【悪魔の所業】人間の手により「口の周りを粘着テープで塞がれた犬」、そのテープは犬の骨まで達していた

1: ファニーちゃん

無情なる人間
人間の悪意は一体どこまでいくのでしょうか。

世の中には理解不能なほどに動物を虐待する人達が大勢います。

自分よりも弱い動物を虐待し、楽しむ、一体動物達が彼らに何をしたというのでしょうか。

なぜこんなにも酷いことが出来るのか・・・

今回ご紹介するのは「人間の手により口の周りを粘着テープで塞がれた犬」のお話です。



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犬の姿を最初に見つけたのはベトナムで活動している1人の動物権利活動家でした。

彼は犬の姿をみて、言葉を失いました。

犬の口の周りには「粘着テープがグルグルに巻きつけられていた」のです。

人間でもとることが出来ないくらい、きつくまかれていて、

犬は「口をあける事も、動かす事も出来ない状態」だったのです。



この状態で長い期間を過ごしてきたようで、

「飲む事も、食べる事」も出来ず、体は痩せ細っており、衰弱していたといいます。

人間から受けた酷すぎる虐待、その恐怖は受けた本人にしかわからないでしょう。

この犬は保護された後も酷く怯え、人間を信じることが出来なかったといいます。

そして、口に巻かれた粘着テープは「骨まで達していた」のです。


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