【驚愕】「何だか疲れたサラリーマンがいる…」街中に置かれた疲れたサラリーマンのような銅像、この驚愕の正体が明らかに・・・!

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ベンチにうなだれて座っているサラリーマンのような銅像…その正体は?
鳥取県の北栄町にある銅像が今話題となっています。

その銅像はまるで生活に疲れたかのようにうなだれているサラリーマンのような銅像だったのです。

悩み事があるのか、はたまた会社をリストラされてしまったのか…様々な考えが浮かびますよね。

この銅像をTwitterに投稿したのは七村桂(@kestnel)さんでした。

実はこの銅像はちょっと裏に回ると正体がわかるのです!

■うなだれている銅像の正体

この銅像の裏に回ってみると…

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もうおわかりですね!なんとこの銅像の裏には名探偵のコナン君がいたのです。

つまりこのうなだれている男性は毛利小五郎だったのです。

最初の画像を見るとコナン君もしっかり隠れられていますね!



実は鳥取県北栄町は名探偵コナンの原作者である青山剛昌さんの出身地で、コナンにちなんだものがたくさんあります。

「青山剛昌ふるさと館」ではJR由良駅までの道のりを「コナン通り」にしたり、駅を「コナン駅」に改名したりと、名探偵コナンで盛り上がっています。

実際にこの銅像を見た人達からは…

「眠りの小五郎!!すごい〜!!!」
「超行きてぇぇぇ!!」
「でもこの姿は終電を逃したサラリーマンみたい(笑)」


と様々な声が寄せられていました。

今でも根強い人気のある名探偵コナン。

ぜひコナンファンはもちろんのこと、お近くに立ち寄った際には見に行ってみてはいかがでしょうか?

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