動物

【動画】「助けてあげられなくて、ごめんよ」保健所での現実に涙が止まらない

1: ファニーちゃん 日本で今も実際に起きている話 動物を家族に迎え入れる、という事、それは「どんな事がおきても、一生を共にする」という覚悟が必要です。 中途半端な気持ちで迎え入れると、何かが起きたとき、動物が歩けなくなったとき、介護が必要になったとき、子供が生まれたとき、様々な場面で「やめとけばよかった」と思うことになり、最後まで家族として接する事が出来なくなります。 その結果、保健所に引き取ってもらったりと、最悪の結末を迎える事になる場合もあるのです。 今回ご紹介するのはweb上で公開されている「ある犬のお話」という物語です。 涙無しでは見れません、こんな事が現実で起きてるなんて許せない!と思うかもしれません。 胸糞悪くなるかもしれません。しかし、これは現実です。 少しでも多くの人に知ってもえればと思い、ご紹介します。 ある犬のおはなし ぼきん ーより引用 この「ある犬のおはなし」は数ある私の中の想いの1つを書きとめておきたいという思いで書いたものでした。 最初は、自分の手で渡せる身近な誰かに「渡せたらいいな」と、そんな気持ちでいました。 自分の手から渡した1冊が、また誰かのところに届いたらいいな。それがまたその先の誰かに繋がっていったらいいな。そんな風に思っていました。 なので、本の最後にも「読み終わったら、読んでほしいなっと思う誰かに届けてもらえたら嬉しい」と書いたのです。 動画版 ある犬のおはなし https://youtu.be/9PSNxO4zU6M 動物は人間と一緒です。 家族に迎え入れたなら何があっても絶対に最後まで家族の一員として死ぬまで面倒を見るのが最低条件です。 しかし、世の中ではそういった事を理解せず、かわいいからという理由だけで購入する人は沢山いるのです。 そして、絵本のような最悪の結末を迎える事になります。 ・引越し先がペット禁止なので ・子供が生まれるから ・犬が大きくなって可愛くなくなったから ・言うことを聞かず、うるさいだけだから ・経済的に余裕がないから ・老犬の介護がしんどくて 上記のような理由で家族の一員だった犬を保健所に持っていく人は後を絶ちません。 そんな最低な決断をするくらいなら最初から飼うな!と、声を大にして言いたい。 多くの動物達が殺処分されている日本の現実。 私達はこの事から目をそらしてはいけません。 日本中の全国民が、現実を知れるように、この絵本が1人でも多くの人の目に触れる事を祈っております。

○○選

【驚愕】19世紀初頭に「見世物小屋」で働いてた人達の衝撃画像

1: ファニーちゃん 見世物小屋の人々 今から150年程前は世の中に「見世物小屋」というものがありました。 奇形に生まれた人達の一部は、見世物小屋やサーカスで働いていました。 当時は「サイドショー」という名前で呼ばれていた見世物小屋ですが、主にヨーロッパやアメリカで人気が爆発しました。 そんな当時の貴重な写真をご紹介させていただきたいと思います。 こちらが当時の「サイドショー」の入り口 『毛むくじゃらの少女』 『足が3本ある男性』 全ての足に神経が通い、動かす事が出来たといいます。 次のページで!

動画

【虐待】全身をタールで覆われ瀕死状態の犬、救ったのは2人の男の子だった

1: ファニーちゃん 全身をタールで覆われてしまった犬 タールは、木材や、石炭を乾留して製する黒いねばねばした液体の事です。 これを浴びた部分は動かす事が出来ず皮膚呼吸も出来なくなります。 全身に浴びてしまい、放置すると死にいたってしまうでしょう。 更に、中毒性もある事から、全身にタールを浴びた状態から回復しても、 予断は許さない状況になってしまいます。 今回はそんなタールを全身に浴びてしまった犬のお話をご紹介します。 ここから↓ 場所はアルゼンチンのラヌスの通り。 2人の少年がこの場所を歩いて居る時、タールに覆われた犬を発見しました。 おそらく「前の飼い主がタールの池に投げ込んだのではないか」と言われています。 しかし、確実に分かっている事はこのまま放置してしまうとその犬は間違いなく死んでしまうという事です。 その為、2人の少年はすぐさま犬を助ける事にしました。 少年2人では運ぶのは難しいところではあったのですが、近くに居た警察官が一緒に施設へと連れて行ってくれたのです。 施設に到着したのはいいものの、1つ問題が発生しました。 ここのスタッフも誰も、 「どうやってタールを取り除けばいいのかがわからない」 状態だったのです。 続きは次のページで♪

心理テスト

【心理テスト】この絵は何に見えますか?「裸」に見えたらあなたは変態!?

