【警鐘】「過保護と思われようとも・・・」店のトイレに行ったきり戻らない小1の娘。父が目にした光景に言葉を失う

「過保護と言われても・・・」





近年子供を巻き込む事件が多発している中で、子供の防犯対策について問うコメントも見られました。
・家族がいるって分かってるはずなのにトイレで犯行するとは…女の子は本当に可哀想だけど父親も犯行見て辛いし、一生これはきついな…。女の子も男の子も親がトイレまでついて行かないとな…

・もうダメだ。あんまりにも幼女、子供を狙った犯行が多すぎる。子供を守れるのは親しかいない。過保護と言われようがなんだろうが、子供を見守ろう

・子供を狙った性犯罪はトイレで起きやすいと聞いた。うちの娘も小1になったけど、ひとりで行けるとは分かってはいるものの何があるか分からないから、一緒に行くようにしてる

たとえ施設内のトイレとはいえ、男児も女児も関係なく、「防犯上、子供のトイレには親が付き添うべき」という意見が相次いでいます。

小学生にもなると、できることが増え「1人でやれるだろう」と考えてしまいがちです。

しかしながら、そこを漬け込んでくる卑劣な大人が世の中にいることを決して忘れてはいけません。



先月には、女子小学生を一目の見えない場所に連れ込み、カメラでわいせつな動画を撮影したうえで「写真をばらまく」と脅していた男も逮捕されています。

この機会に、「もしこういう場合は」と様々な場面を想定しつつ、お子さんと一緒に防犯について話し合うのもいいでしょう。

実際に通学路も一緒に歩き、近寄ってはいけない場所などをチェックしておくのも手段の一つです。

これくらい大丈夫だろう」が一生消えない傷を残してしまう前に・・・。

悲しいことですが、私たち親が子供の安全を守らなければならない時代が来ているのです。
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