【感動】脳障害の影響でうまく歩くことができない子猫。傍らでサポートする犬の愛に心打たれる

撮影者さんの愛犬・マックスはまるで我が子に送るような優しい視線で子猫を見守っていました。



フラフラとしていしまう子猫のことをとても心配している様子です。

子猫に何かあっては危ないと思ってか、子猫の行く方向に寄り添ってサポートしようとするマックスの姿からは愛が溢れていますね。

無邪気に歩き回る子猫の後ろからそっと後をつけます。

「何かあったら僕が助けてあげよう」

まるでそう語っているかのように、ただただ子猫を見守るマックス。

2匹が触れ合っている姿にとても心が温かくなりますね。

子猫もマックスがいてくれるおかげで安心して走り回ることができているのかもしれません。

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