【驚愕】「痛いやめて!」「殺すぞ!」毎日のように聞こえる隣人の叫び声、そこで繰り広げられていた事はまさかの・・・(笑)

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1: ファニーちゃん

「痛いやめて!」「殺すぞ!」
皆さん、隣人騒音に悩まされたことはありますか?
ちょっとした物音ならば、「お互い様だし・・・」と無視できるもののその範囲が越えるとやはりこちらもストレスが溜まってきますよね。

今回ご紹介する吉澤みずほさん(仮名・26歳・カフェ店員/未婚)の隣人騒音は我慢の限界を超えていたようで・・・
意を決して注意しに行くととんでもない事実が発覚したんです。

その衝撃の実体験をご覧ください。

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「私の隣の部屋に住んでいたのは可愛らしい20代前半の女の子で、同年代の彼氏が頻繁に遊びに来ていて凄く仲が良さそうだったんですよ。 でも、ある日その彼氏の罵声と彼女の泣き声が聞こえてきてビックリしちゃって…」と吉澤さん。

ご近所トラブル その彼女は、マンションの入り口や廊下で偶然会うと笑顔で挨拶をするとても感じの良い子だったそう。

「最初は、あれ? 喧嘩しちゃったのかな…ぐらいにしか思わなかったのですが段々毎日のようにその罵声&泣き声が聞こえてくるようになってきて、 しかも『テメェ殺すぞ!』とか罵倒のレベルも上がっていくので怖くて…。

彼女の『痛い痛い!』という泣き声を聞きながらご飯を食べても何にも味がしないし、部屋に居ても全くリラックス出来なくて3kg痩せてしまいました」

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そんな状況なのに、部屋の外で見かける隣人カップルは以前同様仲が良さそうなので放っておけばそのうち収まるかな?
と思っていたら、ある日、彼女の『痛い、痛い、痛い、やめて! お願い~!!』という叫びの怯え方が過去最高レベルで…

「え! これってやっぱりDV? ひょっとして彼女、彼が恐ろしくて別れたくても別れられないのかな? と心配になっきて…。

それと同時にこのまま暴力を受け続けて最悪の事態になったらどうしよう?
もしかして、救ってあげられるのは私だけなのかも…
と妙な使命感が湧いてきてしまって、より隣の部屋から聞こえてくる声の様子を気にするようになってしまったんです」

キャプチャ

そして、いつも通り吉澤さんが帰宅すると隣からガンガンと壁に打ち付けるような音と彼女の尋常じゃない泣き声が聞こえてきて…。

彼女の『痛い、痛い、痛い、やめて! お願い~!!』という叫びの怯え方が過去最高レベルで…

これは、本当に殺されかかっている! 大変だ! と居ても立っても居られなくなり慌てて部屋から飛び出して、彼女の部屋のドアを激しくノックしながら『だ、大丈夫ですか? 警察呼びましょうか~?』と声をかけたんですよ。

もしかしたらDV彼氏が出てきて殴られるかもしれない…と怖かったですが、ひたすらノックし続けたんです。

するとようやくドアがガチャッと開き彼女が顏を出し『ちょっと、うるさいんですけど』と超冷静な口調で言われてしまったんですよ。

着衣の乱れ具合から、どうやらそういうプレイを楽しんでいただけだったみたいで…
本当に心配して損したし、うるさいのはそっちだよ!! と、イラッとしました」

【本文ここまで】

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暴力的な男性が暴れていると思われる家に飛び込んでいく吉沢さんの勇敢さに驚きですね!
しかし待っていた結末・・・

2人で愛し合う時間を楽しむのは自由ですが(笑)
騒音迷惑にはならないように気を付けて欲しいものですね。

みなさんもくれぐれも盛り上がり過ぎには注意しましょう(汗)


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