家族の方もいらしたので状況説明をすると、「煙草を注意されて退所騒ぎ!?」「誰がお義母さんを看るの!」「こんな施設選んだお前が悪い」という家族バトルに変異し、その後丁寧なお詫びを頂き事態の終息に至った。謝る事から逃げた事で、危うく過程を火達磨にしかけるって馬鹿だよね— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 家族の皆さんのおかげでなんとか無事事なきを得たようです。 さらに投稿者さんはこう話します。 今日はご利用者家族のちょっとしたルール違反をキッカケに、職員とご家族とのバトルがあったんだけど、なんで5,60代の人っていうのは『引く事・謝る事』を知らんかねぇ。謝るくらいなら火達磨になって死ぬ道選ぼうとするので、本当に呆れる。一言「いやぁ、私が悪かったね」と言えば済むのに。— コージ (@kouji78) 2017年2月26日 無論、火に油注ぐような言い方をした職員にも改善の余地はあるが、基本的な立ち位置は間違えていないと思う。— コージ…

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【衝撃】「インフルエンザになったら会社はクビだ!」理不尽なことを言い続けていた上司に起きた出来事!

インフルエンザになったらクビと言った上司がまさかの… 最近では「ブラック企業」という言葉をよく耳にするようになり、労働環境についても見直すべきだという声も挙げられるようになりました。 中には、理不尽な事を言ってくる上司もたくさんいて、困っているという方も多いのではないでしょうか? とあるTwitterのユーザーさんもまた、働いている会社の上司が「こんな大切な時期に体調管理もできない社員はいらない。インフルエンザなんかになったらクビにするぞ」とメチャクチャな事を言っていました。 こんなメチャクチャなことが通るわけはないのですが、やはり社員もこの言葉にウンザリさせられていたようです。 しかしある時、この上司にピンチが訪れます。 ■理不尽な上司がまさかの… そんな理不尽上司に、ある悲劇が訪れます。 「この大切な時期に体調管理のできない社員はいらん。インフルエンザなんかになったらクビにするぞ」……って先週仰っていた上司が今日お休みされていた。先ほどインフルエンザだと連絡があったそうで心配です。ところで、送別会の会場を探してるんですけど、どこかいいとこありますかね?— Mr.508 (@Mister_508) 2017年1月10日 なんとあんなに大きなことを言っていたのに、自分がインフルエンザにかかるという失態をしてしまいます。 このユーザーさんも、早速送別会の会場を考えてしまったようです。 どんなに気をつけていたってインフルエンザになってしまう時はなってしまうんですよね。 この出来事の投稿を見た人達からは… 「なんというブーメラン!上司の出社後が楽しみ」 「送別会は和民が良いのでは?」 「これを機に親切になってほしいですね」 と様々な声が上がりました。 良い職場環境というのは社員それぞれが相手のことを思いやる所から始まると思います。 この上司の人も心を入れ替えてくれると良いですね。

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【面白】「結婚をしないのは末代までの恥だ!」叔父に結婚をしないことを責められた男性、とんでもない反論に出るwww

結婚をしないことを叔父に責められた男性の返答がすごい! 結婚をするかしないかを決めるのはその人自身ですが、中には結婚をするのが当たり前だという考えを持っている人もいます。 もしその考えを持っている人が自分の親戚にいると、顔を合わせる度に「結婚はまだか?」と言われ続けてしまうこともあります。 Twitterユーザーの琥珀銀(@kohakugin)さんは現在独身ですが、どうやら叔父が「結婚をするのが当たり前」と考えているようです。 お盆の時に顔を合わせると、結婚について小言を言われてしまったんだそうです。 しかしその時、琥珀銀さんは秀逸な返答をしました! ■結婚をしろという叔父に対して… 琥珀銀さんの叔父さんは、ある日琥珀銀さんに向かってこう言います。 「結婚しないのは末代までの恥だ!!」 結婚をするのが当たり前だと思っていると、やっぱりどうしてもこういう考えになってしまうのも無理はありません。 この言葉に対して琥珀銀さんは… お盆にて叔父「結婚しないのは末代までの恥だ!」ぼく「結婚できないから俺が末代だ!」— 琥珀銀 (@kohakugin) 2017年8月19日 結婚はできないから、自分が末代だ!と覚悟の一言を放ちます。 これには思わず周りも何も言えなくなってしまいますよね。 最近では結婚をしないのも1つの選択肢として考えられるようになりました。 結婚をするべきという考えを持つのも自由なのですが、自分の価値観を人に押し付けないようにしていきたいですね。

