【許せない】駅のビルから子猫を落とし死亡させた学生。笑顔で行われた残虐な行為に怒りがこみ上げる(※動画あり)

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※この記事には過激な内容が含まれています。

パナマの都市、サン・ミゲリートでとても恐ろしい事件が発生しました。

その恐ろしい一部始終はメディアによって拡散し、世界中から非難の声が相次いでいます。

この映像は、手すりの向こうに伸ばされた女性の手が写っています。



その手には、まだ生まれて間もない小さな子猫の姿が・・。

明らかに怖がった様子で必死に鳴き声を上げていますが、女性は特に気にした様子もありません。

次の瞬間、なんと女性は子猫を掴んでいる手を離したのです。



高い場所から、抵抗することすら許されずに落下していく子猫。

更に驚くべきことに、犯人はこの様子を動画で撮影までしていたのです。

実際の映像がこちら。

※この動画には過激な内容が含まれています。



この高さから落とされた子猫はピクリとも動く気配を見せず、すでに亡くなってしまっていることがわかります。

子猫を落としたあと「あぁ、可哀想に」と言う女性の声から、反省の色など微塵も窺えません。


犯人の映像





この駅に設置された監視カメラに、この子猫を抱えた女性が映し出されていました。

これから子猫を殺そうというのに、口元には笑みが浮かんでいます。

そして猫を殺害した一連の事件には、4人の女子学生がいることが判明しています。

3人は罪を認め、学校を退学の処分になりました。

しかし1人は「私は関係ない、他の3人がやった事」と否定しているそうです。

1つの命を奪っておきながら退学処分で済ませられてしまうのは、いささか納得がいきません。

笑顔で命を弄ぶ厚意は狂気の沙汰としか言いようがなく、明らかに野放しにしていい人間ではないと感じます。

何が彼女たちをこのような行動に駆り立てたのかは分かりません。

しかしもっと動物たちの”命の権利”が主張される世の中になることを願わずにはいられません。
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