【驚愕】「仕事を休まないで○○になるのは当たり前」ドイツの休暇に対する考え方を是非日本でも取り入れたい!

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1: ファニーちゃん

ドイツの会社の休暇に対する考え方
世界によってそれぞれ物事の考え方というのは異なるものです。

その中で今回、ドイツの健康保険についての仕組みについてTwitterで投稿されると、一気にその内容に注目が集まりました。

その内容を投稿したのが、中村 香(@kaokou11)さんです。その内容がこちら!



なんとドイツではしっかりと休暇を取っていないと、健康保険を使うことができないのだそうです。

そしてその理由は「休まないで病気になるのは当たり前だから」という考えがあるからなのです。

日本にはまだまだ根性論が一部残っていることもあり、この考え方は本当に見習うべきだなと改めて思いますね。

さらにはこのようなコメントも寄せられていました。



ドイツでは逆に経営側が頭を下げて休暇を取るようにしてもらっている傾向にあるのだそうです。

そして病欠は休暇ではなく、医師の診断書があれば1ヶ月単位で休むことも可能なんだとか!

もちろん国によって政策や考え方も異なるので、どの国が一番良いとは言い切れませんが、この考え方は日本にも少し必要なのではないかと考えさせられますね。

この投稿内容を見た人たちからは…







日本人は働きすぎだと海外からも言われてしまっているほど、今の労働環境はあまり良い状況とは言えません。

どうか少しでも労働者が休めるような環境になっていくことを願うばかりです。


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