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【大絶賛】「お客様は神様じゃねえのか!」病院で騒ぎ立てていた老人に「主治医が言った一言」に凍りつく

1: ファニーちゃん わがままな高齢者を一発で黙らせた一言 日本の医療は皆保険制度も含め、世界一といわれる事もあります。 それはほぼ全ての医療機関で「適切な診療・治療」が施されている事、設備の事等全てを総合し、そういった評価を受けています。 しかし、大勢の人が通い詰める病院には色々な人がやってきます。 その中にはクレームを言ってくるような人も少なからずいるようです。 今回ご紹介するのはツイッターで注目された、「病院でのお話」です。 ある高齢患者が、医療スタッフの対応に不満を感じたのか 「お客様は神様じゃねえのか!」 とクレームを言ってきたようです。 これに対して医者、主治医が言った言葉が賞賛を浴びています。 そもそも病院に関しては 「患者」であって「客」ではないのですが、それを履き違える人が非常に多く感じます。 こちらがそのツイート そういえば昔病院でいちゃもんつけていた爺さんが、「お客様は神様じゃねえのか!」って言ってる所に主治医らしい人が来て言い放った言葉が今でも衝撃的。「その神様が仏になるのが病院ですよ。」ニッコリ他の患者までシーンってなってた— エクストリーム店長 (@damenenngenn) 2016年12月13日 「お客様は神様じゃねえのか!」 の言葉に対して主治医が言った言葉、それは 「その神様が仏になるのが病院ですよ」 これには皆黙るしかありません。 この医者のすごい所は、言葉も勿論ですが 「優しく微笑みながら「仏」という言葉を使った」事。 自分の体をしっかりと向き合わないと命を落とす事もありますよ、と諭しているのですね。 病院という死が身近にある場所だと不謹慎かとも思いますが、 周りいる他の患者さんや、対応しているスタッフの事を考えると素晴らしい行動ともいえます。 このツイートをみた人はこんなコメントを寄せています。 @damenenngenn  どうもはじめまして。なんかすごいですね。まあ、そう言わなければならないくらいその人がひどかったんでしょうけれど。— SWEETY (@SWEETLLYY) 2016年12月15日 @damenenngenn @natsuki_yuri 後は葬儀社にお任せ〜〜— momoko (@ayukawamomoko) 2016年12月14日 お客様じゃなくて患者なんだけどね(笑)いるよね。こういうお年寄り。 https://t.co/ONkugwmX4a— ぐ~ (@kuroguro_nikki) 2016年12月15日 @damenenngenn 医者から言われると怖い言葉だなw— 錦鯉にはなれない鯉 (@daidaiironokoi) 2016年12月13日 病院は人が非常におおく集まる場所である事から、毎日色々なエピソードが発生しているようですね。

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【神対応】ファミレスで「1円玉のみで支払い」をした高校生。店員さんの対応が凄すぎて尊敬