1: ファニーちゃん 錯覚でわかる 錯覚を利用した心理テストが話題になっていますのでご紹介します。 人は心理的に、自分の見たいものを見るようになっています。 全てがそう、という訳ではありませんが、目の錯覚や、わかりずらい物を見た時にそういった事がでるらしいです。 今回はその錯覚と、その人がいつも何を思っているかどうかで判断する心理テストです。 この絵をよく見てください。ここには、実は2つのものが描かれています。 はじめにこの絵をどう認識するかで、あなたが清純さを保っているか、ホルモンの導くままに生きているのかが分かってしまうそうです。 さあ、いったい何が見えるでしょうか。 この絵には、裸の女性の上半身の絵と、両手を高く上げて踊っている2人の棒人間という2種類の異なったイメージが隠れています。 心理学者によれば、私たちが頭の中で日々考えている内容と経験によって、認識されるイメージは人それぞれに異なってくるのだそうです。 「裸の女性の上半身」に見えた人は いつもそういったエッチな事を考えている、または今そういった気分になっているという事。 「棒人間」に見えた人は 上記の事をあまり考えていない、色々な意味で充実している、という人がそう見えるみたいです。 さて、あなたが先に見えたのはどちらでしたか? じっくりと見れば両方に見えてしまいますので、最初にみてどう思ったかが肝心です。

家族

【心に響く】「子供がうるさい」という住民からの苦情、それに対して管理人が配布した「意見書」が胸に刺さる

1: ファニーちゃん 管理人が出した意見書 住宅街やマンション等、沢山の人が集まる場所で必ずといっていいほど問題になるのが「子供の声」です。 住宅街でも勿論気になりますが、特に気になるのがマンション。 子供がいる世帯に隣接する世帯であれば、ダイレクトに響きますので結構辛いもの。 しかし、私達大人も幼少期があり、周りに迷惑をかけながら育ってきましたので、仕方のないものですし、子供が泣くのは当然の事です。 そうはわかっていても、毎日毎日うるさくされ、悩んでしまう人が沢山いるのも事実です。 仕方がない、といえば仕方がない事ではありますが、非常に難しい問題です。 そしてこういった問題は日本全国どこでもあります。 そのため、様々なところで対策が行われているようです。 そんな中、とある大型のマンションで管理人に寄せられた苦情のお話を今回はご紹介させていただきます。 ココから↓ マンションの管理人の元に、3世帯から苦情が寄せられていました。 その苦情の内容が 「隣の家からの泣き声がうるさくて夜も眠れないのでなんとかしてほしい。」 「夜中に大きな泣き声が聞こえてきて、こんな所には住めない。」 「子どもの声がうるさすぎる。騒音だ。」 といったもの。 管理人に苦情を言ってくる、また内容を見ても皆さん相当悩まされていたのでしょう。 強めの口調で書かれていることからその苦悩が垣間見れます。 そしてこの苦情に対する行動というものは限られています。 ・子供の居る家庭を注意する ・我慢してもらう ・物理的な対策をとる この3つくらいだと思います。 しかし、「子供の居る家庭を注意」しても相手は子供です、泣くのが仕事ですからどうしようもありません。 「我慢してもらう」だと根本的な解決になりませんし、住人同士でケンカする事になってしまいます。 その為取れる行動は「物理的な対策を取る」ことです。 管理人も悩んだ末、物理的な対策を取る事を決意したのです。 それは防音シートを導入する事・・・。 しかし、管理人はただ導入するだけではありませんでした。 意見書として、今回の経緯、自分の意見をマンション全員に配布したのです。 その内容に大人として、人間として考えさせられます。 管理人の意見書は次のページで♪

