【拡散希望】「子どもが溺れる時の姿は本当はこんな状態!」子どもの水難事故について正しい知識がある人は10%!90%の人は間違った知識をもっている!

1: ファニーちゃん

子どもの水難事故で最も多い原因は?
子どもは本当に大人が予想しないところで事故に遭う可能性があります。

本能的溺水反応というのもまた、水難事故の1つで、実は身近なところでも起きやすいものとなっています。

皆さんの子どもが溺れているイメージとしては、バシャバシャと必死にもがいて助けを呼ぶ姿を思い浮かぶかもしれません。

しかし実際溺れてしまった子どもは自分の状況に理解ができず、声も出せず呼吸もできない状態で静かに溺れてしまうのです。

これを本能的溺水反応というのですが、これはプールや海はもちろん、入浴の時も注意しなくてはなりません。

その危険を表したイラストがこちら!

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実際に自分の子どもも沈んでいるのを見たという人もいて、入浴中の危険性を改めて実感させられたようです。

この内容を見た人達から…







お風呂場からバシャバシャと溺れるような音が聞こえずに静かだからと言って様子を確認しないでおくと子どもは溺死してしまう危険性もあります。

また親と一緒にお風呂に入っていても、ちょっと目を離した瞬間に子どもが沈んでいたなんていうのは実はよくある話なのです。

もし小さなお子さんがお風呂に入る時は、短時間でも絶対に目を話さないように改めて気をつけましょう。


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