1: ファニーちゃん 高校生のイタズラ イタズラ、大人になると「どうしてあんな事したんだろう」と若い時の事を振り返る事があると思います。 今回ご紹介するのは、とあるファミリーレストランで「高校生が支払いを全て1円玉でした」というエピソードです。 イタズラにも限度があり、度を越えたイタズラは悪質としかいいようがありません。 1円玉で支払いをするという事は、店員さんはそれを数えなければいけませんし、後ろにお客さんが控えていたらその人達にも迷惑がかかってしまいます。 そんな中、全て1円玉で支払ってきた高校生にとった店員さんの行動が神掛かっていると話題になっています。 子供の頃であれば、少しくらいのイタズラは笑ってすみますし、度を越えたイタズラであっても、怒られはしますがそうして成長していくものです。 しかし、高校生ともなるとまた別です。彼らはすでに半分は大人の仲間入りをしており、ある程度は善悪がわかる年齢です。 そんな彼らがとあるファミリーレストランで店員さんにしたイタズラが非常に悪質だったのです。 「支払いを全額1円玉」でしたというイタズラ、なんだそんな事か、と思うかもしれません。 しかし想像してみて下さい。 例えば支払いが1000円だったとしたら「1000枚」もの1円玉を数えなければなりません。 それが5000円だったら「5000枚」です。 さらに、数えた後足りない場合、絶対に足りていると「クレーム」を言われるかもしれません。 後ろのお客さんにも迷惑が掛かりますし、最低な行為であると容易に想像できます。 そして、その時に店員さんのとった行動が素晴らしいと話題になっています。 こちらがそのツイート レストランの会計で、全て一円玉で支払うというイタズラをした高校生男子→店員、はかりを持ってきて「確かに○○円ですね」→高校生「おいおい、俺らも数えたんだからお前も数えろwww」→店員「一円玉は一枚1gジャストです」で労力を一瞬で吹き飛ばした話が大好き。知恵って、こう使うのか……。— 手動人形 (@Manualmaton) 2016年3月16日 そう、「1円玉は1g」なんです。 その為、はかりで重りを図れば一発で何枚あるかわかるのです。 1円玉で支払いをしようとし、更に「おいおい、俺らも数えたんだからお前も数えろ」という高校生の言動から、あきらかに悪質なイタズラと取れるでしょう。 しかし、店員さんの見事な機転、対応によって何事もなかったようです。 更に実は法律で「同硬貨は20枚以上あった場合受け取りを拒否することが出来る」というものも有るようですね。 @Manualmaton @level_7g 通貨法の7条を根拠に、20円だけ受け取って、(勘定が1万円以内なら)残りは500円玉20枚か日銀券でお支払いくださいと、言って拒否できます (法貨としての通用限度)第七条  貨幣は、額面価格の二十倍までを限り、法貨として通用する。— 黒いダイヤのお菓子な戦士・会頭 (@Braunite) 2016年3月17日 @Manualmaton @karafurumirakur 同一硬貨は一度の支払いに20枚迄しかつかえません。つまり、20円が上限。店は受取拒否出来る。子供の浅知恵。— すー (@suzukisuusan) 2016年3月18日 @suzukisuusan @karafurumirakur ええ。百も二百も承知ですけど、その後にゴネられるよりはよほどスマートだなと。「んな法律関係ねー」と言われても、目の前のエビデンスがあるわけですし。— 手動人形 (@Manualmaton) 2016年3月18日 こういう事をしたら「人に迷惑がかかる」とわかっているのにも関わらず、人に迷惑をかける行為はどうなのかなとも思いますが、 店員さんの素晴らしい対応に賞賛を送りたいです。

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【虐待】8歳から11歳まで、叔父から「性的虐待」を受け続けた少女、大人になった彼女が叔父に行った復讐