衝撃

【虐待】8歳から11歳まで、叔父から「性的虐待」を受け続けた少女、大人になった彼女が叔父に行った復讐

1: ファニーちゃん 3年間の地獄 世の中には「幼女嗜好」という趣味の人が存在し、無防備な子供に卑劣な性的虐待を行う人間がいます。 子供の頃にこういった性的虐待を受けた女性達は、一生消えないトラウマを背負う事になってしまいます。 子供の頃は何をされていたかわからない、けど思春期になってそういった事がわかるような年齢になると 「私は汚されてしまった」と深い怒りと悲しみと絶望を背負い、精神病に悩まされる女性が多く居ます。 海外でも、日本でも、こんな事は決して「あってはならない」事ではありますが、子供に対する性的虐待は横行してるのが現実です。 今回はそんな残虐で残酷な、最低な行為に立ち向かった1人の少女のエピソードをご紹介します。 アメリカのテキサス州で生まれ育ってきた女性の、 「性的虐待を受けた8歳から、大人になってから復讐を果たすまで」のエピソード。 ここから↓ アメリカのテキサス州で普通の、極一般的な生活をしていた彼女「ルーシー(偽名)」。 しかし、ルーシーは8歳から11歳までの間、性的な虐待を受けていたのです。 性的虐待を働いていた人物は、ルーシーの親戚である「アーリス・ジョセフ・チェイソン」。 ルーシーの中で当時は「親戚の若い叔父さん」という存在でした。 8歳という年齢のルーシーはアーリスにされていた事がどんな事か理解出来なかったのです。 しかし、ルーシーが思春期に入り、行為の意味をしったルーシーは絶望の淵に立たされたのです。 ルーシーさんはこう語ります。 「最初は強く抱きしめるだけであったが、次第に彼女が眠る部屋に忍び込んでベッドに入ってくるように・・・。 その後は、身の毛もよだつ事が行われて思い出したくもない」 更に時がたっても、当時の恐ろしい虐待の行為を忘れる事が出来ない彼女は数年間のカウンセリングに通うようになりました。 大人になった彼女はいつまでたってもこの「トラウマ」から抜け出す事は出来ませんでした。 そして、トラウマを克服するために「1つの決断」をする事にしたのです。 それは「警察官になって、叔父を逮捕すること」 衝撃の復讐劇は次のページで♪

ネタ

【これって本気!?】イタリア製の洋服のタグには日本では考えられない事が書かれている!

イタリア製の洋服のタグは見ていて面白い!? 皆さんはイタリアにどんな印象を持っていますか? 私はやっぱり明るくて陽気なタイプの人が多くて、すぐに仲良くなれそうなイメージがあります。 例を勝手に挙げるとジローラモさんのようにちょいワルオヤジでありながらも親しみのあるような感じですね! ただイタリアに行くと詐欺に遭ったり、スリに遭ったりとちょっと嫌なイメージがあるのも事実です。 ですがそんなイタリアですが、やっぱりさすがだなと思える一面が垣間見れる情報を入手しました。 それはイタリア製の洋服に付いているタグに書かれていることが面白いというもの! ではそのタグには一体どのようなものが書かれているのでしょうか? イタリア製の洋服のタグの詳細は次のページで

○○選

【驚愕】スポーツマンシップどこ行った!?試合中に起きた最悪の「事故・事件」13選

1: ファニーちゃん 現実に起きた事故・事件 世の中には色々なスポーツがあります。 そのほとんどはスポーツマンシップに乗っ取り、正々堂々と勝負をされますが、 時には正々堂々と試合がされない場合もあります。 また、他にも不慮の事故なども存在する場合もあり、 プレー以外でも色々な意味で私達を驚かせてくれます。 今回はそんな「スポーツで実際に起きた事件・事故」をご紹介します。 【ドーピングチャンピオンに挑戦】 WBA世界クルーザー級暫定チャンピオン、デニス・レベデフ 彼は、ドーピングチャンピオンの異名を持つ、 ギレルモ・ジョーンズ(正規王者)との王座統一選を熱望していました。 その結果、案の定悲惨な結果になってしまったのです。 次のページで!

○○選

【衝撃】「危ねーだろがババア!」自転車の兄ちゃんがおばあさんに放った一言、しかし・・・

1: ファニーちゃん 自転車の兄ちゃん 毎日をいつも通りに過ごしているだけでも事故に巻き込まれることはあります。 ほんの少し、何かがずれただけで悲劇は起きてしまうもの。 車やバイクだけじゃなくて、自転車だって危ないものです。 自転車を普通に乗っても時速10~20キロ程度は出ます。 そこに急に人が飛び出してきたら・・・どうでしょうか。 ブレーキが間に合えばいいでしょうけれど、間に合わない場合は衝突してしまいます。 今回ご紹介するお話は 「自転車に乗っているお兄ちゃんと、その前にフラフラと飛び出してしまったおばあちゃん」のエピソード。 とある掲示板に投稿されたこのお話は大反響を呼んでいます。 ここから↓ 今日、走ってくる自転車の前に フラフラと飛び出したおばあちゃんがいた。 ティッシュ配りのバイト中だった私が それに気付いて危ない!と思った瞬間には 自転車の兄ちゃんが急ブレーキをかけつつ 「危ねーだろがババア!」と怒鳴ってた。 確かに完全にそのおばあちゃんの 不注意でのことだったんだけど、 でもそんなキツイ言い方しなくても…と、 思わず2人の間に割って入ろうとした。 だけど、私が「ちょっと・・・」って 言いかけたその時にその兄ちゃんは・・・ 続きは次のページで♪

