【脱北者が語る全て現実の事実】ここに入った人間の平均寿命はたった7年、酷すぎる「北朝鮮収容所」の実態 10選

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「北朝鮮収容所」の実態
「北朝鮮収容所」とは、社会主義国家北朝鮮において、その政治体制を乱すとみなされた政治犯・反乱分子を強制的に収容し、労働させる施設のことです。

日本でいえば「刑務所」にあたります。

収容所内では監視員による虐待が日常的に行われているそうです。

収容者の生存期間はなんと長くて7年程度だと言われています。

収容所に入ることはすなわち、「死」を意味するということですね。

今回は、実際に北朝鮮収容所に収容されていた脱北者が語った収容所内部の実情をイラストと共にご紹介します。



様々な拷問を受ける姿



様々な拷問を受ける姿

北朝鮮収容所の監視員が監視する中、様々な拷問を受ける収容者。

左の人物が受けている拷問は、バイクが目の前にあることを想像させられそのバイクを運転する姿勢を続けることを強いられているそうです。

中央の人物の場合は、自分が飛行機になっているということにさせられ、飛行姿勢を維持しなければならないのです。



鳩拷問



鳩拷問1

「鳩の刑」と言われる拷問があります。

何時間も前かがみにさせられ、座ったりすることができない苦痛が続く拷問。

座ることも立つこともできない苦痛は想像を絶します。


”鳩拷問”は次のページで→

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