1: ファニーちゃん 3年間の地獄 世の中には「幼女嗜好」という趣味の人が存在し、無防備な子供に卑劣な性的虐待を行う人間がいます。 子供の頃にこういった性的虐待を受けた女性達は、一生消えないトラウマを背負う事になってしまいます。 子供の頃は何をされていたかわからない、けど思春期になってそういった事がわかるような年齢になると 「私は汚されてしまった」と深い怒りと悲しみと絶望を背負い、精神病に悩まされる女性が多く居ます。 海外でも、日本でも、こんな事は決して「あってはならない」事ではありますが、子供に対する性的虐待は横行してるのが現実です。 今回はそんな残虐で残酷な、最低な行為に立ち向かった1人の少女のエピソードをご紹介します。 アメリカのテキサス州で生まれ育ってきた女性の、 「性的虐待を受けた8歳から、大人になってから復讐を果たすまで」のエピソード。 ここから↓ アメリカのテキサス州で普通の、極一般的な生活をしていた彼女「ルーシー(偽名)」。 しかし、ルーシーは8歳から11歳までの間、性的な虐待を受けていたのです。 性的虐待を働いていた人物は、ルーシーの親戚である「アーリス・ジョセフ・チェイソン」。 ルーシーの中で当時は「親戚の若い叔父さん」という存在でした。 8歳という年齢のルーシーはアーリスにされていた事がどんな事か理解出来なかったのです。 しかし、ルーシーが思春期に入り、行為の意味をしったルーシーは絶望の淵に立たされたのです。 ルーシーさんはこう語ります。 「最初は強く抱きしめるだけであったが、次第に彼女が眠る部屋に忍び込んでベッドに入ってくるように・・・。 その後は、身の毛もよだつ事が行われて思い出したくもない」 更に時がたっても、当時の恐ろしい虐待の行為を忘れる事が出来ない彼女は数年間のカウンセリングに通うようになりました。 大人になった彼女はいつまでたってもこの「トラウマ」から抜け出す事は出来ませんでした。 そして、トラウマを克服するために「1つの決断」をする事にしたのです。 それは「警察官になって、叔父を逮捕すること」 衝撃の復讐劇は次のページで♪

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【神対応】寿司屋の大将が「老夫婦を馬鹿にした」その時、隣の若者が言った言葉が刺さる

1: ファニーちゃん 老夫婦をバカにした寿司屋の大将 回らないお寿司屋さん。 回らないっていうだけで「美味しい」というイメージがありますよね。 実際にその通りで、回らないお寿司屋さんは基本的に美味しいもの。 そして握っているのは本当の「プロ」がお寿司を握っています。 長年修行して、寿司職人と呼ばれる人達の握る寿司は美味しいでしょう。 今回はそういったお寿司屋さんで起きた考えさせられるエピソードをご紹介します。 とあるサイトに送られてきた1通のメール。 そこには面白おかしく痛快で考えさせられるそんなお話が書かれていました。 ここから↓ 都内で会社員をしているAさんが先日、取引先の付き合いで都営地下大江戸線沿線の駅に隣接している回らない寿司屋で食事を取った時のこと。 お昼時ということもありほぼ満席の状態で、3組座ることのできる長テーブルに通されたAさんたちは老夫婦と若いカップルの2組と相席する形で席につきました。 先に座っていた2組はすでに注文を済ませたあとだったようで、私たちが席について間もなくお寿司が運ばれてきました。 運ばれてくるときに見えた輝く寿司ネタをみて、「おいしそうだなあ」と心待ちにしながら待っているとAさんたちの注文したお寿司も席まで運ばれてきました。 「ありがとう」と届けてくれた大将に伝え、さあ食べようとしたその時! 相席している老夫婦の女性があることを大将に話しかけたのです。 すると大将が激怒! そして老夫婦を「バカにする発言をしたのです」 続きは:次のページで♪

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【驚愕】「何様のつもり?殺すよ!」電車のドア前で座り込む女子高生達、1人の女性が取った勇気ある行動