○○選

【神対応】ファミレスで「1円玉のみで支払い」をした高校生。店員さんの対応が凄すぎて尊敬

1: ファニーちゃん 高校生のイタズラ イタズラ、大人になると「どうしてあんな事したんだろう」と若い時の事を振り返る事があると思います。 今回ご紹介するのは、とあるファミリーレストランで「高校生が支払いを全て1円玉でした」というエピソードです。 イタズラにも限度があり、度を越えたイタズラは悪質としかいいようがありません。 1円玉で支払いをするという事は、店員さんはそれを数えなければいけませんし、後ろにお客さんが控えていたらその人達にも迷惑がかかってしまいます。 そんな中、全て1円玉で支払ってきた高校生にとった店員さんの行動が神掛かっていると話題になっています。 子供の頃であれば、少しくらいのイタズラは笑ってすみますし、度を越えたイタズラであっても、怒られはしますがそうして成長していくものです。 しかし、高校生ともなるとまた別です。彼らはすでに半分は大人の仲間入りをしており、ある程度は善悪がわかる年齢です。 そんな彼らがとあるファミリーレストランで店員さんにしたイタズラが非常に悪質だったのです。 「支払いを全額1円玉」でしたというイタズラ、なんだそんな事か、と思うかもしれません。 しかし想像してみて下さい。 例えば支払いが1000円だったとしたら「1000枚」もの1円玉を数えなければなりません。 それが5000円だったら「5000枚」です。 さらに、数えた後足りない場合、絶対に足りていると「クレーム」を言われるかもしれません。 後ろのお客さんにも迷惑が掛かりますし、最低な行為であると容易に想像できます。 そして、その時に店員さんのとった行動が素晴らしいと話題になっています。 こちらがそのツイート レストランの会計で、全て一円玉で支払うというイタズラをした高校生男子→店員、はかりを持ってきて「確かに○○円ですね」→高校生「おいおい、俺らも数えたんだからお前も数えろwww」→店員「一円玉は一枚1gジャストです」で労力を一瞬で吹き飛ばした話が大好き。知恵って、こう使うのか……。— 手動人形 (@Manualmaton) 2016年3月16日 そう、「1円玉は1g」なんです。 その為、はかりで重りを図れば一発で何枚あるかわかるのです。 1円玉で支払いをしようとし、更に「おいおい、俺らも数えたんだからお前も数えろ」という高校生の言動から、あきらかに悪質なイタズラと取れるでしょう。 しかし、店員さんの見事な機転、対応によって何事もなかったようです。 更に実は法律で「同硬貨は20枚以上あった場合受け取りを拒否することが出来る」というものも有るようですね。 @Manualmaton @level_7g 通貨法の7条を根拠に、20円だけ受け取って、(勘定が1万円以内なら)残りは500円玉20枚か日銀券でお支払いくださいと、言って拒否できます (法貨としての通用限度)第七条  貨幣は、額面価格の二十倍までを限り、法貨として通用する。— 黒いダイヤのお菓子な戦士・会頭 (@Braunite) 2016年3月17日 @Manualmaton @karafurumirakur 同一硬貨は一度の支払いに20枚迄しかつかえません。つまり、20円が上限。店は受取拒否出来る。子供の浅知恵。— すー (@suzukisuusan) 2016年3月18日 @suzukisuusan @karafurumirakur ええ。百も二百も承知ですけど、その後にゴネられるよりはよほどスマートだなと。「んな法律関係ねー」と言われても、目の前のエビデンスがあるわけですし。— 手動人形 (@Manualmaton) 2016年3月18日 こういう事をしたら「人に迷惑がかかる」とわかっているのにも関わらず、人に迷惑をかける行為はどうなのかなとも思いますが、 店員さんの素晴らしい対応に賞賛を送りたいです。