【驚愕】過激すぎ!?色々な事情で「使用禁止になった映画ポスター」10選

1: ファニーちゃん

様々な物議を醸しだして、使用禁止になった映画ポスター10!!
米国映画協会(MPAA)は、表向きは 「映画ビジネスを促進し、映画芸術の楽しみを世界中に広げていく」ということを目指す組織です。

その任務の中には、人に不快感をもたらしたり、イメージの悪い映画ポスターを検閲・禁止する仕事もあります。

性行為を暗示させるものや、残虐性の高いもの、宗教的な風刺などが描かれるポスターは禁止されるのです。

国によってはOKでも、ある国ではNGというものも多いよう。

ここではそんな、使用禁止となった10のポスターを見ていきたいと思います。



『ティース』 ミッチェル・リヒテンシュタイン



こちらは、映画『ティース』の監督、ミッチェル・リヒテンシュタインです。

彼の作ったポスターが禁止になったのは、「女性の歯」が理由!!


『ティース』 ミッチェル・リヒテンシュタインは、次のページで↓↓
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