1: ファニーちゃん 電車のドア前に座り込む5人組の女子高生 最近の女子高生は・・・とは言いませんが、最近は常識が段々と薄れてきているのが目立ちます。 電車内で座り込んで話し込む学生、まるで自分の家かのように振る舞う人達っていますよね。 他の客が乗ってきても知らんふり、ちょっと注意しようもんなら暴言が返ってくる。 嘘のようですが実際にこういった光景を見かけることはよくあります。 今回はそんな電車内で起きたとあるエピソードをご紹介します。 とある掲示板に寄せられた、1人の社会人のお話です。 ここから↓ 「は?向うからお降りたらいーじゃんwみてわかんねーの?うちら座ってんじゃん!」 すると一緒にいた部下がJKの手荷物を投げ捨てた!! 武勇伝になるかどうか微妙だけど・・ 5年ほど前の話しになるけど 俺が通勤のる電車には沿線に女子校がある為か、通学の時間帯になると女子校生の一団(5~6名)が毎回乗り合わせてくる。 こいつらはグループで乗り合わせるらしく、高テンションのまま車内にはいると大声で話すわ、 携帯で通話はするわ、床に座り化粧、弁当を食いちらかす等ほぼフルコースでやらかしてくれる。 以前こいつらを注意したサラリーマンのおっさんがいたが、散々悪態をつかれ大声で 「やだーおじさん援交たのんでんの?」や 「顔見て出直せよジジイ」 などとありもしない罵声を集団から浴びせられ、顔を真っ赤にして次の駅で降りていった。 他にも電車から降りようとする妊婦さんとすれ違う時、 「うわっ。デブが伝染する!」 「よるな便所女!」 等の暴虐ぶり。 人類とは思えないこいつらに はらわたを煮え繰り返しつつも、寝たふりを決めこむ自分が悲しかった。 衝撃のエピソードは次のページで♪

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【スカッと】会社でいじめられていた男性…。有給休暇後に会社に出社するとイジメていた上司がとんでもない事に!

いじめは大人の世界でも起きている もはや社会現象にもなっている「いじめ問題」ですが、実はこれは会社の中でも行われている事があります。 ウェブ系の会社に5年勤めている男性もまた、入社当初は上司や同僚からいじめを受けていました。 仕事を押し付けられたり、ものを買いに走らされたり、挙句の果てにはお金を取られたり…。 男性にとってもこの1年間は本当に苦痛だったそうですが、ここで辞めたらアイツらの思う壷だと思い、ひたすら耐えていました。 しかしそんな彼を救ったのは、意外な人物でした。 一体彼を救った人物は誰で、どのように救ったのでしょうか? ◾男性をいじめから救った人物とは? ある日男性は、上司や同僚からトイレへ呼び出されました。 嫌々トイレへ向かうと、上司や同僚から「ここでタバコを吸え」とタバコを強要されてしまいます。 このトイレは完全禁煙なのですが、それでもお構い無しに無理矢理吸わせようとしていました。 すると洋式トイレの個室から、 「おーい、そーゆーのやめろよー。ここは禁煙だぞ?今なら顔も名前もわからないから、とりあえず見逃してやるぞ」 という声が聞こえたのです。 実はこの声の主は、この会社の社長! 本来は社長室のある階のトイレを利用するのですが、今回はたまたまここのトイレを利用していたようです。 元々個室の扉は閉まっているものだったので、完全に無人だと思っていた上司と同僚は「お前、このことは誰にも言うなよ」と男性に言って、慌ててトイレを出ました。 そして男性は2日間の有給休暇を取り、憂鬱な気持ちで出社すると、なんと上司と同僚の席には何も置かれていませんでした。 何が起こったのかわからなかった男性に、社長が「おはよう」と声をかけます。すると… 「社員1人1人の声と名前は覚えているんだ。トイレは用を足す場所!なんか困ったことがあったらいつでも相談に来い」 と言ったのです。 実は顔も名前もわからないというのは嘘で、この一件でいじめの実態を知った社長は調査を開始しました。 すると、この上司と同僚はセクハラの常習犯だったということもわかり、社長が解雇を言い渡したんだそうです。 実際この会社は100人以上の社員がいるのですが、1人1人の顔と声を一致させているなんて、すごい社長さんですよね! 男性もまた「この会社でずっと働きたい!」と強く思い、今ではグループリーダーにまで昇格したんだそうです。 今は部下を大切にし、誰からも親しまれる人となって働いているようです。 この男性が無事にいじめから救われて良かったですね!