【驚愕】船や飛行機が忽然と姿を消す恐怖の海域『バミューダトライアングル』で起きた謎の事件10選

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1: ファニーちゃん


フライト19



1945年12月、フライト19と称される5機の米海軍保安隊が、フロリダから訓練セッションのために離陸しました。

コンパスの誤動作と誤った指示の連絡があったため、助けを求めて基地に連絡しました。

しかし、着陸できる陸地を探すたびに、どんどん海の方へ飛んでいってしまったのです。

隊長の最後の言葉は、燃料がなくなったために海上着陸するように乗組員へ命令する声でした。

飛行中の14人の航空隊員全員の行方が消失。

大規模な海洋調査にもかかわらず、遺体や残骸は発見されませんでした。



キャロル・ディアリング号



こちらはフライト19と違い、行方不明の後に船体は発見されました。

しかし、だからこそ残る不可解な点があまりにも多すぎるのです。


キャロル・ディアリング号は、次のページで↓↓

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