【驚愕】全ての人に知って欲しい。スーパーで商品を買おうと思ったけどやっぱりやめたい場合、別の棚に商品を置いてはいけない理由に納得

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1: ファニーちゃん

やっぱり買わないとなった時
皆さんはスーパーやコンビニなどに行った時に、商品が並んでいる棚に他の商品が置かれているという光景を見たことはありませんか?

お菓子コーナーなのにパンが置いてあったり、お肉コーナーなのにお魚が置いてあったり…。

お店が広かったりすると、商品を元の場所に戻すのも億劫になってしまうお客さんももしかしたらいるのかもしれません。

しかしこの行為…実はこれはお店にとっては本当に迷惑なことなのです。

一体お店にとってどんな迷惑がかかっているのでしょうか?

■商品の棚に違う商品を置いてはいけない理由

その内容を呟いたのは、Twitterユーザーの魔王ベルゼル(@beluzel)さんでした。



このように商品の棚に別の商品が置かれてしまった場合…お店のものなのか、誰かが持ち込んだものなのかわからなくなってしまうため「不審物」としてみなして廃棄せざるを得ないんだそうです。

これは消費者の安全のためにやむを得ない対策なので、この行為は売り物にならない状態にするということで、万引きとほぼ同じと言えます。

実際にこの事については多くの人たちから意見がありました。







商品によって管理する温度も異なるため、そこに違う商品を入れてしまうとその商品がダメになるケースもあります。

さらに冷蔵保存なのにスーパーの外に放置されて常温になり、全て廃棄になったケースもあったようです。

実際にこの商品が欲しかった人がいたかもしれませんし、その商品がお店に並ぶまでに様々な人が苦労をしているものです。

それをあっさり無駄なものにするという行為は本当に許されないものです。

買う予定だった商品をやっぱり買わないということになったら、面倒元の位置に返すように心がけていきましょう。


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