先輩「お尻の穴って、そんなにきもちいいの?」バイトの先輩に女装趣味がばれた結果、いじられて弄ばれ続ける羽目になったんだがwww



家族がいなくなり、家ですき放題出来ると言う点はあっていた。

ただ、彼女を連れ込むのではなく、ある意味自分が「彼女」だった。

週末は気兼ねなく女装できる、

なんだったらちょっと冒険して夜中に外へ出てみるのもいいかもしれない。

そんな理由で涼太の気持ちは、すっかり週末の楽しみに向いていた。

バイトの終わる時間に、同じシフトの絵里が話しかけてきた。

絵里「涼太、ねぇちょっと。」

涼太「はい、なんですか?」

絵里「ごめんね、相談があるんだけど・・・。」

涼太「は、はい。」

絵里「実は、今度の週末、彩香たちと鍋パーティーをするんだけど。」

涼太「はぁ、それはそれは・・・」

絵里「メンバーは、彩香と、美咲と、千尋と、私の4人。」

涼太「はぁ・・・それで・・・」

絵里「涼太もお誘いしようかなぁって、ね?いいでしょ?」

涼太「えっ、今週末ってのは・・・」

そこへ次のシフトの千尋が姿を現して涼太に迫った。

千尋「いいわよね?涼太くぅん?お姉さんたちと一緒に飲みましょ?」

涼太「えっと、その、週末はちょっと予定が・・・」
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